たとえば、甲子園。
現状では、熱中症で、死ねと言ってるようなもの。
やり方を全面的に変えるしかないでしょう。
契約電力かま10W程度の安アパートに住んでいらっしゃる、お年寄りも心配です。
ブレーカーを変えるだけではなく、10万払い、電線を替えてもらわないと、クーラーがつきません。
受験勉強のために図書館に来る若者を排除していいから、新聞でも読んで、悠々と涼んでいただきたいものです。
図書館の席を占領して、システム英単語を暗記する受験生を放置するのは、前から疑問でした。
リービ英雄は、
カリフォルニアの、スタンフォード大学の教授になったとき、四季のないカリフォルニアで、古今集の講義をするのが虚しくなったと書いてます。
東京にいる身として、同感します。
あけぼのがうつくしい、春は、今や数週間しかありません。
稲垣足穂の。「六月の夜の都会の空」などという独特の情緒など、望むべくもないでしょう。
明日、友人が来て、飲みます。
口実は、暑気払いに、なりそうです。
先が思いやられるとは、このことですね。
皆さん、死なないように、気をつけましょう。
■猛暑日に迫る暑さも 暑さどうなる?
(日本気象協会 - 05月27日 15:41)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=174&from=diary&id=3437042
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