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戸田城聖一家全員 創価学会脱会コミュのお肉牙

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大石寺には開祖日興、三祖日目、四世日道、五世日行、六世日時等の時代には、伝承すべき重宝?なるものは何一つ存在しなかった。ところが九世法主日有以降になると、次から次へと重宝?なるものが偽作、偽造されて、大石寺の宝蔵はだんだんとにぎやかになっていったのです。

生前の大聖人の口から抜け落ちた、歯肉がついている大聖人の歯であるなどと日蓮正宗大石寺が自称している「御肉牙」(おにくげ)なるものも、その中のひとつであることは言うまでもありません。。

大石寺では御肉牙のことを御生骨(ごしょうこつ)などとも呼んでいる。

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大聖人御生骨(御肉牙)について

一、日蓮聖人御肉附の御歯について
又御生骨と称して、日蓮大聖人が生きておられた折りに生歯を抜いて、血脈相承の証明として之を日興上人に与え賜り、そして事の広宣流布の時が来たら光明を放つに違いないと云われています。 日興上人より日目上人に相伝し代々附法の時には之れを譲り与へて一代に於いて只一度だけ代替虫払大法要の時に開封し参列された信徒に拝見させて常途は之を開く事はありませんと云われています。 

怪いですね、京都通用の昔は此の説は有りませんでした。 文政年代の年中になって此の説が起ったのです。 又経緯や現状を述べると歯肉は年を経るごとに長大していると、日精上人の家中抄には、其の頃大聖人の御犬歯が脱落しましたが、大聖人は此の歯を日目上人に授けて云ったのです、「私を模倣して上手に問答しなさい」と、そして賜った御肉付の御歯というのが、是なのです。 (此の御歯は当山霊宝の随一であり、広宣流布の達成した日には放光を発すると云われていますが、)今、放光を発するに違いないと云ったというのです。 こんな事を云う自体が訝しいのです。 唯、嘘か実
を論じないで、妄伝を記して愚信を得ようとする意味だけなのでしょう。 仏法中にはこんな道理は決して無いのです 是理由第一、 
自然に歯が脱落するのに肉が付いて抜けるという理屈があるでしょうか。 癩人か口中が腐敗している者の外に決して肉の付いた歯が脱落する理屈があるはずが無いのです 是理由第二、
日精上人に「ぬけたる歯についてうまく問答しなさい」と日目上人に賜ったと云っており、今古の説に反して生歯を抜いて、相承付属の証明として日興上人に授けて云っています。 仏法中に生歯を抜いて付属の証明とする道理があるでしょうか。 身体を傷けて法を伝付する文証があるでしょうか。 外典でも身躰髪膚を保護する事をもって孝養としています。 それなのに五十の展転の功徳を備えて、六根清浄を備足せる法華経行者が自ら身を傷けて付法の証明とする道理などある筈がありません 是理由第三、 
日精上人は唯霊宝の随一と云ってそれ以外の事は語っていません。 しかしながら、生歯を日興上人に授けて日興上人より日目上人に授けたと偽説し、代々付法の時に之れを譲与し一代一度だけ代替に之れを開封すると云う事は、文政年中に事を巧んで愚信者を釣り上げるという策略に似ており、道徳心を持つならば恥ずべき所業ではないでしょうか 是理由第四、
肉身が終に朽滅するは仏家の常の話です。 たとえ肉が付いたまま歯が抜けたとして許すとしても、其の肉終に朽滅するのは一定の道理なのです。 それなのに、本当に其の肉が却って増大するのであれば、全く天魔破旬の所業かでなければ愚民を惑溺(ある物事にすっかり夢中になって、判断力を失うこと)させる作り物に過ぎないのです 是理由第五、 
又溺信する者の云うのには、広宣流布の当日には、歯が欠けている帝王が出現して此の歯を用いて欠けた部分にハメ込み、日蓮大聖人であることを知らせると、次は本化国王であることを顕わそうとして再び生歯を抜かれるのではないでしょうか。 又歳月と共に増大する肉付きの歯を入歯する時になって取り捨てる事になるのか、自然に微少になって合致する事になるのか何れにしても歯肉が増大するは無益なのです。

