ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

藍住万馬券倶楽部コミュの宝塚記念

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
宝塚記念の予想やデータ。
気になるアンナ事コンナ事。
ドンドン書き込みヨロシコシコexclamation

コメント(58)

宝塚記念〜2014〜

29日(日)阪神競馬場で行われる第55回宝塚記念(GI)の枠順が以下の通り確定した。去年の優勝馬でファン投票第1位のゴールドシップは8枠11番、悲願のGI初制覇を目指すウインバリアシオンは6枠7番となった。発走は29日(日)午後3時40分。

1枠 1番 ホッコーブレーヴ 牡6 58 戸崎圭太
2枠 2番 デニムアンドルビー 牝4 56 浜中俊
3枠 3番 ヴィルシーナ 牝5 56 福永祐一
4枠 4番 ヒットザターゲット 牡6 58 武豊
5枠 5番 カレンミロティック セン6 58 池添謙一
5枠 6番 ジェンティルドンナ 牝5 56 川田将雅
6枠 7番 ウインバリアシオン 牡6 58 岩田康誠
6枠 8番 トーセンジョーダン 牡8 58 内田博幸
7枠 9番 ヴェルデグリーン 牡6 58 田辺裕信
7枠 10番 メイショウマンボ 牝4 56 武幸四郎
8枠 11番 ゴールドシップ 牡5 58 横山典弘
8枠 12番 フェイムゲーム 牡4 58 北村宏司
倶楽部買い目

三連単F

1着
7ウインバリアシオン
2着・3着
2デニムアンドルビー
5カレンミロティック
8トーセンジョーダン
12フェイムゲーム
各500円の12通り

投資額¥6000円


結果

1着11ゴールドシップ
2着5カレンミロティック
3着3ヴィルシーナ

部長の感想
『今日は何も言うまい…』
宝塚記念〜2015〜

 28日に阪神競馬場で行われる、第56回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m・1着賞金1億5000万円)の枠順が、25日確定した。

 史上初となる平地同一GI3連覇に挑むゴールドシップ(牡6、栗東・須貝尚介厩舎)は8枠15番からのスタートとなった。

 また、大阪杯を制したラキシス(牝5、栗東・角居勝彦厩舎)は7枠13番、今年上半期だけで重賞を3勝したラブリーデイ(牡5、栗東・池江泰寿厩舎)は8枠16番に入った。

 その他、距離延長での巻き返しを狙うオークス馬ヌーヴォレコルト(牝4、美浦・斎藤誠厩舎)は6枠11番、昨年のダービー馬ワンアンドオンリー(牡4、栗東・橋口弘次郎厩舎)は4枠7番、菊花賞馬トーホウジャッカル(牡4、栗東・谷潔厩舎)は7枠14番となっている。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 ショウナンパンドラ(牝4、池添謙一・高野友和)
1-2 トーセンスターダム(牡4、武豊・池江泰寿)
2-3 ネオブラックダイヤ(牡7、秋山真一郎・鹿戸雄一)
2-4 アドマイヤスピカ(牡5、幸英明・松田博資)
3-5 カレンミロティック(セ7、蛯名正義・平田修)
3-6 デニムアンドルビー(牝5、浜中俊・角居勝彦)
4-7 ワンアンドオンリー(牡4、M.デムーロ・橋口弘次郎)
4-8 ディアデラマドレ(牝5、藤岡康太・角居勝彦)
5-9 トウシンモンステラ(牡5、和田竜二・村山明)
5-10 オーシャンブルー(牡7、松山弘平・池江泰寿)
6-11 ヌーヴォレコルト(牝4、岩田康誠・斎藤誠)
6-12 レッドデイヴィス(セ7、松若風馬・音無秀孝)
7-13 ラキシス(牝5、C.ルメール・角居勝彦)
7-14 トーホウジャッカル(牡4、酒井学・谷潔)
8-15 ゴールドシップ(牡6、横山典弘・須貝尚介)
8-16 ラブリーデイ(牡5、川田将雅・池江泰寿)


倶楽部買い目

3連単2着•3着流し

1着
2トーセンスターダム
3ネオブラックダイヤ
5カレンミロティック
7ワンアンドオンリー
8ディアデラマドレ
11ヌーヴォレコルト
13ラキシス
16ラブリーデイ
2着•3着
15ゴールドシップ

56通りを2つ各100円

追加
13→15→5.7.11.14 各100円
13→11→15 300円
11→15→13 100円

投資額¥12000円
結果

1着16ラブリーデイ
2着6デニムアンドルビー
3着1ショウナンパンドラ

部長の感想
『まぁ、感想も何も脱力感で一杯だ。映像をよく確認すると、スターターはゴールドシップが立ち上がった1回目の時は待ってくれてた気がする。で、前両脚が着いた時に巧くゲートを開けてくれたと感じた。でも、また立ち上がってしまったと。それも2回目は結構な時間立ち上がってたねww前両脚が着いた頃には遥か前の方へ馬群は進んでた。ゲート隣のトーホウジャッカルが少し暴れてて、それに釣られた感じやったね。ブリンカーしとるから音だけがガンガン鳴っててビックリしたんかもね。
レースは今観直したけど、道中ゴールドシップの1つ前でポジションを取ってたデニムアンドルビーが2着に来てるんやし、それを思えばゴールドシップは完全に走る気失せてますね。ノリさんも殆ど追ってないし。
結果は先行してたラブリーデイが直線巧く抜け出し、最後は外からデニムアンドルビーの強襲に遭うも、見事優勝!初のGIタイトルをゲットしました。内で静かに虎視眈々と狙ってたショウナンパンドラも天晴れで、人気のない牝馬で二頭が来るとはw人気のある二頭の牝馬はどこ行ったぁ?ww』
宝塚記念〜2016〜

26日に阪神競馬場で行われる、第57回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m・1着賞金1億5000万円)の枠順が23日確定した。

 ドバイ遠征からの帰国初戦となる2冠馬ドゥラメンテ(牡4、美浦・堀宣行厩舎)は5枠9番からのスタートとなった。

 また、天皇賞・春を制しファン投票1位に選出されたキタサンブラック(牡4、栗東・清水久詞厩舎)は2枠3番、大阪杯でキタサンブラックを破っているアンビシャス(牡4、栗東・音無秀孝厩舎)は1枠2番に入った。

