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全国・同行援護コミュの同行援護サービスって、一体なに?

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ご無沙汰して、申し訳ないです。

今日は、同行援護サービスって、一体、なんなの?

健康体で、ただ、目が不自由な方の為だけのサービスなんですか?

高齢となり、シルバーカーを押しながらの視覚障がい者はサービスしてくれないのですか?

認知症になり、脳梗塞となり、片麻痺となり、車椅子の生活となったら、同行援護サービスは使えないんですか?

目の不自由な方でも、ガイドが誘導すれば車椅子を上手に自走されました。

私の担当する利用者さんが脳梗塞で入院し、現在は認知症、糖尿病、心筋梗塞を患っています。
この度、退院し、右半身の機能が低下して、歩行がフラフラです。
そんな中、障がい福祉サービスの認定区分調査があるとの事で、日程と注意事項を伺いました。

すると!

区分4以上になったら、同行援護サービスは受けられないとの事。
車椅子利用になったら、同行援護サービスは中止。
おかしくないですか?
現在、車椅子利用で目の不自由な方はいませんか?
本当に、同行援護サービスを中止されて、困っていませんか?
様々な状況の中、同行援護従業者も色々な利用者さんに対応出来る術を教えて頂きたいですよね。

*シルバーカーを利用する視覚障がい者
*白杖ではなく、杖をついて歩く視覚障がい者
*車椅子を利用する視覚障がい者
(自走出来る場合と出来ない場合と。)

情報、お待ちしています!


コメント(7)

>>[1]
こんばんは。
コメント、ありがとうございます🙏
そーなんです。😰
今年の法改正で、区分4以上は同行援護打ち切りです。

つまり、車椅子を利用したら、同行援護従業者でなくても、出来るでしょう?😒なんです。😰

更に、移動は介護保険になるとの事😰
外出範囲が狭くなります。😔

つまりは、車椅子を利用する様になったら、外出しなくても良いでしょう?😒と言われているみたいで、辛かったです😭

なぜなら、目の不自由な方でも、脳梗塞😰脳内出血💦💦を発症するでしょう。
最悪、麻痺が残ったら、車椅子の利用が必然的となりますよね😰

でも、利用者さんが車椅子を自走するかも😰しれません。

こんな時、言葉で誘導出来たら😊と、やってみました✨👍

利用者さん✨誘導通り、車イスを自走されました✨✨

車椅子利用=同行援護打ち切り😱反対❗️💦💦
こんにちは、こちらもご無沙汰していました。

 同行援護には、身体介護を伴うものと、身体介護を伴わないもの、の区分があります。
身体介護とは、車いすを含め、筋力低下や麻痺により歩行介護が必要な視覚障碍者も、もちろん含まれます。
そして、給付される支援額もそれなりに加算されています。

 介護保険制度と、障碍者自立支援制度を明確に区別して運用しようとすること自体、矛盾することなのです。
 要介護者であるのか、身体障害者であるのか、ではなく、要介護者出あり身体障害者でもあるのです。
 特に視覚障害は、日常生活や、介護支援において特段の配慮が必要です。
そのため、視覚障害で要介護の場合にあっても障害者自立支援を優先し適応するべきであろうと思います。

 ここで、我々障害当事者や、支援や介護の現場で奮闘されている方々の中には、勘違いされている方がいるようです。
 制度や法律に合わせて身体障害者になったり、高齢になり介護が必要になったりするわけではありません。
 厚生労働省でも、制度の運用にあたり、それを移管された各自治体は、各個人や地域の特性に応じ柔軟な制度の運用をしていくことと明記しているはずです。

そのため自治体によって法解釈がまちまちであることもあります。
「規定にないから」、「規定に合わないから」できないのではないのです。
我々は、制度を待っているだけではだめなのです。

以前こちらで、「子連れでの同行援護」を認めるよう自治体に働きかけ、「柔軟な対応」を認めさせたエピソードを書きました。

 制度の運用とは、現場から働きかけてボトムアップで最適化していくものです。

>>[3]さん
ご無沙汰しております。
コメント、ありがとうございます。
そうだ!そうだ!
同行援護サービスに車椅子OKとありました!
なのに、
今年の3月末に区役所へ福祉サービスであるタクシー利用券を利用者さんと受け取りに行った際、職員から「障がい区分4以上になると、サービス打ち切りになります。」と言われ、利用者さんに「打ち切りにならない様、少しでも足の筋肉が衰え無い様、歩きましょうね。」と言っていた矢先、認知症、脳梗塞となり、右側に多少の不自由さが出ました。
本当に、アッフーさんの仰る通り、目の不自由な方にとって、若い、年配関係なく、介助が必要で、更に配慮が必要です。
年齢を重ねると、更に介護がプラスされ、それを介護保険、または障がい福祉サービスと区別する事もおかしな話です。
そのおかしな事をヘルパーが何も言わない事もおかしな話で、私は言いました!
例えば、70代の視覚障がい(全盲)の男性は認知症となり、物事を促しすれば、ご自身で出来ます。
脳梗塞発症前は、携帯メールでお知らせをすると(携帯メールでのお知らせは私個人の配慮でしています。
事務所へも報告済みです。
目の不自由な方が安心して連絡を受けられるのは音声。しかし、電話を録音すればよいですが、電話は時間が拘束されますので、記録として残り、音声で聞いて頂ける利点がメールにはあります。)訪問時には準備が整っていました。
が、
発症後は、出来ません。
ですから、訪問時間を早めて、更衣介助をしました。
その時間を同行援護サービスに絡めても良いのか?確認すると、ダメでした。
更衣介助は介護保険。
外出は同行援護です。
おかしいですよね。
但し、ちょっと(15分未満)はOKなんですよ。15分超えるとダメなんです。
しかし、高齢者で目がご不自由で右半身ご不自由で着替え、洗面、排泄と、15分で出来ますか?
15分は正眼者で健康な人です。
例え、正眼者であっても、身体に支障のある方でしたら、身支度15分はキツいですよね。
哀しいかな、事業所の管理者、サービス提供責任者ですら、他人事です。
今、思い出しましたが、過去に移動支援(同行援護)での通院の際、サービス時間内で「診察時間控除する事」と言われました。
が、
控除時間なんてありません。
待ち時間、診察時間、利用者さんと離れる事なくいます。
この件で市へ電話しました。
結局は、決まりに基づいて、受給に差し支えない伝票処理を教えて頂きました。
今だにおかしい!と思っています。
市の職員で、誰か「おかしい!」と声を挙げてくれる人は居ないかな?
この待ちがいけないんですよね(^_^;)
また、報告させて頂きます。
>>[5]
初めまして…
介護から一旦、外れましたがあせあせ(飛び散る汗)介護保険と障がいをごちゃ混ぜにされていませんか?との問いに対して…

介護保険と障がい福祉サービスの併用は可能ですよ顔(笑)

どちらかに選ぶと、利用者さんは困りますよ。

反対に、ごちゃ混ぜとは?
どういう意味でのごちゃ混ぜですか?

何故、一つに決めなくてはいけないの?

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