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ダニエル・バレンボイムコミュの♪新譜情報・感想トピック♪

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バレンボイムの新譜情報と新譜の感想はこちらでお話しましょう♪

コメント(63)

>WATSONさん
情報ありがとうございます♪マーラーはあんまり深く聴いたことない作曲家の一人なので、これを機会に聴いてみようと思います。

あと、ベートーヴェンのDVDより先にこちらのDVDが出るようですね。
『タンゴ・ヒストリー〜わが懐かしのブエノスアイレス〜』 
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2509115

新譜が出るのは嬉しいけど、オペラのチケットも買っちゃったのでだいぶお財布が厳しい…。
すいません、新譜ではないのですが・・・

こういうのはどうでしょうか?
http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=1981175

ランランのピアノ&バレンボイムの指揮でとても個性的に仕上がっていると思います♪
マラ9の国内盤は5月23日に発売予定ですね。
http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=2533652

私はなんとなくこちらを予約しました。聴けるのが待ち遠しいです。
WATSONさんがご紹介くださった、『ピーターと狼』大変楽しみです。LPでしか発売されてなかったようで、ヤフオクで高値がついていたのを見かけたことがあります。

当然ながら、演奏家の肉声がCDになることってあまりないですし、とても興味深いですね。
「ピーターと狼」は一時期、英語のリスニングに使ってました
ウッシッシ デュプレのイギリス英語でまたお勉強してみようかな。
「ピーターと狼」のCD、入手しました〜るんるん

デュ・プレのナレーションがとても優しい声でいいですね。
演奏もナレーションに合わせてなのか、穏やかに流れる感じで、なんていうか絵本を読んでいるような気持ちになる演奏だと思いました。
デュ・プレのキレイなイギリス英語は、やはり英語の勉強にも役立ちそうですほっとした顔
ピーターと狼
遅ればせながらゲットしました。

デュ・プレの英語は、聞きやすいし
曲自体も面白くて好きですね

録音された時期を考えると複雑な気持になってしまいますが
こんにちは、

>♪ひさりん♪さん、

「ピーターと狼」、CD化されたのですね。私はLP時代に聴いたのですが、もちろん美しい英語を堪能できたものの、どうしても語り全体にある種の「暗さ」を垣間み、あの時は通して聴くのが辛くなったものです。「動物の謝肉祭」も一緒でしたよね。

>WATSONさん、

ECOとのモーツァルト:レクイエム は持っていませんでしたね。初期のパリ管とのCDは持っていましたが。

ベルリンフィルを弾き振りしたベートーヴェンのピアノ協奏曲全集 は発売当時に購入したので、お気に入りのCDです。私は4番の演奏に魅せられました。
ニューイヤーコンサートのトピにWATSONさんが貼って下さったURLですが、こちらにも貼っておきます。

ウィーンフィル・ニューイヤーコンサート2009のDVDとCD発売予定です。
http://www.hmv.co.jp/search/artist/000000000043407/formattype/1/sort/date/
>BackyBall さん

はじめまして♪管理人です。コメントありがとうございます。

>この演奏に再会できて何か救われた気分になりました。

あぁ〜、なんかそういのっていいですね…。
私も一応演奏家なんですが、演奏家として、「救われた」って言ってもらえるのって一番嬉しいのではないかと思います。
私はまだCD&DVD入手していないので、さっそく購入しようと思います。

受験がよい結果になるよう、応援しています。
BPOの公式サイトの動画配信の新譜情報から

Daniel Barenboim in conversation with Stanley Dodds




BPOの公式サイトの動画配信の新譜情報から

Chopin 2 (これは、ピアノのみ)
バレンボイム『ショパン・リサイタル・イン・ワルシャワ2010』 (DVD)
11月20日発売予定!
これぞ巨匠の芸! オール・ショパン
バレンボイム・ワルシャワ・リサイタル

2010年はショパン生誕200年であると同時に、大ピアニスト、ダニエル・バレンボイムの演奏活動60年という節目の年でもありました。このDVDは、バレンボイムがワルシャワのショパン・ガラで行ったリサイタル映像。繊細で色彩感溢れるバレンボイムのピアニズムが凝縮された演奏。解釈は濃厚なロマンティシズムに溢れ、深みがあり、まさに巨匠の風格。ライヴの高揚感も加わり、観客を魅了するブリリアントな演奏を堪能することができる映像です。(キングインターナショナル)

【収録情報】
ショパン:
・幻想曲 ヘ短調Op.49
・ノクターン 変ニ調Op.27-2
・ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調Op.35『葬送』
・舟歌 嬰ヘ長調Op.60
・ワルツ ヘ長調Op.34-3
・ワルツ イ短調Op.34-2
・ワルツ 嬰ハ短調Op.64-2
・子守歌 変ニ長調Op.57
・ポロネーズ 変イ長調Op.53『英雄ポロネーズ』
・マズルカ ヘ短調Op.7-3
・ワルツ 変ニ長調Op.64-1『小犬のワルツ』

 ダニエル・バレンボイム(ピアノ)

 収録時期:2010年2月28日
 収録場所:ワルシャワ・フィルハーモニー・ホール(ライヴ)

 収録時間:90分45秒
 画面:カラー、16:9
 音声:PCMステレオ、DD5.1、DTS5.1
 NTSC
 Region All

【ACCENTUS Music(アクサンタス・ミュージック)】
新しい映像レーベル「アクサンタス・ミュージック」は、ドイツ、ライプツィヒを拠点とし、経験豊富なプロデューサー、ディレクター、カメラマン、エンジニアと共に、注目のコンサート、話題のオペラの映像や長編ドキュメンタリー映像をDVDとBlu-rayでリリースしていきます。
 2010年の冬、そんな彼らが自信を持って発売するのは、いずれも最新の高品質な映像ばかり。まずはショパン生誕200年を記念してワルシャワで行われたキーシン&デミジェンコによるショパンの協奏曲。2010年春に行われた「ルツェルン・イースター音楽祭」よりクラウディオ・アバドとシモン・ボリバル・オーケストラの『悲愴』。ダニエル・バレンボイム演奏活動60年を記念したワルシャワでのショパン・リサイタル。最後に生誕300年W.F.バッハのクリスマス用のカンタータをマインツ・バッハ合唱団がアウグスティーノ教会で行った美しいライヴ映像。これからのリリースも大いに期待できる映像レーベルの登場です。



HMV
 ↓
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3933186
>50

ブルーレイも出るみたいです。
DVDに比べて、少し高めですけどね。
未購入の方で、ブルーレイが再生できる方むけです

HMV
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3965316
ウェスト=イースタン・ディヴァン・オケとのチャイコ「悲愴」聞きました!

シンフォニックでどっしりとした表現、それでいて若い奏者からなるオケのフレッシュな音色を堪能いたしました。

その分、やや抒情性という面では物足りなさもあったかも?(笑)
リストの協奏曲、ようやく聞きました。
しっとりとした、抒情味に溢れたピアノの音色を堪能しました。

ブーレーズ指揮のシュターツカペレ・ベルリンも重心の低い、じっくりした伴奏で聞かせてくれました。もっとドライな指揮になるかなと思ってたので、ちょっと意外でした。アンコールの「愛の夢」と「忘れられたワルツ」も良かったです。

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