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Bruce ジャズ部コミュのこれ歌えたら超嬉しい 必ず来店して歌います!♪コーナー

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 既に雑談コーナーにちらほら上がっていて、マスターやyutakaさんから
早速嬉しい答えを頂いていますが

皆さんからお店へのお願いコーナーでするんるん
(スタッフのお心しだい)



色々な人が歌っていますが みんなえらくスローテンポです。
あったら我儘言いませんあせあせ

コメント(68)

>>[28]
マスター 早々にありがとうございます。
まだ出会ったばかりの曲ですが、これから聴きこんでマスターしたいです。
それにしても 名曲は映画からですかね?

オケ番号MM1500-01〜03は、アーチスト名が Ain't Misbehavin' で、曲名がそれぞれ I've Got A Feeling I'm Falling, This Joint Is Jumpin', Your Feet's Too Big となっています。
Ain't Misbehavin' という映画かミュージカルかTVドラマがあったのでしょうか。

でも、肝心の Ain't Misbehavin' という曲のオケはないようですので、できましたら男性歌手(Fats Waller?) のオケで入手いただけると、たいへんうれしいんですが...。
>>[31]

Fats Wallerの「Ain't Misbehavin'」、邦題は「浮気はやめた」でしたっけ?
この曲のオケ、KaraFunにありますよ〜。
曲名もArtist名、どちらも「Ain't Misbehavin'」となっていますが、キーもアレンジもFats Wallerのバージョンです。
このYoutubeのバージョンよりも前奏がたっぷりありますが。
https://www.youtube.com/watch?v=PSNPpssruFY

で、なぜこの曲のArtist名がKaraFunでは「Ain't Misbehavin'」となっているのか?
そしてMM(Music Maestro)のオケでArtist名「Ain't Misbeghavi'」のオケがあるのか?
についてですが、これは流石、Matsudaさんご明察!

そう、Fats Wallerの「Ain't Misbehavin'」が流行った1929年当時のニューヨーク・ハーレムのナイトクラブで活躍した黒人ミュージシャンを描いたその名も『Ain't Misbehavin'』というレビューがブロードウェイで上演されたみたいですね。
「I've Got A Feeling I'm Falling」「This Joint Is Jumpin'」「Your Feet's Too Big」、いずれもその時代の曲としてこのレビューで取り上げられています。
他に「Honeysuckle Rose」「Mean To Me」「It's A Sin To Tell A Lie」なんて曲も『Ain't Misbehavin'』に入ってますね。
>>[32]

深夜の質問に深夜の回答、どうもありがとうございました。

「スタンダード・ジャズのすべて 大辞典(小川隆夫著)」という本を借りてきて、寝る前に少しずつ読み始めたのですが、「A」の項目で例の曲がどうなっているのか気になり、スマホで song list の検索をしたところ、誤ってアーチスト名にタイプしてしまい、上記の発見になりました。

それぞれの曲は、今夜YTでゆっくり聴いてみようと思います。

思わぬところから、ジャズオフ前の貴重な発見になったのかも分かりません。^_^
>>[10]

2年も前の投稿のことなどお忘れになってられるかと思いますが、今時発見したことを一つ。

There Will Never Be Another You は、1942年のミュージカルIceland で紹介され、最初にヒットさせた Woody Herman を始め、当初はバラードのみだったのが、年を追うごとに、テンポの速いバージョンが続々登場し、今ではそちらの方が主流のようになったらしいです。

したがって、Sinatra はわざわざたる〜く歌った訳ではなく、オリジナルにより忠実だったということらしいです。

また夜分にお騒がせしました。
ではおやすみなさい。
雑談の方でも書きましたが、Lou Rawls がR&B/Soulの時代に入る前の、60年代前半・中盤の曲があったら嬉しいです。

例えば、

とか、

みたいのですが、難しいですかねえ。

こういう感じであれば、他のアーチストでも別な曲でも構わないんですが...いかがでしょうか。
<追伸>
「R&B/Soulの時代に入る前の」と書きましたが、Capitol後期、MGM、Philadelphia Int'l 時代でも、ライブでは結構こういう曲を歌っていたみたいなので、そういう時代の似たような曲であれば問題ありません。

逆に、90年代の Blue Note 等で録音されたものは、ジャズとして扱われていますが、少なくとも私にとっては別物に思え、60年代のような充実感がなさそうですので、すいませんがパスします(万一私の知らない良い曲があったらごめんなさい)。
やっと新曲整理&アップしたばかりなのに

どうでしょう?
>>[39]

そうなんですよ、だから入れてくれるかな?と思って目がハートムード
>>[40]

またまた、こういうタイミングで。(苦笑)

次の新曲追加がいつになるかはわかりませんよー。

ま、とりあえずMatsudaさんがYoutubeで見つけてくださったことだし、当面はそれでお願いいたします。
>> Bruceさん

来る出張Bruceに備えて、一つ教えていただきたいことがあります。

Nat King Cole (Trio) の I'm In The Mood For Love は、次のようなテンポの曲です。



ところが、以前新橋で歌おうとしたら、他のアーチストのアレンジと思われる普通にスローなバージョンがかかり、腰砕けになったことがあります。

今 Bruce Song Search で見たら、DKとJTの二つのオケがあるようなのですが、本来のバージョンはどちらを選べばいいのでしょうか。

急ぎませんが、教えていただければ幸いです。
>>[42]

ご返事が遅くなってスミマセン。

Matsudaさんが挙げられているのはピアノトリオでのバージョンですよね。
おそらく本来これが一番有名なバージョンのハズなんでしょうけど、BruceにあるオケはDKもJTも、いずれもこれとは異なりました。

おそらく、店で歌われたときに僕がかけた「腰砕けバージョン」(笑)はJTのほうだったと思います。
改めてオケを聴いてみましたが、まるで小編成のグレンミラー楽団が伴奏つけてるような雰囲気でした。あせあせ(飛び散る汗)
JTのなかでも、当該オケの系統は(JTでも古いタイプと新しいタイプがあるのです)、シナトラやエラ、ブーブレ等で素晴らしい演奏を聴かせてくれますので、おそらくは、そんなボビュラーボーカル然としたバージョンもNat King Coleは残していたんじゃないかと思いますが。

DKのオケはJTに比べるとよりピアノが前面に出て来てますが、全体的にはバラードの仕上がりでした。

で、この際と思ってBruceにある他の歌手のバージョンも一応すべて聴いてみたのですが、Nat King Coleのピアノトリオ・バージョンの代用になりそうなものはありませんでした。

Dean Martin のはさらにベタなバラード、
Billy Eckstine のはなぜかDoo-wop調のコーラスを従えたもので、
Rod Stewart のはいつもの調子でした。(笑)

僕的には意外にBarbra Streisand のバージョンが軽いボサノヴァ調のアレンジで良かったです。
Keyもそのまま1オクターブ下げて男性にちょうどいい感じでしたし。

でも、そんなのはMatsudaさんの趣味じゃないのはわかっておりますので(笑)、というより僕もNat King Cole のピアノトリオ・バージョンで歌ってみたかったので、オケは別途ご用意いたしました。わーい(嬉しい顔)

Youtubeにはあげていないのでここに貼り付けることは出来ないんですが、あとでメールでお送りしておきますね。
>>[43]

いろいろ調べていただき、どうもありがとうございました。

おっしゃる通り、Cole の歌う I'm In The Mood For Love のスロー・バージョンがありました。

何と検索結果のトップに出てきました。
前はそんなことがなかったように思うのですが。

トリオでの演奏は1946年ですが、この普通のバラード版は1957年ということです(焼き直さなくていいのに...)。


1958年にアメリカで黒人としてはもちろん初めて、TVのレギュラーで冠番組『The Nat King Cole Show』を持ったということですから、時代を考えると、とんでもなくクロスオーバーな人気ぶりだったんですね。

そんなこともあって、昔トリオで吹き込んだ曲も、ボーカリストとして、より幅広いリスナー層に向けたアレンジで出し直したんでしょう。

Wikiで彼のdiscographyを見たら・・・いやはや、改めて凄い数のシングル曲をチャートに送り込んでいました。
https://en.wikipedia.org/wiki/Nat_King_Cole_discography
>>[45]

Nat King Cole のヒット曲も、1945年ぐらいまではR&Bチャート(と言ってもその頃はジャズ、ポピュラー、ブルースの混ぜ混ぜチャート)にしかランクインしていない曲が多かったのが、その後は逆にポップ・チャートにしか載らなくなっています。
ターゲットの変遷がよく分かりますね。

チャートインした曲だけでもあれだけあるぐらいですから、録音した曲数は、以下リンクの通り膨大です。

全部ご覧になるお時間はないかと思いますが、一応ご参考まで。

https://www.jazzdisco.org/nat-king-cole/discography/
>>[45]

それで、何となくお気づきかと思いますが、私自身は Nat King Cole のなるべく初期の方の曲を歌いたい口です。

といっても録音年でオケを探すなど不可能でしょうから、もしまだ登録されていないオケが見つかりましたら、片っ端から入れておいてください。
片っ端から歌いたいと思います(除・英語以外の曲)。
>>[47]

>もしまだ登録されていないオケが見つかりましたら、片っ端から入れておいてください。

さすがにNat King Coleほどのビッグネームとあれば、この僕ですら過去何度か「webの森でのカラオケ狩り」に赴いたこともありますので、この先、そうそう新しいオケが見つかるとは思えません。

とくに、オケの出来具合を云々したら、それはもう、KaraFunが何かの気まぐれで出してくれるのを待つよりほかはないかもです。
(実際、ここ何年かの間にもNat King Coleの新しいオケが出ています)


というわけで、昨日送付したようなオケをまた折を見て用意していこうと思います。
「片っ端から」というワケにはとてもいきませんが。あせあせ(飛び散る汗)

Matsudaさんも「僕やmickさんの側の人になってしまう」のが一番手っ取り早いですよ〜。(笑)
ご協力は惜しみませんから。(^^)
>>[48]

ああ言ってみたものの、やはりそうでしたか。

あれもこれも歌いたいという前に、いまある曲をちゃんと歌えと、自分の中の声も聞こえているので、その方向で努力したいと思います。

これでも彼の歌は33曲ばかりトライしたのですが、複数回歌ったのはその1/3程度でしたので、この辺も改善の余地がありですね。

それから遅くなりましたが、素晴らしいメールをどうもありがとうございました。
出張Bruce-ジャズオフ編が楽しみになりました。

なお、境界線を越えて向こうに行くほど意気地がないので、国境の南にたたずんで、北を尊敬のまなざしで見ていることにします(スペイン語の曲だけ歌うという意味ではありません)。
>>[47]

Natは好きですけど、あくまで私は定番曲ですね。


>>[50]

音源、言ってもらえたら送りますよ。
>>[51]

ひとまず自分でも何とかできるようですので、このまま頑張っていきます。
出来にどうしても満足できない場合はぜひお願いします。
それからこれもるんるんハート達(複数ハート)


 みんな大好きガンバリーニ(他の人でもかまいません)
>カシスさん

以前ここでリクエストのあった These Foolish Things / Michael Buble、今度入りますので出張Bruceに向けて練習しておいてくださいね。(笑)

映画『めぐり逢い』の主題歌、Nat King Cole の少し軽めのバージョンも。


>>[58]

ありがとうございます。
また音取れないうちに終わってしまうパターンですね?
ちょっと聴きこんで練習します。
それにさびの歌詞も変えてありますね?


普段から古い曲しか歌いませんが、最近はこのようにさらに古い曲が気に入っています。

Glenn Miller/Stairway To The Stars


これは1939年に全米No.1になった曲で、ボーカルは Ray Eberle という人です。
Ellaバージョンのオケがありますが、女性ボーカルのキーをいじるのはどうも...。
>>[62]

>Ellaバージョンのオケがありますが、女性ボーカルのキーをいじるのはどうも...。

Ellaバージョンのアレンジや演奏、またはそのオケの出来がイマイチということなら仕方ないのですが、「女性ボーカルのキーだから」というだけの理由で歌うのを躊躇うのはもったいなくないですか?(^^)

キーを自分に合わせて変えられることこそ、カラオケの醍醐味、とまでは申しませんが。(笑)

この曲みたくバックにコーラスが入っていない場合、キーを多少いじっても聴いていて違和感は少ないかと思います。
そう仰らずに是非お試しを〜。(^^)
>>[63]

ありがとうございます。

では早速、と去年までなら明日にでも伺うところですね。
いくつ下げればいいのかは、今のところ不明ですが。
>>[59]
 そう言えば、これ私がリクエストしたやつだあせあせ
なんでスラスラ歌えるのかな?と思ったら(笑)
[62]の Glen Miller よりちょっと新しい、古い曲の話です。

1959年に出たザ・ピーナッツのデビュー曲「可愛い花」(Petite Fleur)。
Sidney Bechet というアメリカ人ジャズ・プレーヤーが1952年に作曲・演奏した曲で、1959年に Chris Barber's Jazz Band のカバーが全米5位になり、世界的なヒットとなった曲です(但し、インスト)。

その頃にボーカル版もあったようですし、Petula Clark やシャンソン歌手のフランス語版というのもあるそうですが、アメリカのチャート上に現れたのは、1965年に Lou Johnson が歌った次のバージョンでした(なんて、さっきたまたま見つけたばかりです)。



掲示板に「別れの朝 / ペドロ&カプリシャス」の元歌英語版のオケが紹介されていましたが、この曲のオケはさすがにないでしょうね。

ジャズや Billy Vaughn のインストに合わせて歌うという芸当もきっと難しいので、そのうち sing-along してみます。
>>[66]

 超かっこいいですねぇ。
Matsudaさんの歌で聴いてみたいです。
>>[67]

ありがとうございます。
なんとか sing-along できるよう頑張ります。

しかし、他にも何曲かありますが、歌謡曲なりJ-Popでは歌おうなどと思わなかったのに、英語版を聴いた途端に歌いたくなるというのはどういうんでしょうね。

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