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ピルスナー・ウルケルコミュのU Zlateho Tygra(ウ・ズラテーホ・ティグラ)

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プラハで最も美味しいプラズドロイが飲めると評判の、
老舗中の老舗、「黄金の虎」について語るトピック。

写真は私が2004.11.16に店を訪れた時のものです。

コメント(23)

ここは千野栄一氏の「ビールと古本のプラハ」でも書かれているように、
政治家やサッカー選手などVIPの常連も多い名店です。
何曜日に誰がどこの席で飲むかというのがほぼ決まっており、
遅い時間に日本人が行って普通に飲める店ではありません。
私も開店時間の5分後に入ったのですが、既に店内は満員でした。
何とか空いている席に座らせてもらえましたが、
相席したサッカー好きのチェコ人4人と談笑できたので、
かえっていい思い出になりました。
最初は「Na zdravi!は日本語でなんて言うんだ」
と言っている部分しかわからず、
「カンパイ!」「カンパイ!」でお茶を濁していましたが、
英語が喋れる最後の一人が到着してからは俄然盛り上がり、
お互いの国の知っているスポーツ選手、
「○○は日本語(チェコ語)でなんと言うか」
というような話題でとても楽しい時間を過ごしました。
特に「旅の指さし会話帳」は彼らもいたくお気に召したようです。
うらやましい〜
1996年、1998年そして昨年と3度、プラハを訪ねているんですが、まだ店内に入れません。(苦笑)
自宅には、店頭で撮った写真が3枚もあります。
是非とも入りたいお店です。
私も、千野栄一氏の「ビールと古本のプラハ」でしったのです。本当にうらやましいですよ。
この時は本当に運が良かったと思います。
ここに関しては3時に何とか潜り込むしかないでしょうね。
お次の時は健闘を祈ります!
皆様はじめまして。
私も千野栄一氏の「ビールと古本のプラハ」でこの
お店を知ったのが始まりで、
尚且つ、ミクラーシュの傍のあまり綺麗でない
「バール」みたいな所で、昼間からハムをつまんで
ウルケルを飲んで、現地のおじさんに教えてもらった
のが「U Zlateho Tygra」でした。
但し、夜9時頃から探しだして、見つけたのが10時30分
何とも1時間30分さまよいました。何人にも道を聞いたの
ですが、そのたびに・・・・あっちへ行き、こっちに行き
でした。何処にでもある「ブルー・プラハ」に妙に腹立たしさ
を感じたのは私だけでしょうか・・・
その甲斐あってか、すぐに座れました。
彷徨い歩いた後の、ティグラでのウルケルは最高でした。
細い短冊に青のボールペンで引かれる「飲んだビールの数」
が増えて行き・・・だいぶどころか、相当酔っ払って
帰りには、ティグラの『コースター』をちゃんと断って
頂戴して来ました。
今、アルバムにしっかと貼ってあります。
無空さま

プシトロスの女主人も、ついにU Zlateho Tygraに入れたようですよ。何度チャレンジしても入れない僕としては、うらやましいというしかない。。。。


だらぶちさま

ティグラのコースター、私もほしいなぁ。。。
>だらぶちさん
前回のチェコ行きではプラハハムを食べ損ねたので次回はぜひ食べたいです!

ティグラで10時半に座れるとは運が良かったですね。

>タリンさん
>プシトロスの女主人も、ついにU Zlateho Tygraに入れたようですよ。

そうみたいですね(笑)。チェコ・プラハにすごく詳しい方が意外に入れてなかったりするんですよねえ。やはり何かあるのでしょうか。重みを知っているほど気後れしてしまうのかもしれませんね。

ティグラのコースターは新宿のフリゴにも誇らしげに貼ってありました。ここのオーナーも相当あちこち回っているようです。
>無空さん
ティグラのコースターの画像アップしときます。
ちなみに、裏は「URQUELL」です。

私は、過去は入れなかった事はありませんでした、プラハにいる時は基本的に毎日通いました、概ねPM9時〜でした、確かに座れない時もありましたが、入口の左側で立ち飲みしていると、ビール注いでる、店の人が座れる場所を言ってくれました。
たまたま運が良いのでしょうか・・・。
面の皮が厚いんでしょうかね!
1回目(たしか'96年)、予習材料として『プラハの浮世酒場』でいくつかのピヴニツェを巡るも、「金の虎」では満員のうえ雰囲気に気おされて入らない(入れない)まま。
2回目('03年末) 久々のチェコ訪問時、チェコ語のできる友人も居たので何とか入り込む。かろうじて端っこに立って1杯。
3回目('04年) 午後の、開いてからあまり経ってなかった頃でもあり、テーブルにも着ける。
普通、1杯目が一番美味いという「限界効用逓減の法則」があると思ったら、4杯目でも同じように美味かった(ビックリ!)。
やはり店と人により違うということを納得した次第です。

コースターは私も持ってきちゃいましたよ〜。
豆豆先生

>普通、1杯目が一番美味いという「限界効用逓減の法則」があると思ったら、4杯目でも同じように美味かった(ビックリ!)。

う〜ん!
どうしてもいかねば。
なんかタリンさんに対する当てつけのようになってきて恐縮なのですが…。今回も2回ほどティグラに立ちよってきました。

1回目はプラハ初日、時間は5時くらいだったでしょうか。半分駄目元でしたが、日曜日のせいか意外にすいていてあっけなく座れました。この日は日本人の音楽関係者という三人と同席させてもらい、ビール談義に花を咲かせました。

2回目はプラハの最終日、時間は6時半を回っておりさすがに超満員、これは駄目かもわからんと思いつつも、立ち飲み上等くらいの気持ちで作り笑顔を浮かべ、店員さんが気付くのを待っていたところ、気のいいスコットランド人夫妻が隣に手招きしてくれて席を確保できました。なんでも5年ぶりにチェコの友人を訪ねてきて、ティグラにも以前から皆で来るのが恒例だったらしい。私を見て「迷子のように思えて気の毒になった」とのこと(笑)。
彼らとはBLACK CUILLINの話題で大いに盛り上がったりしました。
この日は初めて料理を注文。無難にグラーシュですがこれまた付け合わせの香ばしいパン同様、素晴らしい味です。
8時頃にはアコーディオンのおじさんが入ってきて、雰囲気は最高潮に。なかなか貴重な経験をさせて貰いました。
無空さん
今回は2回ともお座りになられ、有意義な時間を過ごされたようですね。今回はグヤーシュをオーダーされたようで、これも美味しいことかと想像します、何せ「ビール」にばかり目がゆきますし、廻りでもチーズかハム程度であまり料理まではいってなかったように記憶してます。(こっちの気がそこまで行ってなかったのも大きな要因)
アコーデオンのおじさんも入ってなかなか良い雰囲気をお楽しみになったようですね。羨ましい限りです。

私も少し訪問計画を立てようかなと思ってます。
常連の皆様、はじめまして。

「ピルスナー・ウルケル」でコミュニティが立っているのには、びっくりしました。1996年以来何度訪れたことでしょう。入るのには皆さん苦労しているようですが、私はプラハでの行動計画を、「金の虎」が開店する時刻15時にあの店の前にいることを中心に立てています。ですから、入れなかったのは1-2度だけです。

あの値段(未だに500ml一杯27CZK)、あのビールの味にあのおつまみ(豚肉をジャガイモの衣で包んで揚げた何とかという天ぷらみたいなシュニッツェルみたいな料理は最高!)、あの観光客に絶対媚びないけれどちゃんと給仕する雰囲気、運がよければ出会える面白い話の常連客たち…、あんな場所が現代の世界に残っていることが奇跡だと思いますよ、本気で。

ところで「金の虎」よお前もかと言いたくなりますが、いつの間にかHPができています。

http://www.uzlatehotygra.cz/
はじめまして!

>私はプラハでの行動計画を、「金の虎」が開店する時刻15時にあの店の前にいることを中心に立てています。

わお、強者ですね(笑)。
しかも公式ページまであるとは。御紹介ありがとうございます。さっそくコミュニティトップに載せておきました。GIFアニメがいい味出してます。

> 豚肉をジャガイモの衣で包んで揚げた何とかという天ぷらみたいなシュニッツェルみたいな料理

ヴェプショーヴァ・コトレタ(和訳するとトンカツ^^)でしょうか。今度行った時にはぜひ頼んでみたいです。
ちなみにチェコ料理のコミュも作りましたので、皆様どうぞよろしく。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=232824
ティグラは初チェコの時に無空師匠に教えてもらった次の日に行きました。
迷いに迷って15時過ぎてしまったのに、席が空いてて余裕で座れて、美味しいウルケルを飲む事が出来ました。
チェコに行く前にも日本で瓶のウルケルを飲んだ事は有って好きだったんですが、その美味さにびっくりでしたね。
まだ仕事が残ってたので軽く一杯のつもりが、あっという間に3杯も飲んでしまいました。
で、あの値段なのでまたまたびっくりでした。
でも、2回目に行った時は、18時頃だったので超満員。
立ち飲みでもいいからと思い店の人に視線を送りつつ、しばらく待ってみたのですが、どうしたらいいかわからなくなって撤退してしまった小心者の私・・・

今回はリベンジで絶対勝って来ます!
そして、コースターgetが今回の目標です。
昨日、久しぶりに「金の虎」へ行ってきました。日曜だったせいもあり、割と簡単に座れました。ただ、ワインで昼飯をとった後あそこへ行ってビールを飲んだので大失敗、ぜんぜんおいしくありませんでした。これでは酒神のバチが当たりそうだったので、夜に再度入りました。プラズドロイは健在、豚肉のジャガイモ衣包みテンプラ(名前がおぼえられない!)も相変わらずでした。

ただ、以前のような面白いチェコ人のお客がいなくなってしまったように思えるのが、ちょっと気になります。奥の常連席は健在かもしれませんが、どうせ我々は入れませんし、手前は観光客だらけ、それでもツーリストに媚びない店の姿勢には尊敬しちゃいます。

値段も上がりつつあるとはいえ、周辺のでたらめなところとは比較になりません。万国の、特にプラハのぼったくりレストランども、金の虎の爪の垢でもせんじて飲んでみろ!
初めて書き込みします。こんばんは。
ティグラいいですよね!私も一昨年チェコへ行ったとき2度行きました!
2日とも座れたけど、それって運がよかったんだ〜と今感動してます。
座った席の隣にスウェーデン人の旅行者も居たけど、
彼も前日も来たと言ってました。
また行きたいなあ。
店で撮った写真、私もアップしてみます☆
3月に入ったときの写真です。あんまり映りがよくありませんが…
皆様はじめまして!
今月の終わりからプラハにいきます。
「黄金の虎」にはぜひ行くべし!とビール仲間から言われておりますが、なかなか入ることすら至難の業のようですねー!
でも、必ずや潜入し、最高の味を体験してきたいです。
私もコースターをコレクションしているので、これまた楽しみです!
6月初めにプラハへ行き、もちろん「金の虎」にも入りました。つまみを持ち込んで店のまな板を借りて切り分けているチェコ人客、無茶苦茶に陽気なスペイン人観光客たち(こいつらのおかげで、文字通りぐてんぐてんになるまで飲んでしまいました)、そして天国のようなプラズドロイと、すべて健在でした…が。

見たくないものを見てしまいました。米国辺りの団体客が、よりにもよって奥の常連の部屋にぞろぞろと入っていったのです。まだ午後4時で、常連客が来ない時間帯のようでしたから、そこへ放り込んで、いつもの客がやってくる前に追い出してしまうのでしょうが、おぞましい状況の始まりのようで、何とも気になります。プラハでツーリズムの仕事をしている人たちにとっては、「金の虎」で団体予約を取ったというのは、きっと大手柄になるのでしょうからねえ…。

そもそも、名だたる文人が揃っていたというあそこの常連客、今でもいるのでしょうか。
妻がいつか行くと言っています。プルゼニュの醸造所のレストランで飲んだときに、感激しましたが、それ以上に美味しいそうですね。私たちは、入っただけで一杯として飲むことができませんでした。う〜ん… 残念… いつか飲んでやるぞ!!
チェコ国営ラジオのサイトに、こんなページ(英語)がありました。

http://www.radio.cz/en/article/94366

「金の虎」の歴史と今みたいな話で、音声も聴けます。

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