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パレスチナ問題を考える会コミュの『分割して統治 イスラエル・スタイル』JONATHAN COOK

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イスラエル・ナザレス在住イギリス人ジャーナリスト。今回のハマスによるガザの制圧の背景と今後の展開について解説している。たいへん勉強になりましたので、パレスチナの現時を理解する上での参考にしてください。かなり、ヤバイんじゃないかと思えてきます。


Divide and Rule, Israeli-Style

Can the Arab World be Turned into Gaza's Jailers?

By JONATHAN COOK
Counterpunch

June 26, 2007

http://www.jkcook.net/Articles2/0301.htm#Top

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イスラエルと国際社会によるパレスチナ自治政府のボイコットは、ついにハマスによる流血のガザ占領により彼らの面前で破綻した。と、Gideon Levy−イスラエル国内にいる数少ないまともな発言者の1人−が、そう主張している。「餓えさせ、干上げさせ、支援を邪魔することは、意識を萎びせることは無く、政治的活動を弱らせることもない。対照的に、現実は、ボイコット政策を宣伝をしていた専門家や解説者のコーラスとは反対になった。この、人々に圧力をかけることによって選挙で選ばれた政府を転覆させることが出来るという馬鹿げた発想は完全な敗北を喫した。」

しかし、Levyは判断を間違えたのか?イスラエルとアメリカの政治家達の顔は、Ehud Olmert とGeorge W. Bushを含め、サッパリしている。それどころか、この2週間は、以前に増してご満悦のようだ。

Levyの分析の問題点は、パレスチナ政府が決定的な打撃を受けるようにファタハに加担したり、一般人を扇動して立ち上がらせ先の選挙を無効にしファタハを復活させる要求をさせるなどといった制裁によってハマスの失敗を生み出すことをイスラエルとUSが望んでいると仮定していることだ。言い換えれば、Levyは、他の多くの傍観者と同様にその政策は政権交代にあると仮定している。

しかし、それが制裁の要点ではなかったら? そうだとすると、イスラエルとアメリカが求めるゴールとは何なのか?

イラクとガザの対比が示唆的ではないだろうか。そもそも、イラクが、最近の西側による制裁を課して国を飢えさせるという他の唯一の実験例である。そして、我々は皆、それが何処に導いたか知っている。より一層のSaddam Hussein体制の固定化だった。

確かに、イラクとガザの環境は異なっている。イラク人のほとんどがSadamが出て行くことを望んでいたがそれに変化をもたらす術が無かった。一方ガザの住人はハマスに残ることを望み去年の選挙で彼らに投票することによってそれを実現した。とは言うものの、USとイスラエルはイラクでの制裁実験から違った教訓を学んだのかもしれない。

故意であったか無かったか別として、制裁はイラク社会をまとめていた国内の結束を破壊する大変効果的な道具であることが証明された。貧困と飢えは、人の敵と同様に隣人をも刺激するとても力強い誘因だ。食料、医薬品、水、そして電気といった資源が不足している社会は、誰もが自分自身の為に警戒している社会だ。それは、ちょっとしたきっかけで、簡単にバラバラに自己破壊する社会だ。

そして、これは、まさにアメリカが2003年の"shock and awe"侵略の後に繰り広げたことだった。それ以前のUSによる海外での介入と異なり、Saddamは転覆されたのではなく、もう1人の−またもや西側の好みにあった−実力者にすげ替えられたのだった。政権交代というよりも、政権転覆を我々は見せられた。あるいは、Daniel Pipes−イラク攻撃のネオコン信奉者の1人−が表したように、ゴールは「専制政治を破壊することに限定し、その交代を支援しない。イラクを立て直すことは、連合国の責任でもなければ心配事でもない。」

