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LEATHERMAN (レザーマン)コミュの雑談・質問トピック

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他愛ない雑談や各種質問の為のトピックです。

個人の質問1つで1トピづつ立っていくのもアレなのでこちらで。


管理人様

該当するトピックがなかった為、立てさせていただきました。


不適切であれば削除お願い致します。

コメント(93)

> 激しく鯨の竜田揚げ♪さん

おぉ ありがとうございます

チャージやウェーブよりも
サージをオススメされる理由って
なんですか?

単純な理由で申し訳ないですが、もう何年も使っていて、自分にはこれが良く合うからですね。
重さがイイんですよ。
アメリカ本社の、サージ・ブラック http://www.leatherman.com/product/Surge_Black なんか渋くてイイですよね!

とりあえずは、3種類すべてを手に取ってよく見比べてください。
あと、強いて言えば、Charge TTi http://www.leatherman-japan.com/prod.php?prod_id=10 が欲しいです。
どうもはじめまして 

たわいもない話ですが
現在台湾在住で、juice cs4の裏のバネ部分が3本とも折れてしまいました
それでプライヤーがまともに使えないようになったので
代理店に相談しに行きました。

そのcs4がアメリカで購入したものだったので
無料修理や交換はできず
840元(約1300円)で新品に交換となりました

自分的には新品が1300円でもらえてラッキーという感じですが
無料が当たり前という感じなんでしょうか?



全長で65ミリという事はナイフブレードが60ミリ以下でしょうから銃刀法違反にはなりませんが、軽犯罪法違反にはなります。
新製品のwingmanを購入された方いらっしゃいますか?

現在waveを使用していますが、釣り用に気軽に持っていけるものを探しています。
プライヤーがスプリングアクションになっているのとナイフ、ハサミがついているのでwingmanを第一候補にしていますが、ハサミの切れ味が気になります。
waveのハサミは切れ味がよくPEラインを切るのに重宝しているのですが、wingmanは廉価版のような位置付けなのでハサミの切れ味はあまり期待しない方がいいでしょうか?
Wingman買いました。某通販で新品を3000円でw ハサミは大きくて使いやすいです。切れ味はパラコが切れるので問題ないと思います。
私も黒waveをメインで使ってましたが、コストパフォーマンスが非常にいいです。
> 66 いっちー@生存戦略さん

参考になります。
ありがとうございますわーい(嬉しい顔)
なにより安いですもんね。笑
とりあえず買ってみますウッシッシ
wingman購入しましたので軽く感想を。
プライヤー部のスプリングアクションはやはり使いやすいです。
気になっていたハサミですがこちらはバネが入ってないのでザクザク切るのは向いてないですね。
ナイフは短めでちょっとしたものを切るのに活躍しそうです。

値段が安いんでもっとちゃちい作りかと思ってましたが、適度な重さもありコストパフォーマンスはかなり高いと思います。
釣り用に買ったのですがこれぐらいの機能があれば十分です。
ぎりぎりPEラインも切れました。
ご参考までに。
ハサミ、バネ入ってますよ。
動く方を少し開いてロックがかかるまで押して見てください(^-^)/
失礼しました。
バネ入ってました。
とてもいい商品です。笑
Wingmanは値段も安くても汎用性も高いので、アウトドアが好きな人へのプレゼントにピッタリだと思います(^-^)
うーん、wingmanの黒染めが欲しいw
米尼で「Blast」が安かったので、ポチってしまいました。

お値段は、$33.97。
円換算では、送料797円含めて3,536円。おトクですよね。
スケルツールも投げ売りしてますが、ワタシはハサミ付きモデルが好みなのでブラストを。

これで、レザーマンは今年になって5本目。バカですね。
「WAVE」「ジュースS2」といった両開きモデルばっかり買ってきたので、使い勝手を比べるのも楽しそう。
そういえば20数年前に買った「PST2」の子孫モデルとして、どれだけ改良されたかも興味アリ。
アレは握ると手が痛いし、何か取り出すときに他の機能も一緒に出てきちゃうというダメな子だから。

