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古い映画オススメ作品コミュの50音コメント

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50音順に映画やドラマのタイトル・俳優名・監督名をコメントして下さい。
コメントの後には説明をお願いします。(ジャンルだけでも結構ですし、内容について紹介していただいても結構です。主人公や監督映画関連の音楽などの関連コメントでも可)

小丸1
こ= 「荒野の用心棒」
マカロニウエスタンのヒット作です。


次は→さ

「わ」の次は「あ」になります。

☆新ルール=修飾語を付けてもOKとします。
例えば「ら」なら「ラロ・シフリンが音楽を担当した、燃えよドラゴン→ご・こ」など。

よろしくお願いいたします。

コメント(116)

「2010年」
「2001年宇宙の旅」の続編です。名作の続編て難しいですよね。それに一作目があれだから、難解な部分が分かるようになるのか?観たいような観たくないような・・・結局観ちゃったんですけどね。でも、どんな話だったか?よく覚えてませんたらーっ(汗)

次は矢印(右)
「盗まれた欲情」

今村昌平監督の第一回監督作品……ということで勧められて観た…というだけの記憶しかありません。
長門裕之さんと南田洋子さんは、この作品の後に結婚されたとか。

次は → ね
「ネバダ・スミス」
スティーブ・マックィーン主演の西部劇です。最近BSで放送されましたね。何十年ぶりかで観ました。前に観たときはマックィーンも生きてたし、私も若かった。と言うよりまだ子供だったかな?今見るとかなり印象が変わりました。マックィーンが軽やかでカッコいいのは変わりませんが、カール・マルデンがおもいっきり悪役だったのが驚きでした。昔は気付かなかったんだよね。そんなに見てないけど、彼が悪役ってあまり印象が無いんだけど。「パットン大戦車軍団」の時のブラッドレー(だったかな?)将軍が最も彼らしいかなと言うのが私のイメージです。

次は矢印(右)
「野のユリ」

シドニー・ポワチエが黒人初のアカデミー主演男優賞を受賞したことで有名ですね。人間関係が変化していく様が見どころですが……こういう作品こそ「いや〜映画って、ホント…いいもんですね〜…」……と、言いたいですね。

次は→は
「ハイランダー」
不老不死の戦士が時空を越えて戦う話で、公開当時その発想が面白いなぁと感心しながら観ました。ショーン・コネリーがまた良いスパイスになってるんですよね♪その後続編も出来たりテレビシリーズにもなったくらいだから人気もあったんでしょうね。時空を越えて戦士が戦う・・・、「ターミネーター」ももしかしたらこの作品の影響を受けたかもね。

次は矢印(右)
「昼顔」

カトリーヌ・ドヌーヴ主演の映画ですが、日本でもオマージュ作品として上戸彩主演で映画化されましたね。邦画のほうは観てません。
裏表のある人生って……大変だろうなあ……って思います。私には無理だな、めんどいから(笑)

次は→ ふ
「ファンタジア2000」
そっかぁ、この映画が公開されてから20年経つんだな。かなり昔に作られた「ファンタジア」と違う曲でもう一回作ったものです。エルガーの威風堂々だったかな?ノアの箱船の話に合わせてその曲が流れます。ドナルドダックが出てくるのでこのエピソードが好きです。

次は矢印(右)
「ペリカン文書」

ジュリア・ロバーツ作品では代表作にはあげられていないようですね。この人の顔は、こういう作品がむいている……と……個人的には思いますが…

次は→ ほ



「ホワイト・クリスマス」
世界で一番売れたレコードは?って昔クイズになってました。今でもそうなのかな?中学生たったか、小学生だったかその頃にテレビで観ました。こんな古くさい映画、観るつもり無かったんだけど何となく観始めたら、結局最後まで観てしまいました。面白かったんだろうね。

