先週「Deep Breath」を見て、印象は"Good, not great"でした。でも、「ドクター・フー」の歴史の中でほとんどのregenerationエピソードがそんなもんだと思いました。ストーリーは割合シンプルで特徴は新ドクターの性格とドクターとクララの新関係を見せるのはメインでした。クララと12代のもっと対決的な会話があったのは面白かったです。
「Into The Dalek」を今朝見ました。これを見るとCapaldiのドクターはとてもダークだと実感しました。
”Doctor Who will edit this Saturday's (September 6) episode 'Robot of Sherwood' to remove a beheading scene in the wake of the executions of two journalists.”
今日は「Death In Heaven」を見てシリーズの最終回として良かったと思います。確かに、12代目は少し昭和時代のおやじっぽいでしたが最後は「I'm not a good man...I'm an idiot」と言放ったとき、彼がちょっと自分のことを許したかもしれません。もしかしたら次のシリーズにも性格がもっとまろやかになるかな。それにしても、12代目のドクターは面白かったです。来年も楽しみです。
BBCの Children in Needの中で公開されたというクリスマス・エピソードのトレ-ラーがyoutubeで公開されてました
https://www.youtube.com/watch?v=MsxEenCBRG0
ありゃ?後ろのエルフの一人はストラックスの役者さん?と思っってコメント欄みたらやはりその模様。ストラックスのときはクリスマス・ソングのヘンな替え歌歌ってたぞ。
https://www.youtube.com/watch?v=QROptbXX0-0
Songtaran Carols - Doctor Who - BBC One Christmas 2012