 その他、昨年の覇者ラブリーデイ(牡6、栗東・池江泰寿厩舎)は4枠7番、昨年のエリザベス女王杯を勝ったマリアライト(牝5、美浦・久保田貴士厩舎)は8枠16番、天皇賞・春で3着のシュヴァルグラン(牡4、栗東・友道康夫厩舎)は3枠5番となっている。発走は15時40分。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 フェイムゲーム(牡6、柴山雄一・宗像義忠)
1-2 アンビシャス(牡4、横山典弘・音無秀孝)
2-3 キタサンブラック(牡4、武豊・清水久詞)
2-4 ワンアンドオンリー(牡5、田辺裕信・橋口慎介)
3-5 シュヴァルグラン(牡4、福永祐一・友道康夫)
3-6 ラストインパクト(牡6、川田将雅・角居勝彦)
4-7 ラブリーデイ(牡6、C.ルメール・池江泰寿)
4-8 ステファノス(牡5、戸崎圭太・藤原英昭)
5-9 ドゥラメンテ(牡4、M.デムーロ・堀宣行)
5-10 カレンミロティック(セ8、T.ベリー・平田修)
6-11 トーホウジャッカル(牡5、酒井学・谷潔)
6-12 サトノノブレス(牡6、和田竜二・池江泰寿)
7-13 タッチングスピーチ(牝4、浜中俊・石坂正)
7-14 ヒットザターゲット(牡8、小牧太・加藤敬二)
8-15 サトノクラウン(牡4、岩田康誠・堀宣行)
8-16 マリアライト(牝5、蛯名正義・久保田貴士)
8-17 ヤマカツエース(牡4、池添謙一・池添兼雄)

買い目

三連複二頭軸流し

軸馬
3キタサンブラック
9ドッラメンテ
相手
2アンビシャス
4ワンアンドオンリー
7ラブリーデイ
8ステファノス
12サトノノブレス
16マリアライト
6通り各1000円

三連単二頭軸マルチ流し

軸馬
2アンビシャス
7ラブリーデイ
相手
3キタサンブラック
4ワンアンドオンリー
8ステファノス
9ドッラメンテ
12サトノノブレス
16マリアライト
36通り各100円

軸馬
9ドッラメンテ
16マリアライト
相手
2アンビシャス
3キタサンブラック
4ワンアンドオンリー
7ラブリーデイ
8ステファノス
12サトノノブレス
36通り各100円

投資額¥13200円

結果

 26日、阪神競馬場で行われた宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m)は、中団でレースを進めた蛯名正義騎手騎乗の8番人気マリアライト(牝5、美浦・久保田貴士厩舎)が、直線で脚を伸ばして、逃げ粘る2番人気キタサンブラック(牡4、栗東・清水久詞厩舎)を捕らえ、さらにゴール前で猛追を見せた1番人気ドゥラメンテ(牡4、美浦・堀宣行厩舎)も退け優勝した。勝ちタイムは2分12秒8(稍重)。

 2着はクビ差でドゥラメンテ、3着はさらにハナ差でキタサンブラックとなった。なお、3番人気アンビシャス(牡4、栗東・音無秀孝厩舎)は16着に終わった。

 勝ったマリアライトは、父ディープインパクト、母クリソプレーズ、その父エルコンドルパサーという血統。並みいる強豪牡馬を見事打ち破り、2005年のスイープトウショウ以来11年ぶり、史上3頭目となる牝馬Vを果たした。GIは昨年のエリザベス女王杯に続き2勝目。

【勝ち馬プロフィール】
◆マリアライト(牝5)
騎手:蛯名正義
厩舎:美浦・久保田貴士
父:ディープインパクト
母:クリソプレーズ
母父:エルコンドルパサー
馬主:キャロットファーム
生産者:ノーザンファーム
通算成績:17戦6勝(重賞2勝)
主な勝ち鞍:2015年エリザベス女王杯(GI)

【蛯名正義騎手のコメント】
 本当に嬉しいです。今年一番のデキで、馬場も枠順も恵まれたので、強い相手にどこまでやれるか楽しみにしていました。前半はあまり進んでいかない感じだったので、ちょっと(馬場を)気にしていたのかなと思いますが、3〜4コーナーから促すとスムーズに上がって行けました。最後は馬にも自分にも頑張れ頑張れと思いながら、みっともないくらいに追いました(笑)。
 牧場や厩舎のスタッフみんなでこの馬の成長を待って、ここまで我慢できた結果だと思います。皆さんに感謝しています。

宝塚記念〜2017〜

25日に阪神競馬場で行われる、第58回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m・1着賞金1億5000万円)の枠順が22日確定した。

 春古馬3冠制覇に挑むキタサンブラック(牡5、栗東・清水久詞厩舎)は8枠10番からのスタートとなった。

 また、天皇賞(春)2着のシュヴァルグラン(牡5、栗東・友道康夫厩舎)は5枠5番、日経賞を制したシャケトラ(牡4、栗東・角居勝彦厩舎)は6枠6番に入った。

 その他、悲願の国内GI制覇を目指すサトノクラウン(牡5、美浦・堀宣行厩舎)は8枠11番、紅一点ミッキークイーン(牝5、栗東・池江泰寿厩舎)は7枠8番、グランプリ2勝目を狙うゴールドアクター(牡6、美浦・中川公成厩舎)は2枠2番となっている。発走は15時40分。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 ミッキーロケット(牡4、和田竜二・音無秀孝)
2-2 ゴールドアクター(牡6、横山典弘・中川公成)
3-3 スピリッツミノル(牡5、幸英明・本田優)
4-4 クラリティシチー(牡6、松山弘平・上原博之)
5-5 シュヴァルグラン(牡5、福永祐一・友道康夫)
6-6 シャケトラ(牡4、C.ルメール・角居勝彦)
6-7 レインボーライン(牡4、岩田康誠・浅見秀一)
7-8 ミッキークイーン(牝5、浜中俊・池江泰寿)
7-9 ヒットザターゲット(牡9、川田将雅・加藤敬二)
8-10 キタサンブラック(牡5、武豊・清水久詞)
8-11 サトノクラウン(牡5、M.デムーロ・堀宣行)

買い目

3連単二頭軸流し

1着
10キタサンブラック
2着
5シュヴァルグラン
3着
7レインボーライン
8ミッキークイーン
11サトノクラウン
3通り各2000円

1着
10キタサンブラック
2着
7レインボーライン
8ミッキークイーン
11サトノクラウン
3着
5シュヴァルグラン

夢馬券
3連単
1着
10キタサンブラック
2着
3スピッツミノル
5シュヴァルグラン
3着
3スピッツミノル
5シュヴァルグラン
2通り各500円

投資額¥10000円

結果

25日、阪神競馬場で行われた宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m)は、先団の後ろでレースを進めたM.デムーロ騎手騎乗の3番人気サトノクラウン(牡5、美浦・堀宣行厩舎)が、直線で外から突き抜けて、内で脚を伸ばした5番人気ゴールドアクター(牡6、美浦・中川公成厩舎)に3/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分11秒4(稍重)。

 さらに1.1/2馬身差の3着に4番人気ミッキークイーン(牝5、栗東・池江泰寿厩舎)が入った。なお、2番人気シャケトラ(牡4、栗東・角居勝彦厩舎)は4着、1番人気キタサンブラック(牡5、栗東・清水久詞厩舎)は9着に終わった。

