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シネマPeopleコミュのどっちに付こうかな…

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川嵜さんが次世代DVDをよく知らないとおっしゃっていたので。
ちょっとピックアップしてみました。

http://www.keyman.or.jp/3w/prd/46/30001146/?vos=nkeyadwwa07061300209

http://allabout.co.jp/computer/av/closeup/CU20050405A/

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/col/20060418/116344/

開発元の違い:Blueray>Sony(松下、アップルは支持)、HD DVD>東芝(NEC、マイクロソフト、インテル支持)
各社もどっちに付くか発表している。
パラマウントやディズニーや、シャープや、パナソニックや…。
記憶容量の違い
コスト:HD DVDは今あるDVDの工場を流用できるので安価に作れるらしい。

XboXはHD DVD対応


http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0401/17/news001.html
 ・大容量と生産性
 大容量を記録できるメディアであることと、さらにそれを安価に量産できるものであること。HD DVDの場合、既存のDVD製造設備を改変することで生産が可能。近い将来、DVD並の生産性を確保できるとしている。対して記録層の深さが0.1ミリしかないBlu-rayは、全く新しい生産設備と技術が必要になる。

Blu-ray DiscはBlu-ray Disc Association(Blu-ray Disc Foundersより改称)により策定されており、HD DVDはこれまでDVD規格を策定してきたDVDフォーラムによって策定された。そのためDVDの後継規格はHD DVDのみであり、Blu-ray Discは独自に開発が行われているため厳密には次世代DVDと呼ぶのは正しくない。しかしDVDが一般化されていることなどから、HD DVDとBlu-ray Discを含めて次世代DVDと呼ぶことがほとんどである。
HD DVD・Blu-ray Discの呼称がまだ消費者に浸透していないため日本のマスメディアではそれぞれの規格を支持している代表的な企業の名称を示し、「東芝陣営」「ソニー・松下陣営」と併記されることも多い。


記録層が浅いBlu-ray Discは記録密度を上げるのが比較的容易なため、片面一層25GBの記録が可能であるのに対しHD DVDにおいては片面一層15GBである。

片面2層にHD DVDとDVDを記録した「HD DVDツインフォーマットディスク」がHD DVDの発売当初(2006年3月)の段階から製品化されている。一方Blu-ray DiscとDVDのツインフォーマットディスクは現在開発中。
>将来購入、業界の以降を見越して買っておく場合に有効ですね。



個人的には
自宅のHDDRが東芝のRDシリーズ。
編集の使い勝手が良く、Macにも繋がる。
しかし使っているパソコンはAppleのMacintosh・。
前者はHD DVD、後者はBlu-ray支持。
行く末を見守りたいような、とっととハイビジョン画質を録画できる機器を欲しくもある。
見られても保存できないのはジレンマである。

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