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R博士の格闘技研究室コミュのボクシング実績ランキング

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今までもプロ(総合)転向柔道家&レスラーのランキングを作ってきましたが、増え始めたボクサーの現役時代の実績ランキングを作ってみたいと思います。いらない?w

簡単にボクシング界の説明を簡単にします。
ボクシング界には4つのメジャー団体があります。
WBA,WBC,IBF,WBOがその4つです。
90年代以降はこの4団体を同格と考えて差し支えないと思われます。若干まだWBOが低い気がしなくも無いんですが、まあ、小さな差と言えるでしょう。
ちなみに日本はWBAとWBCしか認めていません。

それぞれの世界王者を比べるには、何階級制覇したか、王座統一、獲得回数、防衛回数といった点で比較することが出来ます。

そして各団体の下部組織的に地域王者があります。
さらに各国別王座があります。

これらを比べるのは地域格差があって難しいので、
世界王者に届かなかった選手の評価は単純にいずれかの団体での最高ランクで比べればいいのではないかと思います。
まあ、世界ランキングには政治も大きく関係してるので、正確なランキングとはいえないんですが。。。

コメント(96)

ロベルト・デュラン

彼のボクサーとしての偉大さはwikipediaでご確認を。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%B3

藤原組時代に船木誠勝と対戦。

この試合の真相は、
「デュランがエキシビション気分でリングに上がった」ってことかなと思います。
映像が手元にないので、記憶でしかないのですが、
船木もその辺は察して、デュランの持ち味も引き出そうと闘ってたような。。。
その辺がUインターのバービックと違いますね。

最大の見せ場は、デュランのジャブ連打を船木が避けるシーンですね。
少なくとも船木のセンスが感じられたという記憶があります。

「高田vs北尾」のハイキックなんかとともに、
プレ格闘技時代の名シーンですね。

個人的なことで申し訳ないんですが、この試合に日本を訪れたデュランと握手したんです! すごいデカイ宝石が付いた指輪をはめてました。
「石の拳」は「宝石の拳」でもありました。
>ヤノフスキー
会場でみられたのですか!
しかし生デュランはさらにうらやましいw
あの後も生活のため、働き続けましたね。
ビニー・パジエンサなんかと、5階級制覇のためか、聞いたこともない団体のSミドルを争っていたのが懐かしいw

バービック戦はあのころのUインターなら全て演出だったというのも、ありそうですね。
しかしあのころは、まだ幻想や夢があって良かったですなあ。
○あかしかつらさん
ヤノフスキーの日本での試合はほとんど会場で見たと思います♪
チャベスやウィテカら、世界一流選手にあのテクニックがどこまで通用するのか見たかったです。

あの時代はあの時代で良かったですよね♪

バービック、デュラン以外にも、北尾、ゴベジシビリ、チャンプア、カーマン、佐竹、西、ゴルドー、アーツ、、、といった有名格闘家がU系のリングに挙がって、夢を見させてくれていましたね。

おっと、ここはボクシング専用トピックでした!w
アマチュア部門が出来たのでスリヤーを追加。
魔裂斗らとの対戦があるムエタイ選手で、アマボクシングに転向し五輪銅を獲得。

※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
■アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
--------以上国内王者---------
※荒井秀顕:日本ミドル級1位
※川原奈穂樹:日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一:日本ライト級?位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権優勝1回、準優勝1回
※スリヤー:オリンピック銅メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権3位
タイ初のオリンピック金メダリストのソムラック・カムシンも、元ムエタイ選手ですし、金メダル獲得後も何度かムエタイやキックの試合をしているので、加えなきゃですね。

今、調べて気付いたんですが、
バルセロナのウェルター級銅メダルの選手アーコム・チェンライって、
ムエタイ選手のイッサラーなんですね!
ルンピニーのライト級王者でラモン・デッカーらと対戦がある選手。
3人のタイ人選手のオリンピックでの対戦相手を調べたんですが、金メダルを獲得した96年アトランタを含め4度も出場しているソムラックが、00年シドニーでロッキー・フアレスに負けているくらいですね。。。
フアレスは銀メダルを獲得しプロ入り。
残り2人のムエタイ出身選手を追加。

「※」の位置付けが曖昧になってきたので、はっきりさせますね。

「※」は他競技(空手やムエタイ)で実績を挙げてからボクシングに転向した選手。
ただし、シリモンコンやソムラックはムエタイでメジャータイトルを取っていないのでこの記号の対象外とした。

※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
■アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
--------以上国内王者---------
※荒井秀顕:日本ミドル級1位
※川原奈穂樹:日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一:日本ライト級?位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権優勝1回、準優勝1回
ソムラック:五輪フェザー級金メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権3位
※スリヤー:五輪ミドル級銅メダル
※イッサラー:五輪フェザー級銅メダル
補足しました。

※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
■アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
--------以上国内王者---------
※荒井秀顕(大道塾):日本ミドル級1位
※川原奈穂樹(極真):日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一(SB):日本ライト級?位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権ヘヴィー級優勝1回、準優勝1回
ソムラック:五輪フェザー級金メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権Sヘヴィー級3位
※スリヤー:五輪ミドル級銅メダル
※イッサラー:五輪フェザー級銅メダル
そういえば!
レイ・マーサーがティム・シルヴィアをKOしてしまいましたねあせあせ
DREAMにて久々にプロボクサーが登場しました。
桜庭選手と対戦したルビン・ウィリアムズ。
北米王者という肩書みたいですが。。。

たしかに06年、空位のNABA(北米ボクシング協会)のSミドル級タイトルマッチに勝利していますから、北米王者間違いないですね。

NABAは世界王者への登竜門ですし、特に重量級はレベルが高いですから、なかなかの選手ではあるのではないでしょうか。
前年にはジェフ・レイシーの持つIBFスーパーミドル級世界タイトルにも挑戦しています。結果は7回TKO負け。

ただ現在6連敗中です。。。

ジョージ・アリアスの下に入れておきましょう。
※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
ルビン・ウィリアムズ:IBFスーパーミドル級挑戦
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
■アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
--------以上国内王者---------
※荒井秀顕(大道塾):日本ミドル級1位
※川原奈穂樹(極真):日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一(SB):日本ライト級?位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権ヘヴィー級優勝1回、準優勝1回
ソムラック:五輪フェザー級金メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権Sヘヴィー級3位
※スリヤー:五輪ミドル級銅メダル
※イッサラー:五輪フェザー級銅メダル
12〜3年振りの更新ですw
まあ、自分用。というのも、10年くらい格闘技に興味を失っていたんだけど、また興味を持ち始めたので。
その間の格闘技界の変化がすごいですね。一方で、当時の選手がまだ現役トップクラスでがんばっていたり。。。

このトピックに相応しいニュースで言えば、メイウェザーが総合のコナー・マクレガーやキックの那須川天心と戦ったことですかね。そして、天心はボクシングに転向。それ先だって、武居や木村ミノルも転向。地味なところで言うと、アムナットですね。

ムエタイからアマチュア国際式に転向して、世界選手権で銅メダルを獲得して、その後プロではIBFフライ級王者になっています。34歳というタイ人最高齢獲得じゃなかったかな。井岡一翔にも勝っています。2017年にムエタイに復帰して、那須川天心とも戦っています。また国際式に戻ったようです。

アムナットとメイウェザーをとりあえず追加しておきます。

★フロイド・メイウェザー:5階級制覇
※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
※アムナット・ルエンロン:IBFフライ級防衛5
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
ルビン・ウィリアムズ:IBFスーパーミドル級挑戦
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
■アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
--------以上国内王者---------
※荒井秀顕(大道塾):日本ミドル級1位
※川原奈穂樹(極真):日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一(SB):日本ライト級?位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権ヘヴィー級優勝1回、準優勝1回
ソムラック:五輪フェザー級金メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権Sヘヴィー級3位
※スリヤー:五輪ミドル級銅メダル
※イッサラー:五輪フェザー級銅メダル
ジャレル・ミラー

ボクシングとキックを並行していた選手で、キックボクシングではミルコ・クロコップと2度対戦(判定負け)しています。
ボクシングでは、当時のヘヴィー級統一王者、アンソニー・ジョシュアとの対戦が発表されましたが、薬物違反の疑いで試合が成立しませんでした。まあ、挑戦扱いで、リードの下に置いておきましょう。9位の選手をKOしているので、世界ランカーは間違いありません。
★フロイド・メイウェザー:5階級制覇
※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
※アムナット・ルエンロン:IBFフライ級防衛5
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
ルビン・ウィリアムズ:IBFスーパーミドル級挑戦
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
ジャレル・ミラー:ヘヴィー級世界ランカー
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
■アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
--------以上国内王者---------
※荒井秀顕(大道塾):日本ミドル級1位
※川原奈穂樹(極真):日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一(SB):日本ライト級?位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権ヘヴィー級優勝1回、準優勝1回
ソムラック:五輪フェザー級金メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権Sヘヴィー級3位
※スリヤー:五輪ミドル級銅メダル
※イッサラー:五輪フェザー級銅メダル
ピーター・グラハムを覚えていますか。

オーストラリアの極真空手出身の選手で、K-1で活躍しました。
キックの戦績は57勝11敗1分け31KOの好成績。
バダ・ハリを胴回し回転蹴りでKOしたこともあります。
ほかに、マーク・ハントやアレクセイ・イグナショフに勝ったこともあります。

総合にも挑戦し、こちらは11勝10敗10KO。勝つ時はほぼKO。
藤田和之やマイティ・モーとも対戦しています。

オーストラリアの選手によくあるように、ボクシングも並行してやっていて、
2015年にはオーストラリア国内王座とWBOアジア王座をヘヴィー級で獲得。
2016年にはマイナー世界タイトルのWBFヘヴィー級王座も獲得しています。
★フロイド・メイウェザー:5階級制覇
※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
※アムナット・ルエンロン:IBFフライ級防衛5
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
ルビン・ウィリアムズ:IBFスーパーミドル級挑戦
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
ジャレル・ミラー:ヘヴィー級世界ランカー
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
■アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
※ピーター・グラハム:WBF&WBOアジア&豪州ヘヴィー級王者
--------以上国内王者---------
※荒井秀顕(大道塾):日本ミドル級1位
※川原奈穂樹(極真):日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一(SB):日本ライト級?位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権ヘヴィー級優勝1回、準優勝1回
ソムラック:五輪フェザー級金メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権Sヘヴィー級3位
※スリヤー:五輪ミドル級銅メダル
※イッサラー:五輪フェザー級銅メダル
今話題の格闘技イベント、BreakingDownにも、元プロボクサーが挑戦していましたね。
実は今回初めて見てみました。

細川貴之
元日本スーパーウェルター級、元OPBF同級、元IBFアジア同級の王者です。
世界ランキングはIBF3位が最高で、戦績は29勝(9KO)11敗5分。

山本隆寛
元OPBFバンタム級王者です。戦績は21勝(17KO)6敗。

飯田将成
確認していませんが、元日本ウェルター級10位とのことです。
戦績は9勝(7KO)3敗とのこと。
★フロイド・メイウェザー:5階級制覇
※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
※アムナット・ルエンロン:IBFフライ級防衛5
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
ルビン・ウィリアムズ:IBFスーパーミドル級挑戦
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
ジャレル・ミラー:ヘヴィー級世界ランカー
細川貴之:元IBFスーパーウェルター級3位、元日本同級、元OPBF同級、元IBFアジア同級王者
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
■アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
※ピーター・グラハム:WBF&WBOアジア&豪州ヘヴィー級王者
山本隆寛:OPBFバンタム級王者
--------以上国内王者---------
※荒井秀顕(大道塾):日本ミドル級1位
※川原奈穂樹(極真):日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一(SB):日本ライト級?位
飯田将成:日本ウェルター級10位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権ヘヴィー級優勝1回、準優勝1回
ソムラック:五輪フェザー級金メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権Sヘヴィー級3位
※スリヤー:五輪ミドル級銅メダル
※イッサラー:五輪フェザー級銅メダル
やはりボクサーはなかなか他競技では結果がいまいちですね。
総合でティム・シルビアをKOしたレイ・マーサーや、
シュートボクシングでタイトルを取った鈴木悟が、頑張った方になるのかな。
>>[76]

お久しぶりです!

シュートボクシングでもタイトルを、鈴木悟は凄いですね!

デルクックはボクシングからプロデビュー、その後キックに専念したとか…

キックから転向してボクシング世界王者になった例は、ない?

なんて思っていましたが、トロイ・ドーシーがそのパターンでしょうか🥊(=^・^=)
>>[77]

返信が2年経ってすみません(笑)

キック出身でボクシング王者はたくさんいますよ。
多くのムエタイ王者がそうだし、最近だと武居ですね。
クリチコも元々キックボクサーですね。
★:他競技王者とボクシングルールで対戦
※:他競技からボクシングへ

★マニー・パッキャオ:6階級制覇
★フロイド・メイウェザー:5階級制覇
※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
※シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
※アムナット・ルエンロン:IBFフライ級防衛5
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
クシシュトフ・グウォヴァツキ :WBOクルーザー級防衛0
武居由樹:WBOバンタム級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
ルビン・ウィリアムズ:IBFスーパーミドル級挑戦
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
ジャレル・ミラー:ヘヴィー級世界ランカー
細川貴之:元IBFスーパーウェルター級3位、元日本同級、元OPBF同級、元IBFアジア同級王者
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
■アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
※ピーター・グラハム:WBF&WBOアジア&豪州ヘヴィー級王者
山本隆寛:OPBFバンタム級王者
--------以上国内王者---------
※荒井秀顕(大道塾):日本ミドル級1位
※川原奈穂樹(極真):日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一(SB):日本ライト級?位
飯田将成:日本ウェルター級10位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権ヘヴィー級優勝1回、準優勝1回
ソムラック:五輪フェザー級金メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権Sヘヴィー級3位
※スリヤー:五輪ミドル級銅メダル
※イッサラー:五輪フェザー級銅メダル

総合格闘技デビュー戦で、マウントを取られた状態からパンチでKOするという、衝撃のクシシュトフ・グウォヴァツキを加えました。

k-1王者からボクシング王者となった武居由樹も追加。
あ、Rizinで、安保るきあ選手と戦った、マニー・パッキャオも加えました。

てか、ボクシングバウト、みたいなのは入れなくていいですかね。

ヴィクトー・ベウフォートがホリフィールドをKOしたやつとかも、入れないといけないですもんね。
他にもいたような。

タイソンもやってたりしますしね。
まあ、誰も見ないだろうから、ここに愚痴でも書いておこう。

先日の、マニー・パッキャオvs安保瑠輝也の試合についてだ。

俺は全ての格闘技が大好きだが、一番好きなのは、ボクシングだ。最も多く観戦したのも、映像でも会場でも、ボクシングが一番多い。それを前提で言わせてもらいたい。

最近YouTubeもよく見ているのだが、ボクシング系のユーチューバーの、この試合に対する発言が、すごく腹立たしかった。特に元ボクシング王者たち。

彼らの試合前のプレヴューはおおむね、このような感じだった。
「一発も当たらない」「一発当たれば倒されるか、何もできない」

実際は、判定はなかったが、内容は安保の圧勝だ。何もさせなかったのは、むしろ安保だ。判定があれば間違いなく安保だし、安保が勇気をもって出れば、ダウンを取れた可能性があったし、あと数ラウンドあれば、KOした可能性も高かった。

これをある程度認めたうえで、彼らの言い分はこうだ。

「年齢が、、、」
その通り。パッキャオは45歳だ。でも、それを知った上だったよね。天心や朝倉未来と戦った時のメイウェザーも、ほぼ同じ年だったしね。フォアマンが世界王者に復帰したの45歳だよ。「ヘビー級は、、、」って言うのかもしれないが、ホプキンスは48歳で世界チャンプだったよ。

「ブランクが、、、」
これもその通り。でも、それも知ってたよね。それに、最後の世界戦から、約3年。それは、メイウェザーの最後の世界戦から考えれば、ブランクはむしろ天心戦や朝倉戦のメイウェザーの方が長いんだ。てか、それも知っての上だよね。

「体格差が、、、」
これもその通り。でも、それも知ってたよね。しかもこう言ってた。「そのあたりの階級(スーパーウェルター)でもチャンピオンになってる」って。身長差とか言わないよね。ボクシングってそういうルールだよね。そうなるとハーンズとかテレンス・クロフォードずるいってなっちゃうよ。前日体重とか、戻し体重とか、まさか言わないよね。それもルールだし、パッキャオサイドも、自分たちも知った上だよね。

「やる気が、、、」
うん。あなた達がいつも言うよね。ボクサーがK-1やMMAで負けた時に。「金稼ぎ」だからって。でも、それはその通りだと思うけど、それも知った上だよね。

「舐めてた。」
うん。パッキャオも舐めてたよ、実際。でも、舐めてる試合をすることあるよね? 実際、タイソン・フューリーだって、ガヌーを舐めてたと思う。でも、その上で、「楽勝」「何もさせない」「一発で終わるかも」って言ってたんじゃないの?

「安保が意外とボクシングやってた」
今時のキックやMMAの選手は、みんなボクシング練習やってるわ! てか、こうも言ってたよ。「安保はボクシングの練習しない方がいい、勝てないから」って。あきらかにボクシングで負けたし。

てか、年齢も、ブランクも、適正体重も、体格差も、やる気も、舐めてるかも、全部知った上で、「楽勝」「一発も当たらない」「一発でKOかも」って言ってたよね。

だからといって、安保がボクシングの世界王者にすぐなれる、って思ってるわけではない。
ガヌーがそうだけど、世界王者に「ほぼ勝った」からと言って、世界王者になれるのとは違う。
何戦もしないといけないからね。特にいろんなタイプの選手に勝たないといけない。

ただ、メジャー競技の選手や、その経験者は、他競技やマイナー競技や後発競技を舐めてはいけない。
俺は、モンゴル相撲のムンフバト(白鳳の父)がオリンピックでメダルと取ったことや、ムエタイ王者だったセンサックが4戦目でボクシングの世界王者になったことを知っている。空手王者だったシュルトがK-1王者になったことや、MMAの選手がK-1選手をK-1ルールで倒した試合を何度も見てる。

最近だって、マクレガーがボクシングでは無敵のメイウェザーをてこずらせたことも、ガヌーがフューリーからダウンを奪って、ほぼ勝利を掴んだことは、知ってるはずだよね。格闘技以外だって、スノボの世界王者がオリンピックで金メダル取っている。

まあ、愚痴はここまでで。どうせ、誰も見てくれないしw


★:他競技王者とボクシングルールで対戦
※:他競技からボクシングへ

★マニー・パッキャオ:6階級制覇
★フロイド・メイウェザー:5階級制覇
ジェームズ・トニー:3階級制覇(ミドル・Sミドル・クルーザー)
※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
※シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
※アムナット・ルエンロン:IBFフライ級防衛5
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
クシシュトフ・グウォヴァツキ :WBOクルーザー級防衛0
武居由樹:WBOバンタム級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
ルビン・ウィリアムズ:IBFスーパーミドル級挑戦
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
ジャレル・ミラー:ヘヴィー級世界ランカー
細川貴之:元IBFスーパーウェルター級3位、元日本同級、元OPBF同級、元IBFアジア同級王者
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
※藤本京太郎:WBAヘヴィー級12位、OPBF同級王者防衛4、日本同級王者防衛3、
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
■アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
※ピーター・グラハム:WBF&WBOアジア&豪州ヘヴィー級王者
※リック・ルーファス:WBCアメリカ大陸クルーザー級王者
山本隆寛:OPBFバンタム級王者
※マイク・ベルナルド:WBFヘヴィー級王者
--------以上地域王者、国内王者、マイナー団体王者---------
※荒井秀顕(大道塾):日本ミドル級1位
※川原奈穂樹(極真):日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一(SB):日本ライト級?位
飯田将成:日本ウェルター級10位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権ヘヴィー級優勝1回、準優勝1回
ソムラック:五輪フェザー級金メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権Sヘヴィー級3位
※スリヤー:五輪ミドル級銅メダル
※イッサラー:五輪フェザー級銅メダル
何人か追加。

■ジェームズ・トニー
自慢のスピードとテクニックで、ミドル・Sミドル・クルーザーの3階級を制覇し、パウンドフォーパウンドの上位にも名を連ねた名王者。無敗同士で戦ったロイ・ジョーンズとの対戦(敗戦)、無敗のクルーザー級王者ワシリー・ジロフを破った戦い、そして、ヘヴィー級に転向してイヴェンダー・ホリフィールドを撃破した試合、ドローに終わったヘヴィー級タイトルマッチのハシム・ラクマン戦など、数々の名勝負で知られる。

総合格闘技に挑戦し、ランディ・クートゥアにあっさり敗北。

■藤本京太郎

K-1で活躍。武蔵やピーター・アーツにも勝利。王座にも就いた。
ボクシング転向後は、OPBFやWBOアジアのヘヴィー級タイトルを獲得。4度の防衛を果たし、日本人初のヘヴィー級ランカーに。
あとは、ボクシングのマイナー団体王者となったことがある、キックボクサーのリック・ルーファスとマイク・ベルナルドも加えました。
■リカルド・マヨルガ

リカルド・マヨルガもMMAに挑戦しているんですね。
WBAスーパー&WBCウェルター級統一王者で、後にWBCスーパーウェルター級王座も獲得して2階級制覇しました。
オスカー・デ・ラ・ホーヤ、フェリックス・トリニダード、シェーン・モズリー、フェルナンド・ヴァルガス、ミゲール・コットらの名王者とも対戦しています。
モズリー戦の12R2分59秒の劇的KO負けが有名。
悪童キャラで人気でした。

MMAは無名選手と4戦して3敗1NC。
★:他競技王者とボクシングルールで対戦
※:他競技からボクシングへ

★マニー・パッキャオ:6階級制覇
★フロイド・メイウェザー:5階級制覇
ジェームズ・トニー:3階級制覇(ミドル・Sミドル・クルーザー)
リカルド・マヨルガ:2階級制覇(ウェルター・Sウェルター)&2団体統一
※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
※シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
※アムナット・ルエンロン:IBFフライ級防衛5
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
クシシュトフ・グウォヴァツキ :WBOクルーザー級防衛0
武居由樹:WBOバンタム級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
ルビン・ウィリアムズ:IBFスーパーミドル級挑戦
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
ジャレル・ミラー:ヘヴィー級世界ランカー
細川貴之:元IBFスーパーウェルター級3位、元日本同級、元OPBF同級、元IBFアジア同級王者
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
※藤本京太郎:WBAヘヴィー級12位、OPBF同級王者防衛4、日本同級王者防衛3、
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
■アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
※ピーター・グラハム:WBF&WBOアジア&豪州ヘヴィー級王者
※リック・ルーファス:WBCアメリカ大陸クルーザー級王者
山本隆寛:OPBFバンタム級王者
※マイク・ベルナルド:WBFヘヴィー級王者
--------以上地域王者、国内王者、マイナー団体王者---------
※荒井秀顕(大道塾):日本ミドル級1位
※川原奈穂樹(極真):日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一(SB):日本ライト級?位
飯田将成:日本ウェルター級10位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権ヘヴィー級優勝1回、準優勝1回
ソムラック:五輪フェザー級金メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権Sヘヴィー級3位
※スリヤー:五輪ミドル級銅メダル
※イッサラー:五輪フェザー級銅メダル
★:他競技王者とボクシングルールで対戦
※:他競技からボクシングへ

★マニー・パッキャオ:6階級制覇
★フロイド・メイウェザー:5階級制覇
ジェームズ・トニー:3階級制覇(ミドル・Sミドル・クルーザー)
リカルド・マヨルガ:2階級制覇(ウェルター・Sウェルター)&2団体統一
※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
※シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
※アムナット・ルエンロン:IBFフライ級防衛5
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
クシシュトフ・グウォヴァツキ :WBOクルーザー級防衛0
※武居由樹:WBOバンタム級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
ルビン・ウィリアムズ:IBFスーパーミドル級挑戦
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
ジャレル・ミラー:ヘヴィー級世界ランカー
細川貴之:元IBFスーパーウェルター級3位、元日本同級、元OPBF同級、元IBFアジア同級王者
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
※藤本京太郎:WBAヘヴィー級12位、OPBF同級王者防衛4、日本同級王者防衛3、
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
■アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
※ピーター・グラハム:WBF&WBOアジア&豪州ヘヴィー級王者
※リック・ルーファス:WBCアメリカ大陸クルーザー級王者
山本隆寛:OPBFバンタム級王者
※マイク・ベルナルド:WBFヘヴィー級王者
--------以上地域王者、国内王者、マイナー団体王者---------
※荒井秀顕(大道塾):日本ミドル級1位
※川原奈穂樹(極真):日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一(SB):日本ライト級?位
飯田将成:日本ウェルター級10位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権ヘヴィー級優勝1回、準優勝1回
ソムラック:五輪フェザー級金メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権Sヘヴィー級3位
※スリヤー:五輪ミドル級銅メダル
※イッサラー:五輪フェザー級銅メダル
イベンダー・ホリフィールド

ホリフィールドもボクシングルールでUFCライトヘヴィー級王者のビクトー・ベウフォートと対戦していますね。ボクシングファンが思い出したくない試合ですね。1ラウンドKO負けです。
59歳だからしかたないか。ビクトーは44歳だった。
渡部あきべえ

日本ウェルター級、OPBFウェルター級、PABA Sウェルター級、日本Sウェルター級、OPBF Sウェルター級の王座を獲得。15連続KOの日本記録でも有名。

KINGDAMで江畑秀範と、BreakingDownで細川貴之(ほっそん)と対戦。どちらも判定負け。
★:他競技王者とボクシングルールで対戦
※:他競技からボクシングへ

★マニー・パッキャオ:6階級制覇
★フロイド・メイウェザー:5階級制覇
ジェームズ・トニー:3階級制覇(ミドル・Sミドル・クルーザー)
イヴェンダー・ホリフィールド:2階級(クルーザー・ヘヴィー)で3団体統一王者
リカルド・マヨルガ:2階級制覇(ウェルター・Sウェルター)&2団体統一
※センサック・ムアンスリン:WBCSライト級獲得2回防衛通算8
ヴィタリ・クリチコ:WBO&WBCへヴィー級防衛通算3
※シリモンコン・シンワンチャー:WBCバンタム級&Sフェザー級防衛通算4
チェ・ヨンス:WBASフェザー級防衛7
※アムナット・ルエンロン:IBFフライ級防衛5
レイ・マーサー:WBOへヴィー級防衛1
トミー・モリソン:WBO世界ヘヴィー級防衛1
チ・インジン:WBAフェザー級獲得2回防衛通算2度
西城正三:WBAフェザー級防衛4
ビクトル・ラバナレス:WBCバンタム級防衛4
シャノン・ブリッグス:WBOヘヴィー級防衛0
※ジェームズ・ウォーリング:IBFクルーザー級防衛2
藤猛:WBC世界スーパーライト級防衛1
イマム・メイフィールド:IBFクルーザー級防衛1
※サマート・パヤカルン:WBCSバンタム級防衛1
フランソワ・ボタ:IBFへヴィー級防衛0
アーサー・ウィリアムズ:IBFクルーザー級防衛0
クシシュトフ・グウォヴァツキ :WBOクルーザー級防衛0
※武居由樹:WBOバンタム級防衛0
--------以上元世界王者---------
※ゴントラニー・パヤカルン:WBA1位(C4位)2度挑戦
※ポール・ブリッグス:WBCライトヘヴィー級1位
サム・ソリマン:IBFミドル級1位
ダニエル・ドーソン:WBOミドル級2位
※サガット・ペッティンディ:WBCSバンタム級2位
※マット・スケルトン:WBOヘヴィー級5位(WBA15位)
金沢和良:世界バンタム級5位
吉野弘幸:WBAウェルター級6位
マイケル・ラーマ:スーパーウェルター級
※アダム・ワット:WBOクルーザー級10位(WBA15位)
ジョージ・アリアス:WBOクルーザー級?位
ルビン・ウィリアムズ:IBFスーパーミドル級挑戦
--------以上世界挑戦経験者---------
ペレ・リード:WBOへヴィー級5位 ※未確認
ジャレル・ミラー:ヘヴィー級世界ランカー
細川貴之:IBFスーパーウェルター級3位、日本同級、OPBF同級、IBFアジア同級王者
大東旭:WBCスーパーウェルター級5位(WBA8位)
西島洋介:WBCクルーザー級6位
渡部あきのり:WBCウェルター級10位(WBA15位)、日本&OPBF二階級王者
※チャモアペット 世界ランク入りしたはず ※未確認
※藤本京太郎:WBAヘヴィー級12位、OPBF同級王者防衛4、日本同級王者防衛3、
ゲオルギ・カンダラッキー:最低でもWBCヘヴィー級27位
--------以上世界ランカー---------
アート・ジマーソン:世界王者4人との対戦経験
鈴木悟:日本ミドル級2度獲得 防衛通算10回
前田宏行:日本三階級(ライト、Sライト、ウェルター)王者
※タシス・トスカ・ペトリディス:豪州クルーザー級2度 PABA同級
※ピーター・グラハム:WBF&WBOアジア&豪州ヘヴィー級王者
※リック・ルーファス:WBCアメリカ大陸クルーザー級王者
山本隆寛:OPBFバンタム級王者
※マイク・ベルナルド:WBFヘヴィー級王者
--------以上地域王者、国内王者、マイナー団体王者---------
※荒井秀顕(大道塾):日本ミドル級1位
※川原奈穂樹(極真):日本ミドル級?位
吉田幸治:日本スーパーライト級5位
--------以上国内タイトル挑戦経験者---------
拳士(戸田憲士):日本ウェルター級6位
※阿部健一(SB):日本ライト級?位
飯田将成:日本ウェルター級10位
--------以上国内ランカー---------

