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洋画は字幕で見る。コミュのお勧めの洋画おしえてください。

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はじめまして、チワワと申します。
色々な映画の情報を教えて頂きたく参加させていただきます。
宜しくお願いします。
最近見た映画でお勧めの洋画を教えてください。
私は、年末以来、映画館で映画を見ていません。
映画館で見る字幕映画が恋しいです。泣き顔

コメント(15)

天使のくれた時間
リトルガール
HACHI
マディソン郡の橋
アンドリュー
グリーンマイル
ディープインパクト
アルマゲドン
タイタニック
シックスセンス
ET
ディテンション
エスター

がオススメぴかぴか(新しい)

まだ他にもあるけど
後程
「エイリアン」1979年/米/カラー/117分
監督:リドリー・スコット 脚本:ダン・オバノン 製作:ウォルター・ヒル、ゴードン・キャロル、デヴィッド・ガイラー 撮影:デレク・ヴァンリント 音楽:ジェリー・ゴールドスミス
出演:シガニー・ウィーバー、トム・スケリット、ヴェロニカ・カートライト、ハリー・ディーン・スタントン、ジョン・ハート、イアン・ホルム、ヤフェット・コットー

公開当時リアルタイムで観ていますが卵のシーンは何度観てもビクッとしますげっそりSFスリラーの傑作ですね天の川ロケット



「エイリアン2」1986年/米/カラー/137分
監督・脚本・原案:ジェームズ・キャメロン 原案:デヴィッド・ガイラー、ウォルター・ヒル キャラクター創造:ダン・オバノン、ロナルド・シャセット 撮影:エイドリアン・ビドル 音楽:ジェームズ・ホーナー
出演:シガニー・ウィーバー、マイケル・ビーン、ランス・ヘリクセン、キャリー・ヘン、ビル・パクストン

監督がリドリー・スコットからジェームズ・キャメロンに代わり作風も随分変わってスリラーの要素に+西部劇のようなアクションが加味されたこれまた傑作危険・警告「駅馬車」で襲撃してくるインディアンのように大量エイリアンが襲ってくるげっそり

自転車レース自転車自転車自転車自転車ダッシュ(走り出す様)
「ヤング・ゼネレーション」1979年/米/カラー/101分
製作・監督:ピーター・イエーツ 脚本:スティーブ・テシック 撮影:マシュー・F・レオネッティ 音楽:パトリック・ウィリアムズ 指揮:ライオネル・ニューマン
出演:デニス・クリストファー、ダニエル・スターン、デニス・クエイド、ジャッキー・アール・ヘイリー、ポール・ドゥーリイ、バーバラ・バリー、ロビン・ダグラス、エイミー・ライト

午前十時の映画祭でも上映された青春映画の名作です自転車ダッシュ(走り出す様)
「セント・エルモス・ファイアー」1985年/米/カラー/108分
監督・脚本:ジョエル・シュマッカー 脚本:カール・カーランダー 撮影:スティーブン・H・ブラム 音楽:デヴィッド・フォスター 主題歌:ジョン・パー『セント・エルモス・ファイアー(マン・イン・モーション)』
出演:エミリオ・エステベス、ロブ・ロウ、アンドリュー・マッカーシー、デミ・ムーア、ジャド・ネルソン、アリー・シーディ、メア・ウィニンガム、アンディ・マクダウェル

当時"ブラッド・パック"と呼ばれていた青春スター総出演の青春映画クローバー大学卒業してそれぞれの道を歩いていた仲間たちが再会して・・・そこにアメリカン・ライフスタイルの一端も見え隠れする電球
船乗りたちが嵐の中道しるべにしたマストに灯る放電現象=セント・エルモスの灯を人生の荒波の中の道しるべに例えたそれぞれの人生の岐路に立つ若者たちの群像劇炎🛳

日本の某ドラマで設定や物語をそっくりパクらていてビックリしたこともありましたげっそり「セント・エルモス・ファイアー」は好きな映画だったので何だか複雑な思いでドラマ見てましたTV



