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英語のまんま サウスパークコミュのSP英語耳強化 EP-105 1/4

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"An Elephant makes love to a pig"  難易度 ★★★


[ 0:20 ]
"pissed off" 「かんかんに怒って」


[ 0:23 ]
"take it out on me"「それを僕に八つ当たりするんだ」
"take out on"で「八つ当たりをする」という意味です。


[ 0:24 ]
ここは少し聞き取りにくいです。跳ねる音がたくさん出てきます。
"Yeah, but that sucks, to get your butt kicked by a girl, Stan."
「女の子にケツけられるなんてのは最低だぜ、スタン」


[ 0:32 ]
このセリフも跳ねる音が多いですね〜、ワザとだと思われます。
"hey, you get your bitch ass back in the kitchen,"
「さっさとそのビッチケツを台所に戻して、(パイを焼け)」


[ 0:56 ]
このあたり、カイルのセリフがとても早くて難しいです。
"The ad saids.."

[ 1:00]
"My mom won't let me keep him in the house"
「ママは僕に家の中に象を飼わせようとしないんだ」


[ 1:08 ]
"pot-bellied pig"「ポットベリー豚」
ベトナム産の小柄な豚で、アメリカで
ペットとして飼われていることがあるそうです。
http://en.wikipedia.org/wiki/Pot-bellied_pig


[ 1:10 ]
ケニーのセリフです。
(Hey you guys, I talked to Garrison and he told me that they're almost the same.)
と言っているそうです。


[ 1:22 ]
"retarded"「知能の遅れた」


[ 1:30 ]
"special ed bus"= special education bus
変わった人ばかりが乗っているバスですね。


[ 1:38 ]
カートマンが何か言っています。
"If a woman ever gave me crap, I'd say, "Hey, you go do my laundry and-""
「もし女がいいかげんなことを言ってきたら、こう言ってやる
『おい、俺の服を洗濯しろ、それから・・』」
という風に訳すべきか、
「もし女がうんこをぶつけてきたら、こう言ってやる・・・」
という風に訳すべきか、どちらでしょう?


[ 1:50 ]
"genetic engineering"「遺伝子工学/遺伝子操作/遺伝子組み換え技術」


[ 1:57 ]
"splice DNA"「DNAをつなぎ合わせる」


[ 2:30 ]
タレンスがカイルに対抗しています。
"I bet I can genetically clone a whole human being before you crossbreed
an elephant and a pig!"
"crossbreed"「異種交配する」


[ 2:36 ]
"Watch me plebeian!"「見てろよ、この下民が!」
"plebeian"「(古代ローマの)平民/下層階級」


[ 2:38 ]
ギャリソン先生が二人の喧嘩にこう言います
"spank my ass and call me Charlie"
このセリフは言い回し的なもので、他にも
"slap my ass and ..."
"smack me on the ass ..."
や、Charlieの部分がJudyやClarence、Daddy、Cowboyなどに
変わったりするバージョンがあるそうです。また、
"cut off my legs and call me Shorty"や
"Throw me down and make me write bad checks!"、
"shave my beard and call me normal"
といった風なアレンジもあるそうです。
いわゆる
"da my da and call me da da"
で、「あきれたよ、どうにでもしてくれ」と言った感情を
表しているといったところでしょうか。


[ 2:44 ]
ミスター・ハットは、ドイツ人というものは神様の失敗作だと思っているようです。
"genetic engineering lets us correct God's horrible,
horrible mistakes, like German people. "


[ 3:05 ]
"Fluffy" カートマンが飼っている豚の名前です。


[ 3:11 ]
"I'll kick you in the nuts!"「キンタマ蹴り上げてやる!」
これに関連した動画を探したら意味分からないのが出てきました。


アメリカ人はこんなので面白がるんですねぇ・・・
(この動画に表示されるkickedinthenuts.comはウイルスサイトらしく
行かないほうがいいです)


[ 3:40 ]
"for Pete's sake" = for God's sake「なんてことだ/お願いだから/いいかげんにしろ」


[ 3:41 ]
"wuss"「臆病者」
"pansy"「女々しい」
"foo-foo" 「見せかけだけの」


[ 4:42 ]
"sissy" = sister / 「女々しい」
"chick"「子供/ひよこ/女性」


[ 4:46 ]
カートマンは想像して話すことが好きなようです。
「弱々しい女性(子供)が俺のケツを蹴ろうとしたらこう言ってやるんだ!」
"Hey, listen, missy, eh, yeh why don't you go knit me sweater
before I slap you in the face!"
「おい、聞け!・・えっと・・顔をぶたれたくなかったら、俺のセーターを編め!」
イミフメイです。


[ 5:10 ]
カイルが「ただのアホな豚だろ」と言ったあたりから
カイル+スタンとカートマンの言い合いがヒートアップしてきます。
「(豚をかわいがるなんて)赤ちゃんみたいなふりするのはやめろよ」
「少なくとも俺は女の子にケツ蹴られたりしないぞ!」
「少なくとも俺は豚とはヤラないぜ」
「ざけんなよ!とにかくこんなのはバカげたことだ!」
"screw you guys!"「ふざけんなよ/ばかやろう」


[ 5:24 ]
"fat sweaty Mongoloid"「太った汗だくのモンゴル人」
たしかにカートマンはモンゴル人のような顔立ちですね。


[ 5:27 ]
「残りのユダヤ人と共にロサンゼルスに帰れ!」
カートマンはユダヤ人とヒッピーを混同しているようです。


[ 5:36 ]
このあたりから 「D.N.A. ドクターモローの島」という映画のパロディが
始まります。突如現れた老人(メフィスト)は映画ではマーロンブランドが
演じていたそうです。映画では山城新伍みたいですね。



[ 6:39 ]
カートマンは良く見ています。
"Hey, these bunny ears are tied on with little strings"
「おい、このウサギ耳は紐でつけられているじゃないか!」


[ 6:54 ]
もちろんラヴァーボーイにはそんな歌はありません。


[ 7:01 ]
このじいさんは動物にケツを追加することに関してはプロのようです。
"I could help you add a few asses to that swine of yours."
"swine"「豚」


[ 7:15 ]
"I tripped"「意識が飛んでいた」
ところで、近くにいる小さい人も遺伝子操作の産物なんでしょうか・・



1/4オワリ

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