ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

だれでも使える応急手当コミュの命のくさりをつなぐこと

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ここに予期せずして死に直面している命があります。私に何ができるだろう・・・なんてこと考えた時に一番大切なことはなんだと思いますか?

私は命の鎖をつなぐことすなわち救命の連鎖だと思うんです。すべてを覚えることが不可能でも鎖をつなぐことはできると思います。

早期通報!!まずはこれ!!

大声出して助けを呼んで命の鎖をつなぎましょう!!そこにはきっとBLSやAEDを知っている人がいるかもしれない。

これじゃ応急手当を勉強したことになりませんかね〜
テストに合格することではなく、生き返らせることが目的ですよ。

きっとそうですよなあ〜んて思いました。

コメント(26)

私は、応急手当の実施経験がありません。
本や講習でならったくらいです
どこか、講習やっているとこしりませんか
会長(団長?)さん受講は何処らへんで考えてますか?場所がわかれば調べてみます。

消防署のやつは地元の消防署サイトに掲載されていると思いますよ・・・これは結構お安く受講できるのでいいと思いますよ!!

AHAのコースは以下のサイトで検索できます。
http://jrc.umin.ac.jp/
まずは、一般的な処置(心肺蘇生とか)と考えてますが
岡山の消防暑でもやってますかねぇ
他力本願でスイマセン<(__)>
会長(団長?) さんありました!!

http://www.city.okayama.okayama.jp/shoubou/keibou/oukyuteate/oukyu_top.htm

日程は書いていないのでちょっぴり不安ですが・・・
電話で問い合わせろ!!って書いてありました。

なんとなく雰囲気でしたら普通救命講習。
がっつりいくなら上級救命講習がいいと思います。

何かありましたらご連絡ください。
さすが、HIROさん
ありがとうございます。
週末でも問い合わせてみます。
今後も宜しくお願いします<(__)>
(^^;
できることはなんでもします??

とりあえず言ってみてください・・・・
ありがとうございました。
救命の連鎖って言葉を応急手当の講習会でよく聞くと思います。

講習中は4つの輪で表現されています。だからと言ってその輪を完璧にやれと言うことではないし、それを知って欲しいと言うことでもないと思います。

命の鎖をつなぐためにみなさんが行動できるか?

その行動はCPRや人工呼吸を特定しているわけではないと思います。すべての人ができることをすればいいと思います。
その中でスキルを高めたい方がいても、そうでない方がいてもいいと思います。

救命という鎖の中に自分がどの程度ジョイントできるか?
ハードルを下げて考えてみてください。

この鎖を上手く繋げなかった最大の理由は、応急手当の講習会にあったのでG2000では、どのように指導すればCPRを実施してもらえるのかというディスカッションもあり、ガイドラインにも記載されております。

修了書をもらえば、命の鎖をつなぐことができるのか?
修了書がなければ、命の鎖をつなげないのか?

みなさん!!救いたい命のために一歩前に踏み出すことが、救命のチャンスを拡大するってことを伝えていただけませんか?

そのレベルは人によって違います。みんなが同じ方法でやらなくてはならないのは修了書をもらうときだけだと思います。
HIROさん>そのとうりです。
救急法は、認定証をもらったら終わりではありません、始まりです。
 傷病者に、認定証を提示してから、手当させていただけば、顔色が変わるのが分かりますよ。

 もう一つ、傷病者の手を、握ってってあげるだけでも違いますよ。【痛いの痛いの飛んでけ〜】これが原点です。

 あなたの温もりを、伝えてください。

 講習でのこと、一人でも多くの人に話してください!
難しいことは、いりません!

 日赤の指導員のたわごとでした。
実は今日学校行く途中に交通事故の現場に遭遇しました。
学校で心肺蘇生法等を少し習ってるのにも関わらず自分は何もできませんでした。救急車も呼んであったそうなので、なにもできずに…いや、何もせずに怖くて逃げてしまいました。
被害者の方がどうなったかはわからないですが、今ものすごく後悔してます。
何かしら出来たのではないかと、今になって思います。
これからはこんな思いをしないよう、少しでも多くの人の命を助けれるようにここでいろんな事を勉強させてもらうつもりです。
 カニさん・初めまして!

