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ぼぶとシュウトのハァハァコミュコミュの本当にあったおもらしする程怖い話

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こんにちは
皆さん、私はmixiの問題児の
チン族といいます。


今日は私が体験した
怖い話をします…。


怖い話がダメな方は
今すぐ目を閉じて
股関をまさぐりリラックス
してください…。


では始めます…。














おわり。




いや、まだです。
もう書くのがめんどくさくなりましたが
シュウトさんと
ぼぶさんのために書きます。















うわああああああ!!!!!


そこに立っていたのは
紛れもない女の子の幽霊でした…。







間違えてオチを書きましたが
始めます…。


ある寒い朝でした…。
昼ぐらいかな
あまり覚えてはいませんが
よく考えてみたら
朝から幽霊は出ないんで
夜ですね…。


僕はパンティ泥棒をする趣味があり
夜中によく散歩をしているのですが…
そうですね、夜中ですよ夜中
昼はないな、流石にない


よくパンティが干されている
民家へと
その日も足を運びました。
歩いたという事です。
足を持って歩いているわけでは
ありませんよ…


紫色の
パンティが6枚程
干してあって
いや、7枚かなあ
まあ
どっちでもいいですね
5枚かもしれないし


拝借して
頭に被って帰ろうとした
僕を
恐怖が襲いました…


『パンティ魔神なのか!!!!出てこい!!!』


ただならぬ気配に
僕は強がってみるものの
僕の足は震えていました。


訂正すると
ガクガク震えていました…
いや、ガクンガクンですね…


やっぱり
変なんで
ガクガクでいいですよ


むしろ震えていただけにしときます…


謎の人影が
こちらを見ているのです


『!!!!!!!!!!!!!!!』


何だ!!!!
おばけか!?


実際、住民だったらば
捕まっていた恐れがあり
おばけの方がマシだ
と思ったのが
本心ですね


僕は
恐くなり逃げ出しました。


急いで走り
逃げ出しました。
途中で疲れて
少し歩きましたね。


どこまでも
追い掛けてくる
人影に
僕は悲鳴をあげながら逃げました


『うわああああああww』


最後のwは誤字です


思い付かないので
単刀直入に書くと
人影の正体は
女の子の幽霊でした…


7歳か8歳くらいですかね…


いや、下手すると
9歳くらいかも
まあ、その辺です…


皆さんも
深夜の人影には注意してください…

コメント(2)



じ、自分の影ではなく、女の子の霊だったのですか(゜口゜)w!!!?


そして、チン族さんのお話し緩くて好きです\(^o^)/ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ww
>>[1]

ありがとうございます(*´ェ`*)

下痢したみたいに
緩いのが売りなんです(*´ェ`*)

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