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戦争は、なくせるコミュのオバマの就任演説の裏切り的特徴とイルミナティの戦争戦略

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オバマの就任演説の裏切り的特徴とイルミナティの戦争戦略

 オバマは、就任初日の1.21にイラク撤退計画の作成をゲイツに命じたが、「就任から16ヵ月以内に撤退します」の公約を裏切って、撤退期限を指示しなかった。ブッシュの国防長官ゲイツにやらせて、ブッシュと大同小異になった。
 オバマは、イルミナティのモサド、CIAと米ブッシュ政権の自作自演だった911について沈黙=黙認した。
 オバマは、イスラエルのガザ侵略・大量無差別虐殺を支持しているから、ガザ、レバノン、パレスチナへのイスラエルの侵略戦争を非難しなかった上に、そこでの抵抗武装闘争を非難して宣戦布告した。
 イルミナティのロックフェラーらの金権奴隷オバマの直上の主人ブレジンスキーは、英国のFT紙に最近論文を発表したが、その中で、米国は、EUや日本と万事包括的な同盟を結んでいるのと同様な同盟関係を中国と築く必要があり、定期的に米中最高指導者の突っ込んだ協議とディスカッションをして、世界に対処する必要があり、米国の新指導者に反映させなければならない、とオバマの主人顔で書いた。
 それは、米中軍事同盟への願望を表している。それは、ロシアその他との中国の「上海協力機構」にクサビを打ち込んで、中露戦争に誘導し、共倒れしたら米国の支配を確立する、年来の米国イルミナティのNWO=新世界秩序確立を目指す世界戦略から来ている。すでに全米800ヵ所で強制収容所がスタンバイ状態だ(写真参照:クリックで拡大)。
 オバマは、そのために使われるフロントマン=現場手先に過ぎないと、彼らは見て、そのように扱っている。
 オバマは、副がシオニストのバイデン、首席補佐官がイスラエルの軍歴者・二重国籍者・モサドの工作員エマヌエルで、主人がブレジンスキー、ステルスの奴隷主がロックフェラーで、がんじがらめの傀儡だ。
 しかしオバマは、それに我慢ならなくなって、ついには反抗して、暗殺される。これは宇宙からの知らせである。
 オバマの就任前の1.16に暗殺容疑者が逮捕された。オバマは1.17に、暗殺されたリンカーンが大統領就任式へ向かった鉄道コースを自分でも再現した。オバマが就任直前の1.18に2000数百万人の選挙運動支持者らにアピールを発して、支援態勢持続を呼びかけたのは、がんじがらめ状態への抵抗と暗殺への予防線だっただろう。オバマは、就任式で、暗殺されたリンカーンが就任式で使った聖書に手を当てて宣誓した。オバマは、分かる人々への暗示をした。宣誓たんとうの牧師は動揺して、宣誓言葉の順序を間違えて、翌日やり直しになったが、今度は不吉なリンカーンの聖書なしにした。
 彼の就任演説は、選挙演説とは打って変って、ブッシュの米国に対する「奉仕」への感謝の言葉で始めて、抽象的な美辞麗句の空文句を連ねて幻滅を招き、危機克服の主役が政府と民主党の政策と実行力だのに、大衆に「義務と責任」を押し付けて終った。
 それは、暗殺の脅威に対するオバマの反応だったかもしれない。政治的に暗愚な売国麻生は、共通感があると、高く評価した。
 しかし米国人民は、オバマが裏切っても、オバマが暗殺されても、それらを乗り越えて対露第3次大戦に反対し、新たな第2革命へ前進するだろう。
 




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