アマチュア
ゲオルギ・カンダラッキー:世界選手権ヘヴィー級優勝1回、準優勝1回
ソムラック:五輪フェザー級金メダル
スラブ・ヤコブレフ:世界選手権Sヘヴィー級3位
※スリヤー:五輪ミドル級銅メダル
※イッサラー:五輪フェザー級銅メダル
タイソン・フューリーvs.フランシス・ガヌー
アンソニー・ジョシュアvs.フランシス・ガヌー

2023年、UFCのヘヴィー級王者のフランシス・ガヌーが、ボクシングデビュー戦で、元3団体統一ヘヴィー級王者でもあるWBCヘヴィー級王者のタイソン・フューリーと対戦。ダウンを奪ったものの、1-2の僅差の判定負け。判定は議論を呼んだ。WBCヘヴィー級10位にランクイン。
正直、ガヌーの勝ちでよかったんじゃないかなー。

その半年後、ガヌーは元3団体統一ヘヴィー級王者のアンソニー・ジョシュアと対戦。2ラウンドでKO負け。もう38歳だから無理かなー。
こういうのは一発勝負じゃないと難しいんだよね。
■トニー・ホーム
新日本プロレスに、「ボクサー」として参戦し、橋本真也などと「異種格闘技戦」を戦いました。
wikipediaの日本語版には、「83年のアマチュア欧州ヘビー級王者」と書かれていましたが、この年の欧州同級王者は、フランチェスコ・ダミアニですので、これは新日本プロレスによるプロフィールに偽りがあったと考えられます。フィンランド王者やスカンジナビア王者であるかも確認できませんでした。

総合格闘技にも挑戦し、ランディ・クートゥアのデビュー戦の相手を務め、1分ほどでチョークで敗れています。

ただ1990年代後半からプロボクシングのリングに上がり、13勝6敗の戦績。晩年のアイラン・バークレーに勝って、WBFアメリカ王者になっています。あと、フィンランド王者。

まあ、一応ボクサーではありますね。
■ラムジン・シビエフ
この人も橋本真也と異種格闘技戦を行ったソ連のボクサーです。
83年のソウルオリンピックのヘビー級代表で、ベスト16ですね。
これも参考です。
ソビエト選手権4連覇という、新日本プロレスの触れ込みだったようですが、
微妙ですね。少なくともオリンピック代表ではあるので、優勝する力があったことは間違いないですが。
■ラムジン・シビエフ
この人も橋本真也と異種格闘技戦を行ったソ連のボクサーです。
83年のソウルオリンピックのヘビー級代表で、ベスト16ですね。
これも参考です。
ソビエト選手権4連覇という、新日本プロレスの触れ込みだったようですが、
微妙ですね。少なくともオリンピック代表ではあるので、優勝する力があったことは間違いないですが。

あ、87年の欧州選手権で準優勝していますね。

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