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マスコミが報道しない原発事故コミュのそれでも泊原発を再稼働高橋はるみ

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それでも泊原発を再稼働する危機管理能力皆無の北海道知事の高橋はるみ足足足足足

北海道浦河沖を震源、新ひだか町で震度5強
(読売新聞 - 09月07日 22:35)


 7日午後10時29分頃、北海道浦河沖を震源とする地震があり、北海道新ひだか町で震度5強、新冠(にいかっぷ)町で震度4を観測した。

 気象庁によると、震源の深さはごく浅く、マグニチュードは5・1と推定される。


■北海道浦河沖を震源、新ひだか町で震度5強
(読売新聞 - 09月07日 22:35)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1734764&media_id=20

コメント(33)

恐ろしい事ですねドクロ

高橋はるみ…すっかりバカで有名になっちゃったげっそりダッシュ(走り出す様)
【北海道】愛媛につづき 道で 震災がれき受け入れ前向き
また、高橋か・・・いますねどこにでも利権ズブズブが。☆

■震災がれき受け入れ 道が前向き
http://goo.gl/WB4Q0

自治体と協議、場所探る
 東日本大震災で発生した岩手、宮城両県の災害廃棄物の受け入れを巡り、高橋はるみ知事は17日の定例記者会見で、「隣同士の東北地方を助けたい」と述べ、受け入れに前向きな姿勢を示した。

 高橋知事はその上で、「広域の北海道では、農業地域や水産物の地域もある。焼却施設など様々な条件もある。個別にやっている」と語り、地域事情を勘案しながら自治体などと協議し、受け入れ可能な場所を探っている現状を説明した。

 国が設けている埋め立て処分できる焼却灰の基準に対し、大阪府や山形県などが独自基準を作っていることに関しては「科学的な根拠があるのか」と疑問を呈し、国の基準をベースに考える方針を示した。一方で、「国の基準を住民に説明した上で、地域ごとに受け入れの基準の設定も個別にやっていく」と柔軟な姿勢も見せた。

・・・つづく(詳細はデータ元で)

2012年02月19日 11:53



2012年02月19日 12:51
ふざけんなよ高橋はるみ!!!明日道庁でがつんと言わせてもらうからな!!!!北海道のみんな!こんなの許しちゃ絶対ダメだよ、声上げよう!!!

2012年02月19日 13:01
このスケ↓徹底的にしばかないとな↓↓
遅せぇわダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)


泊原発の活断層を再評価へ…最大150キロに

(読売新聞 - 02月29日 18:00)


 経済産業省原子力安全・保安院は28日、北海道電力泊原子力発電所について、地震の揺れを想定する根拠となる活断層の長さを見直す方針を決めた。



 複数の活断層の連動を考慮すると、総延長は従来(約90キロ)より長い最大約150キロに及ぶという。



 同社はこれまで海域の活断層しか連動しないと判断していたが、保安院は陸域の活断層についても「連動しないと見なすには評価が不十分」として再評価を求める。想定の揺れが大きく修正された場合、定期検査で停止中の泊原発1、2号機の再稼働の前提となる「ストレステスト(耐性検査)」に大きく影響する。



 同社は、泊原発の沖合約80キロにある海底の活断層が動いてマグニチュード8・2の地震が起き、同原発で550?の揺れが生じると想定していた。しかし東日本大震災を踏まえ、従来よりも約40キロ近い場所にある複数の活断層が連動すると見なして再評価に着手していた。


http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1933668&media_id=20
菅「一番それ(米の原子力規制委員会)に近い所にいるのが

原子力安全・保安院ですけれども

とてもとてもそんな態勢は備わっていません。


原子炉そのもののオペレーションについては

基本的には事業者がやるという法体系になっているし


(東電に)任せざるを得ないような態勢しか

行政の側には準備が出来ていなかったという事です」


全てが準備不足だった。政府もそして東京電力も


ベント実施のわずか1時間後、新たな危機が襲う。

あの水素爆発だ!

日本の原発の構造的欠陥があったのです。

水素の高い濃度のガス量が放出された。

ベントした時に建屋に蒸気と水素が

建屋の空調系統に流れ込んだ可能性がある。50分10秒頃より〜



http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&NR=1&v=7Vr4Dz1drVQ
北海道泊原発がヤバい!

2011.12.20 ニュース【泊原発の廃炉を求めて提訴】
2011年8月、北海道泊原発3号機が運転を再開。福島第一原発事故の後に世界で初めて運転を再開した原発となった。同月には’08年のプルサーマル計画シンポジウムでのやらせ問題も発覚し、計画は当面白紙に。疑惑が高まる泊原発の廃炉を求めて、市民団体「泊原発の廃炉をめざす会」が11月11日に札幌地裁へ提訴した




岩内港から眺めた泊原発(写真)。1号機は89年、2号機は91年、3号機は09年に運転開始。「定期点検で停止中の1〜2号機を再稼働させず、1〜3号機を廃炉に」を原告側は目指す。原発のすぐ沖に、海底活断層も通っていることが判明
◆地震がきたらM7.5級 泊が、北海道が危ない!

もしも北海道の原発で、福島と同程度の事故が起きたとしたら……。近隣のニセコ、余市、小樽といった人気の観光地は全滅し、原発から70kmの札幌が行政マヒを起こす。放射能の被害は次第に漁業、農業、酪農業に及び、「北の食糧基地」は壊滅。日本は食の生命線を失うことになるだろう。

北海道の西側、日本海沿いの人口1800人余りの小さな村に原発がある。3号機が福島第一原発の事故後、世界で初めて運転を再開したことで一躍名を知られた「泊原発」だ。

11月11日、福島事故の惨状に衝撃を受け結成された市民団体「泊原発の廃炉をめざす会」(以下、廃炉の会)が、北海道電力を相手取り泊原発1〜3号基の廃炉を求める訴訟を札幌地裁に起こした。

実はこの泊原発、あまりよく知られていないが、非常に危険な原発なのだ。例えば泊のすぐ西、日本海上にユーラシアプレートと北米プレートの境界があり、震度7以上の大地震が相次いでいる。また、泊が位置する積丹半島の西方沖15kmの日本海海底には長さ60〜70kmの活断層が発見され、想定される地震のマグニチュードは7.5級。ところが、いずれの知見も建設当時の安全審査基準には組み入れられていない。

さらに、沸騰水型の福島第一と違い加圧水型原子炉を使用する泊は、特に蒸気発生器の細管破断が問題視され、20年以上運転を続けている古参の1〜2号機は原子炉容器の脆性破壊が危惧されているのだ。

⇒『泊原発「廃炉の会」 本格的な法廷闘争へ』 に続く

http://nikkan-spa.jp/102631

http://nikkan-spa.jp/102630



泊原発「廃炉の会」 本格的な法廷闘争へ
2011.12.21 ニュース【泊原発の廃炉を求めて提訴】
2011年8月、北海道泊原発3号機が運転を再開。福島第一原発事故の後に世界で初めて運転を再開した原発となった。同月には’08年のプルサーマル計画シンポジウムでのやらせ問題も発覚し、計画は当面白紙に。疑惑が高まる泊原発の廃炉を求めて、市民団体「泊原発の廃炉をめざす会」が11月11日に札幌地裁へ提訴した

◆原告612人、弁護士 60人超の大規模訴訟




泊原発を止める意義を語る小野名誉教授。もともと地質学が専門で周辺の活断層に詳しい。「さらなる集会や出版、団体ホームページを通じて、道民の世論を促したい」
原発再稼働を進めた高橋はるみ北海道知事の支持母体である政治資金管理団体「萌春会」の代表は、北海道電力の前会長。また、’08年のプルサーマル計画のシンポジウムでは、電力会社と道職員がやらせ意見を誘導したという事実が判明している。「原子力村」とよく似た利権の構造が、ここにもある。

「これまで裁判でどんなに問題点を指摘しても、五重、七重の壁があって絶対に原子炉は壊れないと電力会社は主張してきた。でも今回は安全神話が崩れた後の本格的な法廷闘争になる。しかも道の過去5年の電力最大需要と供給力の関係を調べると、原発がなくても十分な発電能力があることがわかっている。今回は絶対に勝てるでしょう!」

「廃炉の会」共同代表を務める小野有五・北海道大学名誉教授(環境地理学)は、笑顔でそう語る。


菅澤氏は80年代ハードロックに熱中したロック世代弁護士。オフにはバンドのボーカルを務めることも。事務所の壁には愛用のエレキギター、フライングVが
同会が立ち上がったのは’11年7月。またたく間に道内外から支援者が集まり、わずか4か月の準備期間ながら原告団の数は612人を数えた。しかもバックには60人を超える弁護士たちが控えている。事務局長を司る菅澤紀生弁護士は、参加の理由をこう語る。

「3・11のあの状況を見て、弁護士として何ができるのかを考えたんです。それで、もしかしたら自分の経験や知識によって、我が愛する北海道くらいは守れるかもしれない、と。原発を推進している経団連の影響は北海道にはあまり及ばない。それに面積が広いせいか、電力会社と住民との地縁・血縁関係も他県ほど濃くはない。住民は自分の声を出しやすいから反対運動も盛り上がる。その辺もメリットになるでしょう。今回、福島では農業や水産業が大打撃を受けました。北海道の『食糧庫としての力』を国が重視するなら、泊くらいは止めようかと考える向きもあるでしょうね」

今後は弁護団の全国連絡会を通じて、泊だけでなく青森県大間原発や愛媛県伊方原発の反対訴訟とも連携を取り合っていくという。

⇒「泊原発周辺の生態系がおかしい!?」に続く
http://nikkan-spa.jp/102632

取材・文/長谷川博一


http://nikkan-spa.jp/102631





泊原発周辺の生態系がおかしい!?

2011.12.22 ニュース【泊原発の廃炉を求めて提訴】

2011年8月、北海道泊原発3号機が運転を再開。福島第一原発事故の後に世界で初めて運転を再開した原発となった。同月には’08年のプルサーマル計画シンポジウムでのやらせ問題も発覚し、計画は当面白紙に。疑惑が高まる泊原発の廃炉を求めて、市民団体「泊原発の廃炉をめざす会」が11月11日に札幌地裁へ提訴した

◆「昔、原発があった」と早く言えるように




赤い花びらの中に若い緑色の花が二重に咲いているバラ。チェルノブイリで発見されたものと同様の奇形

福島の事故が起きるずっと前から地元で反原発の活動を続けてきた草の根運動家、斎藤武一氏。

泊村からわずか5km離れた岩内町に生まれ育った斎藤氏は、原発の温排水の影響を調べるため、30年以上も岩内港の海水温を測ってきた。温排水のせいで海水温は平均0.3度上昇している。0.1度の変化で魚は生息地を変えるので、今では特産品だったスケソウダラが捕れなくなった。’90年に岩内で見つかった突然変異のバラを世間に訴え、北海道の市町村別がん死亡率を自力で調べて死亡率1位が泊で2位が岩内と知り、さらに原発近隣区域の雨と乳がん死の関係を探ると年間降雨量が最も多い小樽市で乳がん死亡率が最も高いことを突き止めた(放射能の影響を知らせる専門の調査はまだない)。まるで草の根の科学者のような人だ。「廃炉の会」では、原告団の代表を務めている。

「原発なんて何もいいことはない。子供たちが心配だし、毎日、海は温められ殺されている。北海道には、原発の前に150年くらい開拓の歴史がありました。次は、原発をなくして真の民主主義を確立していくための“新しい開拓の時代”をつくりたいですね」


雪が舞い散る取材当日も海水温を測る斎藤氏この日は11℃。風の強い冬の日に海水を汲み上げるのは、ときに命がけの作業だ。岩内に生まれたことを我が運命と感じている
新雪のように真っ白で仄かな理想が、そこにあった。

エネルギー技術の日進月歩を思うなら原子力発電はもはや旧式のもの、と呼んでもいいのだろう。発電所の建設に膨大なコストがかかり、万一、事故を起こしたときの損害費用は無限大。熱効率も30%と低いから大量の放射性廃棄物が空へ海へと流れ出る。実は北海道電力は北ガスとの共同事業で’18年より小樽港にて液化天然ガスを用いた火力発電を開始する予定でいる。こちらのほうの熱効率は60%を超える。今年10月に発表されたこの新案を好意的に解釈するなら、もしかしたら北電自身そろそろ原発を卒業したがっていて、代替エネルギーを真剣に考え始めた、と想像することもできるのだが……。いずれにせよ原子力発電は人間の理学の想像力が作り上げた怪物。怪物を早々に退治しなければ、日本の明るい復興は見えない。

札幌地裁への提訴を終えた「廃炉の会」は11月13日に記念講演会を開き、700人の聴衆を札幌市民ホールに集めた。北海道帯広市に生まれ、札幌に暮らす小説家・池澤夏樹氏が講演を行った。

池澤氏は「原子力発電は、スピードはあるがハンドルがない自動車のようなもの。最終的にコントロールできるのは人間の倫理観だろう」と語り、こう締めくくった。

「原子力エネルギーは結局のところ人間の手に負えない。だから『昔、原発があった。怖いもんだったねえ』と早く言いたいものです」

取材・文/長谷川博一


http://nikkan-spa.jp/102632


27 名前:無党派さん[sage] 投稿日:2012/03/14(水) 20:01:07.59 ID:eptxqX3q [2/2]

おい、北海道で地震3連打だぞ。大丈夫か。去年は比較的大きな地震の二日後に、東北震災が来たな

03月14日
キタ~!お待たせしました!

昨夜の「報道ステーション」元東電社員木村俊雄氏:原発再稼動 わたしはこう思う<動画>

確実に消されてしまう恐れがありますので、ダウンロードをおすすめします。☆
何回みてもすばらしい証言☆

2012年04月03日に放送された、報道ステーション「原発再稼動 わたしはこう思う」元・東電社員 木村俊雄(きむらとしお)さん編を紹介します。
(所要時間:約4分)
■元東電社員木村俊雄氏:原発再稼動 わたしはこう思う<動画>




http://www.youtube.com/watch?v=Q4FfRHBidpU&feature=player_embedded

<書き起こし>
まだ運転できる段階にないと思う
ほとんどの重要機器が格納容器の中に入ってるわけだから
そん中がまだ近づけない状況において
故障原因もどれがどのくらい壊れたのかさえも
まだ洗い出してないのに
格納容器の蓋さえも開いてない状況で
安全だ妥当だってよく言えるもんだよね

発電所の運転管理する上では
例えば運転日誌を書き換えたりとか
そういうことはやってましたね
都合が悪い時はコンピューターにアクセスして書き換える
でも書き換えても(規制側は)わかんないんだよね
技術力がないから
もう東京電力に手玉にとられてますよ規制側は

91年の10月30日に福島第一の1号機で海水漏洩があり
タービン(建屋)の地下一階にある
非常用ディーゼル発電機が水没して機能喪失しました
「津波が来たら大変じゃないか」と
「メルトダウンするんじゃないか」と言ったら
上司は「その通りだ」と「鋭いよね」って褒めてくれました
これは安全審査やってる裏方の中では津波を
過酷事故の(想定の)中に盛り込むのは実はタブーなんだと
その言葉を聞いた時に愕然としたし
そんなもんなんだなと

耐震の指針とかもきちんと世界の
地震学の定説にフィットさせて作った時には
日本の国土には原子力発電所は造れませんと
知ってるのに知らないふりしてるんです
少なくとも電力会社の人間は知ってるはず

(保安員など規制側は)
原子炉理論とかに関しては
原子炉工学部を出てれば詳しいかもしれないけれども
実物は実物を動かし、見た人間じゃないと分かんないわけだから
そういう意味では全くのずぶの素人
ストレステスト自体の評価手法も
甚だマンガのような世界だし
保安員がどのくらいの技術力を持ってるか甚だ疑問だし
そういった人間達、しかも政治家も一緒になって判断してること
原子力安全委員会だって本当はまだ駄目だよと
言ってるわけじゃないですか
だからそれが一番もっともな答えであり
理屈抜きに再稼動はあり得ない

2012年04月04日 10:26

2012年04月04日 11:23
早く見て!!知って!!

2012年04月04日 12:06
動画来ましたーー!!!!!!皆さん、見て真実を知って下さい!!
日本には原発を造る資格はありません。勇気ある木村さんにひたすら感謝です!!!!!!

2012年04月04日 13:03
みんな見るべき。今日本で問題になっていることに目を、耳をむけて!!

2012年04月04日 13:50
動画を消す行為自体、言論の自由を保障した憲法第21条に違反し、それを続けなければ維持出来ない原発産業自体も憲法違反の塊です!その憲法違反を常態化し私達が慣らされている事はゆゆしき事態です!憲法話にならなければならない設備自体この世に使われてはならない技術で方式だ↓
<大飯原発>地元の同意は条件にせず…再稼働で官房長官

(毎日新聞 - 04月05日 21:15)

 藤村修官房長官は5日の記者会見で、定期検査で停止中の関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働について「法律などで(地元の)同意は義務付けられていない」と述べ、地元の同意は必ずしも再稼働の前提条件にならないとの見解を示した。さらに「(同意を得ているかは)政府が判断する」と述べた。

 再稼働の判断については、原発事故後も法的な枠組みが整備されておらず、野田政権は再稼働に理解を求める地元の範囲も示していない。藤村長官は会見で「地元の理解」の意味について「政府の立場をしっかり説明する姿勢を示したものだ」と指摘。政府が地元に安全性などを十分に説明すれば、地元からの賛成表明がなくても再稼働が可能との解釈も成り立つ。【笈田直樹】



黒灰を国会に返却する事も義務付けられていないがな...

