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ロンド買上作品コミュのコメントその他

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コメント(20)

すいけん 地に足がしっかり付いているって感じがするねえ
絵に向かう姿勢がまったく違う
真剣に、また自己主張の粋って感じがする。
これからが楽しみだなあ

>すいけんさんよ〜
悪いが あそこに買上作品 全部並べたいので削除しました
↑ここに コピペしました
なかなかいいアイディアですね。
コミュの立ち上げを思いつかれたことと、その労力に感謝します。

作品を1つの枠に3点ずつ置いておられますが、1点ずつにしたほうがよくありませんか。
コメント番号が通し番号がわりになりますし。
すいけんさんのコメントのように、作品全体に対する感想だったらいいのですが、個別の作品に対する感想や、その絵にまつわる思い出を語ったりする場合には、そのほうがわかりやすくて便利のように思います。
買い上げ作品は、全部で何点ありますか?
コミュのコメントの上限は1000くらいあったと思いますので、それ以下なら、もっと贅沢に使ってもいいんじゃないでしょうか。


チャモジャさん 検討いたしましょう
疲れたので 今日のところは これくらいに

これから天下茶屋に行くねん
コミュニティをつくったけど 1人のままでは削除されてしまうらしい
もとロンドメンバーのチャモジャさんとすいけんさんが入ればそれでいいか
お 1日で5人にふえてるではないか ぷくみんさんダルマ@さん感謝
ロンドのことは、お話に聞いただけですけど、こうして絵を並べて見せてもらうと、その場の空気も伝わってくるようです。
その空気は、70年代の空気で日本列島縦断して(ちょっとオーバー)東京にも流れていて、一時期油絵描いていた私もそこにいたりします。
あらためて、やっぱり、油絵、いいなぁ・・・と楽しませてもらっています。
また、描いてみようかな、、、70歳くらいから。

でも、その前に死んじゃって,化けて出ても人迷惑だから、
還暦くらいから始めようかしら?
部外者でございますが、よろしくお願いいたします。
ぷくみんさんもそうですが 生まれて成人する迄の期間というのは
日本の高度成長期と重なっているんですね 社会人になったら
いきなりオイルショック 頭打ちだったけど
あまり豊かではなかったから 打ち込めた 今なら携帯やPCで遊んでしまいます
綺麗ではないが深い絵 これらの絵は私の目標  ・・・といってしまうと
ちょっと違うような気がする 目標というのはじつはよくわかってない
でもこういう絵たちがいてくれることが 心づよいのですヘンナイイカタ
80〜90歳になっても 凄い絵を描くのは女の人に多い だから
ゴーインな論理展開  ぷくみんさんもこれからです
初めて絵の手ほどきをうけたのは レアラロンド美術研究所であると
ブログに書いてあった事から知った 榎並和春さんの絵画展へ行ってきた
 本日より2月1日迄 梅田阪急百貨店11回美術画廊にて
榎並さんはヒゲをはやした仙人のような風貌をした人だった 普通にいえば
爺だった これはちょっと意外だった ブログから受ける印象はハツラツと
した青年のイメージだ まあ歳が還暦ちかいからしょうがない 中身は青年
ということで チャモジャさんが描いたクロッキーをコピーして持って行った
ああこれかぁ〜と憶えていた 眉毛そってた頃だ エッ眉毛が描いてなかった
のは本当になかったのか ウエマツユタカの名前はおぼえてなかったけど
ぜひ来て欲しいと言ってたから 時間をつくっていったってね
ちょっとは他の人にも見てもらいたいと
馴染みのあるクロッキー会ミケランジェロ大阪との間にリンクをはらせていただいた
メンバーにもなってくれて しんさん 月のひかりさん ありがとうございます
亜じゃさん江

榎並和春さんの絵画展、きょう行ってきた。
仕事が終わってからだと間に合わないので、お通夜に行くと偽って、早退して行った。
会場に着いたとき、榎並さんは画廊の人と話をしておられた。
話が終わるまで作品を見ていようと、順々に見て歩いてたら、画廊の別の兄ちゃんが、
「ずいぶん、念入りに見ておられますね」
とか言って、そばへ寄ってきた。
この作者は、絵の具も自分で調合されているんですとか、絵のモチーフは最初は何も決めないで制作されるんですとか、解説をしてくれるのはよいが、まったくそばを離れてくれない。
このままだと絵を買って帰らないといけなくなりそうだったので、適当なところで「ありがとう」と言って帰ってきたよ。
そのとき榎並氏は、まだ同じ人と話をしていた。
わたしはこういうとき、本当にコミュニケーションが苦手で意気地がないのです。

榎並氏の絵は、けっこう良い値がついていましたね。
応接間や会社のエントランスに飾るにはちょうどよい、どんな空間にも合いそうな絵でした。
榎並氏の風貌は、たしかに仙人みたいで、ロンドにいたときにくらべると、ずいぶんアクが抜けた感じ。
会場に置いてあったチラシによると、作者は1952年生まれ。わたしと同い年だ。
爺って言うなexclamation ×2
ははは 画廊の兄ちゃんが近づいてきたとき旧知の間柄だと
言えばよかったんだ 正統派大阪のおばちゃんなら
エナミはワタシが育てたんよ くらいは言うかも知れん
でもそんな事は言えんのよね 大阪のおばちゃんの爪の垢
でも煎じてのませてもらいなさい
堀さんのこと

堀節子さんは 高槻のクロッキー会に通ってくるちっちゃなおばあちゃんだった
茨木の市展会場で偶然会った あれっ たしか堀さん ですよね
これから京都の展覧会へ行くの オレも行くからいっしょに行こうか
電車の中で話した エ〜 昔ロンドにいたの じゃ野田先生知ってる
おぼえてる おぼえてる 思いがけないことでった
堀さんのクロッキーを見て驚愕した 良いじゃない!
堀さんは そうかなと半信半疑だった 
なんてオモロイ 一生懸命描いたユニークな絵だ それから会うたび
絵を褒めた ほめちぎった いいと思った絵は イイと声を大にして
言わなきゃ
最近堀さんみないね と消息を聞いた 堀さんは一人暮らしで経理の
仕事をしていた 仕事をやめてから 物忘れがひどくなった
高槻のクロッキーに行くのに 家を出た 気がつくと見知らぬ場所を
歩いていた 何故こんな処にいるのだろう
これはダメだと グループホームに入る決心をした
昨日 石黒さんといっしょに 施設を訪ねる予定だったが 軽い脳梗塞で
急遽入院したという すぐに退院できるという話だったが・・・
堀節子さんて、どんな人だったかさっぱり思いだせませんが・・・
しかし、こんなとてつもないクロックーを描いていたとは・・・
もはや天才そのものって感じがする。
>すいけんさん
思い出せるわけはなかろ 時期がまったく違うんだから
すいけんさんには 天然の才がございます
そうだ前原さんなら知ってるハズだ こんな感じの絵をかく
時々とてつもないクロッキーを描く 天才っていましたね
ロンドビル

島先生は一面 金持ちのぼんであったそうな
お父さんが芦屋に住む貿易商で金持ち
この絵はいい絵だから と いろんな絵を勧めて買わせたそうだ 
戦後も安定してきた時代 それらの絵がとても高値で売れた
みる目があったということだろう その金でビルが建ったそうだ
頼んだところが ビルなんか建てるのは 初めてという建築業者
加減がわからず やたらと頑丈なビルを建てたそれがレアラロンド美術研究所
まわりのビルが老朽化して取り壊されていく中 土佐堀川のほとりに
ポツンと残っていた
島先生がなくなって弟さんがビルを受け継いだが 十数年放ってあった
去年のこと改装して 貸しビルにするというので 中に残っていた物を
整理をするのに十数年ぶりに行ったのだ
ミケランジェロのクロッキー会で石膏像なんか余ってないですか
引き取りますよ と呼びかけていた 3ヶ月ほど前だ
う〜んタイミングがズレた 石膏像とか絵のモチーフになりそうなもの
引き取ってもらえたのに
それが去年の8月 こないだ通りかかったら なんと全館焼き鳥屋になっていた
中がどうなっているか いちどいかねばなるまい チャモジャさんすいけんさん
そういう提案 ではなくて決定だ あとは日取りをいつにするか
そうか〜 こないだ別れ際にこの夏は焼き鳥屋に行こうやという話をしていたので、それならばロンドビルに行ってみようじゃないか
何時でもいいよ と言いたいところだが、4月中頃まで各地の展示即売会があるので、4月末頃か、5月の中頃ではどうじゃろかい。
すまんねえ私の都合に合わせてもらう事になりそうなので・・・
堀さんのクロッキー、おもしえれぇー。
うぷぷぷ 笑ってしまった
いや感心してるのですよ
あの太陽の塔をこんなに楽しく描けるなんて
才能だ

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