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  “ 夢日記 “コミュの豪華絢爛 ビルの中の太秦映画村

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本日未明に見た、豪華絢爛な夢

仕事場から、事務主任のIさんと現場に向かう。
ミッションは「斜めに移動するエレベーターの内部の様子を報告すること」

場面は変わり、すでにビル内部。
目を見張るような豪華な環境演出。
全てが江戸時代をきらびやかに再現した装飾。

思わず圧倒され、うっとりしてしまう光景。
中央が吹き抜けになっており、各フロア全てに色とりどりの装飾がされている。
上から順番に装飾を見ていると、一緒にいたIさんが見当たらない。
「はぐれたか?!」と思いながらも随所の様子を見ている。

見応えのある装飾や出し物に圧倒されながらも、途中でエレベーターはどこだ?
と思いながら先に進むと前方からベルト状の床を使って下りてくるIさんと出会う。
「はぐれたと思ったけど、会えて良かった」「斜めエレベーター見つかった?」と
会話するが、Iさんの喋りや声はゆうこりんになっている。

二人ともまだ見つけてない。
そこで、私はショートカットするため、立体的な環境演出の隙間を縫って、階下に
進んでいく。
斜めになった四角く密閉された長い箱状の建造物を見つける。
「あれが斜めエレベーターだな!」と喜ぶも、入り口が見当たらない。

さらに下の階に移動しながら目が覚めた

                 解 説

なぜこんな夢を見たのか? まるで心当たりが無いが、あえて言うと、
太秦映画村がリニューアルしたニュースや特集番組を見たことが影響している
のかも知れない。

事務員のIさんは、私が保護した猫を飼ってくれている、優しく可愛らしい女性
ゆうこりんのような話し方はしないが、声変わりを経験したことがないような
子供っぽい声で話します。

それにしても室内全体が色とりどりで豪華なので、ついつい心が弾むような夢だった。















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