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建築家 渡辺豊和コミュの資料集

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ネットで見つけたものをピックアップしていきます。
参加された方も、ぜひどうぞ。

コメント(13)

二〇五〇年の交信 渡辺豊和X石山修武
http://setagaya-mura.net/ishiyama.arch.waseda/jp/205001.html
二〇五〇年の交信 02 渡辺豊和X石山修武
http://setagaya-mura.net/ishiyama.arch.waseda/jp/205002.html
二〇五〇年の交信 最新 渡辺豊和X石山修武
http://setagaya-mura.net/ishiyama.arch.waseda/jp/2050.html

石山修武(建築家)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%B1%B1%E4%BF%AE%E6%AD%A6 
石山修武研究室:home
http://setagaya-mura.net/ishiyama.arch.waseda/homej.html

中沢新一


>藤森(照信)さんのいう縄文はいままでの縄文とはちがうんですよ(笑)。
>いままでの縄文というのはいわばでっち上げです。
>岡本太郎ファンがいたら申し訳ないけれど、岡本さんにもかなり責任があると思います。

(中略)

>鎌倉以降のことだと思うんですが、縄文的なものと弥生的なものの対立というかたちがつくられてきた。
>近世社会がつくられたとき、縄文的なものを抑圧して弥生的なものが社会の前面に出てきたけれど、ときどき縄文的なものが噴出してくる。
>これは、日本史の解読法としては非常にすっきりするんですけれど、はたしてほんとうに、縄文文化はそういうものであったのか。

> 縄文土器っていうのはすごく繊細で、ある部分では非常に華奢につくってあるんですね。
>それをつくった人びとの思考というのはとてもデリケート。
>弥生のほうが非常にハードにつくってあるという側面があるから、いままで縄文として語られてきたことは本当なのか、問い直してみなければいけない問題だと思いますね。
>その結果、岡本さんたちがいってたことはやっぱり正しかったとなるかもしれないし、いや、縄文はもっと複雑でいままで考えられていたようなイメージはその一部を取り出したにすぎない、ということになるかもしれません。
>日本史の理解において、弥生的なものと縄文的なものの対立という、いままでの解読法に収まらない部分がいっぱい出てくると思うんですね。
>網野さんの歴史学というのはそういうのを目指しているような気がしてるんです。

>藤森さんは「縄文」といっていますけれど、それはイメージや概念としてつくられた縄文じゃないですね。
>藤森さん自身が諏訪で育って、縄文がなんたるか肌身で知っている。
>縄文っていうのは、本当は薄手のものを愛好していて、すごく軽やかな考え方をしていたということを、イメージとして描いている。
>渡辺豊和さんがいう縄文のイメージとは違うものを考えていらっしゃるなあと感じています。

http://www.kenchikubunka.com/synergy/event/01/05.html


『環境ノイズを読み、風景をつくる。』
刊行記念トークセッション
風景の記憶を読む

中沢新一×宮本佳明
ナビゲーター:五十嵐太郎

■日時:2007年7月7日(土) 14:00〜16:30
■会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
■企画・協力:彰国社

http://www.kenchikubunka.com/synergy/event/01/01.html



アトリエ幸の樹 毎日ケーキ

幸の樹イベント 2010.09.12


>9月11日 ・・・渡辺豊和 出版記念パーティー

>9月11日 渡辺豊和出版記念パーティーのため京都に行ってまいりました。
>渡辺先生は大学のゼミの先生でお世話になりました。
>大学は引退され、今は執筆活動をされています。

>今回は主催の方から渡辺先生の建築「秋田市体育館」のケーキを作って欲しいという
依頼がありまして、ものすごいプレッシャーでしたが、せっかくの機会なので頑張ってみました。

>スポンジと生クリームでイチゴをサンドしたデコレーションをベースにバームクーヘンで仕上げ。
>マカロンやチョコレートで装飾を・・・。

http://sachinoki.blog49.fc2.com/blog-entry-228.html


2014年9月29日 鎌田東二:東山修験道273 東山修験道復活第一声!


>昨日は、イワクラ学会で、基調講演「イハとクラのコスモロジー」。

(中略)

>そこで、設立10周年を祝う学会周年行事が。学会長の渡辺豊和先生のライフヒストリーと業績が紹介される。

>かつて、吾は渡辺さんと同僚やった。京都造形芸術大学で。「奇人変人」の両雄? だったかどうかはわからんが。2人とも妖怪じみていたことは確かやね。

>そんでもって、渡辺さんがイワクラ学会を立ち上げる時、どうしても学会名は「カタカナ」でなきゃいかん、と主張したのがおいどんです!

> 「IWAKURA」とローマ字表記もして、世界発信しようとと言ったかどうか。言ったような記憶はあるんよ。

>その渡辺さんが、先駆的な名著、ヨハネの目次六のような預言の書の『縄文夢通信』を出したのが、ハレー彗星の到来した1986年。

>渡辺さんも、吾同様、「KY」やからね。

>好き勝手やっちゃう人やけんね。

>いいぞ、いいぞ、ワ・タ・ナ・ベ・ト・ヨ・カ・ズ!

(中略)

>いろんなことを、よう「法螺」吹いたよなあ〜。吾と同様。

>でも、それは、間違いなく、未来預言。未来予兆。

>渡辺学は、未来人が評価する。間違いなく。

>この点で、吾が大尊敬する海野和三郎先生(88歳)もおんなじや!

http://waza-sophia.la.coocan.jp/monndou8.htm





身心変容技法研究会
http://waza-sophia.la.coocan.jp/top.htm


ポストモダン Post Modern建築
http://www.officej1.com/s50years/keimyou23.htm

幻の黄金時代==昭和50年代論(1978〜1986)==
http://www.officej1.com/s50years/
イワクラ(磐座)学会 学会誌「イワクラ」バックナンバー
http://iwakura.main.jp/magazine.html
渡辺会長の巻頭言、長期連載論文「文明の輪廻転生 アトランティス異聞」などが読めます。
安藤忠雄さんと渡辺豊和さんの対談を聞く 2006-09-16 : 西村一朗の地域居住談義
http://blog.goo.ne.jp/in0626/e/fcd54173598d33e33b9d58bd4925bf17
『太陽信仰』と『シリウス信仰』は、「昼の太陽と夜の太陽」で同じ信仰を指す??: この世は謎だらけ
http://ameblo.jp/tsukioto2011/entry-11746923115.html

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