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高 野 天 空 創 世[公式]コミュの�睫酩卩薫Δ侶狆譟繕睛貌�の情事〜

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大学1年生の冬−
今日も授業が終わり下校する時間だ

「�睫遒�まえこの後どうすんだよ?俺ら帰るぞ」
いつも授業が被る時は一緒に帰る友人であるのり田が訪ねてきた
「悪い。俺今日用事あんだよ、またな」
そういうと�睫遒楼貘�先に帰る

「�睫邵廼疉佞�合い悪いよなあ」
「ってか毎週金曜はいつもだろ?女じゃない?」
「まさか!あいつは彼女できたらすぐ言ってきそうだろ」
のり田とのぶくんは雑談しながら帰って行った

夜の6時−どこも授業が終わり使ってる教室は皆無の1号棟
そこで1室だけ電気が点いていた
「�睫邨�は本当にパソコンの扱いがヘタクソねぇ」
誰かと思えばそこにいたのは�睫遒肇罐Ε譽い箸いΔ△戚召鮖�つ情報教師だった
「今日もいつもみたいに補修始めるわよ」
「よろしくお願いします先生、いや、ご主人様」



続く

コメント(85)

岡田に襲われボロクソになったのりだー
ノリダーは何を思ったのか一言つぶやいた


「高野誕生日おめでとう」


つづく!
高野は6号館をあとにし帰路についていた
「高野、さすがにやりすぎじゃねぇか?」
そこには高野の親友、いや寝友のりんかしんがいた
「りんか、なんのことだ?」
「ノリダーだよ、何もしてないのにあそこまでしなくても」
「うるせーなインチキ筋肉野郎が!てめーも同じ目にあわすぞ!」
そう高野がいうと同時に二人は、あのバキのキャラ同士が戦う前になんか、ぐにゃ〜て風景がなってる奴、みたいな感じになっていた!



一方その頃


「なんで俺はあんな奴の誕生日祝ってんだカスが!この春日ー!」
とノリダーは叫んだが6号館には誰もいない

はずだった!

「あなたも高野君にやられたんだ、小川くん」
「お、おまえは!」



果たしてノリダーの前にあらわれたのは誰なのか!?
俺がバキにハマりだしたからって戦いそうな感じにさせられた高野とりんは!?

つづく
ここでアンケート
この先の展開をどうしたら面白いと思いますか?

1、ラブコメ風官能小説
2、鬼畜系官能小説
3、昼ドラ系官能小説
4、同姓愛系官能小説
5、その他
「何を勘違いしてるんだ高野?」
りんが言い放った
「あ?」
高野は怒り奮闘であった
がしかし、りんの一言が場の空気を変えた


「俺はおまえのことが好きなんだ!」




一方

「おまえは!」
そう、ノリダーの前には高野に恨みを持つ人がいた
「最終兵器!」
ノリダーの前に現われたのは最終兵器だった
学校に全く顔を出さなかったため辞めたかと思われていたが
「ちょっと忘れものがあって
「忘れもの?」
ノリダーが訪ねた瞬間口付けで口をふさがれた
「高野くんへの復讐と、あなたへの気持ち」






つづく
高野、りんサイド

「はぁ?ゲイかおまえ?」
高野は一瞬りんの言葉にひいた
こいつ気持ち悪っ!と
だがしかし高野はその時高鳴る自分の鼓動に気づいていなかった




ノリダー、最終兵器サイド

「え?…は?」
ノリダーはわけもわからず固まった
最終兵器はあまりしゃべったことはない
なのになぜ迫られてるのか?
戸惑うノリダーをよそに最終兵器はノリダーに覆いかぶさる
「わたしと付き合ってください」
ノリダーは返事をいう前に最終兵器はノリダーに口付けした
ノリダーは突然の告白に本能のまま体で答えた



※これが後に最終○器彼女というマンガの原型となっているのはいうまでもない




つづく
> 大阪行きたいRYOめんさん
今後はノリダー無視して同性愛にはしるのか!?
どうなるかお楽しみに(^0^)/
高野りんサイド
だが高野はこの時まだ自分の気持ちに気づけないでいた
高野は走ってりんから逃げた
「おい!たかの!!待てよ!」
りんは基本的に俺とジム行ってランニングマシーン使っても俺が30分以上走る中、10分位で止めてしまう位持久力ないので
りんは高野を見失ってしまった


ノリダー、最終兵器サイド
ノリダーは最終兵器と口付けを交わしながら体を優しく撫でたwww
最終兵器は少し脅えているようだったwww
第二章で高野と今俺が見ても何が起きてるかわからないような感じになってしまったので性行為に対して恐怖感が生まれているようだwww
だがノリダーの愛撫はまるでその手にハムスターを包み込むような、優しい愛撫だったwww
次第に最終兵器も体が反応してきたwww
みwなwぎwっwてwきwたwwww




書いてる俺が気持ち悪いと思っちゃう小説なんで、基本的にコメントが来ないと書く気めげます!
続く
高野サイドは置いといてノリダーサイド


ノリダーは最終兵器のふにゃららに指を入れた。
中はすでに濡れていた。
まるで犬の鼻のように濡れている
ノリダーはベースで鍛えた指で最終兵器を喜ばした
「凄い…まるで…」
手マンされたことないからいい表現方法が出てこない

とりあえずノリダーはドキュメンで鍛え上げたタッチタイピングで最終兵器の顔を見ながら最終兵器の色々な場所をタイプした
「やばい…いきそ…」

その時である!!

誰もいるはずがない6号館で扉が開いた
「最終兵器…!!」
「えっ!?」
なんとそこには高野の姿があった





つづく
のか?
「ノリダー!岡田にやらせただけじゃ手緩かったか」
「高野!じゃああの岡田のやつは!」
「うん、俺が仕組んだのー!」
そのときノリダーの中の何かが壊れた
ノリダーは高野に襲いかかった
「5連!釘パンチ!!」
だが高野の能力がノリダーの攻撃を防いだ
「ダイニングキッチン!」
夜の鶴見大学6号館ー
最終兵器(捕食レベル37)を巡ったグルメバトルが始まった!




つづく
「くっ!やはりトシーのダイニングキッチンは強力だ、。5連の釘パンチでやぶれんとわ!」
「危なかった。ノリコの奴まさか5連まで打てるようになってるとは、。近距離では不利だ」
いつのまにか二人は呼び方まで変わっていた
がそこは突っ込まずに、両者のファーストコンタクトは互角!
どちらかが少しでも気を抜いていたら、抜いた方(性的に)がやられていただろう
「凄い、。これが四天王同士のバトル!」
最終兵器(捕食レベル37)はただただ二人のバトルを見るかとしかできなかった





アンケートを取ってラブコメをリクエストされたにもかかわらずこのままつづく
高野のダイニングキッチンは基本的に3つの触手を使う
ストパー
天パー
ヒゲの3つだ
ノリダーの釘パンチを防いだのは天パーの力とストパーの力だ(普段防御は天パーだけで事足りるが、ノリダーのパンチが強かったためストパーも使った)
つまり高野はまだ全ての力を出していなかった
ノリダーもそれには気付いていた
「ノリコめ、まさか俺にヒゲまで使わせるとはな、。」
高野を纏うオーラが変わった
「トシーめ、ヒゲを使うみたいだな、。ならば俺も最後の賭けだ!まだ試作だが打つしかない、10連釘パンチを!」






トリコに出てくる飯で何が食ってみたいですか?
俺はクリームマツタケ(?)と醤油バッタ
つづく
その時である
なんとまた部屋の扉があいた

「高野こんなとこにいたのか!」

そこにはりんの姿があった
高野はりんに気を取られた
「こんなとこまで追ってくんなよ!」
だが高野の胸は高鳴っていた
「くそなんなんだこの胸の高鳴りは、。胸が苦しい、。一体何−」


「10連釘パーンチ!!」
ドゴーン


高野がりんに気を取られてる隙にノリダーは10連釘パンチを打った
高野は倒れた






つづく
「高野ーーー!!」
りんが高野に駆け寄った
「ちっ、おまえが入ってきたからやられちまっただろ」
「え!俺のせいかよ?!」
「いや、おまえに惚れたことに気付けなかった俺のせいだな」
「え?」
「二度も言わすな、俺は…どうやらおまえに…ガクッ」
高野は静かに目を閉じた
「高野ーーー!!」
りんは泣いた。スコールのように短い時間だが凄まじい量の涙をこぼした。
「ノリダー、。よくも高野を!うぉーーー!」
そこには愛を背負い怒るりんがいた




つづく
「うぉーーーー!!」
りんは叫んだ。まるでその哀しみを流すかのように。
「うぉーーー」
「10連釘パーンチ!!」「ぉっ!?ぇーー!?」

りんが叫んでる間にノリダーはりんに釘パンチを打った。
りんは倒れた
「小川くん!これで終ったのね!」
戦いが終わった刹那、最終兵器がノリダーに駆け寄った
「10連釘パーンチ!!」
がノリダーは最終兵器にも釘パンチを打った
最終兵器は倒れた

こうしてノリダーは世紀末覇王になった(ずーん)



第四部完!
第五部〜高野の拳〜につづく
第五部予告編

20XX年−鶴見(だけ)は核の炎に包まれた
暴力が世界を支配する時代(鶴見だけ)弱い者は絶望の渦に飲まれた
そんな中一人の男が現れた・・・!!

「愛故に哀しまねばならぬのか・・・」
「我が生涯に一片の悔いなし!!」
「見てりんちゃん、私の腕こんなに太くなっちゃった・・・」
「ソロモンよ!私は帰ってきた!!」
「この闘いから帰ってきたら、あいつに気持ちを伝えようと思うんだ」
「高野さん遅いわね、私ちょっと見てくる」
「ここは俺に任せて先に行け!なぁに、あとから絶対追いつくからよ」

様々は気持ちの交差
様々な死亡フラグ
男達は何故に拳を交わすのか!
何故に体を交わすのか!
男達はその果てに何を見るのか!!

高野敏之愛の劇場・第五部〜高野の拳〜
Comming Soon

ここは鶴見大学
今日も数々の学生がここで大学生活を楽しんでいる
あるものはSEX
あるものはSEX
あるものはオ○ニー
様々なものがいる
その中の1人が彼だー


俺の名前はあきさわりょう
りょうめんと呼ばれている
大学3年だが実質2年生より単位が足りない
というのも最近俺と単位取得のため協力してくれてた高野とノリダーが学校に来ないのだ

まぁそれだけが原因じゃないが

しかし最近あの2人はどこに行ったんだ?
そんな事を考えながら新宿は歌舞伎町を歩いていた

「ホストやってみませんか?」
「キャバクラどうっすか?」
今日もスカウトが飛びかう
うっとうしい

てかなんで夜なのにこんなチカチカした看板ばかり…

俺は目を疑った
その看板はホストクラブの看板

NO.1
翔

ちゃらそうだがもてそうだ

NO.2
トシ
見覚えのある無精ヒゲにテンパ


…高野!?






つづく
高野は今日も接客をしていた

「はい!ピンドン入りましたー!」
高野は今日も皆の人気者
「高野くんにとって私は大勢の客の中の1人なんでしょ?」
「そんなことないよ!」
「うそー!高野いってもナンバー2だしっん!」
高野は客に口付けをした
「俺だって君と離れる時は哀しい、だがその哀しさが、また君への愛を感じさせてくれる」
「え?」
「愛ゆえに人は哀しまねばならぬのか…」
チャラッ
高野がネックレスを見入りながらつぶやいた
「それ、私があげたネックレス!」
「離れてるときは哀しいけど君と僕の愛はいつもお互いの胸のなかさ」
「高野くん…」
「ごめん!次のお客さんの相手しなきゃ!今度またあのホテルでね!」

高野はそういいながら席を離れた
高野はホストになっていた




きもい!

つづく
夜の1時ホストクラブはもう閉店
高野は仕事も終わり控え室にいこうとした
「あぁ〜今日も疲れたわ、。しかし女の貢ぎ物いつも持ち歩くのも疲れるわ、。」
そう、高野は女性からもらった物をすべて持ち歩き、対応する女性によってそれを付け替えていたのだ
「まぁこれでセックスできて金も入るんだから、くくっ女なんてちょろい生き物だぜ」
そして控え室に入ろうとした時中から声が聞こえた
「なぁ高野さんそろそろNO.1になるんじゃね?」
どうやら下っ端ホストのようだ
「まぁでもいっても翔さんには勝てないだろ、器が違うよ」
NO.1とNO.2の争いに入れないから話のネタにするしかない
まさに下っ端の極みここにありだ
だが高野はそれを聞き笑みを浮かべた
「別に翔なんざいつでも抜ける、だがまだその時じゃないんだよ。馬鹿なやつらだ」

そしてある出来事が起きた




つづく
ぶるるる
「ピッ…はい、高野」
「大変です高野さん!」
高野は高野派のホストに電話で起こされた



「なんだと!?」

高野は走りだした
高野が着いた先には消防車と火柱が上がっていた
そう、そこは高野の働く店「@ドンキ」がある場所だった

「オレらの店が、。」
ホスト達は呆然としていた
だが高野は怒りにふるえていた
「ノリダーめ!!」
もしここに誰かいたら?そう思うと高野は怒りがとまらなかった
「そろそろ頃合いか、。待ってろ!ノリダー!」
高野はついに決心をして、そして乗り込むのであった!!



メイドカフェへ!!






ちなみに最初のピッは電話に出た音じゃなく高野のセリフです

つづく
あらすじ
高野はホストになったが店をノリダーに燃やされた(?)
高野は怒りに身をまかせ、放火犯(かどうかまだ俺もわからん)ノリダーのもとへ向かわず、その辺は警察にまかせメイドカフェに癒されに行った!





「いやーやっぱりメイドカフェは落ち着くな〜ぞなもし」
平日の昼間高野は一人メイドカフェでくつろいでいた
「おかえりなさいませご主人様」
「うむ、ご苦労ぞなもし」
高野はメイドの紅に迎えられた

ーあの時の高野さんの満面の笑みはそれから1週間夢に出てくるほどでした(秋葉原・メイド・Yさん・21歳)

「それではいつもの奥のお部屋へどうぞご主人様」

そして高野が通された部屋は個室のSMルームだった






つづく
「じゃあご奉仕のほうをしてもらおうかな」
「はいご主人様」
そういうと紅はメイド服を脱いだ
すると





中にはボンテージに鞭という女王様ルックで現れた!てーれー♪(マイケルジャクソンのスリラーの音)

「ほら、早く俺をいじめてくれ」
バチーン
「誰にタメ口聞いてるのかしら?女王様と及び、この豚ぁ!」
「は、はい女王様!」

高野は数々の女性経験を経てドエムが目覚めていた!





つづく
場面が代わってノリダーサイド

世紀末覇王になったノリダーは小川グループを設立
わずかの期間で日本トップクラスの企業へと発展させた
そして裏では負け組の人間を集めてある余興を楽しんでいた


ここは希望の船・エスポワール
負け組の堕落した人間たちを集めてあるゲームをさせていた

そのゲームは
限定ジャンケン!!

ここにいる1人の男
彼の名前はリンカイジ 
そう、かつて高野やノリダーと同級生だった男だ
彼もこの限定ジャンケンに参加するのであった
希望を手にするために…








次回、賭博黙示録(りん)カイジ
破滅の予兆…!!


カイジの四部6月スタート!
つづく
限定ジャンケンのルールは以下の通り

・賭博黙示録カイジ1巻〜4巻位参照


「ではまず金を貸し出す。百万から一千万までだ!」
りんカイジは悩んだ
(これはどうすればいい?一千万だと使える幅は増える。しかし船を降りる時につく利子ま尋常な額じゃない…)

ざわざわ

皆一番利子が少ない百万を借りだした

が…その時…!

「ほんま凡夫だらけやな」

「一千万や!」
1人の男が名乗り出た

「こんなとこでちまちま借りてもしゃーないやろ!ドーンと借りたるわ!」 

ざわざわ

「俺も一千万だ!」
カイジも名乗り出た!

と同時にほとんどの人間が一千万をコール


「くくっ」
「あんたはいったい」
「わいは坂崎や、りんカイジさん」
「なんで俺の名前を!」
「なぁに、そんなことゆりわいと組みまへんか?」








その頃高野は…


つづく
「ほらほらもっと鳴きなさい!豚ぁ!」
高野はメイドの紅さんに鞭で叩かれて喜んでいた

だがその時異変が起きた



紅さんに

「ほっほらぁ…んっ」
紅さんが感じてきているようだ
「はぁっ、。全くエムのフリも疲れるわ」
「っ!え?」
高野はいつのまに立ち上がり悪魔のような表情を見せた
「ちょ!女王様とっあっ!」
「俺のカラア・ゲクンがようやく効いてきたようだな」



説明しよう!
カラア・ゲクンとは、ノリコと戦った時に使ったダイニングキッチンの触手で体の様々な部分を愛撫するのだ!


「あっんっ!」
「俺がエムになるわけねぇだろ!こっからが俺のショータイムだ!」







一方りんは

限定ジャンケンで負けて借金を抱えてしまった!



つづく
高野はダイニングキッチンを使って紅さんの女王様ファッションを脱がせメイド服を再び着させた。てーれー♪(スリラー)
「やはりおまえみたいな人の上に立てない女はそういう服のがお似合いだな」
高野は触手だけでは飽きたらず、自らの口を使い紅さんの耳を責めた。
その様子はあたかもタコがタコ壺に入っていくかの如く、耳に自らの舌をいれた
「あっ・・・ご主人様・・・」
「ご主人様?メス犬が人の言葉で対等にしゃべるつもりか?ワンと泣け」
そういいながら高野は口で耳を、右手で乳房を、触手で恥部を責めた。
「っ・・ん・・・わん・・・」
「よしいい子だ、ではご褒美に俺のほねっこくんをしゃぶらせてやろう」
そういいながら高野は履いていたパンツを脱いだ





一方りんは・・・
借金が大きくなりすぎて、地下に入れられてしまった


つづく
今更だけどこれは実際の話に俺が少し手を加えてるだけですのであしからず・・・


高野はパンツを脱ぎイマラチ○ー(エイエイオー的なニュアンス)を紅さんにさせようとした
その刹那!!


「こらー」
「あっ社長!!」
(社長だと!?)
高野が振り向くとそこには人影があった。
そう、よく見覚えのある・・・

「ノリダー!!」
そう、このメイドカフェは小川グループの経営する店の一つであった
ノリダーはそこに気まぐれに視察にきたのだ
実際でかい会社の社長がこういうところで自分の1グループの小さい店まで視察するのかはしらないが
そこはノリダーがメイド好きということで一つ納得しておいてほしい

「まだ生きていたのか!グルメトシー!」
ノリダーだけまだトリコモードのようだ
「ノリダーおまえよくもうちの店を!!」
高野はノリダーに襲いかかった
「フォーク!!」
さく

ホストになり飲んでばっかだった高野がいまだトリコになりきってるノリダーに負けるはずがなかった
「ふん、つまらん。こいつも地下に連れて行け!!」

そういうと黒服の男達が高野を部屋から連れ出しどこかへと連れ去ってしまった・・・




来週カイジ4部スタート!
つづく
地下にいれられた高野





そこではなんと






乱交パーティーが行われていた!




ぎゃーっはっはっ



つづく

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