月曜日は大忙し。
仕事も終了ベルとともに飛び出し
(嘘です、ベル

は無い・・・)
帰宅したら、夜ご飯をガンガン作って
PM7時からの英会話に滑り込み〜
PM8時半
「帰宅後は、某協会の
5月の会計作業がてんこもり・・・
今夜頑張らなきゃ・・・ふぅ・・・

」と
考えながら帰宅していると
娘から電話
「ダンス音楽のCDを借りに行くので
ついてきてくれない?」だって。
彼女のクラスは文化祭でダンスを出す予定。
自転車で2分のCDレンタル屋さん
「アメリカ」。
なんで私がついて行くの?
1人で行きなさいと返答。
ぶすくれながら出て行った娘さん
「アメリカ」には目的のCDが無かったらしく
またまた電話をかけて来たよ。
「お母さん、アメリカにはCDが無かったから
車

でツタヤへ送って〜」
ツタヤは自転車で6分の距離。
しかも車じゃ行きにくい駅前。
ごみごみしてて、どこに停める???
それに、どうして私が送らなきゃならないの???
借りたい人が一人で行けばいいじゃん。
自転車でそのまま行きなさい〜と答えたら
電話口で泣き出した
そして、直接行けばいいのに
わざわざ家に帰宅し
大泣き。まるで悲劇の主人公。
でもね、私、負けないわ。
彼女は情に訴えるけど
彼女は女優よ、気をつけて!!!
そう心に決めました(笑)
帰宅した夫に
まるで私が鬼母のように語る娘。
信じられない!!!
夫に「送って〜」と甘える娘でしたが
あいにく、夫は一杯ひっかけて

帰宅した様子。
運転できないね。
悲劇の主人公Kちゃん(娘)は
情に訴え、兄まで巻き込みはじめたよ。
最初は「Kはわがままだよね・・・」と言っていた彼でしたが
女優Kのトリックにひっかかり
結局、
兄が運転し、夫が同乗し(路駐時の助っ人として)
お姫様Kちゃんをツタヤに送っていくことになったとさ
なんだか、
「家族で一番冷たいのはお母さん」
こんな印象の私は、大変不服だよ。プンプン
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