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関ジャニ∞☆celebrityコミュのレコメン☆レポ〜亮ちゃん編

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【レコメン メンバー生電話レポ】
〜亮ちゃん編〜

3番目の電話は亮ちゃんvv
ラストフレンズ終わっての初仕事!!

亮「もしもし」
横「おぉ〜普通に出たなぁ!」
亮「おん、元気?」
安「ぁはははっは、普通じゃないよそれ」
横「いや、俺元気やけど〜」
亮「俺な!俺な!今な、ずっと聞いとったで!」
横「どれくらいから聞いてたん?」
亮「えっとなぁ〜あの〜、あの〜スーパーレコメンボーイズくらいから!」
横「あっそう、結構聞いてたやん!」
安「聞いてるなぁ〜」
亮「っていうかさぁ〜ヤスおもんないなぁ〜」
横「ぁははっはっは」
安「いやいやいや」
横「だろ!!!」
亮「っていうかさぁ〜横山君ホンマ今日はちょっと、ギャラ高いやろ!」
横「そうやろ!」
安「いやいや精一杯頑張ってる思うで〜」
亮「ヤスさぁ〜お前1コだけ言いたい!俺ずっと言いたかってんけど」
安「何??」
横「うん」
亮「姉ちゃんの事、姉貴って言うな!!!」
安「何で〜〜?姉貴でしょ!」
横「んふふ」
亮「お前、マンガの中ぐらいやろ、そんなん言うてんのお前」
安「姉貴って言うの?」
亮「おん」
安「アカン??」
亮「気持ち悪いゎ」
安「何で〜!!」
横「気持ち悪いですよ!!前番組で〜あの〜錦戸亮はもうドラマが終わったと、」

亮「そうですよ、今ちょうどオンエアーとか終わったばっかりですよ」
横「ということでございまして、え〜この前、この前、あっちょっと質問が来ててね〜」
亮「何〜?」
横「あの〜以前にどっくんが出てくれた時に、キスシーンしたことが無いと!」
亮「おん、おん」
横「言うてたんですって」
亮「おん、おん」
横「それで今回キスシーンがあったので、どういう感じでしたかと!」
亮「あぁ〜キスシーンですか!?」
横「キスシーン、その〜したんでしょ?」
亮「あんね、1話でしましたねぇ〜」
横「まさみちゃんと!」
亮「まさみちゃんと!」
横/安「ぁははっは〜」
横「繰り返しただけやろ〜どうなん!長澤まさみちゃんやで〜したの!」
安「そうやで〜なぁ〜」
亮「いや、だってね、まずね、いろんなカットから、ちゃう、いろんな方向から撮るじゃないですか」
横「まぁ、そうやねぇ〜1回だけなん?何回もしたん?」
亮「何回もしましたよ〜」
横「あぁ〜そうなんや〜しかも1話でしたって事は」
亮「そうやで〜!!」
横「そんなにも、まだ馴染んでない時でしょ?」
安「そうやん」
亮「そう!」
横「どうなん!?歯磨いたん?」
亮「歯めっちゃ磨いたよ!!」
横/安「ぁははっはは」
横「はぁ〜やっぱそうなんや〜」
安「やっぱ緊張すんねや〜」
亮「いや、でもな!ちゃう、でもな!!いっぱい準備してんけどさぁ〜そのシーンの中でコーヒー飲まなアカンかってん!」
横「ぁははっは」
安「あぁ〜コーヒーはアカンなぁ〜」
亮「コーヒー飲んで、絶対俺コーヒー臭かったやろうなぁ〜って思ってんねんけど〜」
安「それは本人には聞いたことないん?そうやって」
亮「いや、聞けるかそんなお前アホ!!」
横/安「ぁはははっは」
横「その後で、そういうの無いの?まさみちゃんと、あの時のキスシーン恥ずかしかったねぇ〜とか」
亮「いや、もう無かった事みたいに喋ってないですね〜いっさい」
横「あっそうなん?」
安「そうなんや〜」

横「どうなん?そのラストフレンズの、その何て言うの?その軸になってた5人が居るわけじゃないですかぁ〜」
亮「はぃ!」
横「仲は良かったん?それは」
亮「仲は良かったですよ!」

横「あっそうなん?何か、瑛太くんに何て呼ばれてたんやったけ?」
亮「西やん!」
横/安「んふっ、んはははっは」
亮「何、笑てんの!」
安「西やんっておもろいなぁ〜」
横「ぁはっははっは」
亮「何、笑ってんねん!」
安「西やん、西やんなんや〜」
横「ちょっと恥ずかしいやろそれ!!」
亮「うん、あんま聞かれたくないな!」
横「あんまその、瑛太君ともし関ジャニ∞全員がおって、それはけして呼ばれたくない名前やろ!!」