国会議員と公務員に黒灰を投げ入れ返す事も

「持ち主への返却」は同意を得ずに成立するがな..手(パー)

まぁせいぜい屁理屈言ってろよ足足足足足

なんで望んでもいない人々に、ばら撒かれ知らされもせず

吸わされ飲まされなければならないのか足足足

被曝死突然死続々報告被曝死者の山山山
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=68698386&comm_id=5527954
ツイッターから。あのねぇ、大飯原発への道は地元でも有名な土砂崩れ頻発現場を通っている1本しかないんだよ。地震で土砂崩れしたら、だーれも大飯原発に近づけないし、原発周辺住民は逃げることできないんだって。これって見殺しにするってことだよね。でも政府は再稼動したいんだって。
2012/04/06 22:09:57 webでツイート
154人がリツイート

蒸し殺しって訳ですね...もう既に判っている事なのに再稼働とは...
もう!! 怒り心頭 !!☆大飯再稼働 即席で国民を守れるか

 大飯原発3、4号機(福井県おおい町)再稼働条件の新安全基準は、わずか二日で作った「即席」だ。暫定とはいえ福島原発事故後の緊急対策の域を出ない。国民の安全を守れるとは到底思えない。
 福島第一原発事故拡大の原因者ともいえる経済産業省原子力安全・保安院が、いくらたたき台があるといっても、たった二日で作ってしまう。それを見て「安心しろ」という方に無理がある。
 これが野田佳彦首相のいう「納得いくまで徹底的に議論した結果」とすれば、首相と三閣僚は政治家としての資質さえ、疑われても仕方がない。国民の安全最優先が、政治家の務めである。それを軽視するにもほどがある。
 なぜ、こうまでして再稼働を急ぐのか。

 五月五日に北海道電力泊原発3号機が定期検査に入り、国内五十四基の原発が初めて全停止する。「原発なき社会」の実現を、よほど避けたい、その可能性を見せたくないとしか思えない。
 もし、これほど急を要する事態が起きているのなら、その理由をまず国民に、わかりやすく説明するのが先だ。
 枝野幸男経産相は「(大飯以外は)電力需給も再稼働の判断材料にする」という。なぜ大飯は例外なのか。
 新基準といっても、ほとんど通り一遍の電源確保と緊急冷却対策程度である。大けがにばんそうこうをはり付けたぐらいの応急措置で、再稼働の実績づくりをひたすら急ぐ。
 費用と時間のかかる大規模な対策は、何かと理由を付けて先送りした。事故対応の拠点になる免震施設の完成は四年先。これがなければ福島原発事故の被害はさらに拡大したといわれる重要な施設である。原子力安全委も、必要性を強く訴えていたではないか。
 爆発を避けるため原子炉格納容器の圧力を下げる排気(ベント)時のフィルター設置も、除外してしまった。防潮堤のかさ上げが不十分、非常時のアクセス道路に問題があるという重大な指摘も考慮されていない。断層の連動による地震規模の引き上げが進む。敦賀半島が四年先まで大地震に襲われないという保証はない。
 繰り返す。少なくとも国会事故調の提言が出て独立の規制機関が動きだすまでは、原発の再稼働を判断するべきではない。さもないと、政治に対する国民の信頼は本当に地に落ちる。
記事:http://goo.gl/kPGF3 東京新聞

2012年04月07日 16:00

2012年04月07日 16:18
…朝日の一面見出しなんか、賛成だか反対だかも判断できなぃ、事後報告見出しだからね

2012年04月07日 16:26
中高生の皆さ〜ん♪学校が教える3権分立で行政をチェックで抑止は大嘘ですよ!正しくは司法も国会も「行政に迎合」が正↓↓



官邸前、再稼働反対で大挙押し掛け物凄い事になってます衝撃手(グー)足むかっ(怒り)

http://www.ustream.tv/recorded/21630022
〔JNN動画〕〔原発再稼動〕枝野幸男経産相が開き直り発言

http://t.co/QEckXEWN

15:28

2012年4月10日火曜日〔JNN動画〕〔原発再稼動〕枝野幸男経産相が開き直り発言

※ 数日後にはデッドリンクとなる動画である。


「100m超の津波で全原発が水かぶる」

http://youtu.be/yC6Xk7pEGZM

「我々が今持っている知見では把握しきれない、予想を超えるもの(地震・津波)があり得る。じゃ、どこまで対応するのかと。おそらく100メートルを超える津波が来れば、日本中の原発が全部水かぶって全電源が止まる。それを全部想定するのか」


100m津波の想定⇒当り前だ!だから原発止めろって言ってんだろ!他のどの発電方式が津波被ると何十年も殺人モクモク放出設備に切り替わるのか!!!





後藤政志・大飯原発再稼働問題(動画) - 牧村しのぶのブログ -

http://t.co/86g5pDy4

14:36




〔JNN動画〕〔原発再稼動〕枝野幸男経産相が開き直り発言




http://www.youtube.com/watch?v=yC6Xk7pEGZM&feature=player_embedded

http://t.co/QEckXEWN


15:28

2012年4月10日火曜日〔JNN動画〕〔原発再稼動〕枝野幸男経産相が開き直り発言

※ 数日後にはデッドリンクとなる動画である。


「100m超の津波で全原発が水かぶる」

http://youtu.be/yC6Xk7pEGZM

「我々が今持っている知見では把握しきれない、予想を超えるもの(地震・津波)があり得る。じゃ、どこまで対応するのかと。おそらく100メートルを超える津波が来れば、日本中の原発が全部水かぶって全電源が止まる。それを全部想定するのか」


100m津波の想定⇒当り前だ!だから原発止めろって言ってんだろ!他のどの発電方式が津波被ると何十年も殺人モクモク放出設備に切り替わるのか!!!





後藤政志・大飯原発再稼働問題(動画) - 牧村しのぶのブログ -

http://t.co/86g5pDy4

14:36
やはり、頭が、逝かれてる政府。危険回避できないならやめるべき。

全部想定して下さい。1度の事故で何万年も影響を与える代物ですから

■くららん ‏ @kurararan

枝野「100m超の津波で全原発が水かぶる。それを全部想定するのか」

地震や津波の対応が、不十分ではないかという声に対して答える。

http://hibi-zakkan.sblo.jp/article/55144217.html

当たり前だろ!バカか!? 可能性があるなら考慮すべきだろ。
【大拡散】4月10日、大飯町有地に大飯原発監視テントが立ちました!
■原発再稼働反対監視テント、出来ました! http://oi55.blog.fc2.com/
 大飯原発3、4号機再稼働反対、現地行動宣言
 ガンバレ!☆


【大拡散希望】♪♪♪

    これまでの経験から イベントの起こる日には要注意だ。

    今回で言うならば、「北朝鮮のロケット発射日」なんてのも
    注目を集め 原発関係をこそっと何かするのに最適である。

    また、前々から言われている様に

    大飯原発に注目を集めておいて 審査も終えている 愛媛の伊方原発を

    こそっと再稼働の危険性も高い。愛媛の方々は、要注意ですよ!!

    後は、ゴールデンウィークに再稼働予定なのか・・・

    そうそう!5月5日は、こどもの日だけではなく、原発0の日なんだ!
    日本中でお祝いしたいモノだ。

その為にも少し情報を出すので、
皆さんのテリトリーで、広く拡散して頂きたい事があります。

【大拡散】4月10日、大飯町有地に大飯原発監視テントが立ちました!
大飯原発工事未完了でも十分安全? 政府お墨付きも尽きぬ課題

福井新聞ONLINE 4月15日(日)8時58分配信


拡大写真
再稼働を判断する安全基準の成り立ち

 止まっていた原発が再び動きだすのか―。枝野幸男経済産業相は14日、「福島のような事故は起きない」と強調し、関西電力大飯3、4号機(福井県おおい町)の再稼働に協力を求めた。事故で失墜した原発に対し政府は安全性の“お墨付き”を与えたが、実現に時間のかかる対策もあり、積み残した課題は少なくない。今後、原発の安全確保に対する政府、事業者の姿勢を幅広く検証する必要がありそうだ。(西脇和宏)

 政府は、大飯3、4号機の安全性を、関電が提出した対策実施計画(工程表)などに沿って確認した。工程表の土台は、事故の調査結果から経済産業省原子力安全・保安院がまとめた30項目の安全対策だ。策定に関わった二ノ方壽・東京工業大名誉教授(原子炉工学)は「(事故の)技術的知見に基づいた対応策という意味では一番しっかりした内容」と説明する。

 電源や原子炉冷却機能の強化など事故後に緊急対策として取り組んだものもあり、関電は短期の対策は全て「実施済み」とする。二ノ方氏も「津波による浸水や全電源喪失に対して、プラントの安全性は相当高まっている」と評した。

 一方、福島で事故収束作業に重要な役割を果たした免震事務棟は、2015年度までに建設する計画。完成までは原子炉建屋に隣接する中央制御室の会議室を緊急時の対策本部として使用するが、福島では中央制御室でも放射線量が高かった。多くの所員がとどまるスペースを確保できるかも課題だ。

 他にも、事故時に格納容器の圧力を下げるため内部の蒸気を放射性物質を除去した上で排出する「フィルター付きベント」設備の設置(15年度まで)、防潮堤のかさ上げ(13年度まで)など、大掛かりな工事が残っている。

 枝野経産相は知事との会見で、これらの対策をわざわざ取り上げ「万一に備えるということで」と繰り返すことで現状でも安全性は確保されていると強調した。そもそも、政府の判断基準は福島のような事態を防ぐことが主眼。過酷事故に至った場合の対策が多い中長期ものは結果的に後回しとなり、「全ての対策が終わった後に再稼働を判断すべきだ」(伴英幸原子力資料情報室共同代表)との批判は根強い。

 「想定外」への備えにも課題はある。4日の県原子力安全専門委員会では、蒸気発生器(SG)を使う緊急時の原子炉冷却に関して、委員の一人は「万一、全部のSGが駄目になった場合はどうなるのか」とし、最終手段として炉心への海水注入の対策を求めた。関電は現時点で検討していないとし、今後考えると答えるのがやっとだった。

 福井大附属国際原子力工学研究所の竹田敏一所長は「新たな安全基準で出発(再稼働)して問題ない」との認識だ。ただ「今(の想定)より大きな津波、地震など、新たな知見が出てくる可能性が十分ある」と指摘し、新知見が判明すればプラントを止めてでも安全性に反映する姿勢がより求められると話す。

 設備だけでなくソフト面の強化も不可欠だ。常駐要員の強化やメーカーなどからの支援体制について二ノ方氏は「(福島事故では)慌てふためいて、きちんとした対応が取れなかったという不信感がある」と教育・訓練の重要性を強調する。

 原発の安全規制を担うはずの安全規制庁が、発足のめどさえ立っていない点でも不安の声はある。与野党対立でいまだ関連法案が審議入りせず、当面は強い批判を浴びた保安院と原子力安全委員会による現行の枠組みが維持される形だ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120415-00000303-fukui-l18






一時的に「原発ゼロ」へ=大飯再稼働間に合わず―枝野経産相

時事通信 4月15日(日)15時27分配信

 枝野幸男経済産業相は15日、徳島市内のホテルで講演し、国内で現在唯一稼働している北海道電力泊原発3号機(北海道泊村)が5月5日に定期検査入りするため、「(原発の稼働は)5月6日から一瞬ゼロになる」と明言した。経産相が運転中の原発がいったんゼロになるとの見方を示したのは初めて。
 枝野経産相は関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働について、14日に福井県やおおい町に協力を要請したばかり。地元などの理解を得て再稼働するには相応の時間がかかるため、一時的に原発ゼロとなることを認めた形だ。
 その上で経産相は「後戻りせず一直線に原発を減らしていく」と説明。さらに「半年、1年だけ原発がゼロになっても、また原発に依存してしまうのでは仕方がない」とも述べ、原発依存からの脱却を着実に進める考えを強調した。
 一方、今夏の需給については「原発がないと相当いろいろなところに無理がくる」と指摘。関電大飯原発3、4号機の再稼働について、いずれ地元住民や国民の理解を得られるとの見方を示した。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120415-00000054-jij-pol




原発再稼働、58%が反対=廃止派、昨年5月以降最高に―時事通信3月世論調査

(時事通信社 - 04月15日 15:05)


 定期検査で運転停止中の原子力発電所について、再稼働すべきでないと考える人が58%に上ることが、時事通信社が3月に実施した世論調査で分かった。原発を廃止すべきだとした割合も昨年5月の調査以降では最高となった。



 調査は3月2〜12日、全国の成人男女4000人を対象に面接で実施し、1217人から回答を得た。0〜10点の段階評価で、「どちらでもない」は5点とする方法で調べた。



 原発の再稼働については、「再稼働すべきでない」(0点)が25.4%と最多で、「どちらでもない」(5点)が21.2%。0〜4点の再稼働に反対する意見は計58.5%だったのに対し、6〜10点の賛成派は計16.2%にとどまった。



 今後の原発の在り方では、「(廃止、推進)どちらでもない」(5点)20.9%、「速やかに廃止」(0点)20.7%の順。4点以下の「廃止派」は計69.2%となった。



 原発の安全性についても、「まったく安全でない」(0点)と答えた人が27.3%で最も多く、安全でないとする4点以下の回答は計74.4%で、不信感が強いことがうかがえる。 



http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1986812&media_id=4







大飯原発工事未完了でも十分安全? 政府お墨付きも尽きぬ課題

福井新聞ONLINE 4月15日(日)8時58分配信


拡大写真
再稼働を判断する安全基準の成り立ち

 止まっていた原発が再び動きだすのか―。枝野幸男経済産業相は14日、「福島のような事故は起きない」と強調し、関西電力大飯3、4号機(福井県おおい町)の再稼働に協力を求めた。事故で失墜した原発に対し政府は安全性の“お墨付き”を与えたが、実現に時間のかかる対策もあり、積み残した課題は少なくない。今後、原発の安全確保に対する政府、事業者の姿勢を幅広く検証する必要がありそうだ。(西脇和宏)

 政府は、大飯3、4号機の安全性を、関電が提出した対策実施計画(工程表)などに沿って確認した。工程表の土台は、事故の調査結果から経済産業省原子力安全・保安院がまとめた30項目の安全対策だ。策定に関わった二ノ方壽・東京工業大名誉教授(原子炉工学)は「(事故の)技術的知見に基づいた対応策という意味では一番しっかりした内容」と説明する。

 電源や原子炉冷却機能の強化など事故後に緊急対策として取り組んだものもあり、関電は短期の対策は全て「実施済み」とする。二ノ方氏も「津波による浸水や全電源喪失に対して、プラントの安全性は相当高まっている」と評した。

 一方、福島で事故収束作業に重要な役割を果たした免震事務棟は、2015年度までに建設する計画。完成までは原子炉建屋に隣接する中央制御室の会議室を緊急時の対策本部として使用するが、福島では中央制御室でも放射線量が高かった。多くの所員がとどまるスペースを確保できるかも課題だ。

 他にも、事故時に格納容器の圧力を下げるため内部の蒸気を放射性物質を除去した上で排出する「フィルター付きベント」設備の設置(15年度まで)、防潮堤のかさ上げ(13年度まで)など、大掛かりな工事が残っている。

 枝野経産相は知事との会見で、これらの対策をわざわざ取り上げ「万一に備えるということで」と繰り返すことで現状でも安全性は確保されていると強調した。そもそも、政府の判断基準は福島のような事態を防ぐことが主眼。過酷事故に至った場合の対策が多い中長期ものは結果的に後回しとなり、「全ての対策が終わった後に再稼働を判断すべきだ」(伴英幸原子力資料情報室共同代表)との批判は根強い。

 「想定外」への備えにも課題はある。4日の県原子力安全専門委員会では、蒸気発生器(SG)を使う緊急時の原子炉冷却に関して、委員の一人は「万一、全部のSGが駄目になった場合はどうなるのか」とし、最終手段として炉心への海水注入の対策を求めた。関電は現時点で検討していないとし、今後考えると答えるのがやっとだった。

 福井大附属国際原子力工学研究所の竹田敏一所長は「新たな安全基準で出発(再稼働)して問題ない」との認識だ。ただ「今(の想定)より大きな津波、地震など、新たな知見が出てくる可能性が十分ある」と指摘し、新知見が判明すればプラントを止めてでも安全性に反映する姿勢がより求められると話す。

 設備だけでなくソフト面の強化も不可欠だ。常駐要員の強化やメーカーなどからの支援体制について二ノ方氏は「(福島事故では)慌てふためいて、きちんとした対応が取れなかったという不信感がある」と教育・訓練の重要性を強調する。

 原発の安全規制を担うはずの安全規制庁が、発足のめどさえ立っていない点でも不安の声はある。与野党対立でいまだ関連法案が審議入りせず、当面は強い批判を浴びた保安院と原子力安全委員会による現行の枠組みが維持される形だ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120415-00000303-fukui-l18


一時的に「原発ゼロ」へ=大飯再稼働間に合わず―枝野経産相

時事通信 4月15日(日)15時27分配信

 枝野幸男経済産業相は15日、徳島市内のホテルで講演し、国内で現在唯一稼働している北海道電力泊原発3号機(北海道泊村)が5月5日に定期検査入りするため、「(原発の稼働は)5月6日から一瞬ゼロになる」と明言した。経産相が運転中の原発がいったんゼロになるとの見方を示したのは初めて。
 枝野経産相は関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働について、14日に福井県やおおい町に協力を要請したばかり。地元などの理解を得て再稼働するには相応の時間がかかるため、一時的に原発ゼロとなることを認めた形だ。
 その上で経産相は「後戻りせず一直線に原発を減らしていく」と説明。さらに「半年、1年だけ原発がゼロになっても、また原発に依存してしまうのでは仕方がない」とも述べ、原発依存からの脱却を着実に進める考えを強調した。
 一方、今夏の需給については「原発がないと相当いろいろなところに無理がくる」と指摘。関電大飯原発3、4号機の再稼働について、いずれ地元住民や国民の理解を得られるとの見方を示した。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120415-00000054-jij-pol




原発再稼働、58%が反対=廃止派、昨年5月以降最高に―時事通信3月世論調査

(時事通信社 - 04月15日 15:05)


 定期検査で運転停止中の原子力発電所について、再稼働すべきでないと考える人が58%に上ることが、時事通信社が3月に実施した世論調査で分かった。原発を廃止すべきだとした割合も昨年5月の調査以降では最高となった。



 調査は3月2〜12日、全国の成人男女4000人を対象に面接で実施し、1217人から回答を得た。0〜10点の段階評価で、「どちらでもない」は5点とする方法で調べた。



 原発の再稼働については、「再稼働すべきでない」(0点)が25.4%と最多で、「どちらでもない」(5点)が21.2%。0〜4点の再稼働に反対する意見は計58.5%だったのに対し、6〜10点の賛成派は計16.2%にとどまった。



 今後の原発の在り方では、「(廃止、推進)どちらでもない」(5点)20.9%、「速やかに廃止」(0点)20.7%の順。4点以下の「廃止派」は計69.2%となった。



 原発の安全性についても、「まったく安全でない」(0点)と答えた人が27.3%で最も多く、安全でないとする4点以下の回答は計74.4%で、不信感が強いことがうかがえる。 



http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1986812&media_id=4






「最大35m津波も」…北海道沖でM9・1想定

(読売新聞 - 04月20日 23:11)


 北海道防災会議の地震専門委員会作業部会(座長=笠原稔・北海道大名誉教授)は20日、北海道太平洋沖で巨大地震が起きた場合の新たな津波予測の中間報告をまとめた。



 過去の津波堆積物などから、想定地震の規模を、従来のマグニチュード(M)8・6からM9・1に引き上げた。その結果、最大の津波の高さは広尾町十勝港で35・1メートルで、内閣府が想定した南海トラフの巨大地震による高知県黒潮町の34・4メートルを超えた。30メートル以上の予測は5町、30メートル未満20メートル以上は釧路市など6市町に上る。今後、さらに地震モデルを検証し、1〜2か月後に最終的な報告書を公表するとしている。



 十勝沖〜根室沖のプレート(岩板)境界では、500年間隔でM8クラスの地震が起きるとみられ、道は従来、太平洋沖の最大の地震をM8・6、津波の最大の高さを22メートルと予測していた。しかし、東日本大震災を受け、数百年から1000年に1度しか起きない最悪の事態も想定する動きが全国的に広がり、作業部会が昨年6月から津波予測の見直し作業を進めていた。国も南海トラフの巨大地震の想定を見直している。


http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1993033&media_id=20

原発反対派警戒、住民説明会場に柵 再稼働判断迫られる福井・おおい町(福井新聞ONLINE) - Y!ニュース http://t.co/NW9uAgHp
15:25

もはや住民を人と扱っていないこの横暴↓↓↓
東電が安全対策をタブーとしてせず、これだけ大虐殺しておきながら、原発再稼働とはよく明記したむかっ(怒り)むかっ(怒り)手(グー)手(グー)足バッド(下向き矢印)


速く東電社員を処刑にしなければならないむかっ(怒り)むかっ(怒り)足足足


被曝死突然死続々報告死者の山山山
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=68698386&comm_id=5527954



東電が総合計画を提出 原発再稼働、料金値上げを明記

産経新聞 4月27日(金)19時2分配信

 東京電力と原子力損害賠償支援機構は27日、公的資金による1兆円の資本注入などを盛り込んだ総合特別事業計画を枝野幸男経済産業相に提出した。収支改善のため、平成25年度から柏崎刈羽原発(新潟県)の再稼働を順次進めるとしたほか、7月から家庭用電気料金を10%値上げすることも明記した。

【写真】所長の響く怒号、死の危険に直面 「東電は終わりだ」作業員が証言

 政府は7月にも資本注入を行い、東電を実質国有化。政府が過半数の議決権を握る公的管理下で再建を進める。

 総合事業計画は、東電の今後10年間の経営改革策を示したもの。枝野経産相は5月の連休明けにも計画を認定する見通し。

 東電は原発事故の賠償や火力発電の燃料費増大などで財務基盤が著しく悪化しており、政府から資本注入を受けることで財務基盤を立て直す。資本注入は、議決権のある種類株と一定の条件で議決権付きに転換できる種類株を組み合わせて実施。当初、政府は過半数の議決権を握り、経営改革が遅滞すれば「3分の2以上」に引き上げる。

 収支を改善するため、総合計画には柏崎刈羽原発の再稼働と電気料金の値上げを盛り込んだ。値上げに理解を得るため、10年間の経費削減額をこれまで2兆6千億円から3兆円超に引き上げた。

 一方、勝俣恒久会長、西沢俊夫社長ら常務以上の大半の役員は6月下旬の株主総会で退任、原発事故の経営責任を明確にする。今後は社外取締役が過半を占める委員会設置会社に移行し、社外取締役による監視機能を強化する。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120427-00000598-san-bus_all
突っ込みどころ満載!! 再稼動に躍起の政府!!

■【大飯原発再稼働に関する町民説明会 & 説明資料】http://is.gd/TTMVoZ





http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=OIgVtHzsaFw

その他 使われていた資料は、上の記事データ元にございます。

2012年4月27日(金曜日)
東京新聞こちら特報部(28面)より書き出し
大飯再稼働へ保安院躍起?「地震原因説」封印されたまま。
関西電力大飯原発3,4号機の再稼働を何としても実現させたいからなのか、
経済産業省原子力安全・保安院が東京電力福島第一原発事故の「地震原因説」をうやむやにしている。
地震の揺れによる原子炉系配管損傷の可能性を認識しているにもかかわらず、
関係閣僚会合で十分説明しなかったのだ。

原発事故原因 地震説封印か

今月3日、野田佳彦首相と枝野幸男経済産業相ら関係3閣僚の初会合。
保安院の説明資料には福島事故の地震による影響について次のように記されていた。

「安全上重要な機能を有する主要設備については、
地震の影響により微少な漏えいが生じるような損傷はあったかどうかまでは現時点では確かな事は言えないが、
基本的には安全機能を保持できる状態にあったと推定される」

持って回った言い方になっているのは、
経済産業省所管の独立行政法人・原子力安全基盤機構(JNES)が
昨年12月にまとめた解析結果が念頭にあるからだ。

それは、1号機の原子炉系配管に事故当時、地震の揺れによって0.3平方�の亀裂が入った可能性を示す内容。
わずか0.3平方�とはいっても、水の漏れた場合、1時間当たり約7.2トンもの量になる計算だ。
炉心溶融につながる冷却水喪失事故の引き金にもなる。

JNESが地震による配管損傷のシュミレーションをしたのは、
衆院科学技術イノベーション推進特別委員長を昨年9月まで務めた
民主党の川内博史衆院議員に要請されたためだ。

東電が主張する「津波原因説」に追随してきた保安員としては、
「地震原因説」の裏付けになりかねない結果に当初は無視を決め込んで

「(地震原因説について)さらなる解析作業や、
収束作業の進展に応じた現場検証を通じて検証することが必要と考えている」と明記した。
「地震」による配管損傷の可能性」までは認めなかったものの、今後の調査は約束していた。

閣僚会合配布資料「検証の必要性」触れず

ところが、保安院が完了会合で配布した資料は、「検証の必要性」に全く触れていなかった。
しかも、資料には
「微少の漏えいを仮定したうえで、解析を行ったところ、
3平方�程度以上の損傷が生じていたとすると、、実測結果とは整合しない」と記載。
「0.3平方�」は出さず、代わりに実測値とは乖離する「3平方�」を持ちだして地震原因説を否定しているのだ。
6日の第3回閣僚会合後、枝野氏の記者会見で配布された資料でも
「地震原因説」を否定していた。
「地震によって起きた事」と題したイラストで、
「原子炉自動停止」
「(非常用発電機など)正常に稼働 冷却機能を維持」と強調する念の入れよう。
というのも、地震で重要機器が損傷したとなれば、
安全評価(ストレステスト)や、原発関連指針の全見直しを迫られ、再稼働が難しくなるためだ。
「不都合な話 説明しない」
川内氏は
「保安院は不都合な話は自分たちからは絶対に説明しようとしない。
配管損傷は専門的な問題だけに、殆どの国会議員は騙されてしまう」と嘆いた上で、政府に注文する。

「地震による配管損傷の可能性は間違いなくある。
保安院は約束通り、地震原因説について早急に検証するべきだ。
少なくとも国会の事故調査委員会が報告書を出すまでは、再稼働の議論はできない」





 これは、是非投稿しなくてはならない!! 民意を言わなければ! 皆さんが、出来る、小さな努力のひとつです。是非出しましょう!!
■【大拡散!】 平成24年夏を目途に 新しいエネルギー基本計画を策定すべく
      検討している資源エネルギー庁が、パブコメを募集中。

 「原発再稼動ありきの政策」に世論を届けて

    →「新しいエネルギー基本計画に向けたご意見を募集します」

  パブコメ:http://is.gd/oWHplG
泊原発も止めてよね足足足


だから日本でも原発は絶対ダメなんだって足足足学習しろよ電球アホ議員ども足足足

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2001739&media_id=2


<津波>「600〜700年周期で発生」奥尻島に痕跡

(毎日新聞 - 04月28日 20:00)


北海道南西沖地震の震源域と今回の調査地点
 93年の北海道南西沖地震(マグニチュード7.8)で大きな津波被害を受けた北海道奥尻島の海岸で、600〜700年おきに同規模の津波が起きた痕跡を、平川一臣・北海道大名誉教授(自然地理学)らのチームが見つけた。日本海側で大津波を伴う地震が繰り返されたことを示す記録として注目される。



 今月下旬、島南部の奥尻町青苗地区で調査した。南西沖地震で海抜約12メートルまで津波が駆け上がった地点の崖に残る二千数百年分の地層から、津波で運ばれたと考えられる砂や石で構成する層を少なくとも5層確認。最も新しい層は南西沖地震時とみられた。



 地層に残る火山灰などから、5層のうち二つ目に新しい層は1741年の渡島大島火山(北海道)噴火で山が崩れて生じた津波の痕跡と推定。地震の発生周期とは関係ないことから、残る4層(1993年、12〜15世紀、3〜5世紀、紀元前2〜3世紀)から、発生間隔を600〜700年と割り出した。



 国の地震調査研究推進本部は、南西沖地震型の地震は500〜1400年の間隔で起きると推定しているが、津波の痕跡調査は遅れている。



 南西沖地震に伴う死者・行方不明者は230人に達した。平川名誉教授は「日本海側でも過去に大津波が繰り返された可能性が高い。調査を急ぐ必要がある」と話す。【八田浩輔】

高橋 はるみさんは、北電からいくら、¥もらってるんだろーーーーexclamation & questionあの人が北海道の知事でいいのかねーーーーーーーー。

岩手県知事もくそっだが、北海道知事もなかなかですねーーーーーーー
きっこ‏@kikko_no_blog 活断層だらけの若狭湾に原発銀座がある危険性について、約8分のビデオ映像です。

これを観れば大飯原発の再稼働などとんでもないことが分かります。

音声が少し聞き取りにくいですが、ぜひご覧ください→ http://bit.ly/ICVrSZ

無能で悪魔のおおい町議ども足足足足

NHKニュース「大飯原発〜町議会が運転再開同意へ」http://t.co/qPSuReIG「町の財政や雇用を守るためやむをえない」
07:02

おおい町議会が「大飯原発の再稼働」を快諾へ http://t.co/XwLURoac
06:12
素人はこんな記事でだませるのかも知れないが、原発本体の釜自体に 免震構造が用いられていない時点で、日本中の原発は、アウトです。この記事は意味がない☆

■【泊原発に免震重要棟=北海道電】

http://is.gd/53oKwh


北海道電力は16日、泊原発(北海道泊村)に、災害発生時に現場の対策拠点となる免震重要棟を新設すると発表した。

東京電力福島第1原発事故を受けた安全対策強化の一環。原発背後の高台に設置し、2015年度中の完成を目指す。
・・・つづく(詳細はデータ元で)
生活保護の相談に行ったかたに対して「原発の仕事あるでしょ」と。北海道の某職員→https://t.co/iIey3lKL

Twitter / h_hund: 生活保護の相談に行ったかたに対して、「原発の仕事あるでしょ」 ...

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01月03日

01月03日
なんだそれ信じられ無い

01月03日
同じく。。。

01月03日
> たんぽぽ☆さん ありえない


その職員が福一に作業に入って来られた方が交代して相談役になればいい!!


全く酷い話★
■【生活保護の相談に行ったかたに対して、「原発の仕事あるでしょ」と。北海道の某職員。】http://is.gd/DFhVxr



【写真】 物凄い形をした「柿」が安売りされていた→ http://t.co/ziHszw0vdY

http://blog.premasai-jyoti.shop-pro.jp/?eid=576635


泊原発地震計、4台使用不能 3号機制御用、8月の大雨で冠水(北海道新聞) http://t.co/D92nRCdvb9


時事ドットコム:放射能40万ベクレルを検出=1、2号機海側井戸−福島第1 http://t.co/TEuYMJqDPo



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