手元に届くのが楽しみです。
何気なくUSAのレザーマンサイトを覗き、チャージTTIのページに入ると

なんとハンドルパネルがモデルチェンジのようです。
見たことのないランヤード?のようなパーツも。


リーバー以降プライヤーのワイヤーカッターが交換式に変わるのでは?との噂がありましたが、そこはまだのようです。


このマイナーチェンジモデル、日本にはいつ頃出回るかな?
日本のオフィシャルサイト チャージTTIが消えています。

廃盤かな?

いや、多分違うと思います。

前コメの通り、アメリカではハンドルがモデルチェンジになっています。

現在日本に流通している旧モデルの在庫が掃けるのを待っているのではないでしょうか?
>>[74]
ランヤードは、もともとのチャージTTIにもありますよ。
鋸の上に付いてます。
ただ、普通に使ってって気付かない人が多いでしょうし、引き出すのが大変ですが・・・。
>>[076]

なんと、ロットで違うのですね。


私が所持しているTTIのランヤードは別パーツで差し込み式です。
ベルトクリップとのどちらかと選択方式で、ウェーブ共々同じ仕様でしたが後期は引き出し式にモデルチェンジされていたのですね。


情報 ありがとうございます。
サージについてです。
プライヤ部分がスーパーツールの形状になった新型サージはどちらに売っていますか
>>[77]
一年前のレスですが。
初期ttiとこの前型落ちしたtti持ってますが、どちらもノコ先にランヤード付いてますよ。脱着式も付属してますけどね。
>>[079]


返事が遅れて申し訳ありません。

手持ちのチャージを確認してみたところ、おっしゃる通りにランヤードがありました!!

長年所持してて全く気づきませんでした。

半信半疑で引き出そうとしても全く動かず、やはり違うのかな?と思いましたが、悪戦苦闘の末に出せました。

ありがとうございました。
年末に「ラプター」が届きました。実に機能性に優れていると思います。
レザーマンアメリカからブレスレットが出るようですね。 

「レザーマン ブレスレット」で検索してみて下さい。 
そのうち日本でも発売来るか?
 スケルツールを持っている方は皆さんそうなのか、僕のはブレードのワッシャー(白いプラスチック)部分がライナーロックに負けてピロピロ出てきます。その都度ニッパーでパチンと切っています。(笑)
 ほかの方もこんな現象起きてます?実用上に問題ないんですけどねきっと…。
 ご意見あればお願い致します。
>>[84]
長年使ってるけど、そんな事はないですね。
正規品でしたらレザーマンJAPANに問い合わせて診てもらうと良いですよ
>>[85]
 コメントありがとうございます。
 実はコレ2本目のコヨーテ(スケルツール)なんです…。(1本目は昨年12月購入)
 1本目も同じ現象でワッシャーの損傷とブレードのガタつきがあり、レザーマンジャパン様で交換対応となり今回はブレードのガタつきはまだないものの樹脂のワッシャーがどんどんとライナーロックの先端に接触し削れていく状況になっています。

 ロットの問題なのか?上記写真を添付し再度問い合わせをすると「問題ない」との返答がありブレードのガタもないのでそのまま使用している状況です。因みに購入から4か月。月2回ほどの仕様です。
 現在もワッシャーの周囲が削れて行き、今年中には一回りしそうな感じです。(笑)

 大体のライナーロック(グリップ側)の先端って多分ブレード幅の中央位で止まると思うんですが、自分のは2本ともブレードを飛び越し丸い可動部分(樹脂ワッシャーに)に直撃しています…。

 まずはメーカー様のご意見を信じ使用しています。使用に支障が出る場合は問い合わせをしようと考えています。
 これからはアウトドアシーズンですので気にせず使い倒していくつもりです。

 つい皆様のスケルツールはどうなのかなー?と気になっていました。
 貴重なご意見ありがとうございます!!

