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金縛りコロッケコミュの砺波実習用トピック

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実習の連絡、議論、情報共有に利用しましょう。
文献や資料の探し方から、アポの取り方、なんでも相談してください。

コメント(25)

ひとまず、調査書を書くとはどういうことかってことを。

調査書は、立派な研究発表だ。ただの「報告書」じゃない。
全国の大学、研究機関に配布される。ただ、「こんなことがあるんだよ」
といった、砺波の「紹介」にとどまっていては、研究する意味がない。

研究報告を出すからには、何かしらの形で、先行研究よりも一歩先へ進んでなければならない。先行研究をまとめて、「実際調査したら、先行研究どおりでした」で終わっては何の意味もない調査になってしまうだろう。資料をただまとめるだけなら、高校生でもできる。

だから、まずは、先行研究を越えていくために、先行研究をしっかりと頭にいれねばならない。その知識は、実習調査においても必要不可欠である。

したがって、フィールドに出る前に、先行研究を自分なりに読んで、まとめる作業が不可欠だ。

その上で、フィールドに出よう。

ってことで、今我々(祭り班)ができることは、二つだ。これを並行する。

? 先行研究をまとめる、予備知識を得る、それらを共有する。
? 実習調査の準備を進める

その上で、長期的スケジュールを組み立てる

?には、アポとり、顔合わせ、地理、日程の把握などが入る。

まずは、どの町を調査地にするかを決めて、その上でスケジュールを組まなければならないから、各町の特徴と、各自のテーマを照らし合わせる作業が必要。
各町の特徴は、おそらく?の先行研究を探せばあるはず。
また、?において、詳しい人に話しをすることも手っとり早いかもしれない。

・・・で、結局今何をすればいいかって?
とにかく今は、自分自身が何をしたいのかを明確にすることだ。要するにテーマね。そしてそれを三人で共有することで、情報の共有を行おう。

ってことで、各自、自分の調査計画書を見せあいっこしよう。互いのパソコンのアドレスに、添付して送ろう。

?に関しては、亀岡さんに僕から電話をかけて見る。その際、?も同時に行えるといいな。で、?に関しても、知り合いの民俗調査者の人や先生にあたってみる。

で、最終的には

予備調査+自分のスケジュール+亀岡さんのスケジュール=調査スケジュールの完成!!ってなると思う。

できれば、これを二月中にしたい。

・・・分かりづらかったかな?こんなもんでどうせしょう?
かめさんにいい感じで連絡が取れました。
次のステップ、電話と、三月の予定の決定を行おうと思います。

3月21日に、最初の話しあいがあるそうです。なので、この日にはなんとしてでも、行きたいものです。本格的に作り始めるのは、四月に入ってからだそうですね。

3月21日までに、?、つまり先行研究を調べて夜高の知識を得ておく必要がありますね。その上で、それらの情報と、かめさんからもらった情報を統合し、自分のやりたいことと照らし合わせた上で、大体どこの町をフィールドにするかを、考えておきましょう。

尚、私ドリルは、3月1日〜15日にかけて九州を制覇するので、連絡がケータイのメールでしかつきません。また、山に籠ったり、火山口までチャリを走らせたりするので、殆どが圏外だと思います。

何かあったら、早めに連絡を。まあ、3月21まで余裕があるので、帰ってきてから三人でやってもいいんだけど。

しかし、かめさんのメールによると電話で連絡が取れるのは、三月上旬までとのこと。つまり、出発前に一度、電話せねばならんわけですな。

ってことで、電話で聞いときたいことを募集します。

長々とすみませんのぅ。
亀岡さんに電話しました。

二人とも、夜高祭りと、コミュニティの関係について関心があるみだいだね。

二人の関心を総合すると、(女性の)夜高における、婦人会、青年団、子供などのコミュティーの役割、関わり合いってことになるのかな。

準備を進めるに当たっては、性別は関係ないそう。制作自体はかなり自由で気楽なものだそうだ。「今日予定あるから行かないや」ってのもありみたい。女性でも、行燈の紙を貼ったりする人とかがたくさんいるらしい。誰でも参加OKみたいなので、婦人会、青年団、子供会などによって組織立てて作るってとこは無いっぽい。少なくとも、太郎丸ではそうではない。本番の休憩のとき、おにぎりを作ったり、準備中に夜食を作ってくれる女性もいるそうだ。ただし、これらは組織だったものではなく、あくまで有志。「だから、体力のない女の子でも、準備に参加していただいて全然OKですよ♪」だってさ。

ここから一つ考えられることは、夜高が「何かしらのコミュニティの紐帯維持の役割」を担っているのではなく、「既存のコミュニティの力を借りなくても、成り立つ、新しいコミュニティ」ってことだ。つまり、もし青年団が夜高を手伝うことになっていたら、夜高=青年団ってことになるけど、そうじゃなくて、独特のコミュニティが形成されているってことだね。そしてさらに重要なのが、それだけ独立しているってことは、それだけ住民が積極的だってこと。「青年団でやることになってるから、準備をやる」のではなく、「やりたいから、準備する!!」っていう人が沢山いるということ。・・・長々と分かりづらいね。まとめるわ。

? 夜高準備には、独立した新しいコミュニティが形成され、そこで準備が進められる

? 住民は、夜高に非常に積極的に参加しようとする意志があり、夜高を重要なものだと考えている

? 夜高準備には、女性、子供が自由に参加する(実際に参加してるかどうかは分からないが)

ってことだね。

で、次に事務的な連絡

? さいきょ会は、いつになるかは未定。多分、だいぶ先
? 3月21日、来てもいいよ
? 場所が分からないなら、指示すれば迎えに行くよ
? また近くなったら、メールで連絡してください。

だそうです。

他に何か意見、質問あったら言ってね〜。
めいわ、
ありがとう。
私が聞きたいことも、大体同じです。
何だかやりたいことに自信が持てません。(今更)

とりあえず亀岡さんに感謝、明日ははりきって行こう(^^)

そして、チーズフォンデュも行こう(^^)
今更ですが、11日はお疲れさまでした。

19日に出町子供歌舞伎曳山会館を見学後、夜から上広町等を見学ですね。
夜高準備も本格化し、さらには子供歌舞伎、福野夜高の調査(見学?)も入ってきて、少々混乱してきているかと思いますので、ここで一度、互いが持つ情報を出し合い、整理してみたいと思います。その上で、今後の調査のテーマや方法、日程などを絞りこんでいこうかと。

まずは、もう一度、夜高祭りの概要について整理します。

夜高の起源は、福野です。伊勢神宮から福野へと分霊をする際、それを町人が行燈を持って迎えたのがその始まりとされている。その後、その行燈が大きくなていき、いまの行燈になった。電線によって高さを制限されることなかった昔の夜高は、屋根越しに町のあらゆる場所から遠望できたことから、「夜高行燈」という名称になったとされる。

夜高行燈が大きくなるにつれ、夜高祭りは周辺の農村にも広まっていった。
特に、6月のこの時期は田祭りの時期であり、田植えあがりのこの休みの時期を、ヤースゴト、ヤスゴト(休みこと)といった。これらの田祭りに、夜高行燈の形態が結びついていった。そのため、砺波平野の夜高は、「五穀豊穣」の祭りということになっている。

福野夜高から広まった夜高としては、以下のようなものがある

津沢夜高
沼田夜高
砺波夜高
津沢夜高
黒川夜高祭り
庄川観光際の夜高

沼田夜高は、津沢夜高が伝わったもので、北海道の祭り。北海道三大行燈祭りの一つになるほど盛大。

これらの夜高と、福野夜高の最大の違いは、福野は神事、それ以外は田祭りだということだ。(黒川夜高は少し違うのだが)

で、福野からしたら、こいつらは、パクりで、自分らが元祖!!みたいな認識がある。

<で、調査する目的>
一応、元祖だし、認識の違い、砺波夜高の事前に夜高を観て見る、という意味でも、調査(見学)することは意義のあることのように思える。


次に子供歌舞伎曳山について

子供歌舞伎曳山は、浄瑠璃と曳山が結びついたもので、現在では全国に6つしかない貴重なもの。滋賀の長浜に4つほどあり、それらは皆に似ているのだが、小松と砺波(出町)の歌舞伎曳山は、非常に個性的であり、貴重である。

東、西、中の三町が曳山を持っており、昔は三基が一度に出ていたが、現在では交代で一つずつ毎年でている。曳山自体は、江戸時代製造されたもの(中町)もあり、歴史は古い。

稚児舞いや、子供歌舞伎という「子供」と「芸能」が結びついた祭りは古い祭りの姿を伝えている場合が多いといわれている。

子供への歌舞伎の指導は、毎年かなり徹底して行うようで、教える老人や大人、子供など、現代の伝統の継承と、コミュニティのあり方を研究する格好の材料のように思われる。

<で、調査する目的>
再述するが、砺波子供曳山は全国的にも貴重なものだといえる。
「砺波調査書」を、祭り班として書くにあたっては、これを報告せずには、片手落ちの報告書になってしまうと思われる。

詳しい日程など↓

http://tonami-cci.jp/hikiyama/schedule.html

月曜にいく曳山会館は、夜高と子供歌舞伎の両方について展示があるので、参考になるかと思う。


・・・ひとまず、簡単にまとめてみた。だがこれはあくまで、「概要」なので、実際にそれにかかわっている人間の認識とは全く別。

そこで、11日に見学した印象、特徴などを、できれば各町に分けて、整理していってほしい。お願いします。


まあ、例としては、


東側

○○町・・・他の町に比べて子供が積極的に参加。イケメン多し。雰囲気いい。
ツリモン:○○、行燈:○○ ダシ:○○ 小行燈:あり 中行燈:なし

みたいな感じで。他に、対照すべき項目があったら言って頂戴。


翔虎さんへ これ一緒に行きましょう笑↓

http://tonami-cci.jp/hikiyama/images/omote.pdf



質問リスト

僕も大体めーわさんと同じあえて付け加えるならば

夜高祭りは、あなたにとって何か
どうして、この祭りを続けようと思うか
なぜこの祭りに参加するのか
夜高祭りが伝統だという認識はあるか
夜高の魅力とは
いつから夜高に興味もったか
外部の人には夜高をどう認識してほしいか、観光化すべきか
夜高祭りの今後の心配、問題点
砺波以外の夜高をどう思うか
特に、福野(神事として)

・・・こんな感じかな。加筆の可能性あり
質問リスト

私は大体萱岡君とかぶってますが、
付け足しで…

?行燈製作に対する意識
?突き合わせについて
・突き合わせに対する意識
(自分にとってどういったものか)
・組み合わせの決め方に対する意見
・組合せの歴史的背景
(しがらみ、事件etc)
・対戦相手に対する意識
(対抗心、良いライバル)
?夜高における各町の歴史
(なくなって復活して…原因も)
?夜高祭りは町民にとってどんなものか
?製作段階から本番まで、夜高は日常生活や精神状態にどんな変化を与えているか


がんばろう

砺波実習  質問リスト

チン

1、自分の町の夜高について(大行燈、小行燈)の特徴
(例:デザインなど)
2、今まで変わったことはありますか。(大行燈、小行燈)
3、祭りの制作するのが時間かかりし、金もかかり、大変ですが、どうして続けてやっていますか
4、町の住民が夜高祭り対する意識、愛着感について
例:?夜高祭りは好きですか
  ?あなたにとって欠かせないですか
  ?参加度合、毎回参加しますか
  ?他の地方の夜高祭りと砺波の夜高の違いはどういうところにありますか
  ?砺波夜高にもし問題点があるとしたら、どういう問題だと思いますか
みなさん、昨日はお疲れさまでした。

今週土曜日どうするかはまだ分かりませんが、とりあえず来週火曜日(18日)の裁許会見学について考えてみようかと思います

裁許会は、全町内の責任者が一か所に集まる、非常に貴重なイベントだと思う。
つまり、統一性のあるデータを取る、大きなチャンスだということだ。
質問リストを作って以来、かなりたくさんの情報を得ることができるようになったし、表にしてまとめることで、各町の客観的比較が可能になった。
しかし、表、質問リストを作る前に行った町に関しては、データが取れていないというのが実情。これからそれらの町をもう一度周り直す時間はないし残り全ての町を必ずしも回れるという保証もない。個人的にはどうせここまできたなら全て回りたいと思っているのだが。

そこで、提案が。

裁許会で、参加している裁許の方に、アンケートを配らないか?