次は矢印(右)
「招かれざる客」

スペンサー・トレイシー……本当に味のある良い役者さんでしたね。この作品でも、微妙な心理の変化を演じていました。この作品が彼の遺作となってしまいました。

次は→ み
「未知との遭遇」

原題は”第三種接近遭遇”です。当時はその方がかっこ良かったのにと思いました。今もどちらかと言うと原題の方が良いと思いますが、「未知との遭遇」も完全に馴れましたね。007シリーズの1作目2作目も初公開の時は「007は殺しの番号」「007危機一髪」でしたが、リバイバルの時にそれぞれ原題の「ドクター・ノー」「ロシアより愛をこめて」になりました。原題の方がかっこいいよね。「ウエスタン」も完全版として公開されるときに「ワンス・アポン・ア・タイム」と原題になってました。何を言いたかったのか?分からなくなったけど、原題の方がカッコいいかな?逆に邦題の方が良かったものってあるかな?感覚的なものだから私がそう思っても、「未知との遭遇」の方が良いよ!と言う人も居るよね。なんともまとまりのつかないまま・・・

次は矢印(右)
上の文の訂正です。「ワンス・アポン・ア・タイム」と書きましたが、後ろにイン・ザ・ウエストが付きます。何で忘れたんだろう?スミマセン。
紫頭巾と共に悪をこらしめるドラマ「江戸を斬る」

紫頭巾は、かつて片岡千恵蔵が演じたチャンバラ映画ですが、このドラマでは松坂慶子が主演の遠山金四郎(西郷輝彦)の妻として登場。
変身して遠山金四郎を助けますね。
西郷輝彦は本来歌手でしたが、今は役者として成功していますね。タイプとしては東山みたいな感じかな。

次は→め
「めがね」
あまりハッキリストーリーを覚えてないけど、何かのんびり時間が流れて癒されました。メルシー体操とかありましたね。私も一ヶ月くらいあそこでのんびりしたいものです。

次は矢印(右)
「モダンタイムス」
チャップリンが初めて肉声を発した映画として知られていますね。
挿入曲の「スマイル」は、とても良い曲。私の好きな映画音楽の中の一曲です。

次は→ や
あっ……ちなみに、スマイルはチャップリン自身の作曲ですね。
このあたりがチャップリンのスゴイところです。
「ヤング・ガン」
ビリー・ザ・キッドとその仲間たちが西部を暴れまわる話です。私は西部劇が好きなんです。西部劇にはよく実在の人物が登場します。ワイアット・アープとかジェシー・ジェームズとか。ビリーを扱った映画も何本もあります。本当か嘘か分からないけど、21歳で亡くなるまでに21人殺したのだとか。で、数あるビリーの映画で私がいた番好きなのは、ペキンパー監督の「ビリー・ザ・キッド/21才の生涯」です。残念ながら「ヤング・ガン」ではありません。どうもね、当時人気だった若手俳優達のワイワイした感じが気に入らなかったんでしょう。

次は矢印(右)
幽霊を題材にしたドラマ「ゴースト」

主演のジェニファー・ラブ・ヒューイットは、1997年、まだ10代の頃に「ラストサマー」というホラー映画で主役を演じていますね。
当時はそれほど個性的な感じはしませんでしたが、ゴーストではかなり個性的な顔立ちになっていました。でも最近またドラマに出ていましたが、また個性がなくなった感じでした。
ゴーストの役がハマリ役だったのかもしれませんね。

次は→ よ

「用心棒」

黒澤監督の名作です。何をもって名作と言うのか?時代を越えて面白く、何度も観たくなる作品でしょうかexclamation & questionこれは正にそれです。マカロニウエスタンで盗作されましたが、その「荒野の用心棒」もまた盗作のわりに傑作です!「用心棒」は元々西部劇に出来そうな話だから設定とかもあまり苦労せず、違和感なく成立してました。これがその後沢山作られるマカロニウエスタンの始まりだったと言えるでしょう。そう考えると改めてこの「用心棒」が凄かったんだな!と思います。やっぱ名作だわぁ指でOK

次は矢印(右)
「ラストコンサート」
年代によって、大きく印象が変わる映画のひとつですね。
見知らぬ老人と少女の交流って……初めて観た時は「地味な映画だけど音楽はいいなあ…」…って感じでしたけど、2回目3回目と印象が変わってきます。
何が変わるって?!……まぁ2回以上ご覧になってない方は、どうぞ(^^)

次は→り
「リーサル・ウェポン」

リチャード・ドナー監督ですが、「スーパーマン」や「オーメン」の監督でもあります。いずれの作品でも人間が飛んだり飛び降りたりしてます。そう言うシーンが好きなんですかね?