亮「うっうん、あっいや「はい」とは言うけど、めっちゃ気まずいやろうなぁ〜」
横「西やん久しぶり〜って言われんねんやろ?俺らの前で!」
亮「うん、そう、でも俺「どうもどうも」って言うで〜」
横「俺ら腹抱えて笑うやろうなぁ〜笑」
安「んははは」
亮「いや笑ったらアカン、そこはちょっと我慢して!後でなんぼでも言うてええから!」
横「西やんて〜って言うやろうなぁ〜」
安「西やんっておもろいなぁ〜」
横「西やんっておもしろいなぁ〜」
亮「いいやんかぁ〜」
横「それ、ドラマの共通でそう呼び合ってんの?まさみちゃんも、西やんって言うてたん?」

亮「ううん、まさみちゃんは、あれ〜どっくんって呼んで、たまに呼んでくれた」
横「あっそうなん?俺と一緒やん!!」
亮「そう!あの〜そうやねん」
横「ふ〜ん」
安「へぇ〜」
亮「でも、殆ど、「ねぇねぇねぇ」とかでしたけど」
横「へぇ〜」
安「ほ〜名前呼ぶの恥ずかしかったやろうなぁきっと。」
横「どうやったん?無事終了して!」
亮「終了して?」
横「いろいろ反響あったやん!!もうなんかあったら怖い怖い言われてたやん!」
安「そやんなぁ〜」
亮「僕ねぇ〜町歩いててねぇ〜いきなり男の人にバッって服つかまれて」
横/安「うんうん」
亮「「まさみ虐めんな!!」って言われた事ありますよ」
安「ぁははっはは、うそ〜!?」
亮「ホンマや〜」
安「マジで〜!!?」
横「何て言うたんそれ!!」
亮「俺〜?」
横「うん!!」
亮「んぁ〜!!って言って逃げた」
横/安「んははっは」
安「あぁ〜!とは言うたんや」
横「あぁ〜って言ったけど逃げたんやな!!」
亮「うん、パパッパって行った!!」
安「それはそれで大変やねんなぁ〜」
亮「そうやで〜」
横「う〜ん」
亮「安田!!」
安「安田!はい!」

横「でも凄い反響やったたろ〜俺、だって俺それ、この前、どっくんにはコソッと言うけど〜隠れて俺だって完パケとか貰ってたんやから〜」
亮「貰ってたなぁ〜ちょっと俺あん時嬉しかったけど、ちょっと恥ずかしかったゎ〜」
安「んはははっは」
横「コソッっとマネージャーに言って、ちょっとラストフレンズくれって!」
亮「んははっは」
安「何気にやっぱ、亮の前では恥ずかしい?言うの!」
横「いやっ、その電話でやったから〜」
安「あっあ〜そうなんや」
横「えっでも、マネージャーもちょっと対応可笑しかったで!「えっ!ラストフレンズですか!?」って言うたからな」
亮「んははっは」
横/安「ぁはははっは」
亮「何でやろ〜」
横「何でです?みたいな」
安「そうやなぁ〜」
亮「何でやろ〜」
横「アカンの?」
横「あれ、でもなぁ〜頑張ってたもんなぁ〜」
亮「そうですよ〜」
横「で〜今、今日今回パーマもあてたし、終わって即効パーマあててなぁ」
亮「そうですよ〜パーマあてて、ツーブロックですからねぇ〜」
横「そうやて〜」
安「そっかぁ〜」
横「まだねぇ〜見れる機会がまだないですけど!」
亮「そう、でも今日そう金髪に染めてん!!」
横「あっそうなんや!!あっホンマに言うてんの?」
亮「えぇ〜??」
横「ホンマに言うてるそれ、嘘やろ!!」
亮「嘘嘘!!」
横/安「んはっはは」
安「なんやそれ〜」
横「俺もう、大体わかるゎ!!」
亮「んははっは」
横「す〜ぐ嘘や思うたゎ今!!」
安「んははっは」
横「ねぇ〜東京ドームでお披露目ということでございまして」
亮「うん、そやなぁ〜」

横「いや〜ラストフレンズお疲れさんやったなぁ〜」
安「お疲れさんやゎ〜」
亮「いやいや、ありがとうございますお疲れさまでしたぁ〜」
安「凄いねぇ〜」
横「今あれやねんやろ〜何か、いろいろ、その〜友達とかこれからもいろいろ何かあるんやろ〜たぶん」
亮「いろいろ〜いろいろ〜あの、いやちゃう来週ねぇ、まだ終わりじゃないんですよ!!」
横「えっ!何!!」
安「えぇ〜どういうこと??」
亮「来週また特別編みたいなんがあって」
横/安「えぇ〜!!!??」
安「そうなん!!?」
亮「そうやで〜」
横「最終回じゃないん?今日」
亮「違う!!」
安「えぇ〜」
横「来週からまた10時から放送するん?」
亮「そう」
横「ここにいる誰もがポカーンとしてるで」
安「うん」
横「あっそうなん?みたいな」
亮「あるあるある!!あっでも、まぁ見てねとは言えないですけどねぇ〜ココでは」
横「いやいや言うてええよ」
安「言うてよ」
横「全然言うて」
亮「あっええの?」
横「ええよええよ、それはもう、ええよ!」

