ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

白馬の学徒コミュの太古の列島で核戦争?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
神智学系譜の第3代目がアリス・ベイリ―女史であったが,氏の記述本の中には非常に気になる一説があった。
『…日本に原爆が2個落とされたのには必然的なカルマがある……』

保守派の人々が聴いたら怒号が飛び交う言い様ではあるが,神智学上の摂理から述べられたものと,客観的に私は昔からその歴史的経緯を探していたのです。

それがどうも,日本書紀の国譲りの段に出てくる『天津甕星と倭文神・建葉槌命の戦い』にヒントが見えて参りました。

ニギハヤヒ尊が天磐船で多くの物部の技術者・祭祀者・軍事担当者を引き連れて,降臨した時に,どうやら,金星の宇宙船技術者と波動技術を携えて来たようなのです。

ニギハヤヒ尊の子孫達と物部の各族長達は,現地のナガスネヒコ系アイヌ・エミシ(縄文石器文明人)人らと協力して仲良く暮らしていたのですが,後に降臨してきたニニギノ系神武天皇の系譜とは波動もやり方も違っていたようです。

神八井耳命の子孫である建借間命はヤマトから常陸國にやって来ては,現地の石器文明人たちを鉄器文明を使って侵略支配した事が,常陸國風土記に書かれているのです。

その拠点である霞ヶ浦の大生神社はまさに多氏系の中核鑪文明都市であったようです…。

天津甕星をタケミカヅチ・フツヌシでは服従させられずに,倭文神・建葉槌命の戦略・戦術によって初めて負かし,封印することさえ出来たようで,その建葉槌命は波動砲武器を使って原子核攻撃を成して,天津甕星・物部・エミシ連合を『石の塊』と化して打ち負かしたのでした。

ソドムとゴモラの話の如く,キノコ雲が霞ヶ浦一帯を広く覆ったのでありましょう。その中には,宇宙船技術者の金星人達の子孫も含まれていたようです。

物部の星神信仰とは金星神信仰でもあり,それが天津甕星の正体であります。

先の大戦で広島・長崎への原爆投下は,星神の代表である星条旗の米国により為された理由が此処にあるのです。

それゆえ,金星系の神智学派は物部系を抹殺していった藤原-大和朝廷の流れを厳しい眼で見続けているのでありますまいか。

いよいよそのカルマ的な習合・和合が始まり出しているのを観じる昨今であります。

コメント(2)

では、今動き出しているイワクラ(磐座)は物部系天甕星の復活→和合・統合へ流れるためでしょうか?(゜▽゜*)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

白馬の学徒 更新情報

白馬の学徒のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング