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Neil Jasonコミュの動くジェイソン

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貴重な動くニール・ジェイソンを特集します。

やっぱり近未来的大型テレビ(薄型じゃない)とビデオデッキ(チャンネルはダイヤル)こそ1980年頃のトレンドなんだね。

しかも、MADE IN USA! JAPANじゃないぞ(笑)

DVD? Blu-ray? なんじゃ、そりゃ?

コメント(9)

まずは、これからです。

ブレッカー・ブラザースの「East River」
まさか、動画があるとは思ってませんでした。
やはり、リードボーカルを取るジェイソン!
強烈です。


音量が小さいのが残念ですが、本当に貴重です。
音量が小さいと、お嘆き方にはこちらを、
スライドショーとともにNew YorkのEast Riverを想像してみてください!

さて、お待ちかねのライブ動画です。

ブレッカー・ブラザースといえば、この曲ですよね。
1980年、オランダのノースシー・ジャズフェスティバルでのライブです。
Some Skunk Funk

ここでのジェイソンも、ぶっといです!
ただ、ファションが・・・・(笑)
はじめまして!
他のコミュで紹介されていたので、早速参加させていただきました。

私も20数年前に「Heavy Metal Be-Bop」を初めて聴かされ、
ぶっ飛んだ一人です。
当時の音を聴いたときは、プレベ(確か裏ジャケットに写っていた?)と
信じていましたが、ジャズべなんですね(笑)

音も当時流行っていた若干CHORUS(FLANGER?)をかけたベース音に
懐かしさを感じてしまいました。

なかなか音源を含めて、自分も手持ちネタがないのですが、
これからも楽しみにしていますので、盛り上げていって下さい。
> TOMOKEYさん

一番乗り、ありがとございます!(^O^)/

ジェイソンの音って、ブレッカーの歴代ベースではマーカス・ミラーよりもウィル・リー(24丁目バンドの頃まで)に近いと思えます。
ライブの映像見て聴いて感じたのは、そのぶっとさはウィルを凌いでるように思ったのです。

彼のベース、詳細は判りづらいんですが、見たところ60年代のパッシッブ、色はキャンディ・アップル・レッド(CAR)でマッチドヘッド、ボディは色が剥げかけてます。
ピックガードに何やらスイッチらしきものが付いてます。
ピックアップコイルのタップを切り替えてるんでしょうか?
ここに秘密ありそうですね。
そして何よりタッチが強烈なんでしょうね。
ジャコのプレイとも共通するものも感じます。
時に大袈裟なストローク、見ていて楽しいです。

ただ、オーバーオールと帽子、そして顎髭があまりに・・・(笑)

僕がジェイソンのコミュを立てたかった理由のひとつが、この映像を偶然発見したからなんです。
最初はブレッカーの映像を色々探してたんですが、この動くジェイソンのプレイに圧倒されたんですよね。

ジェイソンのプレイ、ベース弾きの方にぜひ見てもらいたいと思っております。

続編もありますので、今後もよろしくお願いします。
続編といっても同じ曲、Some Skunk Funkの別バージョン。

場所は変わって、ノルウェー。
1980年のKongsberg Jazz Festival

ちょっと、アンテナの調子が悪いのかザラついた映像ですね〜
ノルウェーからの電波だから、アンテナの向き変えなきゃ。
ついでだからテレビも地デジにしといて!



演奏は先のオランダより安定してます。
先のヤツは最初の方でブレッカー兄弟が共にミスってましたが(笑)

珍しいことに、前半部分にマイケルが語る機材紹介があります。
といっても、サックスではなく、ラックマウントのエフェクター(笑)
ハーモナイザー(MXRかEVENTIDEか?)を調整してます。

ジェイソンのソロは5'14あたりからです。

ジェイソン君のファッションは変わらず。
ライブ終わったら、農作業にでも行くつもりなのか(笑)

オートワウを駆使したチョッパープレイが見事です。
フィンガーでも太い音ですね!
足下が見えないですがこの時代だと、やはりミュートロンかな?
アンプはACOUSTICみたいですね。

次の人が来るまで、次のネタ出しません(笑)
ネタではなくツナギです(笑)

ジェイソン君の衣装、オーバーオールについての解説です。
(オーバーオール研究室 http://www.geocities.jp/overall_lab/oclong.html)

胸当て(ビブ)・吊り紐(サスペンダー)が付いたズボン。
現在主流のハイバックタイプは背中の臀部から吊り紐までが一体になっているもの。
もともと作業用の衣服のため、左の太腿外側にハンマーループ(金槌をぶら下げるための輪)、右の太腿外側にスケールポケット(定規を入れるための縦長のポケット)が付いているものが多い。
最近のものはウェストや太腿がゆったりしていますが、ひと昔前(20年以上前)にはスリムなシルエットのものが主流だったそうです。
ウェストにベルト通しが付いているものも多く見られます。
また、1970〜80年代は、我が国におけるオーバーオールの全盛期でした。
当時のオーバーオールの主役は、小中学生の男の子でした。
僕も含め皆さんも少年の頃は履いたこと、あるんじゃないでしょうか。

左写真、ジェイソン君とバリー・フィナティのステージでのツーショットですがジェイソン君、スリムには見えませんね(笑)
いや〜〜失礼!

知らぬ間に17名の方が参加していただておりました。
ほったらかしですいません。

1980年、オランダのノースシー・ジャズフェスティバルで先のSome Skunk Funk以外の曲も見つけております。
曲はFunky Sea, Funky Dew
マイケルのメロウでありながら情熱的なソロが中心、それを支えるバック陣も絶妙です。
バリーと向き合うジェイソンもカッコいいです。
ちょっと長い演奏ゆえに2編に分れてます。

Part.1

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