ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

だれでも使える応急手当コミュの心構え

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
心肺蘇生法や救急法の講習会に参加するとき、皆さん何を期待しているんでしょうか?お医者様が何年もかけて勉強してきたことを4時間くらいで覚えられるわけもないし・・・

お医者様でも助けられない命があるのに、私は4時間や8時間の講習で一般市民がすべての人を助けられるようにならないと思うんです。

でも助けられないかもしれないけど助けたいと思うから、心肺蘇生法や救急法が必要になると思うのです。

本当に助けたい命をイメージしながら講習会に参加していますか?指導をされている方は、参加者がそんなイメージをもてるような講習をしていますか?

助けたい人がいるから応急手当が必要なのではないでしょうか。

修了書のために講習しても使えないとは思いませんか?最初の心構えをきちんと認識することこそが、助けたい人を助けることができるかもしれない第一歩になると思いませんか?

コメント(18)

マネさん はじめまして
助けたい人を助けることって・・・完璧にやることより、すばやくやることが大事だと思うんですよ。

多分日本の医療は世界でもかなりレベルが高いと思います。私たちの役割は、できるだけ早く、できるだけいい状況でお医者さまに命のバトンを渡すこと・・・そんなふうに思いませんか?

そのための応急手当をすることができれば、後はお医者さまが何とかしてくれます。それを信じてできることをすばやくするんだ!!なんて人が増えたらいいですね。

私は優れた知識より、マネさんのように助けたい命のために勉強したいと思う方が増えればいいな〜なんて思っております。

30年前くらいから日赤や消防の講習会を機会があれば受講しています。でも実際の現場で正確にやることなどできませんでした。だけど動かないと助かりません。その狭間でいつも葛藤しながら活動しています。

マネさんこれからもよろしくお願いします。
マネさんみたいな方が増えれば素晴らしいですよね〜私は習ったことを忘れないためにみんなに話すことにしています。そうすれば自分を見直すこともできるし・・・

ここ使ってみんなに話してみてください。
よろしく
このコミュに参加していただいた皆さんへ

ご参加いただきありがとうございます。
応急手当は知識や技術ではなく皆さんの助けたいという気持ちと出来る限りの行動だと思います。

応急手当の間違があるとするならば、ちゃんとやろうと考えて躊躇することだけだと思います。早く行動できれば世界最先端の医療機関がバックアップしてくれるこの国に生きている私たちは応急手当の正確性より行動の速さを問題にして欲しい気もします。

もう少し出来る限りの重要性を話あえないかな〜と思っております。コメントお願いします。
 (@^^@)/コンバンワ
心肺蘇生の場に立ち会う機会は滅多に無い事だと思います
普通の生活ではね
普段から活用出来る応急手当が出来なければ心肺蘇生なんて無理だと思う
躊躇してても助からない!
やってもダメかも知れないけど やらなければ死ぬんだよね!
肺に空気を送って胸を押す!
これだけの事だけど出来ないものですよね?
やっぱり口を付ける事が恥ずかしいのかな?
相手が同性だったり異性だから?
お爺ちゃんお婆ちゃんだから?
周りに見てる人が居るから?
どんな場面でも知ってるだけでは意味が無い!
どんな場面でも使えないと意味が無いですよね?
講習を受けてても受けて無くても出来る事はあるんですから!

AEDの取り扱いも機械自体が判断してくれるし説明もしてくれる訳だから怖がらずに使った方が良いのにね!
その前に新潟では何処に設置してあるのか解らないです^^
設置してる建物は知ってるけど設置してある場所が解らない^^
避難通路みたいに案内板出すべきだと思うんですけど?
どうかな?
 救急法って書いちゃうから、難しくなっちゃうんです。
「手・当て」が自分の講習の時の口癖です。
心肺蘇生法の際の手も皆さんの温もりを伝えてくださいって話をします。
 そして、認定証をもらったら終わりではなく、始まりだし、一番大切なのは、一歩踏み出す勇気であることを、講習の最後で話してます。
しもいちさん 案内板本当に必要ですよね〜
私のよく使用する東急東横線にはAEDの馬鹿でかいポスターがあります。しか〜しそのポスターの貼っている駅にはAEDがない!?

これも変ですよね〜
なんて思ったりしています。

あつし(清田区民)さん
このコミュで勇気をもっていただいて一歩前に踏み出すことができた方なんていいですね〜
これからもよろしくお願いします!!
 (@^^@)/コンバンワ
心構えとは違う方向に行ってしまったね^^
AEDは誰にでも使えるのに・・・
説明も掲示板も何も無い!
きっと
「AED持って来い!!]と言っても誰も解らないんだろうな?
何の為のAEDなのかね?