Saddamのいた場所では、アメリカ人達は、グリーンゾーンとして知られる安全地帯を設け、そこから占領政権はやんわりと国の治安を取り締まり、イラクの石油の搾取を眺め、一方で、スンニ派とシーア派の住民間の宗派対立が制御不能になり殺し合いをするのを座って眺めてきた。

ワシントンは何を達成したかったのか?Pipesがヒントを提供している。「スンニ派のテロリストがシーア派を標的にする。とかなんとか、やっている間は、非イスラム(すなわちUS連合軍とその同盟)は、攻撃されそうにない。いうなればイラクの内戦は、人道的に悲劇ではあるが、戦略的なものではない。」言い換えれば、イラク国内で内戦を可能にする事は、イラクの連合を許しUSの侵略に対する効果的な抵抗を築かれるよりはずっと好ましいことだということだ。結局、イラク人65万人−最新の現実的な計算によると−の死者は無価値に等しく、一方でUS兵士の命は国での投票に影響するのだ。

イラク侵略の背後にあるネオコンの陰謀にとって、内戦は2つの有効な結果をもたらすと見られている。

第1に、それはイラクの一般人の連帯を壊し、エネルギーを奪い、彼らが占領への抵抗運動に参加したり支援したりすることを起きにくくする。暴動はUS軍にとって大変な苛立ちのもとではあるが、致命傷にはならない。致命傷とは、スンニ派とシーア派が助け合って戦うことだろう。結果として、それら混乱はイラクの資源の搾取を簡単にしてくれている。
そして、第2に、長期的にみて、内戦は避けられないゆっくりとした進行の地域の分割と民族浄化を作っていることだ。4百万人のイラク人が国を出るか、家を捨てざるをえなくなっているといわれている。イラクは、小さな民族的宗教的領地に分裂しつつあり、これは、統制や管理を容易にするだろう。

これは、現在のガザ、将来の西岸地区のモデルではないか?

今年の初めの頃に、ハマスとファタハが連合政府を作った後、イスラエルもUSもパレスチナ自治政府に対する制裁を緩めるようには動かなかったことを思い出す必要がある。実際、USとイスラエルは、その進展に対する彼らのパニックをほとんど隠すことが出来なかった。メッカ合意が調印された時、Abbas大統領に忠誠なファタハの軍に対するUSの訓練や武器供給の努力はニュースの定番になった。

USのファタハに対する支援の累積効果は、イスラエルの西岸地区での継続するハマス国会議員の逮捕と同様に、既に緊迫したハマスとファタハの関係を限界点になるまで重圧をかけるものだ。ハマスがAbbasの治安責任者Mohammed DahlanがUSの忠告に従って、ガザでクーデターを計画していると知るに及んで、最初の銃撃が起きた。

明らかにそこの軍隊は弱いわけで、ファタハは、ガザでクーデターが出来ると本当に信じていたのだろうか?あるいは、その噂はアメリカとイスラエルがスピンしたものに過ぎず、ハマスのファタハに対する信頼を破壊し、連合政府を崩壊させるために意図されたものではなかったのか?AbbasとDahlanは、本当にハマスを打倒することを望んでいたのか?それともUSとイスラエルにとって役に立つ愚か者に過ぎないのか?これらは、歴史家によって判断されるべき疑問である。

しかし、Elliott Abrams−Bush政権の少しはましなネオコンの1人−の指紋がこの出来事のあちらこちらに発見されていることから、我々は、ワシントンとイスラエルがパレスチナ人に対して行おうとしていることがイラクで実行されたことの強い影響を受けていると推測できる。

連合政府の破壊を遂行することによって、イスラエルとUSは新しいパレスチナの意志の一致が起きる危険、イスラエルを和平会談に追い詰めるようなもの、が起きないことを確実にした。連合政府は、イスラエルに提案する打開策を見つけられたかも知れなかった。:
・ パレスチナ国家の承認と西岸地区とガザの領土保全の見返りに、1967年以前の国境内での限定的承認
・ イスラエルによるパレスチナ主権の侵害と継続的な暴力行為長期の停止を条件に長期的な停戦合意
・ そして、イスラエルが国連決議を遵守し、パレスチナ難民に対する公平な解決策を受け入れる見返りに、過去の合意を尊重することを約束する。

何十年にも及ぶイスラエルの不誠実と、ファタハとハマスの間の怨恨の増大によって、彼らがこの様な提案が出来るような合意点を見つける機会が僅かしかなかったことを認めなくてはならない。しかし、今やそれらはまったく存在しなくなった。

これは、まさにイスラエルが望んだ通りになった。なぜなら、イスラエルはパレスチナとの意味のある和平会談や最終合意などには興味がないからだ。彼らは、イスラエルの利害に適った解決策を押し付けたいだけで、それは、ユダヤ人のためだけに最大限の土地を確保することで、パレスチナ人をたいへん弱体化しイスラエルの独裁に深刻な脅威となることが出来ないように分割しておくことだ。

その代わり、ハマスによるガザと呼ばれる捕虜収容所の陰惨な統治とファタハによる西岸地区と呼ばれるゲット−のまがい物の統治が、イスラエルとUSにとってより好ましいモデルを提供している。それは、イラクと似ていないこともない。保安官による分割統治や西部劇時代のルールのようなものだ。

まさにイラクと同じように、イスラエルとUSは、Yasser Arafatの後継者となるような権力者が台頭しないよう注意を払ってきた。イラクと同じように、パレスチナの資源−石油ではなく領土−が奪われる一方で、占領に対する抵抗運動の代わりに内戦を奨励してきた。イラクと同じように、彼らは恒久的で後戻り不可能な分割−この場合は、ガザと西岸地区−を作り出し、より楽に統制できる限定的なゲット−を作り上げた。そして、まさにイラクと同じように、このことに対する予想されるパレスチナからの反応は、国際社会の目の前で、彼らの大儀をも覆い隠してしまうようなさらに増長された過激主義に向かうことだろう。

これにより、パレスチナは次にどこへ向かうのか?

イスラエルは既にファタハに対して、彼らのガザでの屈辱以来、新しい熟練さで策動を始めている。Abbasは、彼の切り離された西岸地区のためのイスラエルからの恩恵に浴している。それには、パレスチナ人(もちろんガザの人々を含む)のものでイスラエルによって何年も押さえられていた70億ドルにも上る税金収入を放出する決定も含まれている。イスラエルのメディアによれば、それはAbbasがハマスとの連合政府に戻ることを考えない約束の代価である。

ゴールは、西岸地区におけるハマスとファタハの間の緊張を限界にまで持っていくことだろう。しかし、そこでの紛争はファタハが確実に勝利するようにしなければならない。ファタハは既に軍事的に上回っている。また、イスラエルとUSからの武器と訓練を含む多くの支援を受けており、現在ヨルダンに隠れているthe Badr Brigadeが帰還する可能性もあり、ハマスを追い出すことが出来るに違いない。イスラエルが長い間望んできたガザと西岸地区での状態の違いがこれにより完成されるだろう。

パレスチナの人々は既に複数の属性に切り刻まれてきた。占領下にあるパレスチナ人がいて、イスラエルの準市民として暮らすパレスチナ人、エルサレムの”住民”として残ることを許された人々、そして、中東全域の難民キャンプに分散した人々。これらのグループ内でさえ、一連のサブアイデンティティーが存在する。難民と非難民。受け入れ先で市民に含まれる難民と除外される難民。パレスチナ自治政府の管理下にある占領区のパレスチナ人とイスラエルの軍事管轄下に暮らす者。などなど。