 勝ったサトノクラウンは、父Marju、母ジョコンダII、その父Rossiniという血統。昨年暮れの香港ヴァーズで欧州の強豪ハイランドリールを下した実力馬が、国内外GI制覇の偉業をグランプリの大舞台で成し遂げた。

 本馬を管理する堀宣行調教師は、今年4月のクイーンエリザベス2世C(ネオリアリズム)に続くGI勝利。鞍上のミルコ・デムーロ騎手は、今年2月に行われたフェブラリーS(ゴールドドリーム)以来、20回目のJRA・GI制覇となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆サトノクラウン(牡5)
騎手:M.デムーロ
厩舎:美浦・堀宣行
父:Marju
母:ジョコンダII
母父:Rossini
馬主:里見治
生産者:ノーザンファーム
通算成績:14戦7勝(重賞6勝)
主な勝ち鞍:2016年香港ヴァーズ(GI)

【M.デムーロ騎手のコメント】
(堀)先生と「キタサンブラックを見ていくだけの競馬になるかも」と話していたんですが、本当にそんな感じ(の展開)になってしまいましたね。4コーナーでは凄い手応えでした。やっぱりこういう馬場は合います。直線でも凄い脚で気持ち良かったです。

宝塚記念〜2018〜

24日に阪神競馬場で行われる、第59回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m・1着賞金1億5000万円)の枠順が21日確定した。

 2016年有馬記念以来のGI制覇を狙うサトノダイヤモンド(牡5、栗東・池江泰寿厩舎)は2枠3番からのスタートとなった。

 また、福永祐一騎手とのコンビ復活となるヴィブロス(牝5、栗東・友道康夫厩舎)は5枠10番、昨年の菊花賞馬キセキ(牡4、栗東・角居勝彦厩舎)は8枠16番に入った。

 その他、GI初参戦のパフォーマプロミス(牡6、栗東・藤原英昭厩舎)は4枠7番、QE2世C7着からの巻き返しを狙うダンビュライト(牡4、栗東・音無秀孝厩舎)は4枠8番、昨年の覇者サトノクラウン(牡6、美浦・堀宣行厩舎)は5枠9番、香港から参戦のワーザー(セ7、香港・J.ムーア厩舎)は7枠13番となっている。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 ステファノス(牡7、岩田康誠・藤原英昭)
1-2 ノーブルマーズ(牡5、高倉稜・宮本博)
2-3 サトノダイヤモンド(牡5、C.ルメール・池江泰寿)
2-4 ミッキーロケット(牡5、和田竜二・音無秀孝)
3-5 ストロングタイタン(牡5、川田将雅・池江泰寿)
3-6 アルバート(牡7、藤岡康太・堀宣行)
4-7 パフォーマプロミス(牡6、戸崎圭太・藤原英昭)
4-8 ダンビュライト(牡4、武豊・音無秀孝)
5-9 サトノクラウン(牡6、石橋脩・堀宣行)
5-10 ヴィブロス(牝5、福永祐一・友道康夫)
6-11 サイモンラムセス(牡8、小牧太・梅田智之)
6-12 タツゴウゲキ(牡6、秋山真一郎・鮫島一歩)
7-13 ワーザー(セ7、H.ボウマン・J.ムーア)
7-14 スマートレイアー(牝8、松山弘平・大久保龍志)
8-15 ゼーヴィント(牡5、池添謙一・木村哲也)
8-16 キセキ(牡4、M.デムーロ・角居勝彦)
買い目

3連複BOX

3サトノダイヤモンド
7パフォーマープロミス
8ダンビュライト
9サトノクラウン
10ヴィブロス
16キセキ

20通り300円

投資額¥6000円
結果

1着4ミッキーロケット 7人気
2着13ワーザー 10人気
3着ノーブルマーズ 12人気

 24日、阪神競馬場で行われた宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m)は、先団の後ろでレースを進めた和田竜二騎手騎乗の7番人気ミッキーロケット(牡5、栗東・音無秀孝厩舎)が、直線入り口で先頭に立ってゴールまで押し切り、後方から猛然と追い上げてきた10番人気ワーザー(セ7、香港・J.ムーア厩舎)にクビ差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分11秒6(稍重)。

 さらに3馬身差の3着に12番人気ノーブルマーズ(牡5、栗東・宮本博厩舎)が入った。なお、3番人気ヴィブロス(牝5、栗東・友道康夫厩舎)は4着、1番人気サトノダイヤモンド(牡5、栗東・池江泰寿厩舎)は6着、2番人気キセキ(牡4、栗東・角居勝彦厩舎)は8着に終わった。

 勝ったミッキーロケットは、父キングカメハメハ、母マネーキャントバイミーラヴ、その父Pivotalという血統。昨年1月の日経新春杯以来の勝利にして、念願のGI初制覇を果たした。また、鞍上の和田竜二騎手は2001年の天皇賞・春(テイエムオペラオー)以来、17年ぶりのJRA・GI制覇となった。

【和田竜二騎手のコメント】
 (17年ぶりのGI制覇に)長かったですね。オペラオーが後押ししてくれたと思います。勝ってオペラオーに報告したかったんですけど、やっと胸を張って行けると思います。

 (レースは)馬場が乾いてくれたので、絶対に内の良いところを通ろうと思っていました。(馬が)スタートが上手になっているのでそれが心強かったです。前は流れていましたが、ロングスパートをかけようと思っていました。勝負どころさえついていければ直線は頑張ってくれる馬なので、その特徴を生かせたと思います。
宝塚記念〜2019〜

23日に阪神競馬場で行われる、第60回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m・1着賞金1億5000万円)の枠順が20日確定した。

 昨年の最優秀4歳以上牡馬レイデオロ(牡5、美浦・藤沢和雄厩舎)は2枠2番、GI・2勝目を狙うキセキ(牡5、栗東・角居勝彦厩舎)は1枠1番からのスタートとなった。

 また、大阪杯を制したアルアイン(牡5、栗東・池江泰寿厩舎)は4枠4番、紅一点リスグラシュー(牝5、栗東・矢作芳人厩舎)は8枠12番に入った。

 その他、2勝目を狙うエタリオウ(牡4、栗東・友道康夫厩舎)は3枠3番、昨年の大阪杯優勝馬スワーヴリチャード(牡5、栗東・庄野靖志厩舎)は8枠11番となっている。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 キセキ(牡5、川田将雅・角居勝彦)
2-2 レイデオロ(牡5、C.ルメール・藤沢和雄)
3-3 エタリオウ(牡4、横山典弘・友道康夫)
4-4 アルアイン(牡5、北村友一・池江泰寿)
5-5 タツゴウゲキ(牡7、秋山真一郎・鮫島一歩)
5-6 スティッフェリオ(牡5、丸山元気・音無秀孝)
6-7 マカヒキ(牡6、岩田康誠・友道康夫)
6-8 ショウナンバッハ(牡8、吉田豊・上原博之)
7-9 クリンチャー(牡5、三浦皇成・宮本博)
7-10 ノーブルマーズ(牡6、高倉稜・宮本博)
8-11 スワーヴリチャード(牡5、M.デムーロ・庄野靖志)
8-12 リスグラシュー(牝5、D.レーン・矢作芳人)
買い目