入歯を前に光明を放されるのでしょうか。 又入歯の後、「面門俄開(面門が俄に開け)」の類なのではないのか、訝しいのです。 家中抄から拝見すれば、抜けたる歯についてうまく問答しなさい、と記載される迄は、別に深き子細も無かったのです。

日蓮大聖人の御肉牙の不思議

http://ameblo.jp/kingdog136/entry-12056155515.html

御生骨(御肉牙)

歯肉は年を経るごとに長大し、広宣流布の時には放光を発するだろうと云っているが、妄伝
自然に歯が脱落するのに肉が付いて抜けるという道理がある筈がない。 
「日興上人に賜ひ」や「日目に授け」とあるがどちらか、仏法中に生歯を抜いて付属の証明とする道理なく、身体を傷けて法を伝付する文証、法華経行者が自ら身を傷つけて付法の証明とする道理などある筈が無い。

生歯を日興上人に授けて日興上人より日目上人に授けたと偽説し、代々付法の時に之の生歯を譲与し一代一度だけの代替えに之れを開示すると云う事は、道徳心を持つ人ならば恥ずべき所業ではないか

本当に其の肉が却って増大するのであれば全く天魔破旬の所業であり、でなければ愚民を惑溺(ある物事にすっかり夢中になって、判断力を失うこと)させる作り物に過ぎない。 
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=6130335&id=79726214


コメント(2)


御生骨の不思議

今度の4月20日から、お山においても、御肉牙(おにくげ)の拝観が許され、この御肉牙というものについて、これは不思議なものだ。話だけは、なんべんも聞いたかしらんが、もういっぺん言います。日蓮大聖人様御在世の時に歯を抜いた。その抜いた歯の下のほうに肉がちょっぴりついておった。ところが、この肉が七百年のあいだに、だんだんだんだんふえて、ちょうど、まさに歯を包まんとしている。これは説明つきますか。しかも脈打っているのですよ、汗かいているのですよ、生きているのですよ。こういう不思議なものはありますか。
身延が威張ったって、仏立宗がなんと言ったって、こういうお歯は、富士大石寺以外は絶対にない。


それから、仙台からも、福運あってこの御生骨を拝観する方々は、帰ったら、わが目で見てきた、その実態を、みんなに話して、わが日蓮正宗の誇りとして、語り伝えてもらいたいと思います。

昭和31年4月1日
仙台支部旗返還授与式
仙台市公会堂

(『戸田城聖先生 講演集 下』昭和36年10月12日初版
 発行者 北条浩・発行所 創価学会 P205))

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戸田城聖発言

「肉が歯を包む。脈を打つ。汗をかく。生きているのですよ。」

街金創業者はペテン師匠でもあります。



日精上人
日興上人が厳しく戒めた釈迦仏の造立という大謗法を犯した。さらに法主に登座した翌年に釈迦仏造立を正当化する「随宜論」を著した。

日正上人
日蓮宗各派の管長と並んで記念撮影に納まり、さらに身延日蓮宗管長の導師で一緒に勤行をした。

日開上人

(日顕上人の父親)
当時の宗門機関誌の「白蓮華」に禅宗の達磨大師の絵を掲げた広告を載せ、お金をもらっていた。

日柱上人おろしのクーデターを企てた黒幕が日開上人です。そこには法主への信伏随従など微塵もない。また、日開上人自身は、御本尊を“誤写”したことがきっかけで信徒から退座要求を突きつけられている。

日隆上人
総監時代に若い芸妓(げいぎ)との関係に入れ込み、寺の財産を使い込んだ。その痴態は一般紙でも“妾狂い”と報じられた。

日恭上人

笑止

日満上人
山内にある杉の木を伐採し売却、私腹を肥やしていた。

神本仏迹の邪説を唱えたり、日恭上人を不敬罪で告訴した、小笠原慈聞を僧籍に復帰させたのも日満上人です。

小笠原慈聞

戸田創価にリンチに合う

狸祭事件



『日蓮宗富士派』を名乗って独立したのは1900年(明治33年)

日蓮正宗となったのは1912年(明治45年)

過去に他宗の管長の下で、法謗同座していた。

富士の清流700年

と 威張ってます。

バクショ


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