今や、イスラエルは、絶対的で後戻りできないガザと西岸地区の分割という、すべての内で最も重要な分割と思われるものを確立した。片方に適用するものは、もう一方ではそうではなくなっている。それぞれが別個の事例になるだろう。彼らの運命は、もう繋がっていない。一方は、イスラエルが好む呼び方で、ハマスタン(Hamastan)、もう一方はファタランド(Fatahland)と呼ばれるだろう。それぞれが異なった政府を持ち、イスラエルや国際社会から異なった扱いを受けるだろう。

イスラエルがこの状態を望む理由は多岐に渡る。

第一に、ガザは国際社会によって無能は者(basket case)として消し去られるだろう。イスラエルのメディアでは現在、政治・安全保障の機関による、如何にしてガザにおける人道的危機を避けるかという支援策についてのコメンタリーを持ち上げる風潮になっている。それは、ガザがあたかも大地震の後のパキスタンでもあるかのように、”安全柵”を越えて空から物資を落すといった案も含まれている。過去の経験から、あるいは、イスラエルの新しい国防大臣Ehud Barakの脅すような物言いから、ガザが大人しくしていなければ、これらの食料パッケージはすぐに爆弾に替わるだろう。

イスラエルとUSの当局者が使っている言いまわしのように、新しい”明瞭さ(clarity)”がこの状況に現れてきた。ハマスタンでは、ガザの武装集団と一般市民は、イスラエルにとって、ほとんど区別が無く、また、国際社会からの抗議もなしに標的にする事が出来る。イスラエルは、西岸地区のパレスチナ人がファタハかハマスかどちらを支援すべきかを選ぶ時に、ガザからのメッセージが彼らにしっかり届くことを望むだろう。

第二に、先週の会談においてOlmertとBushはパレスチナの国のあり方に関する会話を復活させた。Olmertによると、Bushは、「彼が政権にある間にパレスチナ国家の設立の夢を実現させたいと思っている」。双方とも、早い進展を望んでおり、これはその進展において障害がある確かな証拠だろう。明らかに、彼らはかつてBush大統領が約束したように西岸地区とガザに1つの存続可能なパレスチナ国家を作ることに何の圧力も受けない状態だ。四面楚歌のAbbasは彼のゲット−領土にガザを含めるように望むことは無い。

第三に、西岸地区からガザを引き離すことは、Olmertの使い古された収束計画(convergence plan)に新しい命を吹き込むことに使われるかもしれない。もしかれがそれを新しい衣装でドレスアップする事が出来れば。収束−それはイスラエルがほとんどの違法入植地を収監しヨルダン渓谷を保持する一方で、西岸地区のパレスチナ人の人口密度が高い地域からのとても限られた撤退で済むというもの−は、昨夏のイスラエルのヒズボーラによる屈辱の後、公式に破棄された。

どうして収束の復活を望むのか?なぜなら、それは、イスラエルにとって、パレスチナ人の急速な人口増加によってユダヤ人の聖なる地でユダヤ人を数で上回ってしまい、そうなった時に南アフリカのアパルトヘイトと比較されるというイスラエルの恐怖からの確実な防衛となるユダヤ人の要塞国家の拡張を保証する為のキーとなるからだ。

もし占領が変わらずに継続されるのなら、イスラエルの安全保障機構が長い間警告してきたが、パレスチナ人は唯一の実践的な反応にようやっと気が付くだろう。パレスチナ自治政府の解散。イスラエルによるパレスチナ人の占領への抵抗運動を抑制する責任をパレスチナ指導部へ押し付け、それ故、ヨーロッパではなくイスラエルが占領の役を果たすのだという賢い策略である。次の段階は、歴史的パレスチナの土地における1国状態での反アパルトヘイト紛争になるだろう。

この理由により、パレスチナ人との人口統計的分離はオスロを含みそれ以降のイスラエルの主流政策のすべての論理となった。収束は、イスラエルのパレスチナ人の生命にたいする統制を失うものではない。既に完成した壁の網目と入植地、直結道路とチェックポイント、といった彼らの占領を独立国家と置き直すだけのことだ。

