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シュルレアリスム詩コミュの挨拶・雑談

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お好きにご利用ください。

コメント(55)



多和田葉子さん
挙げてる方いらっしゃらないのですね、

「変身のためのオピウム」
すきです。全てが


エリュアールもすき、


まりおさん

はじめまして、管理人のしめじです。
最近管理不行き届きでもうしわけありません。

自分も最初『ナジャ』を読んだとき途中で投げ出してしまった経緯があります。
『ナジャ』はいわゆるドキュマンなので、小説とはちょっと違っていたのでした。

これからもよろしくお願いします。


Äm e *さん

コメントありがとうございます。
多和田葉子氏は読んだことないですね。
『変身のためのオピウム』読んでみたいなと思っていましたが、絶版なんですよね。
どこかに落ちてればいいんですが……。

エリュアールは月並みかもしれませんが
『自由』が好きです。


あと、楽しい詩をありがとうございました。
初めゆっくりと後半早くなる思考の軌跡を見た気がします。

>彼にとってKは女ではなかった
>只の赤であった

この部分よいですね。飛躍が。


今後ともよろしくお願いします。
Äm e *さんに紹介いただいた
『変身のためのオピウム』入手しました。

まださわりしか読んでいませんが、とてつもないですね言葉が。
事故に遭い、「体の脇にトーテムポールのような痛みが突然立った」というような文章があって
度肝をぬかれました。

楽しく読ませていただきます。
はじめまして。昔、よくツレと「甘美な死体」であそんだのを思い出しました。よろしくお願いします

しめじさん、

「変身のためのオピウム」気に入って頂けた様で
わたくしごとでも、ないですけれど。嬉しいです。

あら!絶版なんですか!
大変、大事に読まないと・・(笑)
わたし、読み終わるのに、半年かかったんです。あの、消化の遅さ、良いですよね。どきどきする。あの類の作品で、消化の早いとなると、いよいよ只の言葉遊びですからね、良いです。息苦しくなる感じが。
消化器官に水がたまっていく感じ。

エリュアールの名前を、挙げておいて、こういう発言はどうかと思うのですが、どうも完全な言葉遊びが苦手なんです。
多和田さんの作品は、中原中也と同じものを感じました。
彼はたしか、後半ダダイズムの影響を受けている筈(というより、ダダに落ちた?堕ちたではなく、沈殿という意味で)物語性を追求した根底と言いますか、ちょっとちがうかな?
どうも語彙がすくなくて、ごめんなさい。むむ・・
不純物の入った液体を、凝縮して凝縮すると、不純物になるじゃないですか、そうすると、それはもう液体ではなくて、固体になってしまいますから、元が液体だったとは、誰も思わないのです。もしかすると、H2Oとしての水が、本当は主役だったのかもしれないと、初めて気付くわけです。


あと、拙い文章にお目通し、ありがとうございました*
わたし他の方より、非常に思考の消化が遅いもので、ああ言うふうにしか、書けないのですけど。ちょっと場違いでしたね。お恥ずかしい!

いろいろお勉強させて、頂きたいと思っております、
どうぞよろしくお願いします。
大日本人さん

返信遅くなってすみません。

「甘美な死体」ゲーム自分が管理している別のコミュに「TAP【=東京・安部公房・パーティ】」というものがあるのですが、集まるたびにやっております。自分たちはテキストでやっているのですが、かなり面白いですね。
今、PHPとMySQLで再現できないか検討中です。プログラム完成したら、このコミュでも発表しますね。


Äm e *さん

返信遅くなってしまい面目ないです。

『変身のためのオピウム』を読んだあと『飛魂』も読みました。とても言葉の選び方が素敵ですね。

自分の印象なのですが、自動筆記的に言葉をふっと紡いだ後に、その言葉が表現する世界を理性的な言葉や自動化された経験に基づく言葉・シチュエーションで保護することで、異質な世界を言葉の印象そのままに伝えるということを作者は成し遂げているように思えました。

自動筆記を用いると、多くの場合物語が破たんしかねないのですが、多和田洋子氏の場合、非常にバランスをとっているのが伝わってきます。

個人的には安部公房と同じ匂いを感じました。安部公房も一種自動筆記的な世界に対する意味付けとして、科学的根拠やディティールの説明といった理性的な言葉を用いることで、砂上の楼閣となりがちな自動筆記的世界感を見事にリアリスムとして描いています。

『飛魂』などは、研究室のメタファーだと思うのですが、その非日常性を経験したことのない人間にも分かる言語で伝えていて幻想的でありながらとてもリアルでした。『返信のためのオピウム』も22人の女性それぞれが持つ特殊な感性になぜか共感できてしまうリアルさがひしめいていました。

最近現在御存命の作家に目が向いていなかったので、よい作家さんをご紹介いただき、とてもありがとうございました。



ぷるーとさん

返事が遅くなりまして、まったき失礼しました。

インターネットのおかげでだれもが言葉を発することができるようになりましたが、
言葉の力を十分に理解していない人たちが多いように思います。
陳腐かどうかは自分には判断できませんが、
言葉に対して無責任な方が詩と称して言葉を紡いでいる姿をよく目にします。
自動化された言葉を並べていったい何をつたえたいのかなと疑問に思います。

そんな言葉から少し抜けて、このコミュニティでは、
新しい言葉を発しようとするような刺激的な場にしていきたいと思っております。

これかれもぜひよろしくお願いします。
新年あけましておめでとうございました。
管理不行き届きになりがちですが、本年もシュルレエルな世界に出会うために言葉を紡いでいきましょう。
テクストを天日干しにしましょう。
破竹 脱兎さん

レスが遅くなり失礼いたしました。
ハッタリ的なアプローチというのは面白い言葉ですね。
オブジェの逆襲にはハッタリがつきものかと思います。

言葉によるコラージュはひょんなところから破壊力のある言葉が誕生するので
とても面白いですよね。

今後ともいろいろとよろしくお願いいたします。



けんしょうさん

時計が止まってしまう、そこに興を感じるということこそ
シュルレアリスム的だと思います。

超現実は現実からほんの少し足を伸ばしたところにありますので、
それらと出会う瞬間というのは、時計が壊れて止まってしまう瞬間の様な物なのかもしれません。

ぜひぜひこんごともよろしくお願いします。
myeremyereさん

はじめまして。管理人のしめじです。

歌詞は符割りの制約があるので、逆に面白い言葉の出会いが生まれそうですね。
不思議な空間を生み出す音楽聞いてみたいです。

シュルレアリスムについては自分もまだまだ勉強中なので、
今後ともよろしくお願いします。
自分が管理人をやっている「東京・安部公房・パーティー」という安部公房好きの集まるコミュニティで4月4日に東京の谷中霊園にてお花見をやります。
その際にシュルレアリスム的言語遊戯である優雅な死骸ゲームをやるので、
もしご興味のある方がいらっしゃったらぜひ遊びにきてください。

詳しくは下記URLをご確認下さい。

http://mixi.jp/view_event.pl?id=40717238&comment_count=19&comm_id=778431
久しぶりの書込です。

5月3日(日)18:00〜28:00にて
新宿ゴールデンでお店をやります。

当日は、イブ・タンギーとトワイヤンの画集を持っていきますので、
ぜひシュルレアリスム好きのみなさまに遊びに来て貰えると嬉しいです。
そして、シュルレアリスムについて談義できれば嬉しいです。

おいしいお酒・肴もご用意いたします。


詳しくは下記をご参照ください。

ゴールデン街「Buzz日曜日」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4224134
> しめじさん

結果はどうだったでしょうか。地方なので情報が少なくできれば印象などを知りたいと思います。

>べつのしかたでさん

いやいや、ひょんなところで。


べつのしかたでさん

ゲリラ的な書き込みありがとうございました。

最近管理不行き届きですが、よろしくお願いします。


ルウさん

あ、ゴールデン街のお店の件ですか?
今も不定期で日曜日にやっておりますよー
このコミュからはまだ誰もいらしていないのですよ。

路上で手袋を拾ったことのある方はぜひいらしてほしいですねー
優雅な死骸とワインを飲みましょう


> しめじさん


どうもお騒がせしましたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)


ダダ・シュルともに学生時代から惹かれて止みませんで、思わず参加させて頂きました。

今後とも何卒宜しくお願い致します。
雪駄さん

ご参加ありがとうございます。

雪駄さんの消す前の書き込みも、素敵な言葉でしたよ。


ぜひ意識の生じる前の思考の軌跡を残して行ってください。

この時代ですから
メール機能を使つて
なにか遊べたらと思い、
こんなのを作つてみました
http://m.mixi.jp/view_community.pl?guid=ON&id=4585536


ちょつと違うかも
しれないのですが…

もしよろしければ、どうぞ
ameliさん

お返事が遅くなり失礼しました。

素敵な発想でしたが、コミュが無くなっていますね。
携帯のアドレスではなく、mixiのメッセージ機能でやりとりすると面白いのではなと思いましたが、
いかがでしょう。

確かに、携帯アドレスに来た方がより共時性があって面白いでしょうけど。


いま、自分は「優雅な死骸ゲーム」をWeb上で出来ないか模索中です。


すみません
反応が悪かったもので、消してしまいました。
試行錯誤ですね、まだあきらめて無いですよ。(笑)


シュルレアリスムだとか、ダダイズムでであるとかいう言葉を使ってしまうと、知らないひとには、すこしお堅い印象を与えてしまいますからねえ
ぼくが携帯電話という形式にこだわっていたのも、それからなんです

シュルレアリスムの時代は、美術史上では、一時期のものであったとされていますが、ぼくはそうではなく、古今東西、人間生活の地下に、脈々とながれているものだと思っています
その根底に、人間が本来持っている、異様なもの、不思議なものに対する好奇心…というか、「予期せぬもの」に魅力を感じる気持ちが、あるのではないかと。

事実、人間は各々、無意識の範囲が違いますから、それをうまい具合に照らし合わせて、いかに無意識を遊べるか、という。

じぶんの盲点を他人に突かれると、快楽物質的なものが出るんじゃないかしら。脳は。
脳科学には関してはまったく詳しくないので、あくまで憶測ですけれど。


それで、その不思議な気持ちというか、非現実(この場合超現実?)的な感情を、より多くのひとに抱いてほしいのです。
今の社会で一等、枯渇しているのは、「未知との遭遇」なんじゃないでしょうか

メディアのネットワークによって、この「未知との遭遇」は、極めて困難に成ったと思います
ここでその要因であるネットワーク、中でもいちばん、"身につける"情報である携帯電話端末を、逆に利用して未知に遭遇させる(しかもかなり不可逆的に)なんて、すごい面白そう!と思ったわけです


リヤルタイムの方が、より雰囲気が出て、おもしろいですからねえ
ぼくにプログラムの技術があれば、それこそそんなゲームなんかを作れたら好いのでしょうが、なにせ機械音痴なもので…

メール機能というのは、かなりおもしろい使い方ができるんじゃなかろうかと思っています


もしweb上で遊べたら、たのしいだろうなー!
その際は、是非お知らせくださいね◎


支離滅裂な長文すみません
自分は学生なので、実はこれも携帯電話で打っています。
詩なんかも携帯で打つことが多いので、その所為もあるのでしょうね

時代は変われど、皆やっていることはおなじようなものですね。
はじめまして。
夢とか妄想とかよく分からない世界を探求しているうちにシュルレアリスムに辿り着きました。

先日、夜中の駅内にぼんやり輝く「出口」の案内表示に何か非常に繊細なものを感じました。
頭を垂れてぽつぽつと階段を下りていく疲れ果てた人々の姿を見ているとキリコの絵を見た
ときのような言いようの無い不安に駆られました。んー、なんでだろ。

知識も技術も貧弱ですが何卒よろしくお願いしますヽ(´ー`)ノ
シュルレアリスム詩を久しぶりに書きに来ました。
以前は碌に分からぬまま気分だけで書きなぐってましたが、
今年は本気で詩・散文など作物に取り組もうと思っております。
なんだか、気がつかないうちに人数が増えてきましたね。
500人超えたらオフ会でもやりましょうかね。

自分が前ゴールデン街で働いていたお店あたりで。
優美な死骸ゲームとかやってみたいです。

本当は、カフェ・シラノとかでやりたいですが。

コミュに今日から参加します月形です。よろしくお願いします。

こんにちは。白井京月です。
何やっているかわからない人です。
よろしくお願いします。

ブログはこちら。↓
http://ameblo.jp/kyougetsu-world/
はじめまして。白井京月です。

「ロバート劇場」(amazonでのみ販売)に続く、
詩集第2弾「ロバート空間」をネット上で作成中です。
お読みいただければ幸いです。

http://novel.fc2.com/novel.php?mode=tc&nid=167452

よろしくお願い致します。
「白井京月の独白」コミュ二ティをリメイクしました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1044996

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