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ローリングサンダーコミュのBlankey Jet City

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Blankey Jet Cityのファンの方に聞いたのですがブランキーのメンバー、ベースの照井利幸氏とドラムの中村達也氏もローリングサンダーを訪ねていたそうですね。

コメント(4)

調べました!
ブランキーの達也と照ちゃんの二人は93年11月にレコーディングの合間をぬって車で出掛けたみたい

出掛けたって言う距離じゃないよねLAからだから

まるでローリングサンダーの本のそのままに何の知識も無く行ってしまったというかんじ

英語もろくに判らないのになんとか探してローリングサンダーの家に着いて
犬の散歩したり小屋の修理したり、雑用をしたんだって

達也は料理頼まれたけど出来ないって言ったら
「日本料理覚えて帰って来い」て言われたみたいうれしい顔

もうローリングサンダーの片足が無くて車椅子に乗っていたそう
家の中にはズーッと音楽が流れていてとても心地よい空間だったそうです

なんかかなりの珍道中だったみたい
でもローリングサンダーに会えて感動の渦の中に浸りながらの幸せな日々だったようです

ボヴディランの話しもしていたみたい


この話しの詳しくは94年2月号の 音楽と人 っていう雑誌に載ってます
みぃやんさん、

情報ありがとうございます!93年11月というと僕が初めてローリングサンダーを訪ねたのが93年9月ですからほぼ同時期という事になりますね。

当時のローリングサンダーはすでに病気のために片足を失っており、車椅子でどこかへ移動する際には常に付き人(サポーター)がケアをしている状態でした。僕も初めて訪ねたときは英語もろくに分らなかったのですが、なぜかローリングサンダーの話す言葉というのは言語というものを超越してスピリットに直接語りかけてくるというか、そんな感じで大切な事はなぜかしっかりと伝わっていたという印象がありました。

彼の元へ滞在させてもらうには当然の事ながら滞在させてもらう者からのギブが無くてはなりません。ブランキーのお二人もしっかりと犬の散歩や雑用をされたのですね。日本食に関してはかなり興味を持っていたように記憶しています。きっとフェイバリットのひとつだったのでしょうね。
はじめまして。自分もブランキーを通してローリング・サンダーを知りました。10数年前、出口の見えない暗闇の中にいた自分にとってあの本、ローリング・サンダーは凄く説得力があり夢中で読んだ記憶があります。 友人に貸したら返してくれず、もう一冊買ったほどハマりました。このコミュニティーに出会えたことは自分にとって今一度氏のメッセージを、あの本を読むタイミングなのだと思っています。 このコミュニティーに出会えたことを感謝します。

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