谷村新司さんが「セント・エルモス・ファイアー」に感動してアリス再結成の時に「セントエルモスの火」という曲を書いていますペンムードムードムード『ALICE �勝戮箸い�'87年のアルバムのラストに収録されていますCD
【マラソン】
「ランニング」1979年/米・加/カラー/106分
製作総指揮:マイケル・ダグラス 監督・脚本:スティーブン・H・スターン 撮影:ラズロ・ジョージ 音楽:アンドレ・ガニョン 挿入歌:サイモン&ガーファンクル『早く家へ帰りたい』
出演:マイケル・ダグラス、スーザン・アンスパック、ローレンス・デーン、ユージン・レヴィ

かつて将来を期待されたマラソンランナーだったが今ではうだつの上がらない男が一念発起してオリンピックを目指して走る走る人‍♂ダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)
音楽もいいんだけど劇中に流れるサイモン&ガーファンクルもいい感じムードムードムード
公開時梅田グランドで観たけど涙が止まらなくて嗚咽泣き顔泣き顔泣き顔
名画座に来たときも大毎地下、戎橋劇場と何度も観に行った作品📽
マイケル・ダグラスの隠れた名作カチンコ

「キッド」1921年/米/白黒/68分
監督・脚本・製作:チャールズ・チャップリン
出演:チャールズ・チャップリン、エドナ・パービアンス、ジャッキー・クーガン

子供の頃、何度も観た作品📽
チャップリンの映画を観ていたことが心の財産にもなっているので是非観て欲しい映画カチンコ

そういや「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」は何度か観に行ったなギター

「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」2005年/米/カラー/136分
監督:ジェームズ・マンゴールド 脚本:ギル・デニス、ジェームズ・マンゴールド 撮影:フェドン・パパマイケル 製作総指揮:ジョン・カーター・キャッシュ 音楽:T=ボーン・バーネット
出演:ホアキン・フェニックス、リース・ウィザースプーン、ジニファー・グッドウィン、ロバート・パトリック、ダラス・ロバーツ、タイラー・ヒルトン

ジョニー・キャッシュの伝記映画で2番目の妻となるカーター・ファミリーのジューン・カーターとの交流を軸に描かれるがホアキンもリースも自ら歌っているしリースはアカデミー賞受賞トロフィー
映画「エルヴィス」もまだ記憶に新しいがそのエルヴィスもチラッと出てくるカチンコ
どこかでまた観たいものだ📽

#テアトル梅田 #さよならテアトル梅田
#ウォークザライン君につづく道
ベルモンド、そしてゴダールといえばヌーベルバーグの代表作とされる「勝手にしやがれ」ですよねるんるん


2016年にリバイバル公開されてからは他のゴダール作品に比べて上映されることが多いような気がしますけど僕が学生時代にも名画座などで度々取り上げられてきた作品です🎞

「勝手にしやがれ」1960年/仏/モノクロ/90分
監督・脚本:ジャン=リュック・ゴダール 原案:フランソワ・トリュフォー 製作:ジョルジュ・ド・ボールガール 撮影:ラウール・クタール 音楽:マルシャル・ソラル 監修:クロード・シャブロル
出演:ジャン=ポール・ベルモンド、ジーン・セバーグ、ダニエル・ブーランジェ、ジャン=ピエール・メルヴィル、アンリ=ジャック・ユエ、ジャン=リュック・ゴダール

原案にフランソワ・トリュフォー、監修にクロード・シャブロルとヌーベルバーグの中心人物らが参加していて、「サムライ」「仁義」のジャン=ピエール・メルヴィル監督が俳優として出演していますカチンコ
ゴダール自身も、チラッとぴかぴか(新しい)

#勝手にしやがれ
#ジャンリュックゴダール #ジャンポールベルモンド #ジーンセバーグ #ジャンピエールメルヴィル
万人にはオススメできないかもしれないけどあせあせ(飛び散る汗)

色使いとか斬新です虹

ベルモンドとゴダール作品📽

近年「勝手にしやがれ」と共にリバイバル公開されてからさらに昨年レストア版が公開されて奇しくもゴダールの追悼にもなった「気狂いピエロ」🤡

「気狂いピエロ」1965年/仏・伊合作/カラー/110分
監督・脚本:ジャン=リュック・ゴダール 原作:ライオネル・ホワイト『Obsession』 製作:ジョルジュ・ド・ボールガール、ディノ・デ・ラウレンティス 撮影:ラウール・クタール 音楽:アントワーヌ・デュアメル 助監督:ジャン=ピエール・レオ
出演:ジャン=ポール・ベルモンド、アンナ・カリーナ、グラッツィラ・ガルヴァーニ、ハンス・メイヤー、サミュエル・フラー、ジャン=ピエール・レオ、ダーク・サンダース

「勝手にしやがれ」で一躍スターダムに躍り出たベルモンドも他作品に出演しているうちに脚本もなく即興で演出するゴダールに嫌気がさしこの作品でゴダールと訣別してしまうあせあせ(飛び散る汗)さらに初期ゴダール作品のミューズであり妻でもあったアンナ・カリーナとも離婚して失恋
映画も破滅に向かう主人公にラストのアルチュール・ランボーの詩『永遠』の引用など当時のゴダールの心情を想うと興味深い🏖
ゴダールとベルモンド、アンナ・カリーナの訣別前の最後の徒花と呼ぶべきある意味奇跡の映画か🥀

【気狂い】キチガイという言葉がラジオやテレビなどの媒体で引っかかるらしく呼称できず今後地上波での放映は難しいだろう🤔

#気狂いピエロ #ジャンポールベルモンド #ジャンリュックゴダール #アンナカリーナ
#ジャンピエールレオ
#サミュエルフラー
#アルチュールランボー
>>[3]
たくさんのオススメがありますねるんるん
「天使のくれた時間」は僕も好きでした天使

これは「素晴らしき哉、人生!」をモティーフにしてるんですよね顔(笑)
ロバート・アルドリッチ監督を知ったのは中学に上がってすぐ、大毎地下という名画座だ映画館
そこで「ロンゲスト・ヤード」を観たラグビーバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)

#ロバートアルドリッチ
#ロンゲストヤード

バート・レイノルズは日本ではまだそれほどでもない時期だったけどアメリカではセックスシンボルとして崇められているという記事を読んでいたのですでに存在は知っていたexclamation☆
#バートレイノルズ

50〜60年代とヒット作品を発表してきたアルドリッチ監督も70年の「#燃える戦場」以降「#傷だらけの挽歌」「ワイルド・アパッチ」「#北国の帝王」と良質の作品を届けながらも興行的には芳しくなかったらしくスタジオ側も「ロンゲスト・ヤード」の監督にアルドリッチの名前を挙げたプロデューサーで原案者のアルバート・S・ラディに監督を代えろと言ったとか言わないとか🤔

当時アルバート・S・ラディは「#ゴッドファーザー」を当ててノリにのっていたので最終的にはパラマウントも出資を決めるドル袋ドル袋
(※元々アルバートの知り合いのアメフトのスターが令嬢と結婚したもののケガでヒモ状態になってるのを見てこの主人公を思いついたのだとか電球)
それがアルドリッチ起死回生のヒットラグビーラグビーラグビー
「#脱出」「#白熱」で注目されていたバート・レイノルズも一気にスターダムへ☆

大毎地下でも度々上映されていたので何度となく観ている人差し指

確か淀長さんの『#日曜洋画劇場』でも見たなTVスパーク
#淀川長治
【「カリフォルニア★ドールズ」】


日本では当時は劇場未公開だったロバート・アルドリッチ監督長編デビュー作をようやく観ることができたのが2019年1月三日月野球しかも劇場で映画館
そんなに知名度のある映画ではないのでと思っていたらやはり東京だな朝早くから並んでるやんランナーランナー‍♀ランナーランナーランナー‍♀
アルドリッチ監督はいろんなタイプ、いろんなジャンルの作品を手掛けた訳だけれどもデビュー作が野球、遺作が女子プロレスと奇しくもスポーツを題材にした映画で、アルドリッチ監督起死回生の一作と云われている「ロンゲスト・ヤード」はアメリカンフットボールを題材にしている作品だしラグビー #ロンゲストヤード


アルドリッチ監督の遺作「カリフォルニア・ドールズ」カチンコ

「カリフォルニア★ドールズ」(初公開当時タイトル「カリフォルニア・ドールス」)1981年/米/カラー
監督:ロバート・アルドリッチ 脚本:メル・フローマン
出演:ピーター・フォーク、ヴィッキ・フレデリック、ローレン・ランドン、トレイシー・リード、バート・ヤング、リチャード・ジャッケル、ミミ萩原、ジャンボ堀、レニー・モンタナ、クライド・クサツ

初公開当時は「カリフォルニア・ドールス」だったのだけど2012年ニュープリントでのリバイバル公開の時に「カリフォルニア★ドールズ」となったんですよねぇexclamation & question
女子プロレスラー二人と巡業の旅に出るピーター・フォークカチンコ『刑事コロンボ』でお馴染みだけど「カリフォルニア★ドールズ」でのちょっと草臥れた感じも絶妙にいいです指でOKバート・ヤングもウインク
そしてヴィッキとローレンの二人も相当トレーニングを積んだんでしょう、この二人がダメなら映画が成立しないからなるんるんその重責を見事にはねのけている人差し指日本からはミミ萩原とジャンボ堀も参戦力こぶ

1982年〜1983年 辺り 大毎地下で鑑賞 #大毎地下
2013年ニュープリントは第七藝術劇場にて映画館📽 #第七藝術劇場 #ナナゲイ

永らくDVD化されてなかったようだがDVDも購入済みDVD

#カリフォルニアドールズ
#カリフォルニアドールス

#ピーターフォーク
アルドリッチ作品は全般にオススメなんだけど
特にオススメは「北国の帝王」だexclamation☆

ロバート・アルドリッチ監督というとアクション派と云われたりするのだけどその面目躍如たる作品群をメガホン
これもまたかつてPLANET+1で鑑賞済み🎞

「飛べ!フェニックス」1965年/米/カラー/143分
製作・監督:ロバート・アルドリッチ 脚本:ルーカス・ヘラー 原作:エルストン・トレヴァー 撮影:ジョセフ・バイロック 音楽:フランク・デ・ヴォール
出演:ジェームズ・スチュアート、リチャード・アッテンボロー、ピーター・フィンチ、ハーディ・クリューガー、アーネスト・ボーグナイン、ロナルド・フレイザー、クリスチャン・マルカン、ダン・デュリオ、ジョージ・ケネディ、ウィリアム・アルドリッチ、イアン・バネン、バリー・チェイス

砂嵐に巻き込まれ砂漠に不時着した輸送機🛬
命懸けの脱出劇🛫
壊れた機を改造してフェニックス号を作り脱出しようというのであるexclamation☆

PLANET+1

※2004年にリメイク作「フライト・オブ・フェニックス」が作られたけど観てない飛行機

#ロバートアルドリッチ
#飛べフェニックス
#ジェームズスチュアート
#リチャードアッテンボロー
#アーネストボーグナイン
#ジョージケネディ
#PLANETプラス1

「ロンゲスト・ヤード」と「北国の帝王」の二本立て、或いは別のカップリングでも #大毎地下 で観ているのだけどこれもまたPLANET+1でも鑑賞済み🎞
#ロンゲストヤード

「北国の帝王」1973年/米/カラー/122分
監督:ロバート・アルドリッチ 脚本:クリストファー・リッチ 撮影:ジョゼフ・F・バイロック 音楽:フランク・デ・ヴォール
出演:リー・マーヴィン、アーネスト・ボーグナイン、キース・キャラダイン、チャールズ・タイナー

1930年代の世界恐慌でアメリカも不況の嵐が吹き荒れていた台風
ホーボーと呼ばれる浮浪者たちは貨物列車にこっそり乗って移動手段にしていた電車ダッシュ(走り出す様)
無銭乗車を許さない車掌のシャックは平気で列車からホーボーたちを叩き落とすげっそりちょっと過剰反応かと思うけど殺人さえ厭わないほどの変な正義感か責任感かでハンマー片手にホーボーたちを追い払うハンマー人差し指
やがてホーボーたちの中でも一目置かれているエースとシャックの戦いが始まるexclamation☆
エース・ナンバーワンをリー・マーヴィン、シャックをアーネスト・ボーグナインが怪演カチンコ
音楽もなかなかgoodるんるん
元々は「暴行」のマーティン・リット、さらにサム・ペキンパーに監督オファーされたが金銭的な折り合いがつかずアルドリッチに回ってきたのだメガホン

#北国の帝王
#リーマーヴィン #アーネストボーグナイン

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