 意外と最初はそんなモンですよ!
 
 後悔できたってことは、一歩前進した証です。

今は、見てみぬふり、ラジオに事故情報として、電話して終わり、てのが多い世の中です!

 
もう一つ、命を救おうって、考えると、力が入りすぎちゃいますので、その方の、生の笑顔を見る気持ちで、

 お互い頑張りましょう。

 今度、私のとこも覗いてみてください。

 HIROさん・

先に偉そうなコメント出してゴメンね!
>カニさん
HIROさん、あつしさんの書き込みのとおりだと思いますよ^^
ただ、その最初の一歩がなかなか出せないんですよね〜。
でも、『気になったけれど、何もできなかった。自分にも何かできたのでは』という事に気づけたカニさんは、もうすでに一歩歩き出していると思います。
ここから、また更に前進してみましょ〜^^

無関心ではなかった自分を大いに褒めて、そこからまた進んでいきましょうね〜。
私もただいまヨチヨチ歩いております☆
>>あつしさん、みゃーさん

ありがとうございます!今日は朝からかなり自己嫌悪に陥っていたので、すごく励みになりました!
これからは自分にできることから、地道にやってこうと思います。
カニさん 普通は出来ないもんだよってところからスタートしましょうよ!!

普通は出来ないからなんとか自分にできることはないか模索するのが一般人の応急手当だと思いますよ!!

多くの命・たくさんの課題−>−>−>−>−>やっぱむり
それよりは一番大切な人のために・できること−>−>−>できるかも

どっちがいいかな〜

日本のように医療従事者の水準の高い国でも、心臓外科の名医でも助けられない命はあるし・・・

私たちにできることなんてちっぽけで短時間のほうが、早くお医者さんに行ける、助かるチャンスは高くなると思いますよ!!

元気出して行きましょう!!
救命の連鎖って言葉応急手当の講習会でよく使われますが・・・

勘違いしている指導員(私です)が多いように思うんです。

命の鎖をつなぐってトピで書いちゃいましたけど・・・本当はひとつの命をたくさんの人の鎖でつなぐことのような気がします。

そこにできることの大きさも違う・技術のレベルが違う・技術の制度が違うそんな人たちが混ざっていてもいいんですよね〜

まずは一番小さい一番最初の鎖になることを目標に考えることにしました!!

参加することで命が助かるかも!?なんかどっかで聞いたようなせりふですがそんな気がしました!!
 みなさんこんばんは。
 
 手を差し伸べ(られるようにな)る第一歩、まずは興味を持つことというか、「なんだなんだ」という取り巻きの輪の中から、「そのときのことを後々のために反省して『次こういうことがあったらどうしよう』と考えられるようになること」で半歩抜け出せること、かなと。
Aris1さん そうですね〜
半歩でもいいんですよね・・・
 (@^^@)/コンバンワ
今日は救急法の指導がありました
しかし指導したのは何処かで講習受けただけ?の人
言ってる事は解るのですがちょっと間違いが多かった・・・

声を掛ける時にいきなり近づいて肩を叩くなんて・・・
心臓マッサージも力を入れ過ぎない様にと教えてるし
力加減してマッサージするのは普通のマッサージだけで良いでしょ?
肋骨が折れると悪い!とか言ってたけどね
今死に掛けてる命を繋ぐのに肋骨の心配なんてしてられない!
折れたって病院に行けば治る訳だしね
まずは命を繋ぐ事を教えて欲しかったな〜

それと去年も講習があったらしいのですが(その時は消防署)
心肺蘇生法が2回の15回と何年前のガイドラインで教えてたんだか・・・
消防署は別の方法を使ってるのかな?
ガイドライン2005で講習をし始めたのはそんなに昔ではありませんよ。

愛知県内の場合、
消防は昨年度後半くらいから、日赤は今年度から替わっているようです。

心臓マッサージ→胸骨圧迫
平成18年8月15日付で消防次長名で各都道府県知事あてに下記文書が発行されています。消防が対応したのはこれ以降だと思います。それぞれの地域で準備状況が違っていて、講習内容の切り替えタイミングは微妙に違っていたかもしれませんね。

応急手当の普及啓発活動の推進に関する実施要綱の一部改正について
http://www.fdma.go.jp/html/data/tuchi1808/pdf/180815kyuu112.pdf

また、下記文書の24ページ以降に、講習内容の変更について新旧比較が掲載されています。

応急手当の普及啓発活動の推進に関する実施要綱
http://www.fdma.go.jp/html/data/tuchi1808/pdf/180815besshi_2.pdf

ガイドライン2005日本版が発行されたのは2006年(平成18年)の6月頃だったと思います。
http://www.qqzaidan.jp/qqsosei/plan.htm
しもいちさん お疲れ様でした・・・
でもその講習会って私の所属する団体ですか?
そうであればびしっと言ってくださいね!!
お願いします。

指導員もも少し勉強しないとですから

ぴこ♪ さんりくぅさん  そうですね〜
日赤も消防も組織が大きいからちょっと時間がかかりますもんね〜

私が15対2で助けられた人はひとりだけ(今でもお付き合いしていますよ〜)でも30対2になればもう少し増えるような気がします。もっといい方法が提案されればそっちに乗り換えます!!

今知っている最善の方法をすばやくが勝負ですね
がんばります!!

ありがとうございます。
 (@^^@)/コンバンワ
去年の救急法は11月半ばだったと思います
11月だったのは確かなんですがね^^
去年の最後のキャンプだったので

今のガイドラインが普及してから間もないんですね!
納得です

それと今回の救急法はガイドラインが変わったから!との理由でやったらしいのですが専門の講習員が来た訳ではありません
「講習受けた」とか「知ってるから」のレベルでした^^
あ〜ビックリした!
HIROさん、はじめまして!ソーラです。

私も今年に入って、普通救命講習を5回ほど実施しています(^ω^)

救命の連鎖は、CPAの方にとって、必要な事だと思います。

ソーラが思う救命の連鎖の目的としては、生き返らせるのではなくて、早期より脳の酸素化をはかって、出来るだけ障害を少なく、社会復帰することにあると思うのです!
その為には、『胸骨圧迫』を出来るだけ早く実施してもらうことに意義があると感じます。

強く・速く・絶え間なく!!
やっぱり、これしかないですね〜o(^ヮ^)o
こんばんわ!
私は日赤の方で講習会を受けました。

日本赤十字では、今年の4月からガイドライン2005にそった救急法の講習会が開催されています。
で、日赤の中でも細かい点などは(AEDが到着したら、どのように渡してもらうかなど)は支部ごとに違うようで、講習会中『うちの支部では・・・』という言葉があったのは、まだ変わってから間もないので疑問点が出始めたばかりなのかな〜と思いました。

良い方法へ変わっていき、より多くの人が助かるようになればいいですね!

>23:

CPA:cardiopulmonary arrest 心配停止
私がいつも応急手当の講習をしていて感じること・・・
今日も感じました

なんで自分ひとりで助けようとするのだろうか?
自分が助ける?この言葉に義務感を感じて
逆にできなかったらどうしようと考えて・・・

やらない!!

大切な命の一大事!!
そんな簡単に自分ひとりで助けられると誰が教えているんだろうか?

応急手当って助けるための最初のステップだけど
最終的にはお医者さんたちの腕にかかっていると思うんだよね〜

義務感ではなく、心のそこからこの命を助けたいと言う叫び声が聞こえたら
できることを試してみませんか?

ログインすると、残り1件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

だれでも使える応急手当 更新情報

だれでも使える応急手当のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング