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クロスバーコミュの【キャラクター紹介トピック】

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参加されるキャラクターさんの紹介をお願いします。
※持ち物や特徴、癖など

参加作品や、話し方が分かるとお互いに絡みやすいと思います。

キャラクターさんの紹介URL等や紹介文がございましたら、そちらもお願いいたします。

コメント(2)

バーミリオン「皆様初めまして。私(わたくし)はバーミリオンといいます。普段は森の奥で暮らしておりますので、家事全般と園芸が趣味です。あとは機械や魔術にも通じておりますが、機械に関しては『使える』だけだと思ってください」

ガーネット「俺はガーネット。一応バーミリオンの孫だけど、息子って名目で一緒に暮らしてる。趣味は小物っつーかアクセサリー系を造ることかな。よく指先が器用だって言われるなぁ……。生業は暗殺業? 魔術も扱えるがバーミリオンほどじゃないな。機械は簡単なものなら使えるぞ。あと武器として大鎌を持ってるが、具現化してない間は姿形もねぇよ」

リクト「……私も入るの? まぁいいや……ろうし、りくとって言います。漢字だけど難しいからカタカナ表記で。バーミリオン達の世界の“外側”に住んでいて、たまに遊びに来てます。バーミリオンは旦那です。……えーと、あとは……あ、自分が認識する範囲で亜空間から触手を生やします。基本的に知ってる場所なら何処でも──」

ガ「おい、触手は範囲決めとけよ」

リ「えー……じゃあ範囲500m限度にしとくよ。あと、治癒と防御特化なのは構わないよね」

バ「……特性ですからね」

リ「怪我とか治す治癒者(ヒーラー)だと思ってください。特化してる所為でまぁ色々と万能に見えやすいので、自力で自重して行きます。MMOとかでよくいる、『クエに参加している異常に防御とHPが高いけど使えないNPC』的な考えがあっていると思う。あと愛用の剣は私の分身で、喋ったりヒト型になったりしますー」

バ「……普通なのは私とガーネットぐらいですね」

ガ「バーミリオンが普通とかありえねぇ。バーミリオンは魔術すげぇから気をつけろよ」

バ「自重して使いませんよ、基本」

リ「ていうか交流主体なら戦闘力教える必要なし。戦闘なんか基本的にしないんだから以上でいいの! みんな仲良くわいわいしましょうね!」

バ「そうですね」


使者キャラ説明⇒
http://amethystlove.blog13.fc2.com/blog-entry-3.html

グレイ「初めまして。盗賊の町クレイキルのグレイ・ケニアパールドだ。普段は商人とか無難な職業を名乗ってるよ。手や足は早い方だな。人面はいい方だと思っているよ」

クロー「俺はクロー・ブラクトル。森で師匠と一緒に暮らしてから常識ってもんが良く分からねえ。わりと思っちまったことは口に出ちまう方だな。力には自信がある」

ギルガ「よ、こんちは。噂の師匠よ。
ギルガ・サフィスカイニー。見た目がまんま二足歩行してるだけの狼だからびっくりするかもねえ。トラップとか色々物を作るのが好きかな」

サファイア「わ、我は……サファイア。サファイア・ドラン・フロート。魔術師だ。人魚と龍の民の血を引いている。……汚れた存在だ」

クロー「自分のこと汚れた存在とか言ってんじゃねえよ」

グレイ「俺のところでは龍ってのは西洋竜のことで、聖・魔・擬・幻・時の名を持つ龍は神。それ以外の龍は神に近いもの崇められてる。龍の民は龍から進化した種で龍を従えてきた。そのことから、神の使いと呼ばれている」

ギルガ「だから、龍の民ってのは……他の種族の血を入れてはいけない種族とされてるのよ。神の血が汚れると」

クロー「理解出来ねえ」

ギルガ「クローは血がまず駄目だからねえ。クローは血と満月が駄目なのよ」

グレイ「俺は酒が飲めねえ」

クロー「え、飲めないのか?」

グレイ「後、サファイアは植物系の物以外は食べられない」

サファイア「……サラダ等も胃の調子が悪くなるから苦手だ。出来れば海藻や煮た野菜などがいい。魚は」

クロー「贅沢言うな」

グレイ「体質上、そういう種族もいるんだ」


使用キャラ説明⇒
http://novel-world.rusiru.net/novel/UnknownWorld/top.html
(PC推奨)
尚、この紹介頁掲載の小説は本編ではありません。

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