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関ジャニ∞☆celebrityコミュのレコメン☆レポ〜スバル編〜

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今日は6月19日のレコメンレポハート
マガの為にレコメンレポ書いて、めっちゃ頑張ったんでmixiにもUPしたいと思いますわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

10時〜からのレポなんで、地方の方堪能しちゃってくださいハート達(複数ハート)


〜レコメン〜

え〜今回のレコメン…関ジャニ∞全員集合と前回言ってましたが…
今回は二人と言うことで、嘘つきレコメンですね!!
しかもレギュラーである村上信五も居ないと……
ということで、今回のレコメンは!!!!
横山裕と安田章大の二人でのレコメンになります!!!
今回は他のメンバーが居ないと言うことで、電話で話をしようと言うことになり、他のメンバーに電話をします。
今回のレポは、そのメンバーとの生電話の内容をレポしたいと思います!!!


【レコメン メンバー生電話レポ】

1番目はスバル!!
なぜスバルが1番かというと…彼は早ね早起きだからだそうです{笑
ちなみにマネージャーさんの判断だそうです!!
※待ち歌は、「明日があるさ」でした(○´艸`)


昴「もしもし?」
横「普通過ぎるやろ、ちょっとも〜」
●安は後ろでめっちゃ笑ってました!!
横「レコメンですけども〜」
昴「あ〜はいはいはい」(え〜スバルさんめっちゃテンションおかしかったです{笑)
安「ぁはは〜嘘くせぇ」
横「も〜分かってたやろ今!!」
安「嘘くせぇ〜笑」
昴「いやーそう来た!!」
横「分かってたやろ、掛かってくるって知ってたやろもう」
昴「いや、ビックリしたぁ〜」
安「ぁははは〜」
横「ええねん、そんなんいらんねん!」
昴「あぁ〜例のやつね、例のパターンね!!」
横「知ってたやろ今日は。」
昴「お疲れっす〜」
安「ぁはは〜お疲れっす〜」
昴「お疲れっす〜」
安「お疲れっす〜」
横「昨日たまたま、飯食っててん俺、吉本の月亭八光とサンと」
安「あ〜はいはい。」
横「たまたまスバルも一緒の店におって」
安「うそ!!!??」
横「ホンマ!!」
安「恥ずかしいなぁ〜」
昴「あのね、昨日ね〜」
横「恥ずかしいよなぁ、ああいうのって」
昴「いやいや〜僕は嬉しかったよ〜横ちゃぁん」
横「すぐ帰ってたがな!」
昴「横ちゃぁんvv」
安「ぁはは、何ぃ〜この喋り方〜」
昴「えぇ〜vv笑」
横「何があって、そんなテンション上がってるか気になるゎ〜!」
昴「いやね、今ね、さっき仕事終わりましてね!うんで、伊藤と室と3人で今フォルクス来てるんだ!」
安「あっははは〜」
横「ちょっとまってや!」
安「えぇ〜〜」
横「おかしいやろ、遊んでんねんで今!」
安「来れるやん!!」
横「来れるやろ。」
安「こっち来れるやん!!」
昴「来れないんだよ〜」
横「大阪??」
昴「大阪です〜」
横「ちょっと、伊藤代わってぇや」
昴「あぁ〜伊藤代わりましょか?」
安「んふふ〜伊藤君がレコメンに登場する〜笑」

伊藤「あっもしもし〜お疲れ様です〜」
横「お前初めてちゃうん、レコメンでるん」
伊藤「あっそうです、あっえっ!?これレコメンですか!?」
安「分かってないの〜?笑」
伊藤「んふっ、おはようございます。」
横「あの、これ今生放送中やで、自己紹介しとけや!」
伊藤「あっ、えっ、あっどうも、関西ジャニーズJr.の伊藤と言います〜はぃ」
横「伊藤が、伊藤が、ラジオでた〜」
安「すげぇ〜!!」
横「すごいなぁ〜」
伊藤「凄いです、ありがとうごさいます〜嬉しいです。」
横「3日前にも、伊藤と室と、あと文と4人でモーハンしてたんですけど」
安「あぁ〜モーハンしてたんですかぁ〜」
伊藤「はぃ!!」
横「ちょ、こいつ今、後輩で世界で一番先輩と飲みに言ってるJr.やなぁ思うゎ〜」
安「そうやなぁ〜」
伊藤「ぁははは〜」
安「今日は、しぶやんと行ってるし〜」
横「その前にも村上と飲みに行って、そのあと俺と行ってるし!」
安「ぁははは、スゲェ〜」
伊藤「ありがとうございます〜」
安「ヘビーローテーションやなぁ」
横「お前、飯代いらん、掛からんとういう伊藤やなぁ〜」
伊藤「そうですねぇ〜はぃ!ありがとうございます〜嬉しいです。」
横「今日も、もちろんスバルに奢ってもらうんやろ?」
伊藤「そうですねぇ、はい!」
横/安「ぁははっははは〜」
安「めっちゃ抱っこしてもらってるやん」
横「お前ぇぇなぁ〜おんぶにだっことは正にこの事やなぁ!!」
伊藤「ぁははは〜」
安「ホンマやでぇ〜」
横「ええなぁ〜伊藤」
伊藤「はい、ありとうございます。」
横「どうなん、ぶっちゃけ」
伊藤「はぃ。」
横「まぁ〜俺とヒナとスバルとよくいくわけやんなぁ〜飯に。」
伊藤「はぃ。」
横「誰がぃぃ??」
伊藤「誰がですかぁ〜?」
横「うん。」
安「めっちゃ言いにくい質問いうなぁ〜」
横「どうなん、その辺」
伊藤「いゃぁ〜ちょっと待ってくださいよ!」
横/安「んははは〜」
安「だって、今だってさぁ〜隣にはしぶやんがおって、電話越しには横ちょがおんねんな〜笑」
横「んじゃぁ〜誰と行くご飯が一番おいしい所に連れて行ってくれる??」
安「あぁ〜」
伊藤「えぇっと〜横山君ですか!ちょっと待ってくださいよ〜」
安「ちょっと笑うてるで〜」
横「お前、それ何で半笑いなん?」
伊藤「いや、違いますよ〜言ったのはホントです。」
横「ヒナは、どんなとこ行くん?」
伊藤「えっと〜イタリアンですか〜」
横/安「ぁはははは〜」
安「えっ!マジで〜!??笑」
横「めんどくさいなぁ〜あいつ」
横「パスタ、パスタ言うねんやろ〜あいつ」
伊藤「パスタですねぇ〜」
安「えっ、それは伊藤がさぁ〜別にイタリアン食べたないなぁ〜って時でもパスタ食べに行こうやって言われるんや!」
伊藤「そうです、基本パスタですねぇ〜」
安「ぁははは〜」
横「僕は、伊藤とか室とか文が食べたいものを優先するんですよ、僕が食べたいものはもういいんですよ。」
安「あぁ〜聞いて〜」
横「何食べたいって聞いて〜これ食べたいって言ったら、僕が知ってる全力で美味しい店を〜」
安「それ一番ええですねぇ〜」
伊藤「そうですねぇ。」
安「後輩からしても一番嬉しいですよ。」
伊藤「そうですねぇ。」
横「こいつらホンマに最悪やで、」
伊藤「なんでですか!?」
横「最近、お前ホンマ、モンスターハンターしてるやんか、俺がたまにボケんねんモンスターハンターしてる中で、ボケんねん
3人して無視するねん」
●伊藤君、横が話してる間ずっと笑ってました!
安「ぁはははっは〜」
伊藤「違うんですって〜」
安「先輩が気きかしてボケてんのに!笑」
横「お前無視すんなよ!って言っても無視しよんねん」
伊藤「違うんですよ〜ゲームに集中してるんですよ〜」
横「ゲームに集中してるんですよって言うてもうてるやんけ!」
安「ぁははははっは〜無視してんねんそれ!」
伊藤「すみません。笑」
横「ちょっと室は〜??」
伊藤「はい、室に代わります。」


