ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

油冷GSX-Rコミュのヨシムラ/テンプメーター 配線など

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
使用されている方も多いと思いますが、私もこのたびマルチタイプを
取り付けました。

GSX-R1100M'91の場合、通常はAタイプセンサー(14ミリ径)を
ドレンボルト代わりとして使用しますが、エキパイが接近しているため配線が
接触しないように耐熱には注意が必要ですよね。
スパイラルチューブでは溶けてしまいますし・・・。
みなさんはどのように工夫されていますか?

オイルパン右や、シグナルゼネレーターカバー下のオイルギャラリーから
Bタイプセンサー(16ミリ)を使う方法もあるようですが、こちらのほうが
作業的には楽だと思いますが油温検知の正確さということでは支障ないもの
でしょうか?

コメント(4)

こんにちは。

「温度検知の正確さ」・・・
いわゆる適正温度を知りたいのであれば、油温はメインギャラリー(オイルクーラー通過後の各部潤滑・冷却に送られる直前)で測定するのが基本だと思います。
オイルパンやクーラーに行く前の温度でも、メインギャラリーで測る場合との温度差を認知しているのであれば大丈夫かとは思いますが、、、
ですので上記の選択肢からいくと、シグナルゼネレーターカバー下のオイルギャラリーがベストかと思います。
チョット飛び出てカッコ悪いかもですが、、、

オイルが何度までなってしまうのかが知りたければ、勿論オイルクーラー手前が良いでしょうが、心配になるだけでメリットはあまり無いと思います。

油冷には関係ないですが、適正水温はレジエタで冷やされる前の部分(ヘッド直後)で測ります。ヘッド(吸気ポート付近)が80度程度がガソリン気化率が良いようです。
スパイラルを二重にしてからワイヤリングをしてエキパイに接触しないようにしてます。
フレームの横側もエキパイに近くて熱的に厳しい部分を通るのでこちらも養生が必要ですね。こちら側は耐熱シートを貼ってクリアしてます。
おいらはメインギャラリーで測ってます。

レースに使うので、ドレンをワイヤリングする必要もあるので。
みなさん、ご回答ありがとうございます。

アンダーカウルの取り付けもあるので、
とりあずはドレンにセンサーをつけて配線はエキパイに接触しないように
右オイルホースに引っ掛けてフレーム伝いとしました。

街中渋滞で100度ぐらいまで上がっても配線チューブは大丈夫のようなので
しばらくこれで試してみます。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

油冷GSX-R 更新情報

油冷GSX-Rのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。