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創価学会撲滅国民会議コミュの何故、創価学会批判をし続けるのか…?

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 ある人を介して、「『あの人は、何故、創価学会の悪口ばかり言うんでしょうね…?』、と、言っておられましたよ…」、との伝言を受けた。答は、簡単である。創価学会が、集団で個人を攻撃し、個人の生活も、家庭そのものも破壊し続けてきたからである。

 昨年も、私がカウンセリングしている家庭の屋上に、複数の人間が度々侵入し、明らかに、この家族を威嚇していた者がいたが、その犯行が創価学会の行ったものだと私は思ったからである。

 この家の主に再三誘いを掛けているのに、創価学会の地域の集会に出席しないことに業を煮やした結果だと思っている。脅せば来るとでも思ったのだろう…。

 この37年、間欠的ではあっても、ずっと創価学会のイヤガラセを受け続けてきた。そのことを羅列的に書くとすれば、二百や三百にはなるだろう。

 人間として為してはならないし、許してはならないことは、イヤガラセや脅迫によって人を屈服させることである。

 今、イタリアでは、マフィアのことを口にすると、身の危険を感じなければならないそうだが、今の日本社会では、創価学会のことを正面から批判すると身の危険を感じながら生活しなければならない状態に陥ってしまうそうである。(創価学会員たちが言っていることである)

 5月17日の日記に、ある事件について『創価学会の犯行ではないのか…?』、と書けば、

>鬼道さん、そんな事を書いて大丈夫ですか?
貴方の身の安全が心配になります。
どんな大手のマスコミでさえ絶対に触れない部分です。
この部分への関与は、慎重になさったほうが・・・。

>人間、生きていてナンボですよ。

という脅しとも取れるコメントが入ってきた。

 創価学会というのは、これまでに、これに類した脅しを何度仕掛けてきたかしれないし、イヤガラセ、威嚇、尾行、盗聴、家宅侵入、果ては、明らかな商売妨害をし続けてきた。

 今の仕事で言うなら、『生活情報』という無料紙を月に2度発行しているが、それへの広告を出さないよう、広告主たちへの働き掛けをずっとし続けてきたのが創価学会である。

 今回も、再び、商売妨害の矛先を向け始めているため、再び、彼らの行為を書き連ね、批判を再開することにした。

コメント(3)

「何故、創価学会批判をし続けるのか」…?

 「創価学会とは、何物か…?」

 創価学会という集団が、団地などで大変な力を持っていることは、知人から聞いて知ってはいた。しかし、それを肌で感じたのは、37年前、団地の自治会で彼らと初めてぶつかった時からである。

 団地自治会で、ある人々が悪意で突っ掛かってくることに不審を抱いていたとき、事情に詳しい人から、その人々が「創価学会である」ということを聞かされた。

 こちらは、別に宗教に対して偏見を抱いていなかったので、何故、対立的な態度を取るのか理解に苦しんだが、次第に分るようになっていった。団地という集団を、自分たちの思い通りに動かすため、障害になると思われる人物を、潰してゆくのが彼らの目的だということが分ってきたからである。

 創価学会が取る手段には、悪評の流布、イヤガラセ電話、子供社会でのターゲットになった家庭の子どもへの子ども社会からの締め出し(イジメ)、監視、尾行、職場への電話、レッテル張り、など、考えられるあらゆるイヤガラセを繰り広げてくる。

 監視しているぞ、との脅しを掛ける手段として、彼らがよく使うのは、玄関ドアの前に、タバコの吸殻を1本、落としておくことを毎日続けたり、庭に侵入して覗いていたことを示す足跡をワザとつけたりなどする。

 多くの家庭では、この脅しで奥さんがパニックに陥って、引越ししてしまうことになる。我家のお母さんは、それを笑い飛ばしてしまう。肝っ玉母さんの肝っ玉母さんたる由縁である。

 イヤガラセ電話も、毎晩12時5分に掛ってくる。「もしもし…」、と、こちらが呼びかけても、向こうは無言。そんなことを一月半も続けた。

 これも、我家の肝っ玉母さんは、「暇な人やねえ。今からエエ声聞かせてあげるから、そこで聞いときな…」、などと堪えない。

 我家は、私だけではなく、女房殿も、この調子だから、創価学会との戦争を戦ってこられたと言えよう。
 「何故、創価学会批判をし続けるのか」…?

  「創価学会の戦術」?…悪評流布の手法

 創価学会がターゲットと狙った者への執拗な攻撃の内、「悪評の流布」は、5段階で行われる。

?変人・奇人として笑い者に仕立て上げ、人々の心にターゲットへの蔑みの感情を醸成させる。

?夜盗、ペテン師、詐欺師の類ではないか、との噂を流し、人々を疑心暗鬼に陥れ、ターゲットから引き離す。

?アカ(社会主義者)ではないのか、との噂を流し、ターゲットの発言が偏向しているものと、人々に印象づけさせ、離間を図る。

?在日朝鮮人ではないのか、との噂を流し、ターゲットの言動がおかしい、と、人々に印象付ける。

?特別な人、という形で被差別部落民であるかのように印象付け、人々が避けるように仕向ける。

 ターゲットになった人は、この5段階の何れかで激怒の感情に駆られ、彼らの術中に嵌って自滅してゆく。

 悪意の環は、「侮・蔑」を基底とし、冷→恣→傲→狭→背→虚→疑の環を回すことによって成り立つが、これは、生命活動を阻害する行為のため、ターゲットとなった人に影響するだけでなく、その悪意の作業に加担した人々の生命をも蝕み、死に到らせることになる。

 「悪評の流布」は、創価学会の常套手段であるが、人が他人の悪口を歓迎する性質を利用し、それに乗った人々を、同じ悪意を抱き、口にした者同士としての連帯感を持たせる手法に出る。

 この手法を開発したのは、池田大作その人であろう。彼は17歳まで在日帰化2世として育ち、その過程で受けた日本人からの仕打ちに恨み骨髄となり、又、青年期、金融業で鍛えた取立ての手法から、人間が如何に他人を蔑みたいと願っているかも覚ったのであろう。

 それを5段階に纏め、会員の広宣流布の活動での障害になる人物への攻撃手法として確立したものであろう。
 「何故、創価学会批判をし続けるのか」…?

  「創価学会の戦術」?…悪評流布の手法?・心理操作

 創価学会の採る戦術は、証拠の残り難い「心理操作」によって相手を孤立化させ、心理的に追い込んでゆく戦法を採る。

 ?の「変人・奇人として笑い者に仕立て上げ、人々の心にターゲットへの蔑みの感情を醸成させる」というのも、人間の他者を自分より下の人間と思いたい、という誰もが抱いている心理を巧みに利用し、ターゲットとする人物を話題に上げ、人々の心に蔑みの感情を起させ、笑いに釣り込むことによって、己がターゲットを蔑んだという事実を自覚させることを目的として行われる。

 人々に蔑みの感情が湧けば、その人物がどのような発言をしようと、その心理があるために、まともには聞かなくなる。そのことが狙いなのである。

 ?の「夜盗、ペテン師、詐欺師の類ではないのか、との噂を流し、人々を疑心暗鬼に陥れ、ターゲットから引き離す」というのも、蔑みの感情の上に、どうも、反社会的な人物ではないのかという「疑心」を惹起することを目的として行われる。

 こうなると、多くの人々が敬遠するようになる。反社会的な人には近づくまいとの心理が働くからである。

 ?の「アカ(社会主義者)ではないのか、との噂を流し、ターゲットの発言が偏向しているものと、人々に印象づけさせ、離間を図る」というのも、今では効果は期待出来ないが、かつて学生運動華やかなりし頃、赤軍派などが人間ならざる行為を為していたために、一般の人々に恐れられていたからこそ、効果のあった噂なのである。「どうも、あの人は危険人物らしい…」、と、遠ざかるからである。

 ?「在日朝鮮人ではないのか、との噂を流し、ターゲットの言動がおかしい、と、人々に印象付ける」というのも、かつて在日韓国・朝鮮人に対する日本人のアカラサマな差別は、酷いものであって、そのことを我々の世代は記憶しており、ターゲットから人々を離間させるのに結構力を発揮したからである。(そのことを、在日帰化2世として育った池田大作氏は、最もご存知だったのであろう)

 ?の「特別な人、という形で被差別部落民であるかのように印象付け、人々が避けるように仕向ける」というのは、五つの噂の中で最も強烈なもので、それまで親しく話していた人々も、敬して近づかずの態度に出る。被差別部落の人々が怒って当然のことである。

 私も、その噂を流された時、人々の極端な態度の豹変振りに驚いたものだが、この陰湿な差別感情は、今も、根深く残っているように感じられる。

 この、人を追い込んでゆく5段階法は、見事という他はない。ほとんどの人々が、何れかの段階で精神的に追い込まれて発言しなくなるか、その地域から引っ越して行く。

 逆に言えば、それほど悪辣なことを創価学会は、これまでに数多く実行し、日本社会を陰湿で、疑心暗鬼に満ちたものにしてきたと言えよう。

 子ども社会のイジメは、それが子ども社会に反映したもの、と、私などは思っている。

 これで、お分かり頂けたであろう。私が、何故、創価学会を批判し続けているのか、ということを。 

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