室「もしもし。」
横「お前、ちょっと今自分も代わってもらえると思ってたやろ今!」
室「ちょっとだけ思いました」
横/安/室「ぁははっはは〜」
安「関西人やなぁ〜」
横「思ってたやろ〜ちょっと紹介しとき、こんな機会ないんやから」
室「はぃ、え〜初めまして関西ジャニーズJr.の室龍規です。」
横「おぉ〜凄いなぁ」
安「凄いなぁ〜」
横「嬉しいゎ〜こうやって仕事できるん」
室「めっちゃ嬉しいです〜」
横「いっつもプライベートではお世話になってるげど、俺とスバルは」
室「いやいやいや、ホンマこちらこそお世話になってます」
安「室はどっちなん?」
室「何がですかぁ?」
安「ご飯の話しててんけど〜」
横「室は、ご飯行く確立で言えば誰と、ってかお前ヒナとはあんまり行かんやろ?」
室「そうですねぇ〜」
横「ヒナ伊藤ばっかりやもん」
安「せやんなぁ〜笑」
室「ぁははっは〜」
安「ヒナちゃん伊藤に市役所の仕事任してるからなぁ〜」
横「この前楽しかったなぁ〜室なぁ〜」
室「あぁ〜むちゃくちゃ楽しかったですねぇ〜」
安「ぁははは〜そうなんや、そうなんや!」
横「めっちゃ喜んでてん」
安「ぁははは〜」
横「なぁ〜室なぁ〜」
室「はぃ!!」
横「なぁ〜室!」
室「良かったっすねぇ〜もう横山くんダメです」
安「何が「ダメです」やねん訳分からんゎ〜」
室「んふふふ〜」
横「なぁ〜ちょっとスバルに代わって〜」
室「あっはい!」
昴「「ちょとりあえず待って伊藤に代わるゎ」」←電話の様子
昴「もしもし〜」
横「なんやねん」
安「なに〜?」
昴「ちょっと今電話しててん」
横「忙しいなぁ〜」
昴「うん。」
横「いやいやも〜ちょうど良かったゎ〜こうやって伊藤と室と一緒に仕事できて〜」
昴「あ〜ねぇ〜ありがとうございます、もう〜頑張ってるんで」
横「俺とスバルの口癖やからなぁ〜伊藤と室と菊と文が全力で売れて欲しいという」
昴「もうねぇ〜ホンマに」
横「売れる為なら何でもするぞというね」
安「ぁははは〜」
昴「そうですねぇ〜も〜ベテランは、ねっ売れて欲しいです」
横「全力で僕もプッシュしたいですよ〜」
昴「ねぇ〜」
横「ホンマに」
昴「ねぇ〜」
横「これからも、ちょっと、めんどうみていきましょう」
昴「そうですねぇ〜楽しくやっていきましょう」
横/安「ぁははっはは〜」
横「変なの〜」
安「重みがあるゎ〜」
横「明日も仕事なんでしょ〜」
昴「明日も仕事ですねぇ〜」
横「そなんですってねぇ〜」
昴「えぇ〜ありがたい」
横「おいおい、何か分かると思いますけど〜」
昴「はい〜」
横「この後は楽しく遊ぶと、」
昴「ちょっと飲みに行きます〜」
安「ぁははは〜ええなぁ〜そうなんや。」
横「ジャニーズもいろいろ変わってきてるよねぇ」
安「昔は飲み行くなんて言えなかったでしょうからねぇ〜」
横「すごいなぁ〜と思いますけども、じゃぁ〜またもしあったら電話するかもしらんから
昴「あっそうですか、あの先に言っときますけど、もしかしたら酔っ払ってるかもしれないんで」
安「ぁははははっは〜」
昴「先に言うときますね」
横「分かった、ご了承願いますねその辺は、」
昴「はい。」
横「わかりましたぁ〜じゃぁありがとうなスバル」
昴「どうもありがとうございます〜」
横「ありがとうって言うといて伊藤と室にも」
昴「「ぉい、ありがとうって!」」←伊藤と室に向かって
伊藤/室「ありがとうござうました」
安「ぁはは〜先輩や〜」
横「じゃぁねぇ〜また電話するゎ」
安「バイバ〜イ」
昴「どもども〜」
横「どもども〜」

〜電話終了〜

安「すげぇ〜」
横「いや〜伊藤と室が出たのが一番嬉しいゎ〜」
安「そうですねぇ、不思議な感じですねぇ〜」
横「ホンマ売れてほしいねんあの4人」
安「ホンマやなぁ〜一生懸命僕らと〜僕とそんなに変わらないですからねぇ〜」
横「ホンマに売れてほしいねん、あんないい子おらんで、あんな素敵な4人」
安「最高ですかぁ〜?」
横「むっちゃ楽しいで〜ホンマに」
安「ぁははは〜無視されるけど!笑」
横「まぁ〜こんな感じでね関ジャ二∞のプライベートな部分も見える電話になると思いますんで、最後まで聞いて頂きたいなと思います」



第1弾スバル編
いかがでしたかハート
読みにくかったらゴメンなさぃあせあせ(飛び散る汗)
めっちゃ頑張ってレポ作ったんで感想トカ頂けると嬉しいです手(チョキ)

コメント(2)

☆нリサ∞ポンя☆様
コメントありがとうございます。
状況が伝わってよかったです〜読みにくかったらどうしようかと思ってたんで・・・
伝わってよかったですハート
ニヤニヤして読んじゃう気持ち分かりますよ〜
私もニヤニヤしながら書いてましたよ目がハート

他メンの電話の様子もUPしますからお楽しみにるんるん
後で丸ちゃん編をUPしますハート

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