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ベヴァリー・ケニーコミュのボーン・トゥ・ビー・ブルー

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共演者: ハル・ムーニーおよびチャーリー・アルバーティン指揮のストリングス入りオーケストラ
録音:1958年
曲目:
?Born to be blue ?Isn't it a pity ?For all we know
?It only happens when I dance with you ?Again
?I walk a little faster ?Go away, my love!
?Beyond the next hill ?It's a blue world
?Vanity ?Somewhere along the way ?Where can I go without you

コメント(3)

彼女の5枚目のアルバムで、ストリングスをバックにスロー・バラードを歌っていて、、タイトル曲のようにブルーな感じのナンバーが多くなっています。いずれも有名スタンダード曲で、たとえば「Born to be Blue」はダイナ・ショアの「Bauquet of Blues」とヘレン・メリルの「With Clifford Brown」に、「When Can I Go without You」はナット・コールの「Love is the Thing」にも収録されていて、比べてみるのもなかなか楽しい聴き方だと思います。
さくらんぼ久し振りで渋谷のユニオンへ・・・
壁のビバリーに吸い寄せられた
ああ・・ついに見てしまった
以前・・スリー・リー(ボーカル・メインの廃盤屋)でこのステレオ盤は拝見させて頂いた
優しくない値札の付いたベット(長椅子)のビバリー・・欲しい
タイトル曲のボーン・ツー・ビー・ブルーは絶品
アゲンやホエン・キャンナイ・ゴー・ウイズ・アウト・ユーこれまた結構
なんたってこのジャケだもんナ
メグで逢った岩波さんに今度LP出す時(メグ・オークション)
ベットのビバリーを・・なんてとんでもないお願いをしたことも有った

失礼しました
トーシローの独り言でした

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