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川端康成コミュのはじめまして

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何年か前に、『雪国』を読んで以来、
ハマっております。
ので、参加させていただきまス。
よろしくお願いしまス。

コメント(107)

 初めまして、タマと申します。
現在、大学で近代文学を勉強しています。
知人にここの存在を知らされて、やって参りました。

 みなさんと川端文学について話し合い、作品の読みが深められたらと思います。
よろしくお願いします。
はじめまして。私は、2年ほど前に雪国を読みました。あと20年前、千羽鶴と伊豆の踊り子を読みました。
初めまして.『千羽鶴』,『古都』,『みずうみ』あたりが好きです.

彼の書き綴る女性の,何とも幻想的で美しく,この世のものとは思えないところが好きです.自分の中では勝手に”幻想文学”に分類しています(^^;

よろしくお願いします.

はじめまして。
伊豆の踊り子と雪国が好きです。
じっくり読むと情景がうかんでくる、
そんな素晴らしい文章が素敵です目がハート

よろしくお願いします。
はじめましてわーい(嬉しい顔)

川端作品はどれも好きですが、
特に『山の音』『みずうみ』『抒情歌』が好きです。

川端作品読んでいると、
淡い水彩画か水墨画のような端麗な世界に、
溶けてしまいそうですぴかぴか(新しい)
いま千羽鶴からはじめまして。
太田未亡人が好きです。
菊次は最高の暇つぶしになりますね。
初めまして

川端作品、どれをとっても美しい。美しい。

高校生の頃だったかに「雪国」を誰もが読むように読んでからその作品の美しさに魅了されて、「古都」、「千羽鶴」などを続けざまに読んで、美しさを心で感じられる作品を作る作家だと思ったことを今でも強く憶えている。

今は鎌倉に住んでいて、ここに川端先生も居られたこともあったのかと思うと、嬉しくあります。


よろしく
初めまして
日本人がノーベル化学賞をとったのがきっかけで読み始めました。
「雪国」の世界観とその美しさにすっかり魅了されました。
他の作品もたくさん買い込みました。
これから読みます。
宜しくお願いします。
はじめまして。
わたしもミーハーですが、雪国から入りました。

軽い内容ですが、
読書感想文的ブログも軽く書いてます。
よかったらご覧くださいませ。

PC http://ameblo.jp/mtkrhrna/

携帯 http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=mtkrhrna&guid=ON
最近「伊豆の踊り子」を読んで
川端康成さんが書いた文章の
歯切れの良さに惹かれている
今日この頃です。
初心者ですがよろしく
お願いいたします。
はじめまして。

中学生か高校生の頃、教科書で習った『雪国』をきっかけに、すこしずつ読みはじめたのですが、大学生の時『古都』を読み、情景描写がすばらしいと感動しました。「きれいな日本語」とはこんなにも人の胸をうつものなのだろうか、と考えたのを、今も覚えています。


このコミュニティを通してたくさんのことを学べたらと思います。

よろしくお願いします。
みなさま、はじめましてk-pan chefと申します!
小生、五十にして初めて川端文学に触れました。「千羽鶴」良かったです。拙作ながら短編を書いている者として、大いに勉強になる文章でございます。これからもよろしくお願いいたします!
はじめまして。

「雪国」を通じ、日本美の神髄に心を打たれた一人です。

以来、川端康成さんの文学を一通り味わいたいと思い、読書に耽っております。

よろしくお願いします。
小説家を目指しています。
川端康成を創作の師としまして、文章表現、描写を磨いています。
『伊豆の踊子』を自ら書き写しました。文章の美しさもそうですが、文章の背景が見えたような気がしました。

と言いますのは、『伊豆の踊子』を書いている川端の心情を共感したような、錯覚とも思わしい、深い想像が胸のなかに浮かびました。

身の回りに川端の作品を読む読者がいないもので、このコミュニティに参加しました。
伊豆の踊り子 雪国 古都 舞姫
読みました^^
よろしくお願いします
川端康成に魅入ったのはかれこれ20年ほど前。