Olmertの計画−同様にガザからの撤退に関連して−に対する最大の反対は、パレスチナのゲット−から軍隊が一方的に撤退した場合、彼らの牢獄からのイスラエルに対するロケットを含めパレスチナ人がテロ攻撃を自由に行えるようになるだろうということだ。イスラエル人の大半が、もちろん、占領がそのような攻撃を引き起こす役目をしているということを考えたことがない。

しかし、Olmertは、国内の批評家を黙らせる方法を見つけたと信じているようだ。初めて、彼は純粋にアラブの隣人をパレスチナ“国家“の創設に引き込むことを欲しているようだ。彼が今週のSharm al-Sheikhでのエジプト、ヨルダンそしてAbbasとのサミットに向かった時、Olmertは、「我々とパレスチナ人との間の新しい始まりに導くことになるかもしれない基礎を作るために共に作業する」ことを望むと彼は語った。

共同作業という意味だろうか?総理大臣事務所の情報がエルサレム・ポストに何故3カ国とAbbasが会合を持つのかを説明した。「現在起きていることによって直接影響を受ける4者がいる。そして、望まれることは、彼らの間の異なったレベルでの協力だ。」 もう1人の報道官は、これまでの間違いとしてサウジを巻き込まなかった失敗を嘆いている。

このことはイスラエルの思考の大転換を示すようだ。これまでのところ、テル・アビブはパレスチナを国内問題と見なしてきた。結局のところ彼らは、少なくとも聖書を信じる限りでは、ユダヤ人のものである土地に正等な理由で居座っている。この紛争を国際問題化するいかなる試みも強力な抵抗に会ってきた。

しかし、今や、イスラエル首相官邸が公にアラブ世界がより直接的に関わることを話している。それは今までのパレスチナ人との仲介役というだけでなく、あるいは、泥棒に対する単純な国境の安全保障というのでもなく、その地域の取り締まりについても含まれる。イスラエルは、特にエジプトが、ハマスタンがその国境に出現したことで、テル・アビブ同様に関心を持ち、国内のイスラム主義者に対してと同様にガザのイスラム主義者に対しても弾圧的政策で望むようにとの誘いに乗ることを期待している。

同様に、Olmertの主な政治的ライバルであるリクードのBinyamin Netanyahuは、エジプトのガザへの関与だけでなく、西岸地区でのヨルダンの関与について触れている。“穏健派”アラブ諸国−ワシントンが好んで呼ぶのに従えば−は、パレスチナの“自治“と地域の”同盟“に対する新しい考え方の展開においてキーになると見られている。イスラエルが西岸地区に売国奴を持ち、常軌を逸した政府がガザにある限りは、アラブ世界がこのような”和平計画“を支持せざるをえない状況にあると信じられているようだ。

現実的にこれは何を意味するのか?可能性として、Haaretz 紙のZvi Barel が推測ているように、我々はガザ、ラマラ、ジェニン、ジェリコそしてヘブロンのゲット−と引き換えに半ダースのパレスチナ政府を見ることになるのではないか。イスラエルとUSがそのパレスチナ政府の行いに満足するかどうかの条件の下で、それぞれが、“穏健派”アラブ諸国からの援助と支援物資を競い取るように促されるだろう。

言い換えれば、イスラエルは、またもう1つの、パレスチナ人と彼らの腹立たしい統治に対するこだわりを監督する為の青写真を引っ張り出して来たようだ。前回、オスロ合意の下、パレスチナ人は占領地でイスラエルのために治安警備の役に付いた。今回は、パレスチナ人は国家のように装った個別の監獄に閉じ込められ、イスラエルは、新しい看守を見つけたと信じているようだ。アラブ社会である。

Jonathan Cookは、イスラエル・ナザレスのジャーナリストで、Blood and Religion: The Unmasking of the Jewish and Democratic State (Pluto Press, 2006)の著者。www.jkcook.net

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