ワイド

1キセキ
12リスグラシュー
10000円

6スティッフェリオ
12リスグラシュー
4000円

1キセキ
6スティッフェリオ
4000円

投資額
¥18000円
結果

1着12リスグラシュー3人気
2着1キセキ1人気
3着11スワーヴリチャード6人気

23日、阪神競馬場で行われた宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m)は、2番手でレースを進めたD.レーン騎手騎乗の3番人気リスグラシュー(牝5、栗東・矢作芳人厩舎)が、直線で先頭に立って後続を突き放し、逃げ粘った1番人気キセキ(牡5、栗東・角居勝彦厩舎)に3馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分10秒8(良)。

 さらに2馬身差の3着に6番人気スワーヴリチャード(牡5、栗東・庄野靖志厩舎)が入った。なお、2番人気レイデオロ(牡5、美浦・藤沢和雄厩舎)は5着に終わった。

 勝ったリスグラシューは、父ハーツクライ、母リリサイド、その父American Postという血統。昨年のエリザベス女王杯に続くGI・2勝目を果たした。牝馬による宝塚記念制覇は1966年エイトクラウン、2005年スイープトウショウ、2016年マリアライトに次ぐ史上4頭目の記録。鞍上のD.レーン騎手はJRAの短期免許最終日でGI勝利を飾った。

【D.レーン騎手のコメント】
 ありがとうございます(日本語)。完璧に仕上がっていた馬に乗せていただきました。厩舎の方々に感謝しています。非常に良いスタートを切れたので、先頭に行くか悩みましたが、(2番手で)大丈夫かなと判断しました。結果的にはいい判断だったと思います。(直線では)後ろに素晴らしい馬がたくさんいましたが、こちらの手応えも非常に良かったので自信はありました。
 たくさんのファンの皆さんの前で、素晴らしいレースに騎乗することができて感謝しています。ありがとうございます、また(日本に)来ます!
宝塚記念〜2020〜


 28日に阪神競馬場で行われる、第61回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m・1着賞金1億5000万円)の枠順が25日確定した。

 GI・3勝目を狙う昨年の皐月賞馬サートゥルナーリア(牡4、栗東・角居勝彦厩舎)は3枠5番からのスタートとなった。

 また、前走の大阪杯でGI・3勝目を飾ったラッキーライラック(牝5、栗東・松永幹夫厩舎)は6枠11番、昨年の秋華賞馬クロノジェネシス(牝4、栗東・斉藤崇史厩舎)は8枠16番に入った。

 その他、一昨年の有馬記念などこれまで重賞5勝のブラストワンピース(牡5、美浦・大竹正博厩舎)は8枠18番、香港ヴァーズを制して以来となるグローリーヴェイズ(牡5、美浦・尾関知人厩舎)は2枠3番、昨年2着のキセキ(牡6、栗東・角居勝彦厩舎)は7枠14番となっている。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 トーセンカンビーナ(牡4、浜中俊・角居勝彦)
1-2 ペルシアンナイト(牡6、和田竜二・池江泰寿)
2-3 グローリーヴェイズ(牡5、D.レーン・尾関知人)
2-4 アフリカンゴールド(セ5、藤井勘一郎・西園正都)
3-5 サートゥルナーリア(牡4、C.ルメール・角居勝彦)
3-6 トーセンスーリヤ(牡5、横山和生・小野次郎)
4-7 ワグネリアン(牡5、福永祐一・友道康夫)
4-8 レッドジェニアル(牡4、酒井学・高橋義忠)
5-9 アドマイヤアルバ(セ5、西村淳也・須貝尚介)
5-10 メイショウテンゲン(牡4、松山弘平・池添兼雄)
6-11 ラッキーライラック(牝5、M.デムーロ・松永幹夫)
6-12 モズベッロ(牡4、池添謙一・森田直行)
7-13 ダンビュライト(セ6、松若風馬・音無秀孝)
7-14 キセキ(牡6、武豊・角居勝彦)
7-15 スティッフェリオ(牡6、幸英明・音無秀孝)
8-16 クロノジェネシス(牝4、北村友一・斉藤崇史)
8-17 カデナ(牡6、鮫島克駿・中竹和也)
8-18 ブラストワンピース(牡5、川田将雅・大竹正博)
買目

単勝
11 ラッキーライラック

投資額¥5500円
結果


2番人気のクロノジェネシスが最後の直線で堂々と突き抜け、後続に6馬身差をつける圧勝。昨年の秋華賞に続きG1・2勝目を挙げた。1番人気に支持されたサートゥルナーリアは4着だった。

 レース直前に激しい雨が降り、馬場状態は稍重。トーセンスーリヤがハナに立ち、ワグネリアンが2番手に続く。3番人気ラッキーライラックは5番手、その外から4番人気ブラストワンピース、さらにクロノジェネシスが追走。逃げると思われた6番人気のキセキは意外にも中団のやや後方につけた。向正面でキセキが早めに動くと、それに呼応したラッキーライラックとクロノジェネシスもスパート。残り600メートルで、この2頭が先頭に並びかけて直線へ。馬場状態が響いたのか伸びあぐねる各馬を置き去りにして、クロノジェネシスが抜け出し独走状態でフィニッシュした。2着はキセキ、そこから5馬身差の3着に12番人気の伏兵モズベッロが入った。ラッキーライラックは6着だった。

 北村友は「本当に強かったです。スタートが決まったので、折り合える位置で終始、手応え良く運べました。馬が強くて自然と上がっていったし、この手応えなら直線で絶対に伸びてくれると思った。たくさんの支持をいただいて、結果を出せて良かったです。感謝という言葉に尽きるし、クロノジェネシスをほめてほしいと思います」と、デビューからコンビを組み続けるパートナーを称えた。
宝塚記念〜2021〜

27日に阪神競馬場で行われる、第62回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m・1着賞金1億5000万円)の枠順が24日確定した。

 C.ルメール騎手との初コンビで、ファン投票1位に応える宝塚記念連覇とグランプリ3連勝を狙うクロノジェネシス(牝5、栗東・斉藤崇史厩舎)は5枠7番からのスタートとなった。

 また、デビュー無敗の6連勝中レイパパレ(牝4、栗東・高野友和厩舎)は2枠2番、前走の天皇賞・春で正攻法の先行策から3着のカレンブーケドール(牝5、美浦・国枝栄厩舎)は7枠10番に入った。

