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カラヤンのブラームスコミュの協奏曲

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先日、この曲が頭の中をグルグルとまわり、世評高いセル指揮のものを聞いたら、カラヤンならどんなサウンドになってるだろう?と興味深くなってしまって買いました。
ムターとメネセスという若手を起用した二重協奏曲。1982年録音。オケはベルリンフィル。

ちょっと響きがデッドかなと思いましたが、期待に違わぬ重厚で美しい響きを堪能しました。

ジャケット写真と感想の続きは日記にアップしますね。

コメント(1)

先日、この曲の冒頭が頭の中をグルグルとまわり(しかもなぜか音がモノラル)、世評高いセル指揮のものを聞いてみたら、ベルリンフィルを振ったカラヤンならどんなサウンドになってるだろう?と興味深くなってしまって探して買いました。
ブラームスの二重協奏曲です。

ムターとメネセスという若手を起用したブラームスの二重協奏曲。1982年録音。オケはもちろんベルリンフィル。

ちょっと響きがデッドかなと思いましたが、期待に違わぬ重厚で美しい響きを堪能しました。

若手二人が息の合った絶妙な掛け合いをみせているのも、予想以上で素晴らしいです。
特に緩やかな第2楽章は恋人同士の仲睦まじい会話のよう。

聴き終えてから、

ライナーノートを読んでさらにビックリ!
あの、アンチ・カラヤンの筆頭格の宇野功芳がこの録音を異様にベタ褒めしてる。ヴァイオリン協奏曲も良かったって。なんか裏があるのかな〜?
私と同意見で良かったけど。。

余白に収められた悲劇的序曲は、これまで聞いてきた他の指揮者では好きになれなかったのに、
このカラヤン演奏ではとても気に入ってしまったから不思議です(´・_・`)

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