次は矢印(右)
「ルイジアナ州を舞台とした映画〜
欲望という名の電車」

マーロン・ブランドとヴィヴィアン・リーの共演。ヴィヴィアンは、風とともに去りぬが有名ですが、演技力としては、この作品のほうがインパクトがある感じがします。
逆にマーロン・ブランドは、後のゴッド・ファーザーの印象が強すぎて、この作品の記憶が薄いですね。

次は→れ
「レーサー」
ポール・ニューマン主演の映画で好きな作品の一つです。これをきっかけにレースにはまったのだとか。ポール・ニューマンが主演した映画って良いものが多いんだけど、なかなかオスカーが取れませんでしたね。何個も貰ってる人も居るのにさ!業界人からは人気がなかったのかな?

次は→ろ
>>[100]
おっしゃる通り。アカデミー賞の選考委員には、あまりウケが良くなかったようですね。良い作品が色々あったのにね。ハスラー2が初授賞とは、何か選考委員の思惑が影響しすぎな感じがするのは仕方がないことなのか…

「ロッキー」
ポール・ニューマンと逆に、あまり好きな役者さんではありませんが、シルベスター・スタローンは、この映画に限ってはアカデミー賞に価するものでした。

次は→わ
「わらの犬」
日常に潜む暴力が歯止めが効かなくなり、暴走し出したら止めることはできるのか?誰が止めるのか?暴力を止めるのはやはり暴力なのか?サム・ペキンパー監督はこの映画が公開されたとき、暴力反対を唱える人から殴りかかられそうになったと言ってました。

次は→あ

何廻り目かな?
>>[102]

50音で100コメということは……2周りしたことになりますね。

「アパートの鍵貸します」
ジャック・レモンとシャーリー・マクレーンのコメディ。61年も前の作品なんですね。
映像はともかく、日本ではバブル期あたりにあったのではないかと思えるようなストーリー展開ですね。
テーマ曲は、多くの方が一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。
意外と、この映画に使われていた曲とは知られていないようですね。

次は→い
イリヤ
「0011 ナポレオン・ソロ」に出てたソロの相棒です。子供の頃時々観てたけど、あまり面白さが分かりませんでした。ソロの方はちょっとふざけた軽い感じで、イリヤの方は真面目な印象でした。いつも"イリヤ"と呼ばれてたけど、劇中で正式には、イリヤ・クリヤキンだと知り言いにくい名前だなと思いながらも結構気に入って、友達とかに!"イリヤって本当はイリヤ・クリヤキンって言うんだぜ"って教えてました。そして、イリヤ役の俳優はデヴィッド・マッカラムと言うことも知り、これもまたマッカラムなんて聞いたことないなって思ってました。やがて「大脱走」に彼を見つけたときはなんか嬉しかったです。因みに「荒野の七人」のロバート・ヴォーン(ソロ役)より良かったです。

次は→う
「ウルトラQ」
映画もありましたが、あえてテレビドラマのほうをあげたいと思います。それも古いほうのシリーズがいいですね。
宇宙人や怪獣が出てきますが、単に「侵略者」でウルトラマンなどが退治するのではなく、なぜそんな怪獣が現れたのか、どうやって人間が戦うのか、または解決するのか…など、問題意識があったり、ヒーローものより現実味のあるストーリーの作品が多く面白いと思います。
また再放送して欲しいですね。