 その他、昨年の菊花賞2着馬アリストテレス(牡4、栗東・音無秀孝厩舎)は6枠9番、昨年の3着馬で、前走の大阪杯では2着のモズベッロ(牡5、栗東・森田直行厩舎)は7枠11番、宝塚記念2年連続2着のキセキ(牡7、栗東・辻野泰之厩舎)は8枠13番となっている。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 ユニコーンライオン(牡5、坂井瑠星・矢作芳人)
2-2 レイパパレ(牝4、川田将雅・高野友和)
3-3 メロディーレーン(牝5、幸英明・森田直行)
4-4 ワイプティアーズ(牡6、和田竜二・加用正)
4-5 アドマイヤアルバ(セ6、酒井学・柄崎孝)
5-6 シロニイ(牡7、松若風馬・池江泰寿)
5-7 クロノジェネシス(牝5、C.ルメール・斉藤崇史)
6-8 カデナ(牡7、松山弘平・中竹和也)
6-9 アリストテレス(牡4、武豊・音無秀孝)
7-10 カレンブーケドール(牝5、戸崎圭太・国枝栄)
7-11 モズベッロ(牡5、池添謙一・森田直行)
8-12 ミスマンマミーア(牝6、岩田望来・寺島良)
8-13 キセキ(牡7、福永祐一・辻野泰之)
買目

馬連
1ユニコーンライオン
7クロノジェネシス
2000円

7クロノジェネシス
10カレンブーケドール
4000円

投資額¥6000円
結果

27日、阪神競馬場で行われた宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m)は、好位でレースを進めたC.ルメール騎手騎乗の1番人気クロノジェネシス(牝5、栗東・斉藤崇史厩舎)が、直線で前を交わして抜け出し、逃げてしぶとさを見せた7番人気ユニコーンライオン(牡5、栗東・矢作芳人厩舎)に2.1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分10秒9(良)。

 さらにクビ差の3着に2番人気レイパパレ(牝4、栗東・高野友和厩舎)が入った。なお、3番人気カレンブーケドール(牝5、美浦・国枝栄厩舎)は4着に終わった。

 勝ったクロノジェネシスは、父バゴ、母クロノロジスト、その父クロフネという血統。ファン投票1位、単勝オッズ1.8倍の支持に見事応え、ゴールドシップ以来史上2頭目となる宝塚記念連覇を達成。昨年末の有馬記念と合わせて、牝馬としては史上初となるグランプリ3連覇を果たした(牡馬を含めるとスピードシンボリ、グラスワンダーについで史上3頭目)。

【C.ルメール騎手のコメント】
 馬のコンディションはとても良かったです。返し馬も良い感じでしたし、道中も完璧でしたね。レイパパレの後ろで我慢して、直線ですごくいい脚を使ってくれましたので、ラスト200mは楽でした。ヨーロッパ血統ですから柔らかい馬場でもいいパフォーマンスができると思います。フランスでもいい結果を出せると思います。
宝塚記念〜2022〜

 26日に阪神競馬場で行われる、第63回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m・1着賞金2億円)の枠順が23日確定した。

 前走天皇賞・春を7馬身差で圧勝したタイトルホルダー(牡4、美浦・栗田徹厩舎)は3枠6番からのスタートとなった。

 また、天皇賞・春で2年連続2着のディープボンド(牡5、栗東・大久保龍志厩舎)は7枠15番、大阪杯9着からの巻き返しを狙うエフフォーリア(牡4、美浦・鹿戸雄一厩舎)は2枠4番に入った。

 その他、長期休養明け2戦目となるデアリングタクト(牝5、栗東・杉山晴紀厩舎)は4枠7番、中山記念、ドバイターフと連勝中のパンサラッサ(牡5、栗東・矢作芳人厩舎)は6枠11番、大阪杯の覇者ポタジェ(牡5、栗東・友道康夫厩舎)は8枠18番となっている。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 オーソリティ(牡5、C.ルメール・木村哲也)
1-2 アフリカンゴールド(セ7、国分恭介・西園正都)
2-3 メロディーレーン(牝6、団野大成・森田直行)
2-4 エフフォーリア(牡4、横山武史・鹿戸雄一)
3-5 アイアンバローズ(牡5、石橋脩・上村洋行)
3-6 タイトルホルダー(牡4、横山和生・栗田徹)
4-7 デアリングタクト(牝5、松山弘平・杉山晴紀)
4-8 ステイフーリッシュ(牡7、坂井瑠星・矢作芳人)
5-9 マイネルファンロン(牡7、M.デムーロ・手塚貴久)
5-10 ヒシイグアス(牡6、D.レーン・堀宣行)
6-11 パンサラッサ(牡5、吉田豊・矢作芳人)
6-12 ウインマリリン(牝5、松岡正海・手塚貴久)
7-13 アリーヴォ(牡4、武豊・杉山晴紀)
7-14 キングオブコージ(牡6、横山典弘・安田翔伍)
7-15 ディープボンド(牡5、和田竜二・大久保龍志)
8-16 グロリアムンディ(牡4、福永祐一・大久保龍志)
8-17 ギベオン(牡7、西村淳也・藤原英昭)
8-18 ポタジェ(牡5、吉田隼人・友道康夫)
買い目

3連複二頭軸流し

軸馬
6タイトルホルダー
10ヒシイグアス
相手
4エフフォーリア
7デアリングタクト
8ステイフーリッシュ
11パンサラッサ
13アリーヴォ
15ディープボンド
18ポタジェ

8通り各1000円

投資額¥8000円
結果

 26日、阪神競馬場で行われた宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m)は、2番手でレースを進めた横山和生騎手騎乗の2番人気タイトルホルダー(牡4、美浦・栗田徹厩舎)が、直線で先頭に立って後続を引き離し、追いすがる5番人気ヒシイグアス(牡6、美浦・堀宣行厩舎)に2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分09秒7(良、コースレコード)。

 さらに2馬身差の3着に4番人気デアリングタクト(牝5、栗東・杉山晴紀厩舎)が入った。3番人気ディープボンド(牡5、栗東・大久保龍志厩舎)はデアリングタクトとハナ差の4着、1番人気エフフォーリア(牡4、美浦・鹿戸雄一厩舎)は6着に終わった。

 なお、オーソリティ(牡5、美浦・木村哲也厩舎)は、馬場入場後に馬体に故障が発生したため競走除外となった。

 勝ったタイトルホルダーは、父ドゥラメンテ、母メーヴェ、その父Motivatorという血統。史上最多19万1394票でのファン投票1位に応え、天皇賞・春からのGI連勝を飾った。GIは3勝目。横山和生騎手は祖父・横山富雄元騎手と父・横山典弘騎手に続き、親子3代での同レース制覇を達成。

