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天体望遠鏡コミュのぜひこの素人めに助言を・・・

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近々、天体望遠鏡を買おうと思っているのですが、
どういう観点で選べばいいのか、またどこで買えばいいのか
よくわかりません。
希望はやっぱり惑星を自分で見ることです。
この前入ったお店でケンコーのSW-IVが置いてあり、お店の人に訊くと、それで土星も木星も見れると言われました。
倍率450倍と言っていたような気がします。
どうかアドバイスお願いします。

コメント(602)

ニコン8×30E?は、ちょっと前まで鳥見の定番機種でした。
星見に使用する場合、口径がもう少し欲しいのと(40mm以上)防水仕様でないのとで、あまりお勧め出来ません。
射出瞳径は7mmは必要ないと思いますが、それでも口径50mm未満なら5mm以上あった方がよいでしょう。
でも600g位で42mmクラス以上を探すのは難しいですね・・・

予算的なものや、どんな感じで星空を楽しみたいのか、など記していただければ、たくさんアドバイスが頂けると思いますよ。
皆様はじめまして!
皆様に助けていただきたくコミュニティに参加しました。


かなり急なのですが
人にプレゼントをしたくて、今日どうしても望遠鏡を手に入れたいのですが
予算が2万円以内で月がくっきり綺麗に見える望遠鏡を探しています。
スコープテックのラプトル60がいいかなと思ったのですが
通販がメインでしかも月曜日は定休とのことげっそり


そこでみなさまに、
・直接どこか電気屋さんか何かで買える望遠鏡で
・月がくっきり綺麗に見える
・土星の輪が見える
・1万円〜2万円のもの
・3歳になる子どもと楽しめそうなもの
(たいていのものは踏み台などを使って覗けると思いますが)


いいアイディアがあったらお聞きしたいです涙
本当に本当に本当にお願いします!!
☻TOMOS☻ さんへ
過去ログを見られているのでおわかりと思いますが、ホームセンター等でそのお値段で売られているものは、安かろう悪かろうものが多く、避けたほうが無難です。
東京の望遠鏡販売専門店のURLを記しますので、まずはTEL等をされてはいかがですか?
専門店はマニア向けのラインナップが中心ですが、初心者向けの在庫も、ある確率が高いですよ。

誠報社(水道橋)
http://www.seihosha.co.jp/

協栄産業(秋葉原)
http://www.goto-kyoei.co.jp/

スターベース東京(秋葉原)
http://www.mmjp.or.jp/takahashi-sb/

趣味人(シュミット)(御徒町)
http://www.syumitto.jp/

スカイバード(国分寺)
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sky-bird/
ありがとうございます!
安かろう悪かろう…そうなんですねあせあせ(飛び散る汗)

とりあえず電話してみることにしますクローバー
ありがとうございますぴかぴか(新しい)
あと、ご予算以内でお勧めできるもの
ヨドバシカメラとビッグカメラで

・ケンコーNEW KDS63−650(確か17800円)
・ケンコーNEW KDS63−800(同19800円)

で売っています。
私自身、上の方を持っていますが、もし店頭に在庫があれば、お勧めします。
おおお!ありがとう御座います!
チェックしてみますね。

ご親切に教えてくださって感謝です涙
>かわいいぼぼちゃん さん

http://www003.upp.so-net.ne.jp/camera-bino/200110.htm
大分、前の記事のようですね。この回には機種名はないですが
第1回を読むと、どうやらツァイス7×42のようです。

さしあたって予定している予算が出てこないと・・・

>これに近いスペックのもの
手元のカタログでは、ライカ・ウルトラビット7×42HDやニコンEDG7×42など、トンでもないのを拾い上げてきてしまいます。
光学性能にそれぞれ持ち味がありますが、前述のツァイス7×42と同じハイエンド双眼鏡たちです。見え味は申し分なく一生の伴侶になりうるものです。


※出がけに急いで書いたため、変な句読点等が散見されたので、改めました。

>星団・星雲を中心に
集光力がものをいうので、70mmクラス以上をお勧めする事になります。
そうすると手持ちのフットワークの良さは捨てることになります。
これは私のスタイルであって、一般化して欲しくないのですが、
星見は三脚に架して観望する方が、楽しいように感じています。
はじめは星空を見流すだけで、次から次へと視野に入る微恒星たちの洪水に感動しますが、早晩個別に天体を見たくなってきます。そのとき、例えば大型の球状星団でも8倍程度では、もどかしくて仕方ないのです。M35の「ハ」・すばる・二重星団・プレセぺ・アンドロメダ銀河、また暗い空でのM81とM82などは、20倍前後の広視野で覗いた時に、天体望遠鏡にはない醍醐味を味わえると思います。また星図を参照しながら導入できる、同伴者がいて一緒に感動を共有できる、両手をポケットに入れて見られるなど、三脚に架した観望のメリットはいっぱいあります。


ちなみに私は、ニコン18×70IF・WP・WFを使用しています。
でも、これはちょっと予算オーバーですね。実視野4°は、ギリギリ導入に苦戦しない範囲で、これは次のフジノンも一緒です。本機はニコンSPに比べると、やや周辺像の星像に乱れが出ますが、かなりの領域でキりっと引き締まった透明感のある星像を提供してくれます。ただ日中使用すると、鳥見用のハイエンド双眼鏡より色収差が分かります。
頑丈なカメラ三脚(耐架2kg以上)と、ビノホルダー(双眼鏡と三脚を取り付けるための器具)が必要になります。

★フジノン16x70FMT-SX
周辺像は寧ろ、こちらの方が優秀と聞いています。独自の星雲用フィルターがあるのを後で知って、こっちにすればよかったかな?と思ったりしたこともあります。お値段は一般に8万円台で販売されている様です。

★ビクセン・アークシリーズ。
お値段的にも5万前後でお求めやすい価格です。倍率が機種にとって選べますが、BR20×80WP(W)かBR16×80WP(W)がよいのではないかと・・・


この二つは、ユーザーでないので実際の使用実感が伝えられません。
できれば、お持ちの方が使い勝手とか書き込んで頂けたら幸いなのですが・・・

オリオンM42‥口径6センチの望遠鏡で…

左が写真に撮った感じ(カラー)、右が肉眼で見た感じ(白黒でボンヤリ)…です@tokyo

惑星の色は写真で撮ったように見えますね…きっと頭の中の記憶の映像と重なって見えてるんでしょうか(^-^?
はじめまして。
詳しい皆様に助言をいただきたくコミュニティに参加しました。
私自身、天体望遠鏡は全くの初心者で書籍を買い、天体サイトをめぐって
勉強中です。
書籍等を読んで最初に買うなら
ポルタII A80Mf
ポルタII R130Sf
とあったのですが、屈折式と反射式ぐらいしか違いがわからず…
・惑星(木星、土星など)や星団、青雲が見たい
・後々、写真も撮りたい
・あんまり持ち出さず、家(部屋の窓やベランダ)で見たい

という感じで予算は10万円以下で考えています。
詳しい方助言よろしくお願い致します。
サキュートンさんはじめまして。

 惑星をご覧になるなら、私ならA80Mf鏡筒を選びます。焦点距離の長いアイピースで十分な倍率が出ますから。
 あとポルタII経緯台で写真(惑星)は厳しいと思います。Webカムで、ということなら赤道儀のほうがいいと思います。星雲星団となると相当無茶では・・・
 GP2赤道儀セットであれば定価で10万切りますし、後々スターブックを買い足すことで色々遊べると思いますが、いかがでしょうか。

 私はGP+1軸モータードライブ+C5でベランダ惑星観望&Webカムに挑戦中(持って出るのが億劫にならない大きさ・重さ・手軽さ・懐具合ということで)、星野写真は出歩くのでCD-1にカメラ三脚というスタイルです。BORG 45EDII直焦にまでCD-1を使ってます(--;;
>サキュートン さん

すでに入門書を読んでおられるって事なので、だいたいは察しが付いているかと思いますが、万能な望遠鏡ってのは存在しません。

と言うわけで、余り欲張り過ぎない事を前提にお話します。

まず、写真は綺麗さっぱりあきらめる方向で考えます。
次に肉眼で天の川が見れないと言う前提で、尚且つベランダからの使用と考えて、星雲、星団はある程度あきらめます。
同時にベランダや室内からの使用と考えて(極端な事を言ってしまえば、近所の人の迷惑になるので小さな音でしか鳴らさないけど、迫力の重低音が出るスーパーウーハーは無いですか?に近い状況です)可能な限り短くて惑星に強く、尚且つ出してすぐに性能を発揮する。このあたりを重視して考えて見ます。
この仮定で考えると、A80Mfが良いように感じますが、ベランダのように狭い場所で使うと考えるともっと短い方が使い勝手が良いように思います。
私が実際に見せてもらった望遠鏡の中で結構良かったのがMC127と言う望遠鏡ですhttp://www.eyebell.com/mak.htm この望遠鏡だと温度のなじみがA80Mfより悪くなりますが、とにかく場所を取りませんしかなり惑星に強い望遠鏡です。

また、今はベランダからの予定だけど、いずれ写真をって考えるときはもっと条件の良い所に行きますよ。
って長期的視野を持ったビジョンがあるのでしたら、まずは架台はポルタを選んだうえで、予算がオーバーしますがタカハシのFC60あたりの筒を選んで置くと何年か先に泥沼に足を踏み入れたときに後悔しないと思います。
写真用架台はその時にまた考えれば良いかと思います。

ただ、あくまでの私個人の考えですが、写真をやらない、置き場所に困らない、車があって好き放題遠征できると言う条件化なら、圧倒的にニュートン式反射が有利です。10万出したら25センチの望遠鏡が買えます。しかし現実には色々使う側の都合があって大きさや使う場所や用途などの制約がありますので、メーカーさんも色々な望遠鏡を出しています。
実物を手にするまで具体的に想像するのは難しいかと思いますが、自分が使うであろう状況をあれこれ考えて、自分にあった望遠鏡をあせらずにじっくり選んでください。

>サキュートンさん
10万円以下ではきついですね。
自分ならC5 or MC127+ポルタでとりあえず・・・ってとこでしょうか?
ちょっと前ならC6も予算内だったのですがセールが終わってしまったので。

A80Mfは自分も持ってます。
初めて買った望遠鏡で、この値段でもこんなに見れるのか!っと感動もしました。
アイピースとかは買い足しましたが、木星の衛星もばっちり4つ見れましたし。
ただ、重さや大きさ、性能を考えると、
ステップアップした時に出番は無くなるかと思われます。
もちろん撮影中のサブ機としてなら出番もあるでしょうが。

いろいろやりたい!安くすませたい!という事でしたら、
予算オーバーなのでオススメするのも変かとおもいますが、

kyoeiさんで
C8AL-XLT+GP2赤道儀 セットが163,000円(税込)なのでそれですかね。

写真をやるとなると、極軸望遠鏡やモータードライブなどが追加購入となりますし、
C8が5kgでGP2が7kgまでなので、積載重量的にちょっと不安な所もありまが

C8なら惑星や星団、星雲の観望もできますし、
(環境(光害)によりですが)

大きさもそれなりにコンパクト
(しかし口径203mmなので“それなり”)

写真用にに使ってる人のが多いくらいなので写真もOK


まぁ、時期的に良くない(安売りが少ない)ので
ゆっくり探すのがいいかと思います。
ちなみに自分も素人なので、鵜呑みは危険です(あ
どこのトピックに書き込んだらいいのか分からなかったのでここに書きます。


天体望遠鏡の購入を考えている、初心者の方は東京秋葉原の「スターベース東京店」さんに相談されるといいと思います。

言わずと知れた、高級天体望遠鏡メーカー。「高橋製作所」の直営店ですが、ビクセン、BORGなどの品揃え、展示品、在庫も豊富で、何より個人的にここのスタッフの「イケノウエ」さんの接客対応は、少なくとも都内の専門ショップでは一番だと思います。

最近も新しい望遠鏡をここで購入しましたが、初期対応がこちらの想像以上で大変嬉しかったです。

敷居の高い専門ショップですが、ここなら初心者でもオススメできると思います。
はじめまして
望遠鏡の購入を考えているのですが、助言を頂ければと思います。

一応、VixenのGP2-A105M(N)を考えています。
この他に、写真に残したいのでカメラ接続用の部品とデジカメを購入しようと思っています。
これで、20万程度に収めればと思います。
カメラに関しては、最低限写ればいいと考えていますのでいいものを買うつもりはないです。

詳しくない為に具体的にはわからないのですが、何か助言がいただけると幸いです。
よろしくお願いします。
藻愛さん、はじめまして。

ビクセンGP2-A105M(N)を検討中とのことですが、主にどんな天体を見るおつもりでしょうか?
特に写真についてなのですが、この機材で撮るのに適した対象というのが、あまり思い浮かびません。
月や惑星を撮るのでしたら、それなりに写るかとは思いますが、それならばもっと安価に済ませられそうですし、星雲・星団を撮る機材としては適さないでしょう。
星雲などを撮るなら、架台に対して鏡筒が大き過ぎますし、ガイド鏡やオートガイダーも必要になるので、20万円を随分オーバーします。

観望用としては口径が大きい方が良いとか、初心者には屈折望遠鏡の方が良い、写真用には赤道儀が必要だ、といった情報を組み合わせた結果なのかなという気がしますが、失礼ながら、何をするにも中途半端な印象を受けます。
最も重視することに合わせて機材を考えた方が、性能や使い勝手が良いものが手に入ります。
惑星を見たい、星雲を撮りたいなど、一番使いたい目的を考えてみてください。
沼尻さん、えにおさん
丁寧なお返事ありがとうございます。
沼尻さんのおっしゃる通り、初心者です。
素人が調べるのには限界があるので、えにおさんに進めて頂いたので検討してみようかと思います。
夏までにひと通り揃えたい為、写真は次の機会にして、FS60CBとポルタ2経緯台から初めてみようと思います。
他の部品は専門店で店員さんと相談して決めようと思うのですが、天頂プリズム、アイピースのお勧めがあれば教えて頂きたいです。

また、望遠鏡のサイトで参考になるページがあれば教え頂きたいです。

まずは、これで慣れてから、楽しく悩みながら自分なりの天体観測のスタイルを作りたいと思います。

本当にありがとうございました。
藻愛さん
写真撮影能力を綺麗さっぱりあきらめるなら
http://www.eyebell.com/sinchaku.htm
このような選択もありますよ。

また、FS60で行く場合ですが、天頂プリズムは31.7mmの物で良いと思います。
また、高倍率用に精度の良い天頂プリズムと低倍率用に安価で良いので正立天頂プリズムを用意しておくと使い易さが上がると思われます。
慣れの問題もありますがテラルドなどの1倍のファインダーがあるとかなり導入しやすくなります。
接眼レンズは筒の相性がありますので実際に使って見える方からのアドバイスを受けるのが望ましいので私からは通り一辺倒な事を少し書きます。
FS60は高倍率が出しにくいので、極端に短焦点の接眼レンズを用いるか、バローレンズ等を用いて筒の焦点距離を伸ばした上で常識的な焦点距離の接眼レンズを用いるかする必用があります。
バローレンズを用いる場合、接眼レンズによっては本来の性能を発揮できないものがあります。もしバローレンズを用いる方向で考える場合はその辺りも考慮されると良いかと思いますよ。
話の流れをぶった切ってすみません。
地人書館から、「誰でも使える天体望遠鏡」という本が発売されたようです。
http://www.chijinshokan.co.jp/Books/ISBN978-4-8052-0835-9.htm

近所の書店には置いていないので中身は見ていませんが、どなたか現物を
確認された方はいらっしゃいますでしょうか?
目次を見る限りかなり詳細に書かれているようで、屈折経緯台に限定して
144ページというところからも本気度が伺えます。

最近は良質の入門書が少なくて、なかなか人に薦められる本がなくて
困っていたのですが、この本なら浅田氏の著書だし大丈夫じゃないかな?
と思います。
この本に限らないことですが、望遠鏡を買おうという方はまず本を何冊か買って、
知識を蓄えてからのほうが後々応用が利いて楽しいですよ。
(ウェブサイトで情報を得てもいいのですが、残念ながら玉石混交のようです)
かに三昧さん、えにおさん
事細かく助言して頂き、本当にありがとうございます。
これだけの長文でわかりやすく説明していただき、非常に良い勉強になりました。
夏休みまでに望遠鏡を購入しようと考えていますので、それまで楽しく悩もうと思います。
また、わからない事があったらこの場で聞くと思うので、その時はよろしくお願いします。
590の補足

私の紹介したURLですが、少し下のほうにある自動導入のドブを指しています。
分かりにくい紹介したような気がしたので補足です。


 ためしに望遠鏡買って天体ライフをスタートし、

その後、手軽にあちこちで双眼鏡片手にいろんなところで覗いて遊んでいました。(と言ってももちろん夜空ですけどね)

いまはカメラを買って星野写真を始めようと勉強してるんですが、

そろそろ将来的に自動導入&自動追尾の赤道儀を検討しだしたんですけど、
聞いて回ってるとビクセンのSXDなんかがよいと薦められるんですが、自分の想像する赤道儀じゃない気がして(なんかデザインが無骨じゃないのが不満で、、汗)

 見て回ってるとアトラスEQ-G赤道儀がすごくごつくて気になってるんですが、ケンコーのEQ6PROも気になってま。

 両社のHPみてるとオライオンのほうにはGPSレシーバーなるものが存在するみたいですけど
 (機能はジズコに確認済み)

これって供給OEM元が一緒のケンコー&オライオンの赤道儀どちらにも使えるんでしょうか?

使えるなら、最新型のケンコーの赤道儀にGPSレシーバーつけてみたいとは思うんですがなにぶん情報が少なくって困ってます、誰かわかる人居ませんでしょうか?

アドバイスお願いします。
>やしさん

三重県出身、カリフォルニア在住の サブちゃんです。 よろしく。
えにお さんの説明の補足になると思いますが、AtlasEQ−Gには興味があるのでGPSについて、わたしは使ってないですが、調べてみました。 、

Sky−WatcherのEQ6 Synscanと Orionの
Atlas EQ−Gは全く同じようで、GPSについても、
同じものを売ってるようです。 マニュアルは以下からダウンロードできます。


http://www.skywatcher.com/swtinc/customer_support.php?id=108&class1=1&class2=230

注意点は Synscan 3.x で動くこととありました。

ついでに、EQ6 Synscan と Atlas EQ−G を見比べて
みました(写真参照)

Orionの本社と店は近くなので、1〜2週間のうちに聞いて見ます。

わたしは、天体写真には Sirius EQ−G(HEQ5 PRO)にVC200Lを載せてます。眼視にはZhumell 口径30cmのドブを使ってます。 はなしがそれますが、重量は ほぼ最重要なファクターで Sirius(EQ5)は 20kg、Atlas(EQ6)は35kgです。積載重量は それぞれ30LBと40LBです(1LB=0.45kg)。 こちらで、有名な本”Backyard Astronomer’s Guide −Firefly Book Inc”の初心者へのお勧めはHEQ5 PROです。 EQ6の35kgは重いですよ。

サブちゃん
石川町のリサイクルショップで発見したケンコーの口径80ミリ、焦点距離1200ミリ屈折望遠鏡の鏡筒。軒下に置いてあったので、引き出して撮影。ラックピニオン部に天頂プリズム付き。ファインダーは25ミリ。対物レンズは取っ手付き金属製の蓋でカバーしてあった。3箇所錫箔の色消しタイプ…あまり汚れていない。型式はKES-80…調べると30年以上前に製造か?なお、鏡筒は金属製。提示金額が3000円!架台が無いのに。以前この店で買った木製直三脚がこの望遠鏡用だった?とにかく、架台が見つからなかった…それでも、買うか買わないか?それが問題だ!? 鏡筒は年代物にしては、外側はかなり綺麗ななんだよなあ!?迷います!ここからラックピニオン部の壊れた今回より安物感のある口径80ミリ屈折赤道儀をただでもらった恩義もあるし。
2割程安く購入した…星の村のスターライトフェスティバルにデビューさせたいけど、架台のほうが心配…鏡筒バンドにクラックがあり、ホースバンドで補強の必要がある。
リサイクルショップからもらった赤道儀(口径80ミリ!)の壊れた接眼部(ラックピニオン無し)を修理するに、パーツがあればなあ!?ところが、星の村のイベント、スターライトフェスティバルで望遠鏡パーツを売っていた中に、ドンピシャのパーツを発見。千円でゲット。微妙に固定穴位置がずれているが、タッピングスクリューで解決しそう♪
既に2週間も前にゲットした望遠鏡の話(笑)
リサイクルショップの中でも、価格破壊的販売をしているRH店は休み明けは開店時間前に十人以上も並ぶ(笑) だから、自分やわざわざ、都路から来られているW氏やら、白河からもA氏、N氏等も得物を獲得せんがために、つい並んでしまう。開店と同時に雪崩れ込んで、自分が前に、千円でゲットしたビクセンの天体望遠鏡のある特価品コーナーに黄土色の木箱発見! 木箱入りの天体望遠鏡は前にも所有していたから、ピンときた。木箱を開けてみたら、案の定天体望遠鏡がある。価格のシールを見ると、二百円!もう即決しかない♪ で木箱入りをレジに運ぶ…支払いを済ませて車に運んだはいいが、やはり、図体が大きく狭い部屋にやっとしまいこんだ…まだチェックしてません。並んだ仲間にも、望遠鏡の性能を聞かれているが、何とも…。

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