日本語の美しい作家。読む度に話の中身は勿論、その文の美しさに喜びを感じます。


よろしくお願いします。
初めまして。

いまのところ

詩歌と小説を やって居ます。


よろしくお願い致しますほっとした顔
はじめまして。

大学で日本文学を専攻し、縁あって卒論では川端康成の山の音で書こうと思っています。山の音は川端康成にしては通俗的な内容ですが、洗練された文章で何ともいえない雰囲気が一番好きな作品です。他には「古都」、「葬式の名人」が好きです。

一生理解出来なさそうな作者ですが頑張って付き合おうと思います。よろしくお願いします。
はじめまして。
大学生の頃『みづうみ』を教授より紹介されて以来、川端氏の文体の虜です。
よろしくお願いします。
はじめまして。
大学の卒業論文で『眠れる美女』を取り上げます。
ちなみに短大の時には『眠れる美女』と『雪国』の比較のような形で卒論を書きました。

最近は他の川端作品も読み始めて、疑問や考えたいことが多く落ち着かない日々です。

読み終えた作品は多くありませんが どうぞよろしくお願いします。
新感覚派の横光利一を研究し、川端康成に興味を持ちました。
以来、川端氏の作品に惹かれてきました。
どうぞよろしくお願いいたしいます。
はじめまして。
近現代の小説がとても好きです。その中でも文体の美しさは川端康成が一番だと思っていますぴかぴか(新しい)
『美しさと哀しみと』がお気に入りです。
よろしくお願いします。
わたしは小説を書いております。
川端康成に私淑しています。
川端の小説の中でどれが好きかといえば、「千羽鶴」「波千鳥」ですかね。もちろん、「雪国」も「古都」も好きです。「雪国」は書き写したりしましたが、川端の凄さを改めて感じました。
「千羽鶴」については評論めいたものも書いております。

電子書籍を出版(KDP)しました。
11作品をアップしてあります。

新しい方向としての思想と文学を発信していこうと思っております。
日本文学の方向性としては、公募の新人賞に顕著にみられるように、文学を既存の器の中に押し込めてしまっているように思えてなりません。既存の作家はその器の中に安穏として、魂のない抜け殻でしかない器としての文学をしたり顔で語っているように思えるのです、ですから、形式論と技術論しか語れないのではないでしょうか。中身が無いのですから、文学としての息吹も生命力もありません。
器に閉じこもるとは、狭い世界に閉じこもるというものです。その世界にあって言語芸術などと声高に叫んでも虚しいだけです。
そう感じているのは、わたしだけなのでしょうか。
日本文学の閉塞感と凋落とは、そうした本源的な要因によって惹起されたのだと思えるのです。

わたしは文学の可能性を信じています。
わたしは思索の旅を続けておりましたが、「里山主義」という思想として実を結びました。わたしの目指す文学とはこの「里山主義」を反映したものです。ですから「里山主義文学」と名付けました。
新しい方向性をもつ文学と思っております。
「里山主義文学」とはどのようなものか、詳しくはブログで紹介しております。
「里山主義」に関しては、『風となれ、里山主義』というブログです。
 http://blogs.yahoo.co.jp/kitabayasiazumi
「里山主義文学」については、『里山主義文学』というブログで概要を書いております。
 http://blogs.yahoo.co.jp/satoyamasyugi

近代文学と、その延長上にある現代文学の方向性とは違う、新しい方向性をもつ文学のつもりです。
感覚と性の復権を謳い上げていますが、新感覚派とは違います。感覚を表現描写としての技術論として捉えているのではなく、思想的な核として捉えているからです。
新感覚派の双璧で或る川端康成と横光利一における感覚とは異質なものとも思っております。わたしのいう感覚は川端に通じるものですが、その思想的な意味は違っております。
かといって横光も好きです。「春は馬車に乗って」は大好きですし、「旅愁」も好きです。
梶井基次郎、高見順、田宮虎彦なども好きです。
小説に立原道造の詩をとりいれたりもしています。

よろしければ、電子書籍を読んでくださ。URLは下記の通りです。
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url=node%3D2275256051&field-keywords=%E5%8C%97%E6%9E%97%E3%81%82%E3%81%9A%E3%81%BF
短文を、映像化出来る数少ない作家です。

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