チャーハン、それは神秘。それはロマン。そしてそれは、その店をそれだけで語れる一品。おおチャーハン。
私の知人が言いました。
「マズイチャーハンが出てきてもチャーハンはチャーハンや」 と。
そんな、マズイのが出てきてもいい、俺は(私は)チャーハンが死ぬ程好きなんだ(好きなのよ)!何よ!チャーハンだからいいじゃない!結婚してくれチャーハン!と言う自称チャーハンバカの情報交換の場です。
老若男女問いません。逆にチャーハンが死ぬ程好きなジジイとか見てみたいです。
ここでは中華丼とか肉飯とかはダメです。
チャーハンには色々なスタイルがあります。
白、黒、茶色。 醤油味、味噌味、塩味。 スプーンで食うのかレンゲで食うのか。 上に乗るのは紅ショウガなのかグリーンピースなのか。 ハムなのか焼き豚なのか。
わかってもらえればうれしいのですが、フカヒレチャーハンとかは反則です。一番基本のところで勝負したいものです。あ、でも勝ち負けとかは関係無いです。
余談ですが、家やトイレや玄関等に置く「芳香剤」ありますよね?レモンとかグレープフルーツの香りとかのあれ。あれ、なんで「中華料理屋の香り」とか「王将の香り」って無いんでしょうね。
さあみんなでチャーハンやっつけましょう!
チャーハン・ジェノサイド!!!