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根源回帰コミュの地核に起きている異変 for Photon & true mass ascension.vol.2

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太陽黒点の増減で地磁気も強弱しそれは人間の血液中の鉄を含むヘモグロビンを刺激し心臓はく動促進でアドレナリン分泌で交感神経が働き人間心理は闘争的になり投資意欲増大やアセチルコリン分泌で副交感神経が働き抑制的心理で好況不況となるのでこれを統計学的コンピューター処理し経済予測システムソフトで解決する。
(イ)太陽黒点の個数を数える。
(ロ)その個数が増えると地磁気は強くなる。
(ハ)地磁気が強くなると血液中の鉄を含むヘモグロビンが刺激され磁気治療器のように人間の血行がよくなる時心臓はそのはく動を促進せざるを得なくなり間脳視床下部が交感神経にそうするように指令を送りそこからアドレナリンの分泌が増える。


太陽黒点利用人間心理仲介経済変動予測システム
http://www.j-tokkyo.com/2006/G06Q/JP2006-313571.shtml

人間や動物の体(細胞)には弱い電流が流れており、電流が流れると磁場が発生します。この磁場も大変小さいものですが、磁気シールドルームの中では測定することが可能になります。SQUID(超伝導量子干渉素子)センサーという極めて高性能な磁気センサーを用いて、人間や動物の心臓や脳などの働きを調べるための医療用機器として活用できます。

大同プラント工業株式会社:磁気シールドルーム
http://www.daido-plant.co.jp/product/jiki.html


コメント(7)

場消滅! 地球の地磁気がゼロに編集する
2009年05月13日 13:45

セラフィ@カタカムナ
科学者たちの研究により、火星の磁場が消滅したのは巨大な小惑星の衝突が原因だったことがわかった。


「同様の衝突によって地球の磁場が消滅する可能性もある。しかしそれは、火星の磁場にとどめを刺した天体よりはるかに巨大な天体が地球に衝突すればの話だ」とロバーツ氏は言う。地球のマントルの厚さは火星のマントルの2倍あり、地球の核は火星よりはるかに活発に動いている。したがって、もっと大きな衝撃を受けない限り、磁場を作り出すダイナモ効果が停止することはない。

 金星も惑星規模の磁場は存在しないが、それはマントルが比較的乾燥していて硬いため、熱が効率的に流れないことが原因だと考えられている。

 カナダ、トロント大学の地球物理学者サビン・スタンレー氏は第三者の視点から、「小惑星の衝突で磁場が消滅するという発想自体は別に新しいものではないが、綿密なコンピューターモデルが作成され、磁場消滅の原因と考えられるクレーターが指摘されたのは今回が初めてのことだ」と述べている。

火星の磁場消滅、原因は巨大な小惑星
http://www.excite.co.jp/News/column/20090512/Nationalgeo_42104563.html


これは情報メジャーからのリークですから、一般の方々が純粋に真実の情報をスキャン出来るようにフィルターを外しましょうね。


>巨大な小惑星の衝突が原因だったことがわかった。(NGN側の総括)

ですが、当記事文末ではこう記述されています。

>カナダ、トロント大学の地球物理学者サビン・スタンレー氏は第三者の視点から、「小惑星の衝突で磁場が消滅するという発想自体は別に新しいものではないが、綿密なコンピューターモデルが作成され、磁場消滅の原因と考えられるクレーターが指摘されたのは今回が初めてのことだ」と述べている。


科学者側(ここではサビン・スタンレー氏)はこれが"発想"であると断言している。
そして、"指摘されたのがのは今回が始めて"と付け加えています。

すなわちNGN社が言うように「火星に隕石が衝突して磁場が消滅した」とは断言していません。

(※こういう、情報観察眼は今後非常に重要になって来ますので、常識的な考え方に囚われ易い方は是非このような読み取り方を参考になされて下さい。)


磁場消滅の原因が隕石の衝突によるモノと断言してますが、これは現場寄りの技術者の声では有りません。現場から遠い物書きの組織が独断で情報を改ざんして流しています。(今の世の中、”からくりを読み取るカン"と言うものを養う事はたいせつですね。)


今後、地球の磁場が消滅して行く原因がこうした情報媒体によって、「 隕石衝突によるものだ」と歪められて行く危険性がございます。

一般認識の前に歪められて公開される前に、一応指摘しておきます。


磁性体同士を衝突させて磁力が無くなるのはどうもNGN社の執筆者の独断としか思えぬ。



以下原文です。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=42570228&comment_count=0&comm_id=134579


編集済
え〜っと少し気になるお知らせです。

アジューナチャクラから受ける波長に従って書きます。

昨日、小脳と三半規管の辺りにかけて、長時間はげしい頭痛におそわれました。

尚、この現象は数人の知人の間でシンクロしております、火山噴火の場合はハワイ諸島のプレートテクロニクスのズレによって太平洋側に津波被害が出る可能性がございますのでご留意下さい。


また、以上の頭痛の件に関しまして自身はこのように解釈しております。

○頭痛の原因はなんらかの”波”の干渉によるものである。
○地震の場合地面が摩擦する事によって巨大な磁気が生じると推測する。
○HAARP※を使用して地下のマグマを振動させて噴火を誘導したり、地下へ巨大なプラズマを放射して地下爆発を起こして直下型地震を誘導したりしている事が考えられるが、強烈な電磁波が生じているはずであり人体への影響があるはず。

(出力を弱くして長時間特定地域に照射し続けると”精神破壊”や”躁鬱””ガン”などへ誘導することが出来る。)

以上の点に行き着きましたね。
科学的、直感的に両面から見ましたものですから。
おそらく、これ以外に原因は無いでしょう。
(世に出回っている、ねつぞうされたモノ、情報を信じていると言われればばそれ迄、ですが。もうそういう次元では無いですね。)

余談ですが、
思い返しますとmスマトラ沖の大地震の時は吐き気頭痛に見舞われ3日間動けませんでした。 その三日後に大惨事が起きました。あの事故の原因はハープです。

一日だけですが今回も同じように成りました。
さて、賽の目はどう出るでしょうか。



※このサイトも長いですね。(^^;
HAARPは何でも出来る究極の最終兵器です。
http://nanndemo204.blog64.fc2.com/blog-category-28.html
ご無沙汰しています。(チェックは毎回させていただいていますが、動きが無いので静かに見つめています。)

ご察しとは思われますが、念のためアップさせて下さいね。




以下



2012北半球が「局地的氷河期に突入し、赤道付近がさらに温暖化する。メキシコ湾流がストップし、気象システムそのものが狂う」、〜地球の三次元変容に対する考え方とサバイバル対策

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=22113354&comm_id=744638

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