ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

村山康文コミュのベトナム事件遭遇情報

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
渡航に関し、被害に遭遇した事件例をこちらへUPします。
参考にし、くれぐれも被害にあわないよう御注意ください。

外務省 海外安全ホームページ(ベトナム)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=015
上記HPの【安全対策基礎データ】を御参照ください

コメント(18)

?おつりごまかし事件
写真を見ていただけるとわかると思う。
左が韓国の通貨10ウォン。右がベトナムの通貨2000ドン。

食事をしたあと、コインを6枚でお釣りを渡された。
2000ドンコインが6枚だと思っていたところ、中に1枚10ウォンが含まれていた。
?アオザイバーぼったくり事件
大学生の男性2人が被害にあったものを紹介します。


ある日、旅行中の日本人男性3人がレストランで食事をしているところ、同じレストランで食事をしていた現地(ベトナム)人のタクシードライバーに声をかけられた。

「アオザイバーに行かないか?」
アオザイ(ベトナムの民族衣装)を着た女性とお酒が飲め、お金を上乗せすると先の行為までいけると言われる。

男子学生の1人は不安がり、行くのをやめたが、残りの2人が興味本位で着いていった。

何かあった場合を考え、2人のポケットには30万ドン(約2700円)のお金だけを入れていたという。

男子学生は、そのバーでお酒を飲み、女性たちと会話をして楽しんだ。
女性たちの分ももちろんお金は出す。

そして、金額はどんどんかさんでいく。
うまく飲まされ、一人は行為まで行った。

請求が来たときには、もちろんポケットの金額なんかでは足りない。強引にホテルに連れ帰され、ありったけの金を請求されてしまった。


この手の被害はベトナムで本当に多いです。
よく注意してください。
?いかさま詐欺事件

実際に被害にあった女性からの報告です。

===

トランプによる「いかさま賭博」事件

時:2007年3月5日 11:30〜18:30頃
場所:ホーチミン市4区周辺

以下、一連の流れ。
(注:私は、ギャンブルには全く無関心です。)


5日
11:30過ぎ
ベンタイン市場付近の路上で自称マレーシア人ベアと称する女性に道を聞かれる。彼女は姉と旅行中で、今は一人で散策しており、市内観光するという共通の目的から意気投合した。姉と待ち合わせるまでの間すぐ角のカフェで一休みしようと誘われたので同意した。

彼女は26歳。来月から埼玉での仕事が決まり、日本からそれ関係の手紙が届いたが日本語が分からず、後で訳して欲しいと頼まれた。とめどない話の最中、彼女が私のコーヒー代を払うと言ったが断った。

その後2人で博物館に行くことを約束したが、私は土産に頼まれたアオザイを取りに近くのショップへ行かねばならないと言うと、姉が今こちらへバイクタクシーで向かっているのでそれを借りて取って来ればいい、と勧められた。

排気ガス予防のマスクをして現れた姉の名は、自称エヴァ、30歳。プノンペンでシドニー在住のオーストラリア人の彼氏と旅行をした後、ホーチミンで妹と落ち合う約束をしていたという。

私はバイクを借りアオザイを取りに行きカフェに戻った。すると、博物館に行く前に一度泊まらせてもらっている従兄の家に手紙を取りに行こう、と言われた。私のコーヒー代は既に払われていたので、夕食にビールを奢ると伝えた。

タクシーに乗り、4区へ。
(車中、カンボジアのポストカードを見せられたり、日本の話などをしたりして会話が弾む。)


12:30頃〜
着いた家はダウンタウンに比べきちんとした佇まいの白い壁の2階建ての一軒家だった。

従兄は自称ルディー、37歳。マレーシアのカジノの会社経費でアメリカのベガスで6ヶ月間トレーニングし、母国でしばらく働いた後提携会社のカラベルホテルでディーラーとして10年間働いていると言う。

妻はベトナム人、子供は娘が一人。またもう一人直に出産すると言うことで、妻は現在入院していると言っていた。少女の姿は見当たらなかった。

1Fのダイニングでコーラとケーキを出され、ベアとエヴァと時間を過ごしていたら、クーラーが効いている2Fへ上がっておいでとルディーが言ってきた。

2Fには黒いソファーがあり、テレビには英語の番組が流れていた。ルディーは自分の勤めているホテルが載っている雑誌を私に見せ、今度家族と来た時は僕の名前でディスカウントすると自分の名前や住所らしき情報をメモに書いて渡してきた。また、カジノで簡単に勝つトリックがあり、それはどんな人でもすぐに理解できる、とも言っていた。

ケーキを食べ終わった頃、兄が、もうすぐ会社に行かねばならないが少しだけトリックを教えてあげようと言って、私とベアを隣のベッドルームへ招いた。

ベッドルームには、長机と椅子が4脚あった。机の上には可愛らしいタオルがかけてあった。私はドアから離れた奥の席に座らされ、左隣にベア、左斜め前にルディーが座った。彼はプン・トゥンというブラックジャックに似たカードゲームで勝つトリックを紙に書きながら私達に教え始めた。


14:30頃〜
一通り話を聞き何度かゲームをやらされた後、ベアと博物館に行くのでこの辺で失礼したいと言ったが、まだ次の秘策があると淡々と続けさせられた、その場を離れるタイミングを逃してしまった。この時ベアは特に何も口にしなかった。

また、その最中、彼は昨晩カラベルホテルでの麻雀ゲームで、3時間で40、000ドル儲けた香港のチーリンというゲイの男性の話をし、長い付き合いだが彼は金に貪欲なので好きで付き合っているわけではないと言っていた。今からその人が用事でここにくるからどれくらい教えたゲームができるか5〜10分のテストでやってみればいい、とベアに100ドル、私に20ドルを渡し、来るまで待てと言った。

まもなくチーリンが現れた。高価なスーツと指輪を身に纏い、見るからに石油会社のオーナーらしい出で立ちだった。

ルディーより、彼をだます為のルールを事前に聞かされていた私とベアは、彼が10、000ドルの束を頭金としてテーブルの上に置いたあと、120ドルを置いた。

プン・トゥンゲーム。バンカーのチーリン、プレーヤーの私、ホテルガイド役のベア、そしてディーラーのルディー。次第にゲームはエスカレートし、積み上げられる札束と張り詰めた空気の中で、実際に大金を賭けたゲームになると思っていなかった私は全身の震えが止まらなかった。すかさずホテルガイド役のベアがフォローに入ったり、ディーラーが何度となくリビングへ私を連れ出し次のインストラクションはこうしろと教え込まれたりした。

5,6回の内一度だけ彼に勝たせ、チップは全て私のものになっていった。彼のデポジットは35、000ドル、私のデポジットは25、000ドルまで上がっていた。最後の一手で私の勝ちになっていた。

デポジットが足りないことからディーラーは私に財布の中身を全部出せと言ってきた。財布の有り金を全部出した後、これでは足りないとバンカーが不満を言ってきたため、ディーラーは、不足分を用意するまでゲームを一時中断にする、と各自最後の一手の手持ちカードを封筒に入れさせ、互いの封筒にサインさせ各自持っているように指示すると共に、私には銀行へ行って現金を引き出して来て欲しいと言ってきた。

バンカーは一度ホテルに戻らねばならないから準備が出来たら呼び出してくれと言って去っていった。その後、ディーラーは入院中の妻から10,000ドル用意してくるから私にも銀行へ行ってできるだけ引き出してきて欲しい、と頼んできた。

1Fでタクシーを呼んで待っていたエヴァと、私とベア3人は共に銀行へ向かった。


15:00〜16:00頃
国立銀行へ向かったがVISAが使えず、ベトコム銀行のATMで800ドル引き出した。

戻ると1Fにはルディーが待っており、用意した10,000ドルを渡され自分のものとして出すように指示された。

2Fの場所へ戻ってまもなく、バンカーが戻ってきた。彼は着替えをしており、今日の予定を全てキャンセルしてゲームに臨むと言った。その後ゲームを再開したが、用意した現金を全て揃えてもまだ足りなかった。バンカーは私のクレジットカードで高価な宝石が買えるという証明書か領収書を持って来て欲しいと言ってきた。私とベア、エヴァの3人は再び外へ出た。ディーラーは私が出る前に、僕も友達に工面してくれるか頼んでみる、と陰で言ってきた。


16:30〜17:00頃
中国系の宝石店(○○プラザの中にある1Fの1店)でダイヤを買おうとしたが、私はパスポートを所持しておらず、日本の免許証や保険証では証明にならないため結局買えなかった。途中、何度となくベアとエヴァはルディーと携帯でマレーシア語かと思われる言語でやりとりしていた。

店の店員は私の免許証と保険証のコピーを取った。(店の店員は無関係と思われる。彼らは単純になんとかしてダイヤを何粒も買って貰いたいと努めていたことだろう。)

その後、デパート外の横にあるKFCで遅いランチを3人で取った。私は3000ドンほど出しただけだった。

その後、日本のクレジット会社にTELしてさらに引き出せないか交渉してくれとエヴァに頼まれ、指示通りにしたが既に営業時間外で繋がらなかった。

エヴァが呼び出したバイクタクシーに再び乗り、場所へ戻った。彼女らに2,3度、私達は最善を尽くしたと伝えるのよ、と言われた。

戻るとルディーが1Fで待っていた。2Fでバンカーが待ってるから大きな声を出さないようにと言われた。

宝石店での事の始終をその通りにチーリンに話すように言われ、明日の朝10時にはトレーダーの友達が10,000ドル用意するから安心しろとも言われた。

2Fのリビングでバンカーに事情を話し、再びゲームのテーブルへ座った。ディーラーは互いの掛け金、不足額、総額を計算しなおした後、私をリビングへ呼び出した。永遠と続くゲームに既に不安を抱き始めていた私は、もしこれでゲームを本当に終わりにしてくれなければ日本領事館へ連絡すると言った。彼は、それでも問題ない、必ず明日には解決するから明日の何時にここへ来れるか約束して欲しい、一生のお願いだ、君のため、家族のためなんだと言ってきた。

私は彼の言うなりにした。

テーブルへ戻り、明日の午後5時に再びここで会うことにしようとバンカーに伝えると、ディーラーは紙に契約書を書き、互いにサインをさせ、この日を一旦終わりとさせた。

私とバンカーはこの日2度目の握手をし、彼は先に去っていった。


18:00頃
ルディーから明日のインストラクションを聞かされた後、エヴァがバイクタクシーでベンタイン市場付近まで私を送った。最後まで彼女は笑顔だった。


19:00頃
ホテルへ戻り、恐怖と焦燥感に襲われた私は、元々予約していた翌日のツアーをキャンセルするから明日朝9時過ぎに会いたいとベアにTELした。ベアはキャンセルした後再度TELしてくれと言った。


20:00
キャンセル後ベアにTELし全て午前中にゲームを済ませてもらえるようルディーと話がしたいと言うと、彼は今入院中の妻のもとにいるので21時過ぎに再度TELして欲しいと言ってきた。


21:00
3度目のTEL。その間に息子が生まれた、とルディーは電話越しでとても喜んでいた。明日の現金の工面、日本のクレジット会社への私からの再交渉など最終確認し、電話を切った。

その後、日本人に命を救われた。


6日
翌朝、ダウンタウン周辺をマフィアの一味らしき男3人が私を探していたと言う。
帰路に発つ少し前、身の危険を感じていた私は最期かもしれないと思い、元気な声を聞かせようと日本にいる両親のもとへ電話をした。

空港までの道中、私は死を覚悟していた。


「知る」ということがどれほど重要なことか、他の旅行者が私のような愚かな目に合わないことを切に願う。
<写真>
捜査をするベトナムの公安
(このような写真は、普通撮影してはいけません。御注意ください)

?ホテル内窃盗事件

事件は、2007年3月9日の朝に発覚した。
それは僕が泊まっていた同じホテルの2Fの一室で起きた。その部屋には日本人の妻をもらったスイス人とベトナム人女性の2人が宿泊していた。
彼は35歳。東京の一流大学の院で地質学を研究し、ベトナムへは大学の教授と一緒にベトナムの地質調査のために来越していた。僕が彼に会ったのは昨年9月に続き2度目だった。

昨年の9月に渡航した際、彼は一人寂しくバーに入り、ビールを飲んでいた。そのとき、バーで働いていたベトナム人女性と帰国後、メールでやり取りをしていたという。
「彼女も僕と同い年の35歳で、15歳になる子どもが一人いるんです。前回の帰国後メールでやり取りをしていても彼女の優しさが伝わってきます。彼女は約4年前に旦那と別れ、それからバーで働くようになったそうです」

嬉しそうに彼は僕に話した。

「彼女と同じ部屋で泊まっていても何も起きていません。彼女は、私のために朝食を運んでくれ、洗濯までしてくれます。調査で疲れ、ホテルへ帰ってきたら、彼女が笑顔で迎えてくれる。こんなに嬉しいことはありません」


事件は、彼の帰国前夜に起きた。
帰国日の朝、彼のウエストポーチがなくなっていたのだ。
朝8時ごろ彼は起きてきて、震えながら僕に話した。
「何があったのでしょう。普段は分けていた財布を一つのポーチにその日は入れていたんです。この一週間、地質調査のために使用したGPSとデジカメも入っていた。それが朝起きたら見事になくなっていた」
彼はがっくりと肩を落とし、僕のそばに座った。彼女もその隣で血相を変えていた。

しばらくして警察がホテルに来、身辺調査を行った。

僕は、彼と一緒に宿泊していた彼女をどこかで見た覚えがあった。
確か約4年前、彼女は僕に声をかけてきて、「私を買わないか」と言った女性だった。それからも売春婦として安宿街で身売りをしていた女性だ。

ホテルのメイドは次のように話した。
「彼女が盗ったのだ。昨夜、彼が眠りについた後、彼女はそのポーチを2Fのバルコニーから部屋の下にいた仲間に投げたのだろう。しかし、証拠がない」
路上に面した2Fのその部屋は小さなバルコニーがあった。

僕は、事件調査後、知り合いの警察官とホテルのメイド、野次馬などから彼のポーチの行方、事件の様相を次のように解釈した。

あくまで憶測である。


事件は、旅客の帰国前日に起きることが多い。なぜなら被害者が帰国すれば、足が付きにくくなるからだ。
彼と彼女は、昨夜、最終日前日ということもあり、たくさんのお酒を飲んでいた。彼は酔い、深い眠りについた。その後、彼女は、彼の金目のものを盗み、下にいた仲間に2Fのバルコニーから投げた。
しかし、彼女は、本当はそのようなことをしたくなかった。
子どもが11歳のとき、旦那と別れ、生活が苦しくなり、自らの体を酷使して仕事を始めた。しかし、その仕事もうまく行かず、ある人物から借金をしていたのだと思う。その人物、そのグループが今回の事件を彼女に起こさせたのではないか。
彼女は、その日警察で約5時間に及ぶ取調べを受けたあと、ホテルに帰ってきて、ウイスキーを飲みながら号泣していた。彼が帰宅したのは、彼女がホテルに帰ってきてから2時間もたたないうちだったが、ウイスキーの瓶は一瓶なくなりかけていたという。ふらふらになった彼女は、彼に支えられながら階下に下りてきて、タクシーで自宅へ戻った。


彼女の住む街は、ホーチミン市1区ではあるが、細い路地の奥だ。
その地域は、ベトナム戦争当時、アメリカ側と共に戦ったベトナム人が多く住む。どれほど頑張っても、「アメリカと共に」という理由だけで上に上がれない人々が多い。

彼女は、生活のために体を売り、ものを盗る。


彼と僕は、帰国の日、タンソンニャット空港の出国ロビーで話をした。
彼は言う。
「彼女はとてもいい人なんです。たくさんの笑顔を私にくれた。彼女が私のものを盗ったとは思えません」
事件ではありませんが、注意を促す上での書き込みです。

ここに挙げるものは、現地の新聞情報及び聞き取り調査です。
現在の情報では不確かな部分があるかもしれませんので、ベトナムに渡航の際、個々人でよく御注意ください。


【ベトナムしょうゆ及びニョクマムに関して】
現在、わかっているところでは、基準値を大幅に超える発がん性物質3-MCPD(モノクロロプロパンジオール)がベトナムしょうゆ及びニョクマムに含まれているというもの。

ベトナム保健省は、実は6年前にわかっていたという節もあり、賄賂により逃げ切り、発覚が今になったのではという声も現地では上がっている。

現在、ハノイやホーチミンなど、大都市で回収が進んでいるが、この前の渡航時に僕が路上などでご飯を食べるとき、ラベルをはがして出しているケースも多く見てきた。

おそらく在庫を処理したいのだが、捨てるのももったいないという理由でラベルをはがし使用しているものと思われる。

以下に資料をリンクしておきますので、参考にしてください。

<資料1>
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=482362169&owner_id=294849

<資料2>
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=482366012&owner_id=294849


【07年5月24日時点で安全なメーカー】
▽「Maggi」ブランドのNesle
▽Minh Thanh
▽Kim Thanh
▽VietecFood
以上4社のみ
ゲストハウス「ほうれん荘」での被害情報を別トピックにあげます。
被害に遭われた方は、ぜひ書き込みを。
?のいかさま詐欺事件被害がまた出ています。
渡航の際は、くれぐれもご注意ください。
?のぼったくりバー事件が昨夜起きた模様です。
一人の男性が殴られ、目にあおたんを作っていました。
くれぐれもご注意ください。
ナイジェリア人サッカー選手(偽装)による事件

数年前からナイジェリア人サッカー選手と嘘をつき、女性に声をかけ、お金を請求したり、犯したりする事件が続出しています。

噂によると、彼らは、ビザが切れているにも関わらず違法で滞在し、旅行中の女性やベトナム人女性に声をかけ、お金を巻き上げたり、SEXを強要し、中だししたりしているようです。

ベトナムは、パスポートNO.を国に提出し、滞在する必要があるため、違法滞在の彼らは、同じナイジェリア人の家やベトナム人女性の家に転がり込んだり、また、公園で寝起きしている連中もいるとのことです。

今年はじめにナイジェリア人はビザが下りず、ベトナムはナイジェリア人の入国拒否を行っているとの噂もありますので、くれぐれもご注意ください。
ファングーラオ、ブイビエン界隈は喧嘩が耐えません。

今日もベトナム人同士の喧嘩があった模様です。
外国人を巻き込む喧嘩もあります。

巻き込まれないようにご注意ください。
?、?の事件、「アオザイバー」ぼったくり事件がまた、一昨日の夜、起きました。
4人の若い男性が合計25万円をぼったくられました。
渡航中のみなさん、くれぐれもご注意ください。
「シンカフェのガイド」だと偽り、若い男性をバーに連れて行き、お金を要求するものです。
その男の写真も前回の渡航中に撮影しています。帰国後、UPします。
カード詐欺事件。アオザイバーぼったくり事件とも続発しています。
渡航中のみなさん、これから渡航をお考えの皆さん、くれぐれもご注意ください。

「シンカフェガイド」を名乗る人物は逮捕されたとのうわさを聞きました。ちなみにこちらはうわさですので、ご注意のほどを。
今回(09年8月)の事件情報。

現在、大きな事件の情報は、聞いていませんが、昨日韓国人がカバンの中にあるカメラを擦り寄ってきた物乞いに盗まれました。
窃盗事件にはご注意ください。
場所は統一会堂近辺。

・赤ヘルのバイクタクシー(ぼったくりバーへ誘う)のグループがまだファングーラオ通り界隈にいます。
・大きなマフィアの組織のひとつは香港に逃亡をしたと聞きましたが、もうひとつのカード詐欺グループがいる模様ですのでご注意を。
この情報を必要とされている方がいらっしゃいますので、UPしておきます。
今年もこの時期が来ました。

2010年8月、9月の事件情報を書き込みしておきます。
参考までに。

?14万円をすられたであろう日本人女性がいました。ベンタイン市場内での出来事でないか、と思われます。ベンタインもたくさんの人々でごった返し、ぶつかると同時にカバンのチャックを開け、中の貴重品を盗むケースがあります。ご注意ください。

?ニャチャンビーチで泳いでいるときに、砂浜に置いていたカバンが置き引きにあった事件が発生しています。こちらも昔からのよくありますので、くれぐれもご注意ください。
ブイビエン通りで今朝方スリに遭った日本人男性がいました。
バイクに2人乗りした女性のスリ常習犯です。
「マッサージ、マッサージ」と言いつつ、男性のいちもつを握り、そこをかばっている間にポケットの物をスルといういつもの手法です。
夜の10時頃から明け方7時ごろまでは、くれぐれもブイビエン通り付近は気をつけてください。
2011年になり、また旅行のハイシーズンになりました。
この情報を必要とされる方があると思われますので、UPしておきます。
僕は今月24日に現地入りします。
新しい情報が入り次第、このページで情報更新していきます。
今夏のハイシーズンになります。
この情報を必要とされる方がいらっしゃると思われますので、UPしておきます。
僕は今月21日に現地入りします。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

村山康文 更新情報

村山康文のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。