 また何かあれば報告したいと思います。
>>[86]

自分のスケルツールを良く見てみました。
私のはかなり初期のCXで、まだハーフセレーションだった頃のモデルです。

なんとプラのワッシャーはなくライナーロックは円盤状のピボットに直に届いてます。
ブレードとピボットの間にはごくわずかな隙間があり、おそらく薄い銅かテフロンワッシャーかな?と思われますが外径が外まで見えてないので素材は不明ですね。
仰る通り、レザーマンのライナーロックは最初からブレードを通り越してるのが多いですね、真ん中で止まる物より寿命は短いと思われます。


最近はマイナーチェンジでプラワッシャーに変わったのでしょう。
理屈的にはライナーが当たると言う事は余計な部分がブレード材よりはみ出していると言う事ですので、不要な部分が削られてそのうち落ち着くのでは?

割れたりガタが出なければ問題ないかもしれません。
>>[88]
 ご自身のスケルツールの 貴重な情報ありがとうございます。
 年代やモデルによってピポット部分の作りの違いもあるんですね。大変勉強になります。
 そうなんですよね。理屈的には余分な部分を削っている(かなりプラス思考で!)ということで自分自身に納得させているところです。
 
 ツールナイフなので通常のナイフと比べるのは酷ですが、ライナーロックの強度に正直不安はあります…。

 でもそこは正規品25年保証!使いやすいモデルなのでバシバシ使い倒して行こうと思います。
 
 ご意見ありがとうございました!スッキリしました。(笑)
久しぶりにここのトピに書き込みがあったので、保全も兼ねて個人的な感想を
内容はスケルツールマンセーですが(笑)

私は元自衛官で現役時代はもちろんマルチツールを愛用、除隊後は海外のジャングルに長期滞在や現在は趣味で日帰り登山にレザーマン使ってます。
初期より多機能が好きで、不要と解っていてもスーパーツールやチャージ等、その当時の最多モデルを選んでました。
実際に海外渡航では出番が多く大活躍、そして最も使ったのがハサミです。

私が欲しい機能がプライヤー、ナイフ刃、ハサミ、ドライバー、缶切り、ノコギリですが、長年使って行くうちに、そしてスケルツールに出会ってから意識が変わってきました。
今は、コンパクトな携行性と必要最低限な機能です。

ハサミ、ノコギリ、ヤスリに関しては使って消耗しても復活が出来ず、今で言うサステナビリティがありません。
以前買ってすぐのスーパーツールのヤスリで金属を削ったらすぐに目が潰れてしまい、死に機能のまま数年モヤモヤしながら使ってました。

スケルツールには上記の消耗ブレードがなく気兼ねなく使えます(ナイフと並刃は研げる)何よりカッコ良い
しかし上に挙げた欲しい機能のハサミ、缶切り、ノコギリがありませんが、
缶は154CMのブレードで開けれるし、ノコはあのサイズならナイフでなんとかなる
では最重要のハサミは? これはツールのバックアップ携行とリスクの分散の意図でビクトリノックスクラシックを別に持つ事にしました、
安いのでハサミが消耗しても買い換えれば良いしコンパクトなので、チャージ1つよりスケルツール+クラシックの方が省スペースです

スケルツールの唯一の不安点がプライヤーのワイヤーカッターの刃こぼれですが、このトピ33の方法にすれば緩和出来ます。

後発でいろんな新型ツールが各社から出てますが、自分のなかではスケルツールを超える物は未だありません



>>[90]
 確かに自分も同感です。
 僕は仕事や行事関係でツールボックスを持つのが面倒くさく、一番最初に購入したレザーマンがチャージXTi(初代のチャージですね)でした。
 最初は多機能で電工関係では大活躍しましたが、知識もなくいきなり通販で購入したものだったのでチタン製のハンドルを軽いと信じ込み数年使っていました。いまは引き出しに数年眠っています…。重量級すぎます。(笑)
 周りにマルチツールを持っている方がほぼ居なくインターネット環境もあまりない時代。
 ジュースXe6やキック等も購入。その他色々購入して使用して、リーバーにたどり着きました。不満は無かったのですが、ひょんなことから中古でPSTを購入。案外PSTがしっくりくることが判明しました。(笑)

 スケルツールを購入しようと思った一番の理由は格好良いことでした。
 いざ利用するとビット関係の使い勝手の良さと拡張性の高さ、なにより軽量であることがバイク(原付)でキャンプをする自分にはすごくマッチしていることに気づかされました。
 僕はサブでビクトリノックスのハントマンを携帯しています。

 今は断然スケルツールの使用率が高くなっています。
 本当に良い物を手にいれたこと、こうしてスケルツールの話を共有できたことを有難く思っています。

 スケルツール最高!!です。
 でもCXうらやましいなーと思います。現行で波刃があったらなあ…。(苦笑)

 

 
>>[91]

一番肝心なことを書き忘れてました。
なんだかんだ最も重要なのはナイフブレードの使い易さです。
その他マルチプライヤーの場合は、明らかにデカいツールにナイフがオマケで付いてる仕様でお世辞にも使い易いとは言えません。
メインのシースナイフやフォールディングナイフとは別枠でツールを持ってました。

しかしスケルツールは多少厚みがあるとは言え、ナイフが主体のようなデザインです。
普通にフォールディングナイフの位置としてメインを張れるようになりました。
ブレードを出した姿も違和感なくカッコ良いですね。

他社ではガーバーのクルーシャルも同コンセプトと思われイケてます。


ビクトリハントマン 私も長年愛用してます。
当然多機能のチャンプ等も買いましたが、実用上で過不足なくバランス抜群なのがハントマンですね!!
何よりハサミとノコギリが私の要望を満たしてくれてます。
>>[92]
 仰る通りですね!
 自分もメインナイフにBUCK119や110等使用していたこともありました。
 でも周りからの視線は結構冷ややかな感じだったんですね。
 ソロキャンプなら問題ないんですけどね。

 ただ年齢を重ねていくうちに装備は必要最小限、ブッシュクラフト的なことに憧れが行って色々装備も変化してきたと思います。

 スケルツールはナイフ主体でプライヤーも小ぶりで使い易い。小型の鉄板で肉を焼いて掴んだり、ちょっとしたバイクの修理にも使えます。
 調理の時も不便なくメインで使えて本当に必要最小限の軽量で信頼できるツールだと感じています。

 スイスチャンプ、やっぱり買っちゃいますよねー!
 自分も所持しています。今はアウトドアではなく家の中で主に使用しています。厚みはあるけど精度がなかなか高くて意外に使えるんですよね。
子供の工作とか、ちょっとした家電系の修理にも活躍しています。

 ハントマンは自分にとってサブナイフですが、それ以上にお守り的な意味も込めて持ち歩いています。付き合いが結構長く愛着が強いんですよね。バランスも仰る通り最適かと思っています。
 キャンプでワインを飲むとき(わざわざコルク栓の物を購入します)、ほつれた糸を切る時、スモールブレードも結構使用率が高いです。木っ端でつまようじを作ったりもします。(笑)

 しかしすばらしいツール達ですね!
 初期型のウエーブも良いですねー!
 個人的にはこのスリムな時代のウエーブのデザインが大好きなんですよ!

 レザーマンは自分が使っているので周りからよくおすすめを聞かれます。
 色々説明するんですが、サイドキックやウイングマンを購入する方が多いんですよね。自分にはスプリングで勝手に開くプライヤーが使いづらくて仕方ないんですが、それが皆さん気に入っているみたいです…。安価で多機能なところも良いみたいですね。

 しかしこうやって考察するとスケルツールって本当に良いツールナイフですよね!

 久しぶりにナイフの話が出来てうれしいです。
 周りにナイフ好きな方が少ないんですよね。(泣)
 本当に色々ご教授ありがとうございます!!


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