次は→え

「駅馬車」
小学生の時は白黒だしあまり面白いと思わなかったけど、大人になってから観たときは面白かったです。次々と起きる難関を乗り越えて、最後は決闘。娯楽映画の定番です。でも、一つ気になってたのは主人公の名前がリンゴーだったことです。えっ、リンゴ?外国人なのにリンゴなの?と子供の時思いました。子供だからビートルズも知らなかったからね。

次は→お
>>[106]

たしか、リンゴスターの名前の由来は「リンゴ・キッド」からとったものでしたよね。

「狼よさらば」

身内が酷い目にあって復讐鬼と化する…というパターンはアメリカ映画には特に多いですが
復讐劇をやらせたら天下一品!
まさにブロンソンらしい作品ですね。

怒りと哀しみをおびたあの表情は、ブロンソンならでは!!……という感じがします。

次は→か


>>[107]
リンゴ・スターって本名だと思ってました!ビートルズについてはあまり存じてませんので(ほぼ無知・・・)、その話を聞いて驚くと同時にチョッと嬉しかったです。駅馬車の役名から戴いたなんて、カッコいいですね。
「勝手にしやがれ」
少し前にBSでやってたのを観ました。無軌道な若者がいきあたりばったりで車を盗み、平気で嘘をつき、躊躇することなく人も殺してしまう。公開当時にこれを観た人達は驚いたでしょうね。ベルモンドが若くてかっこよかったなぁ。それにしても昔の作品とは言えよくタバコを吸ってるね。男女問わず四六時中煙を吐いてます。昔ってこんなんでしたかね?

次は→きです。
>>[109]
俳優さんもそうですが、映画監督も結構ヘビースモーカーが多かったですね。
この監督もチェーンスモーカーとして有名で、インタビュー映像などを見ても常に缶ピースが手元にあったようです。
浦山桐郎監督の
「キューポラのある街」
埼玉県川口市が舞台ですね。

次は→く
久々にコメントします。

クラーク・ゲーブル
やはり『或る夜の出来事』でニンジンを生かじりするシーンが印象的ですね。
最初に観たのは子供の頃で、ニンジンがウマそうだったので試しに生かじりして、ニンジンが苦手になりました。
バーニャカウダを知ってから、ちょっとオトナになった気がしました(笑)
すっかり忘れてましたよウインク
「警部マクロード」。テレビドラマでコロンボと同じ頃に放送されてました。私はどちらかというと、マクロードの方が好きでした。
ニューヨーク市警にカウボーイ姿で堂々と現れるのは、映画「マンハッタン無宿」がきっと元ネタだと思います。大都会でもスタイルを変えず犯人を追い詰めて行くアクションものでした。でも、あまり拳銃を撃つシーンは思い出せません。コロンボは何度も再放送するけど、マクロードは観ません。やってくれたらいいのに。
「こ」ですね。

『ゴジラ』
シリーズ化されたように何度も作られてますが、何といっても第一作です。
あの…最初に姿を現すまでの、何とも言えないドキドキ感は、いまだに忘れられません。
ゴジラに影響を受けたスピルバーグの『激突!』は、最後まで姿を現わしませんが、その後の『ジョーズ』では、まさにゴジラを思わせる登場でしたね。
ああいう感じのドキドキ感は、もう味わうことはないかもしれませんねぇ……

次は「さ・ざ」です。
「サムライ」です。アラン・ドロン主演のフランス映画ですが、題名は何故かサムライ。フランス人にはサムライってこんなイメージなのかな?と思いました。サムライが何なのか?はともかく、アラン・ドロンはめっちゃカッコよかったです!帽子を深く被り、コートの襟を立てて歩く様は、真似ようにも真似できません!もう、ただそれだけの映画だったかもしれません。

つぎは「し、じ」です
『ジョーイ』
アメフトラグビー選手と白血病の弟の実話をもとに作られた作品でしたね。
観たのはだいぶ昔ですが、“実話”という点でジワ〜っと涙腺がゆるくなってしまった記憶があります。
子供の頃、一時長崎県に住んでいた事があって、白血病の人が身近にいたこともあったかもしれません。


次は「す・ず」です。

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