【勝ち馬プロフィール】
◆タイトルホルダー(牡4)
騎手:横山和生
厩舎:美浦・栗田徹
父:ドゥラメンテ
母:メーヴェ
母父:Motivator
馬主:山田弘
生産者:岡田スタッド

【全着順】
1着 タイトルホルダー 2人気
2着 ヒシイグアス 5人気
3着 デアリングタクト 4人気
4着 ディープボンド 3人気
5着 マイネルファンロン 14人気
6着 エフフォーリア 1人気
7着 ウインマリリン 9人気
8着 パンサラッサ 6人気
9着 ステイフーリッシュ 10人気
10着 ギベオン 17人気
11着 ポタジェ 8人気
12着 グロリアムンディ 13人気
13着 メロディーレーン 16人気
14着 アリーヴォ 7人気
15着 アイアンバローズ 15人気
16着 アフリカンゴールド 12人気
17着 キングオブコージ 11人気
除外 オーソリティ
宝塚記念〜2023〜

6月25日に阪神競馬場で行われる、第64回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m・1着賞金2億2000万円)の枠順が22日確定した。

 昨年の年度代表馬で前走のドバイシーマCを圧勝したイクイノックス(牡4、美浦・木村哲也厩舎)は3枠5番からのスタートとなった。

 また、天皇賞(春)を勝ってここに臨むジャスティンパレス(牡4、栗東・杉山晴紀厩舎)は5枠9番、昨年のエリザベス女王杯の覇者ジェラルディーナ(牝5、栗東・斉藤崇史厩舎)は6枠11番に入った。

 その他、天皇賞(春)2着からここに臨むディープボンド(牡6、栗東・大久保龍志厩舎)は5枠10番、天皇賞(春)4着のブレークアップ(牡5、栗東・吉岡辰弥厩舎)は7枠14番、昨年の菊花賞馬アスクビクターモア(牡4、美浦・田村康仁厩舎)は6枠12番となっている。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 ライラック(牝4、M.デムーロ・相沢郁)
1-2 カラテ(牡7、菅原明良・辻野泰之)
2-3 ダノンザキッド(牡5、北村友一・安田隆行)
2-4 ボッケリーニ(牡7、浜中俊・池江泰寿)
3-5 イクイノックス(牡4、C.ルメール・木村哲也)
3-6 スルーセブンシーズ(牝5、池添謙一・尾関知人)
4-7 プラダリア(牡4、菱田裕二・池添学)
4-8 ヴェラアズール(牡6、松山弘平・渡辺薫彦)
5-9 ジャスティンパレス(牡4、鮫島克駿・杉山晴紀)
5-10 ディープボンド(牡6、和田竜二・大久保龍志)
6-11 ジェラルディーナ(牝5、武豊・斉藤崇史)
6-12 アスクビクターモア(牡4、横山武史・田村康仁)
7-13 ジオグリフ(牡4、岩田望来・木村哲也)
7-14 ブレークアップ(牡5、川田将雅・吉岡辰弥)
8-15 ユニコーンライオン(牡7、坂井瑠星・矢作芳人)
8-16 モズベッロ(牡7、角田大河・森田直行)
8-17 ドゥラエレーデ(牡3、幸英明・池添学)
買い目

3連複BOX

3ダノンザキッド
5イクイノックス
6スルーセブンシーズ
9ジャスティンパレス
10ディープボンド

10通り各1000円

投資額¥6000円
結果

 25日、阪神競馬場で行われた第64回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m)は、道中後方2番手から大外を回って追い込んだC.ルメール騎手騎乗の1番人気イクイノックス(牡4、美浦・木村哲也厩舎)が、最後方から直線で挟まれながらもしぶとく伸びた10番人気スルーセブンシーズ(牝5、美浦・尾関知人厩舎)にクビ差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分11秒2(良)。

 さらに1馬身差の3着に2番人気ジャスティンパレス(牡4、栗東・杉山晴紀厩舎)が入った。なお、3番人気ジェラルディーナ(牝5、栗東・斉藤崇史厩舎)は4着に終わった。

 勝ったイクイノックスは、父キタサンブラック、母シャトーブランシュ、その父キングヘイローという血統。昨年の有馬記念以来の国内でのレースとなったが、大外から一気の追い込みで勝利。世界ランキング1位の実力を見せつけ、GI・4連勝を果たした。

【宝塚記念】春のGI戦線を締めくくる一戦。1960年に創設され、当初は3 歳上1800mで実施されていたが、翌年に距離を伸ばして2000mとなり、66年から現行の2200mとなった。68年以降は4歳上となったが、87年に再び 3歳馬にも出走資格を拡大。年末の「有馬記念」と同じくファン投票で出走馬が選定される。

【勝ち馬プロフィール】
◆イクイノックス(牡4)
騎手:C.ルメール
厩舎:美浦・木村哲也
父:キタサンブラック
母:シャトーブランシュ
母父:キングヘイロー
馬主:シルクレーシング
生産者:ノーザンファーム

【全着順】
1着 イクイノックス 1人気
2着 スルーセブンシーズ 10人気
3着 ジャスティンパレス 2人気
4着 ジェラルディーナ 3人気
5着 ディープボンド 5人気
6着 プラダリア 16人気
7着 ボッケリーニ 6人気
8着 ヴェラアズール 9人気
9着 ジオグリフ 11人気
10着 ドゥラエレーデ 7人気
11着 アスクビクターモア 4人気
12着 ブレークアップ 12人気
13着 ダノンザキッド 8人気
14着 モズベッロ 17人気
15着 ユニコーンライオン 14人気
16着 カラテ 15人気
17着 ライラック 13人気
宝塚記念〜2024〜

6月23日に京都競馬場で行われる、第65回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m・1着賞金2億2000万円)の枠順が20日確定した。

 昨年の有馬記念を勝った22年のダービー馬ドウデュース(牡5、栗東・友道康夫厩舎)は4枠4番からのスタートとなった。

 また、昨年の3着馬で、京都コースで天皇賞(春)を勝っているジャスティンパレス(牡5、栗東・杉山晴紀厩舎)は2枠2番、大阪杯2着のローシャムパーク(牡5、美浦・田中博康厩舎)は7枠10番に入った。

 その他、大阪杯を制したベラジオオペラ(牡4、栗東・上村洋行厩舎)は3枠3番、天皇賞(春)で2着のブローザホーン(牡5、栗東・吉岡辰弥厩舎)は8枠12番、重賞2連勝中で勢いのあるシュトルーヴェ(セ5、美浦・堀宣行厩舎)は1枠1番となっている。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 シュトルーヴェ(セ5、D.レーン・堀宣行)
2-2 ジャスティンパレス(牡5、C.ルメール・杉山晴紀)
3-3 ベラジオオペラ(牡4、横山和生・上村洋行)
4-4 ドウデュース(牡5、武豊・友道康夫)
4-5 ディープボンド(牡7、幸英明・大久保龍志)
5-6 ヒートオンビート(牡7、坂井瑠星・友道康夫)
5-7 プラダリア(牡5、池添謙一・池添学)
6-8 カラテ(牡8、岩田望来・音無秀孝)
6-9 ソールオリエンス(牡4、横山武史・手塚貴久)
7-10 ローシャムパーク(牡5、戸崎圭太・田中博康)
7-11 ヤマニンサンパ(牡6、団野大成・斉藤崇史)
8-12 ブローザホーン(牡5、菅原明良・吉岡辰弥)
8-13 ルージュエヴァイユ(牝5、川田将雅・黒岩陽一)
買い目

