それから、初め放送したエピソードは"The Three Doctors"の10周年の記念スペシャルでした。初めのシーンを見たら、ちょっと変なコンピューター・ミュージックを聴いてロンドンの郊外で何も起こっていなかった。人もいなかったし、宇宙船も無かった、2分以内にチャンネル・スイッチをしてしまいました。やはり、僕はその頃せっかちでしたからね。
もう既に明日が50周年か。BBCとUKファンがすごく盛り上がっているでしょう。"The Day of the Doctor"を楽しみです。それからもう1ヶ月したら、11代目のラストですね。ちょっと寂しいですけど12代目のPeter Capaldiも楽しみです。次のドクターに関して期待感がありますが、それはもうちょっと力強くてワイズな性格があったほういいかな。コスチュームについては難しいですね。又、ネクタイか。あるいはノーネクタイ?もしかしたら、アスコットタイ?We'll have to wait and see.
"The Day of the Doctor"に戻りますが、最後の10分間が一番良かったですね。ドクターの13人が助けに行ったシーン(本当は12人とPeterの目玉の2個。。。ハハ)が格好良かったし、トムさんが最後に出てきたのは感動でした。多分、ファンの何人かがティッシューを使ったでしょう。放送する前にトムさんが「俺は出るぞ」と発表しましたが12人の映像が出たときに「ああ、そんなもんか」と思いました。それに、美術館でクララが「ドクターと話したかったおじさんがいましたよ。多分、芸術院。」と言ったときに、1代目だと思いましたがトムさんの独特な声を聞こえたら、"WOW!"が僕のリアクション。Moffatさんが相変わらずsly devilです。
Chris Ecclestonが出なかったことは残念が驚かない話ですが、でもWar Doctorがregenerationをしている途中に頭の上の部分がChrisに似てきた気がしました。