心構えは救急法を知ってる人も大切だけど国も必要だと思うよ!!
すいません。
なにもわからないんだけど・・・
いつもきになっていたのですが、AEDは誰でも使えるのですか?
だれでもわかる簡単で操作なのですか?
最近都内ではよく見かけるようになってきたのですが
いざというときにつかえるか心配です。
使い方を教えてください。
救急救命の普及活動をしているNPO法人JEMのmasunです。
http://www3.to/99messenger

AEDは音声ガイダンスに従えば誰でも使えます。
でも実際に使う時の情況を考えるとかなり緊迫している
情況だし、平常心を保つことは難しいですよね。

そのためにも何回か使い方を練習して慣れていた方が
いいと思います。

毎月、救命講習会を開催していますので、よかったら
参加してください。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=13952554&comm_id=636998
10の書き込み コタロウさん。

AED(自動体外式除細動器)は機械の指示に従えば使えるように設計されていますので、使おうと思えばどなたでも使うことは可能です。

ただ、使い方(どのような状況でどういう症状の人に使うかという意味で解釈してください)については一定の条件があるので、緊急時に使うのであればCPR(心肺蘇生法)の基礎知識はお持ちになっていた方がよろしいかと思いますよ。そのときに使い方について基本的な説明があります。
心構え・・・とはちょっと違うかもしれませんが、私が始めて救急講習を学んだ時の救急救命士さんの言葉、紹介させてください。

「何もしなければ、放っておけば・・・その人は確実に‘死‘に向かって歩き続けます。
あなたが声をかけてあげれば、上手くいけば立ち止まってくれるかもしれない。
もっと上手くいけば、振り返ってこっちに戻って来てくれるかもしれない。
でも、声をかけなければ、どんどん‘死‘に向かって歩き続けてしまうんです。
今日は、声をかけてあげる方法、勉強して帰ってください。」

「上手くいけば・・・」って云うのが、当時の私にはプレッシャーにもならず、でも、‘生‘への可能性を感じるキーワードでした。
それ以来、チャンスがあれば忘れないように講習を受けるようになりました。

講習は、何度受けても無駄にはならないでしょうが、本当は、講習の成果を発揮する機会が無いのが良いことですね。
HIROさん>
 こちらこそ偉そうなこと書きますが、よろしくお願いします。
 草の根運動のように広がってくれれば・・・

  かえで さん>
一週間ほど前の出来事ですが、このミクシイで、一昨年自分の講習を受講された方が、探してくれて、今年新ガイドラインの講習を受けることになりました。
 指導員としては、今年で5年目になりますが、結果(リピーター)として来られるのは、3年経ってからですよ。
 あせらないこと。
 もう一つは、講習が終わって帰る受講者の態度からも分かりますよ。
10: コタロウさん!! コメントありがとうございます!!
AEDの使い方ってこのコミュでも実際にその機械を使うことばかりが話のテーマになりますが・・・

私は使い方知らなくてもいいと思います。
AEDが配備されているところにはその使用法を知っている方が必ずいるはずです。 コタロウさんがAEDと言うものが応急手当に重要な役割を果たすものだと知っているだけで、その機械をケースから出せばサイレンとか無線とかで緊急事態を他の人に応急手当を知っている人に知らせることができるのです。

難しいこと考えないで救命の連鎖のひとつの鎖になれば十分だと思います。私のように自分にできることがあまりないと考えるのならできる人を呼べばいいんだと思います。

一人の力でやらなければいけない!?そんなことはないと思います。できるだけ多くの力を命のためにそこに集めることも素晴らしい応急手当だと思います。

命のためにできる限り・・・

これからもよろしくお願いします!!
皆さんも思いついたことコメントお願いします。

ありがとうございました。
masunさん
ありがとうございます。
ガイダンスがあるんですね。

救命講習会参加してみたいですね。
ただ日曜は厳しいので・・・
土曜日の1日やるときないですかねーー。

美ら海さん
ありがとうございます。

CPR(心肺蘇生法)の基礎知識を取得するには
どうすればいいんですか?

HIROさん
アドバイスありがとうございます。
でもやはり緊急!!というときに使用法知ってる人が
いないということは十分に考えられるので自分でも
出来るようにしておきたいですね。
心構え→こころの準備とは違ってしまうかもしれませんが、実感するのは、あることを学ぶとそれを使う場面がでてくるということです。

または、学んだからこそそれを使う場面を「認識」できるようになるといえるのかもしれません。

年に1度くらいは受講してもう6、7年になるでしょうか。
2度、意識不明のひとに出会い、周囲の人とケアしました。
傷病者の「その後」はわからないので、ご存命か、あるいは…、というのは知りません。でも、そのときになにかできるのは自分とその場にいた人たちだけだったのは確かですね。

こういうことがあると、おのずと受講も真剣になります。
ふしぎといえばふしぎ、理にかなっているといえば理にかなっていると思えます。

ログインすると、残り3件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

だれでも使える応急手当 更新情報

だれでも使える応急手当のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング