ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

京都フェニックスESSコミュの第22回 元水泳NZ代表ゲスト

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(3)

むれたんは風邪で休み。
タカさんは積極性が見えて良かったと思いました。

聴いて理解できる段階から
いよいよアウトプットする段階に進化しているっぽい。
龍さん、書くの遅れました。すいません。

今回のゲストは、Garry Meiklejohn(ギャリー・ミクルジョン)さんでした。

琵琶湖で行われる、マスターズ水泳競技の模様を紹介することから始まった。
龍さんとギャリーさんが属するグループが、4年連続の優勝をしているのだとか。
ギャリーさんは、もともとオリンピック選手なんだとか。すごい。

ギャリーさんは、ニュージーランド出身。こんかいは、ニュージーランドの紹介がテーマです。
イングランドの植民から独立した歴史と、原住民マオリ族の歴史紹介。
キューイの話が出てきてましたが、移民がそれを育てた・・・・のかな?

特に興味深かったのは、医療制度がイギリスと同じで、医療にかかるお金がただらしい。
日本にも、世界に誇るべき皆保険制度があるが、それと比べてどうなんだろう。

イギリスでの話を聞くと、医療費無料だとしても、救急医療とか全然対応してくれないと聞く。
喘息おこしても、だいぶ待たされる話とか・・・・。やっぱ、日本の医療のほうがいいのではないか?

そのあたり、立ち入った話を聞きたかったが、英語力不足で勇気が出なかった。


今回のリスニングは、トレーニングの成果だとおもうが、
ネイティブとはいえ、文節で聞こえる部分が増えている感じだった。だた、聞こえる部分と聞こえない部分のむらがでるのは、おそらく、基礎知識があるかどうか、イメージできるかどうかにかかっている感じだ。

勇気を持って、〚ニュージーランドの経済の安定の理由は?〛と聞いてみたが、実はその答えは聞き取れてない。それだけに、質問をするのは、余計に勇気がいるのである。



さらに、6時からの部、〚龍式シャドーイング講座 第二回目〛があった。

全体→部分(たとえば、パラグラフ)→細部分(たとえば、リエゾン等)
を繰り返すという説明が、さらに洗練されたものとなった。

さらに、ストップウォッチを持っていない時のトレーニング方法として、

パラグラフごとの英語の10回反復+日本語の10回反復  という技の伝授があった。

更なる、トレーニング励む所存である。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

京都フェニックスESS 更新情報

京都フェニックスESSのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。