亮「じゃ、ラジオ付けながらTV見て欲しいですね」
横「たぶん、100%ドラマ見るやろうけど、んははは〜」
安「大丈夫聞くでしょ!!」
横「いやいや、でもそれは嬉しいよ〜そのメンバーがそうやってまぁ〜」
安「そうやんねぇ〜」
横「へぇ〜それは評判良かったからって事でしょ?」
亮「はい、そうですそうです!!」
横「いや〜良かったなぁ〜」
亮「はぁい」
横「大倉もドラマ始まるし」
安「ホンマやなぁ〜」

横「じゃぁまた、あの〜機会があったら電話すると思うけども」
亮「うん」
横「うん、ありがとうわざわざ」
安「ありがとう〜」
亮「頑張ってなぁ〜横山くん」
横「頑張るゎ〜今日ホンマに」
亮「ホンマ大変や思うけど」
横「ホンマ大変やねん」
安「じゃ俺も頑張るゎ〜」
亮「…もしもーし」
横「んはははっは」
安「なんでやねん!!」
亮「ゴメン、めっちゃベタな事してしまった今!」
安「なんでやねん」
亮「ちょっと恥ずかしいなぁ〜ヤスに文句言ってる場合ちゃうなぁ〜」
横「らしくないなぁ〜って思ったゎ」
亮「うん、ごめんな、ごめんごめん」

横「でもヤスはホンマに、ちょっと正直俺、頑張らんといてほしいねんこれ以上」
安「んははっは」
亮「やろ!!ヤス抑えたほうがいいねんて」
安「う〜ん」
横「また電話するかもしれんけど頑張ってねぇ〜」
亮「何て??」
横「んふふ、じゃぁ頑張ってねぇ〜って!!」
安「んははっは」
亮「お〜えっと、ぇへへ」
横「おん、うん」
亮「まぁいいや、はぁい」
横「おん、じゃーねー」
亮「バイバーイ」
安「バイバーイ」
亮「えっ?何で?何で?」
横「何でって!」
安「何でって〜」
亮「えっ何で?もう時間終わりなん?俺の」
横「もうテンション高いなぁ〜何がそうさしたんや!」

亮「えっ!ちょっとお酒飲んでるからやん」
安「んはははっは」
横「いいなぁ〜そんな、みんな酒飲んでんなぁ〜この時間帯」
安「ええなぁ〜」
亮「ちゃうちゃうちゃう、えっもう終わりなんや?」
横「もう終わりよ、もう終わりや!!」
安「おん、たぶん」
亮「何で?えっもう決まってんの?」
横「いや、決まってはないけど〜」
安「うん」
亮「うん」
横「じゃ、なんか言いたい事あったら言ってや〜」
亮「いやっ無いけど別に〜」
横「なんやねん」
安「なははっは」
横「なんやねん、どうしたいねん!!」
安「ないんかいなぁ〜」
亮「いやっごめんごめんごめん、じゃホンマにみんな頑張ってな!!俺応援してるから」

安「後でもう一回掛けたら出てくれる〜??」
亮「もしもーし!!」
安「なんでやねん!!なんでやねん」
横「何で、それ気に入ってん!」
亮「ぁははっは」
安「何で俺喋ったらアカンねん」
横「何で気に入ってんねん」
亮「じゃ頑張ってねぇ〜バイバーイ」
横「OK!OK!」
安「ありがとう」
横「はいはいじゃーねー」
亮「はぁい」

〜電話終了〜


横「テンション高い錦戸亮をお届けできたんじゃないかと」
安「なかなかないでしょ〜」
横「なかなかないでしょ〜ココに来てもあんまりみんなメンバーいるから喋る機会もないですし」
安「ねぇ〜」

横「みんな酒飲んだほうがウチおもろいね〜」
安「ホンマやなぁ〜」
横「ホンマに、大倉もそうやし」
安「そうやなぁ〜」
横「どっくんもそうやけど、酒飲んでホンマアカンの丸ぐらいやろうなぁ〜」
安「んははっは、あれはなぁ〜」
横「丸お酒飲んでるとホンマ、なんていうの?不のオーラ出すぎて自分殴るからなぁ〜」
安「ふうーん!って言うてなぁ〜」
横/安「んははっは」
横「そんなんもありますけど〜まぁ〜まぁねラストフレンズの状況も聞けましたし、いいのがお届けできたんじゃないかと思います」



ってか酔ってる亮チャン可愛すぎ(*´艸`*)
ちょっと甘えたモードじゃん
可愛い(//▽//)

次はヒナちゃんです
お楽しみにヾ(≧∇≦*)ゝ

コメント(2)

☆нリサ∞ポンя☆様

もう、めっちゃ可愛かったですよ〜
ホント私も聞かせてあげたいくらいです目がハート
亮チャン酔ってるから更に可愛くなっちゃってましたハート

ヒナちゃんのはまだ書いてませんが…
頑張って書きますね手(チョキ)

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