ソフト面については、ちょっと長くなってしまうので大変だけど、ハード面の手短な質問なら、ちゃんと答えてくれるだろうし、答えがブレることもない

あなたの町に、小行燈はありますか?骨組みは何を使っていますか?など

あとあと、商工会など、行政側の人ともまとまってコンタクトを取ることができるいい機会なので、行政側への質問を考えようと思う。

来週月曜の実習は砺波行きらしいので、その時までに皆でここで意見を出し合い、月曜の砺波行きまでの間に皆で話し合い、印刷。火曜日に行くってことでどうでしょうか?

それと、ブログに昨日のまとめを軽くしてみたので、読んどいてね。
すごくいいと思う

あと土曜日もう休み取ったから、みんな行こう
いいと思います
明日にでも相談しよ
土曜日は昼からあと4町まわろうね
私次の日5時起きなんでできたら9時くらいは帰りたいと思ってます
すいませんわがまま言って
俺も早く帰りたいから、早く行って、早く帰ろう
PBTのメールによると、7月の頭に夜行会の人らと飲むらしいっすね。
つまり、再来週以降。
まだ日にちがはっきりしていないので、商工会への連絡はひとまず保留にしておきますね。

写真の件ですが、PBTの意見通りにしましょう。僕の分は共有フォルダに入れました。一応、共有フォルダっていうのは、NASの方なので、間違いのないようにお願いします。

それで全員の写真がそろった時点で各町の写真など、いい写真を厳選する作業を行いましょう。その上で、亀さんに写真を渡しましょう。この際に、ついでに報告書に載せる各町の写真等も選んでしまうといいですね。

できるなら、6月中に行いたいと思います。個人的には、28日の実習の後〜飲み会開始までの間に写真の選定を行いたいと思いますので、それまでには必ず各人の写真を共有フォルダに入れておいてください。写真の助っ人に呼んだ人の分も、近いうちに入れときます。

あと、中間報告の話ですが、先生のメールを見る限り、先日話し合った感じでいてもOKそうなので、そのまま行きましょう。最終的には、全員の分と概要をホチキスでまとめて束にしたいと思います。
表紙と概要部分は今日僕が書いて印刷しました。なのでみなさんは先日の話し合い通り、自分の分をお願いします。当日発表の概要部分の説明は、僕がひとりでやってもいいです。

それで、皆のプリントを束にするためにも、来週は少し早めに来たほうがいいかもしれません。もし早めにこれなかった場合も考え、概要+ドリル担当分は印刷して、共有ボックスの中に入れておきました。

あと、各自のデータも共有するために、まとめたものをここにアップしましょう
ドリルはブログにアップしてますが、何か不備があるようならつっこんでください。

まとめましょう

? 写真データを28までに共有フォルダに入れること(入れたら皆に連絡)
? 中間報告は、みなさんは自分の担当分だけでいい
? 概要部分の口頭説明はドリルがやる
? ?、?より、打ち合わせ不要
? 夜行会の日が決まるまで予定決定は保留
? 早めにデータの共有化を進める
一昨日の木曜日、夜行会の人達とお話してきました。
色々お話が聞けて参考になりました。これからも夜行会とはお付き合いが続きそうなので、今回行けなかった人もまたお話を聞く機会がありそうです。
個人的に、夜高以外の祭り見学会とかもあるようなので、それに参加してみても面白そうだとは思っています。

月曜日(5日)に、商工会のアポを取りました。
午後一時過ぎから、二時くらいの間に行ってお話をするということになりました。商工会さんも時間がない(仕事中)ため、あまり長々とお話を聞いてしまっては迷惑になります。なので、各自早めに、ポイントの絞れた質問を考えてきてください。

木曜日に知ったのですが、どうも色んな資料が商工会サイトで拾えるそうなので、事前に覗いてみてみるのもいいでしょう。

あと、Tシャツを買いたいという方は、お金を忘れずに。
あとは

まず、PRすることはいいことか、悪いことかという議論は置いといて、PRしきれていない、行政が動かない原因は一言で表すと「金にならないから」。
祭に人は来て、屋台に金を落としていっても、市や町に金は落ちない。
ならば、夜行会のTシャツのように、市に夜高を通して金を入れる何かをもっと作るといいのではないだろうか。特にTシャツなどは、町人の一体感を向上させる効果と同時に、観客の一体感(祭り!!って感じ)も促すという効果を多少なりとも持っているという点で、すごくいいと思う

これから祭りはどのようにして続いていくか、は僕の調査テーマの一つでもあるので、後継者問題については、僕の方から何か言うかもしれない。

あと夜高以外の祭りをいくつも見てきた立場の人間から、夜高の特性を思ったままに述べてみる、というのも、内和の人には新鮮な話になるかもしれない。

うーん。あんまり思いつかんなぁ・・・。
後半戦開始

さて、10月に入り、調査もいよいよ最終段階
報告書作りが本格的になってきます。

報告書を書くことを前提に入れた補足調査が必要になりますね。
その補足調査も、各自の終着点、テーマを前提に、今までの調査の補足をしていく形にするのがベストです。ここで、もう一度各自のテーマをまとめてみましょう

ドリル・・・伝承システム、祭りはなぜつづくのか?
UN&co・・・祭りを通じてのコミュニティの形成、再構築
翔虎・・・祭りに対する各階層(当事者、行政など)の意識の違い、観光化とこれから、問題点
PBT・・・祭に対する「情熱」


我々が報告書で担当するのは、多分「夜高祭の章」として括られるはず。そこで、祭の章の構成を、しょうこお姉さんと一緒に考えてみた。

一章 概論

0 始めに

? 夜高の概論(起源とか)
? 砺波夜高の説明(特徴とか)
? 各町の夜高の紹介

二章 夜高への情熱・・・PBT
三章 夜高を通じて形成されるもの・・・un&co
四章 夜高はなんで続く
五章 夜高の認識、夜高のこれから
六章 まとめ、最後に

流れとしては、1で概説、2章で住民の情熱、思いで「夜高はどういうものか」
3で、「その夜高で何が生まれているか」4で、「そんな夜高はなぜつづくか」
5で「夜高のこれから」って感じだろうか。まあ、あくまで案だけど。章の名前は仮ね。

もちろん、全体の各章の流れも大事だけど、各自の報告も大事。本末転倒にならないようにしよう。

次に、補足調査について具体的に考えていこう

しょうこお姉さんと話したんだけど、やはり「外部の人」の話が必要不可欠。
先生にも外部の話きけって言われたし。
ピンポンするしかないかな・・・。
ピンポンするなら、独りじゃなくて何人かでやると、やりやすそう。
ピンポンするときの質問も、各自テーマにそって、考えておきましょう。
まあ、テーマ的に別にいいやって人もいるだろうけど、少なくとも僕としょうこさんは必要なんじゃないかな

次に市役所行ってもらう資料について

必要な資料を早めに、具体的に明らかにしよう
まあ、おそらく報告書書いてるとどんどん「これ足りない」てなるだろうけど。

これは今のところ思いつくのが

各町の統計(世帯数、人口、地理特徴など)
夜高に関する各規制(道路使用許可証など)
行燈の記録(何年にどの町が不参加で、何年にどの町が市長賞か)

くらいかな。他なんか色々ありそうだけど思いつかない・・・

行燈の記録は、商工会いった方がいいのかもしれないな。
資料を取りに行くなら早めに市役所に連絡しないといけないから早めに決めよう

さてさて、補足調査の日程ですが、10月の11、12、13という案が挙がっています。11は市役所休みなんでやるならピンポンですね。みなさんの予定はどうでしょうか?

また、上記の内容に意見(必要な資料など)があれば、ぜひぜひ書き込んでください。あと、まとめたら皆データうpしましょう。


そうそう、それとみなさん、運動会は参加しますか?僕は参加できないんですが・・・。どうやら女子二人も夜から予定あるっぽいんで、全員不参加でしょうか・・・。

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