ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

農援隊コミュのそれでも食べるの?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
アメリカで鶏肉と言えば、相似の論で高齢者に良いだけの、産卵齢を過ぎた廃鶏でした。

ところが、戦後、成長ホルモンを多用して飼育コストを下げ、健康にいいからと盛んに宣伝しながら、研究をすすめ、1980年頃、「親指大で、車を運転しながら、指でつまんで食べられる、骨なしのチキン(マックナゲット)」が開発された。

「胸肉を主原料とする」と説明されているが、実は、「ばら肉を安定剤でつないだ後、パン粉をまぶして、油で揚げ、冷凍して、暖めなおす」しろもので、マックは、大成功を収めて、文字通りのナゲット(金の塊)にした。←仙人は食ったことがない。

さらに、チキンファームは、マックに安定供給をするために、マックナゲットの生産に適した、胸が異常に膨らんだ、新種の鶏を開発した。

そして、美味い・食べやすい・全店統一の味・色・香りなどにするために、生産工程でビーフエキスも使われて、風味のほとんどをビーフ添加物に頼っているために、キロ当たりの脂肪分はハンバーガーの倍に相当し、上っ面だけ健康食の化学成分分析によると、「脂肪酸の性格」は牛肉に近いという。

ところが、チキンナゲットは、つまんで食べる運転手だけでなく、小さな子供にまで大人気で、肥満の年齢がどんどん低年齢化しており、最近のニュースでは、アメリカでは、8歳頃から、コレステロール値の検査が必要なのだそうな。

ちなみに、ハンバーグやチキンナゲットなど加工食品を口にしない、仙人(69歳)は、18歳の時の体重・体型(170cm・60kg)をほぼ維持しており、最近お世話になっている歯科医によると、血圧は、下が70〜74、上が143〜147で、教科書通りのエクセレント(素晴らしい)だそうな。

勿論、歯科医以外の医療費は不要で、生涯医療費として50万円使ってない。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
マクドナルドの「ナゲット100円企画」売れすぎて継続困難に

日本マクドナルドは23日、現在実施している『チキンマックナゲット』特別価格100円キャンペーンに予想を上回る注文が集まり、残り期間である24・25日の販売継続が難しい状況になったと発表した。

 継続できない理由はナゲットの在庫がなくなるためで、キャンペーンを早期終了した店舗では同商品を100円で購入できるクーポン券を発行するほか、『マックフライポテトM サイズ』を100円で販売し対応。クーポン券の配布は26日午前4時59分まで。引換有効期限は12月5日午前5時から11日の閉店まで。

 キャンペーン終了店舗では『チキンマックナゲット』の在庫切れに伴い、商品単品、ハッピーセット、ブレックファーストコンビの全てが販売中止となる。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

農援隊 更新情報

農援隊のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング