ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ICDP-sコミュの第1回ミーティング議事録

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
国際キャリア開発プログラム2010 OB/OG会 第1回 会議 議事録
●日時:2010年10月31日(日)17:00-21:00

●於:食king Fun 宇都宮店

●参加者:佐藤杏子(宇4),秋田裕介(国3),捧純也(白3),藤田和樹(自治3),佐藤美来(自治3),岩崎芽依(宇2),江連祐希(宇2),若林由美(宇1)

●本会議の趣旨
「国際キャリア開発基礎2010」に参加した者の中でOB/OG会を立ち上げ、今後のキャリア開発プログラム(特論、ミニ合宿なども含む)にどのように参画していくか、その基本方針を議論する。

●議題
1.団体名称(仮)
ICDP-S(International Career Development Program-Students)

2.団体規模
 団体発足契機となった基礎合宿2010のファシリテーター打ち上げでの話では、当団体は来年度の基礎合宿改良を目的としていたが、後述のように国際キャリア開発プログラムの随所で企画に参加することを目的とするため、国際キャリア開発プログラム(基礎、英語など全て含む)参加者の中からメンバーを構成する。
 参加希望は随時受け付け、各プログラムによって企画に参加できるかどうかはまた個々人の検討事項とする。役職についた人は原則任期を守る。

3.組織体制(常任ポスト)
代表(各大学から1人ずつ、3人ほどを予定。先生方(国際キャリア開発プログラム実行委員会)との連絡役等)、会計
任期:9月の基礎合宿を一つの節目として9月〜翌9月までを一任期とする。
役職は当団体継続の意志があれば翌9月の参加者に引き継いでいく。
※本会議では当団体に参加意志を持ちつつも都合により参加できなかった人もいるため、具体的な人選は行っていない。


4.団体の目的及び活動内容
?国際キャリア開発プログラムへの参加経験を活かし、今後のプログラムに企画面で参加すること(詳細は5参照)
?国際キャリア開発プログラム参加者同士のネットワーク形成による持続的な情報交換、親睦を深める場として機能すること→MLでのイベント広報や、同窓会の開催。このようなコミュニティとしてはメンバーが社会人になっても続けたい。10年後にメンバーが合宿の講師として再び参加できたら夢のようである・・・。

5.学生実行委員会との兼ね合い
各合宿で広報、当日の雑務などをインターンとしてこなしている学生実行委員会について、米川先生は今後講師との事前調整など企画面での参画も期待しているが、当団体は学生実行委員会の業務内容のうち、その企画の部分で共に活動し、合宿当日は参加者として参加することを望む。


上記の議論内容及びミニ合宿や特論のチラシ内容などを、11月1日に宇都宮大学で行われた国際キャリア開発プログラム実行委員会の会議で委員の方々(米川先生、友松先生、真貝先生、大野先生、坂本さん)と再び議論しました。
そこで議論した内容が以下です。

●学生実行委員会との兼ね合いについて
 学生実行委員会の中にICDP-Sとインターン生がいるという認識で、ICDP-Sは事前段階では講師に学生の意志を伝えるなど(事前に講師に会いに行くなど。PCでのやり取りは学生だと不安なので先生方がやるべきでは。)企画面において参加し、当日は参加者(1−2名は司会進行などしてもよいのでは)。インターン生は事前段階において企画のみならず広報などの雑務もし、当日はスタッフとして雑務をするという存在。・・・でどうですか、という話でした。
 米川先生からこれまでの学生実行委員会の業務について後ほど知らされるはずなので、それを参考に、ICDP-Sとしては何をやりたいのかリストアップ。

●ミニ合宿について
 参加者に制限はないが、基礎・英語参加者のモチベーションを特論まで持続させるためにも、ということで設けられたプログラム。
 ICDP-Sから参加できる人が多いのであれば12月11・12日に。場所は芳賀青年の家。
 内容は、「コミュニケーション」となっているが、ファシリテートやプレゼンの練習もできるし、講師の方は何でもできるそうなので、学生の意志があれば言ってほしい。
 また、ICDP-Sから参加できる人が多いのなら、来年の基礎・英語合宿の分科会テーマに関する話し合いをしてもよいかと。ちなみに分科会テーマ決定後、講師の人選は年末・1月くらいから始まるので、そこもICDP-Sが参加できる具体的な場となる。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ICDP-s 更新情報

ICDP-sのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。