三連単二頭軸マルチ総流し

軸馬
3ベラジオオペラ
7プラダリア

66通り各200円

投資額¥13200円
結果

 23日、京都競馬場で行われた第65回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m)は、道中は後方に構え、直線で外ラチ沿いから突き抜けた菅原明良騎手騎乗の3番人気ブローザホーン(牡5、栗東・吉岡辰弥厩舎)が、中団から脚を伸ばした7番人気ソールオリエンス(牡4、美浦・手塚貴久厩舎)に2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分12秒0(重)。

 さらにクビ差の3着に5番人気ベラジオオペラ(牡4、栗東・上村洋行厩舎)が入った。なお、1番人気ドウデュース(牡5、栗東・友道康夫厩舎)は6着に、2番人気ジャスティンパレス(牡5、栗東・杉山晴紀厩舎)は10着に終わった。

 勝ったブローザホーンは、父エピファネイア、母オートクレール、その父デュランダルという血統。今年1月の日経新春杯で重賞初制覇を果たし、天皇賞(春)で2着と好走。2度目のGI挑戦となったここで栄冠を手にした。また、菅原明良騎手、吉岡辰弥調教師にとってもこれが初のJRA・GI制覇となった。

【宝塚記念】春のGI戦線を締めくくる一戦。1960年に創設され、当初は3歳上1800mで実施されていたが、翌年に距離を伸ばして2000mとなり、66年から現行の2200mとなった。68年以降は4歳上となったが、87年に再び3歳馬にも出走資格を拡大。年末の「有馬記念」と同じくファン投票で出走馬が選定される。

【勝ち馬プロフィール】
◆ブローザホーン(牡5)
騎手:菅原明良
厩舎:栗東・吉岡辰弥
父:エピファネイア
母:オートクレール
母の父:デュランダル
馬主:岡田牧雄
生産者:岡田スタツド

【全着順】
1着 ブローザホーン 3人気
2着 ソールオリエンス 7人気
3着 ベラジオオペラ 5人気
4着 プラダリア 6人気
5着 ローシャムパーク 4人気
6着 ドウデュース 1人気
7着 ディープボンド 8人気
8着 ルージュエヴァイユ 10人気
9着 ヤマニンサンパ 13人気
10着 ジャスティンパレス 2人気
11着 シュトルーヴェ 9人気
12着 ヒートオンビート 12人気
13着 カラテ 11人気
宝塚記念〜2025〜

 6月15日に阪神競馬場で行われる、第66回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m・1着賞金3億円)の枠順が12日確定した。

 大阪杯連覇を達成したベラジオオペラ(牡5、栗東・上村洋行厩舎)は1枠1番からのスタートとなった。

 また、大阪杯2着からGI初制覇を狙うロードデルレイ(牡5、栗東・中内田充正厩舎)は8枠15番、グランプリ連覇を狙うレガレイラ(牝4、美浦・木村哲也厩舎)は8枠17番に入った。

 その他、前走・大阪杯で3着のヨーホーレイク(牡7、栗東・友道康夫厩舎)は5枠9番、昨年の菊花賞馬アーバンシック(牡4、美浦・武井亮厩舎)は7枠13番、前走・ドバイSCで3着のドゥレッツァ(牡5、美浦・尾関知人厩舎)は1枠2番となっている。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 ベラジオオペラ(牡5、横山和生・上村洋行)
1-2 ドゥレッツァ(牡5、横山武史・尾関知人)
2-3 ローシャムパーク(牡6、池添謙一・田中博康)
2-4 プラダリア(牡6、高杉吏麒・池添学)
3-5 チャックネイト(セ7、D.レーン・堀宣行)
3-6 ボルドグフーシュ(牡6、内田博幸・宮本博)
4-7 ジャスティンパレス(牡6、M.ディー・杉山晴紀)
4-8 シュヴァリエローズ(牡7、北村友一・清水久詞)
5-9 ヨーホーレイク(牡7、岩田望来・友道康夫)
5-10 リビアングラス(牡5、坂井瑠星・矢作芳人)
6-11 ソールオリエンス(牡5、松山弘平・手塚貴久)
6-12 メイショウタバル(牡4、武豊・石橋守)
7-13 アーバンシック(牡4、C.ルメール・武井亮)
7-14 ジューンテイク(牡4、藤岡佑介・武英智)
8-15 ロードデルレイ(牡5、川田将雅・中内田充正)
8-16 ショウナンラプンタ(牡4、幸英明・高野友和)
8-17 レガレイラ(牝4、戸崎圭太・木村哲也)
買い目

3連複F

1着
15ロードデルレイ
2着
1べラジオオペラ
2ドゥレッツァ
12メイショウタバル
3着
1べラジオオペラ
2ドゥレッツァ
3ローシャムパーク
7ジャスティンパレス
9ヨーホーレイク
11ソールオリエンス
12メイショウタバル
13アーバンシック
16ショウナンラプンタ
17レガレイラ

24通り各300円

投資額¥7200円
結果

 15日、阪神競馬場で行われた第66回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m)は、ハナを切って直線で後続を突き放した武豊騎手騎乗の7番人気メイショウタバル(牡4、栗東・石橋守厩舎)が、好位追走から4コーナーで一旦は前に並びかけた1番人気ベラジオオペラ(牡5、栗東・上村洋行厩舎)に3馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分11秒1(稍重)。

 さらにクビ差の3着に10番人気ジャスティンパレス(牡6、栗東・杉山晴紀厩舎)が入った。なお、2番人気レガレイラ(牝4、美浦・木村哲也厩舎)は11着に、3番人気ロードデルレイ(牡5、栗東・中内田充正厩舎)は8着に終わった。

 勝ったメイショウタバルは、父ゴールドシップ、母メイショウツバクロ、その父フレンチデピュティという血統。昨年は毎日杯と神戸新聞杯を制するも、皐月賞は17着、日本ダービーは挫石で出走取消、菊花賞は16着とGIに縁がなかったが、今年は武豊騎手と新コンビを組んだドバイターフで5着と健闘。コンビ継続となったここで念願のビッグタイトルを掴み、父ゴールドシップとの父子制覇を達成した。石橋守調教師はJRA・GI初制覇。また武豊騎手はディープインパクト以来、19年ぶり5度目の宝塚記念制覇で、自身が持つ最多勝利記録を更新した。

【宝塚記念】春のGI戦線を締めくくる一戦。1960年に創設され、当初は3歳上1800mで実施されていたが、翌年に距離を伸ばして2000mとなり、66年から現行の2200mとなった。68年以降は4歳上となったが、87年に再び3歳馬にも出走資格を拡大。年末の「有馬記念」と同じくファン投票で出走馬が選定される。梅雨や暑熱を考慮し、今年から開催時期が2週繰り上がった。

【勝ち馬プロフィール】
◆メイショウタバル(牡4)
騎手:武豊
厩舎:栗東・石橋守
父:ゴールドシップ
母:メイショウツバクロ
母の父:フレンチデピュティ
馬主:松本好雄
生産者:三嶋牧場

【全着順】
1着 メイショウタバル 7人気
2着 ベラジオオペラ 1人気
3着 ジャスティンパレス 10人気
4着 ショウナンラプンタ 11人気
5着 チャックネイト 14人気
6着 ソールオリエンス 8人気
7着 リビアングラス 13人気
8着 ロードデルレイ 3人気
9着 ドゥレッツァ 4人気
10着 ボルドグフーシュ 12人気
11着 レガレイラ 2人気
12着 シュヴァリエローズ 17人気
13着 プラダリア 15人気
14着 アーバンシック 6人気
15着 ローシャムパーク 9人気
16着 ジューンテイク 16人気
17着 ヨーホーレイク 5人気
宝塚記念〜2026〜

6月14日に阪神競馬場で行われる、第67回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m・1着賞金3億円)の枠順が11日確定した。

 大阪杯、天皇賞(春)を制し史上初の春古馬三冠に挑むクロワデュノール(牡4、栗東・斉藤崇史厩舎)は3枠5番からのスタートとなった。

 また、昨年の宝塚記念覇者メイショウタバル(牡5、栗東・石橋守厩舎)は8枠16番、昨年の皐月賞・有馬記念を制したミュージアムマイル(牡4、栗東・高柳大輔厩舎)は1枠2番に入った。

 その他、GI・3勝を挙げている紅一点レガレイラ(牝5、美浦・木村哲也厩舎)は8枠17番、24年のダービー馬ダノンデサイル(牡5、栗東・安田翔伍厩舎)は1枠1番、日経賞を制したマイユニバース(牡4、栗東・武幸四郎厩舎)は7枠15番となっている。発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 ダノンデサイル(牡5、戸崎圭太・安田翔伍)
1-2 ミュージアムマイル(牡4、D.レーン・高柳大輔)
2-3 シュガークン(牡5、吉村誠之助・清水久詞)
2-4 ミクニインスパイア(牡4、丹内祐次・林徹)
3-5 クロワデュノール(牡4、北村友一・斉藤崇史)
3-6 ビザンチンドリーム(牡5、西村淳也・坂口智康)
4-7 ファミリータイム(牡5、幸英明・石坂公一)
4-8 タガノデュード(牡5、高杉吏麒・宮徹)
5-9 コスモキュランダ(牡5、横山武史・加藤士津八)
5-10 ジューンテイク(牡5、松山弘平・武英智)
6-11 シンエンペラー(牡5、坂井瑠星・矢作芳人)
6-12 マイネルエンペラー(牡6、川田将雅・清水久詞)
7-13 シェイクユアハート(牡6、古川吉洋・宮徹)
7-14 スティンガーグラス(牡5、岩田望来・友道康夫)
7-15 マイユニバース(牡4、横山典弘・武幸四郎)
8-16 メイショウタバル(牡5、武豊・石橋守)
8-17 レガレイラ(牝5、C.ルメール・木村哲也)
8-18 ミステリーウェイ(セ8、松本大輝・小林真也)
買い目

1着3着返し(コンパス)馬券

1着
�ゥ�ロワデュノール
16メイショウタバル
2着(相手)
�.瀬離鵐妊汽ぅ�
�ぅ潺�ニインスパイア
�┘織�ノデュード
15マイユニバース
3着
�ゥ�ロワデュノール
16メイショウタバル

全8通り各1000円
投資額¥8000円
結果

 14日、阪神競馬場で行われた第67回宝塚記念(3歳上・GI・芝2200m)は、2番手追走から直線で先頭に立った武豊騎手騎乗の2番人気メイショウタバル(牡5、栗東・石橋守厩舎)が、好位から差を詰めてきた1番人気クロワデュノール(牡4、栗東・斉藤崇史厩舎)にクビ差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分12秒1(重)。

 さらに2.1/2馬身差の3着に3番人気ダノンデサイル(牡5、栗東・安田翔伍厩舎)が入った。

 勝ったメイショウタバルは、父ゴールドシップ、母メイショウツバクロ、その父フレンチデピュティという血統。昨年の宝塚記念は7番人気ながら鮮やかな逃げ切りでGI初制覇。突然の豪雨で重馬場となった今年は、2番手から先頭に立つ競馬でクロワデュノールの追撃を見事凌ぎ、史上3頭目の宝塚記念連覇を達成した。父ゴールドシップも宝塚記念連覇を達成しており、史上初の父子連覇となった。

 武豊騎手は先週の安田記念に続く2週連続GI制覇で、先週マークしたJRA最年長GI勝利記録を更新した。

【宝塚記念】春のGI戦線を締めくくる一戦。1960年に創設され、当初は3歳上1800mで実施されていたが、翌年に距離を伸ばして2000mとなり、66年から現行の2200mとなった。68年以降は4歳上となったが、87年に再び3歳馬にも出走資格を拡大。年末の「有馬記念」と同じくファン投票で出走馬が選定される。梅雨や暑熱を考慮し、昨年から開催時期が2週繰り上がった。

【勝ち馬プロフィール】
◆メイショウタバル(牡5)
騎手:武豊
厩舎:栗東・石橋守
父:ゴールドシップ
母:メイショウツバクロ
母の父:フレンチデピュティ
馬主:松本好隆
生産者:三嶋牧場

【全着順】
1着 メイショウタバル 2人気
2着 クロワデュノール 1人気
3着 ダノンデサイル 3人気
4着 コスモキュランダ 8人気
5着 タガノデュード 10人気
6着 ファミリータイム 18人気
7着 レガレイラ 5人気
8着 ジューンテイク 15人気
9着 ミュージアムマイル 4人気
10着 マイネルエンペラー 13人気
11着 シンエンペラー 12人気
12着 ミクニインスパイア 9人気
13着 スティンガーグラス 14人気
14着 シェイクユアハート 11人気
15着 ビザンチンドリーム 7人気
16着 ミステリーウェイ 16人気
17着 シュガークン 17人気
競走中止 マイユニバース 6人気

ログインすると、残り18件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

藍住万馬券倶楽部 更新情報

藍住万馬券倶楽部のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。