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ひふみ神示コミュの橘香道先生の写経道

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たまちひまさまのお師匠さん、【橘香道】先生、専用トピックです。

満月【橘 香道先生の略歴】やや欠け月

クローバー明治四十年三月一日鳥取県気高郡浜村に生まれる。
尋常高等小学校卒業後、十五歳の時に京都山科で職工となり、夜学に学び、二十歳の頃から映画解説者となり、三十四歳で映画館を経営する。

クローバーー四十七歳の時、古事記の研究に没頭し、数々の体験と実践に裏打ちされた、研究は知らず知らずのうちに多くの人々の心を捉え、神道・仏教の専門家をはじめ、縁ある方に「神経綸の仕組」を説き、沢山の著書を著す。

クローバー昭和二十八年より、啓示を受け、独自の創見を発表する。

クローバー六十八歳の時、旧宮家賀陽常憲殿下より、橘香道の称号を賜る。

クローバー鳥取の本家は光格天皇が出られた所として、お印の品が残されていた、橘香道先生は、光格天皇から、二代経った方となる。

満月【橘 香道先生の御神歌】やや欠け月

「三千年の終わりの御代に 出口をば 求めて奇(くす)し 神世待つかな」
「裏表、返りて神代 開けゆく 光の御世(みよ)ぞ 眼の前にあり」
「瓜二つ 生(な)らす仕組は にぎはやひ まことを分けて 治めゆく御代(みよ)」

満月【橘香道先生の御著書】やや欠け月

? ぴかぴか(新しい)『万世一系の原理と般若心経の謎』 ぴかぴか(新しい)
? ぴかぴか(新しい)『終末の世の様相と明日への宣言―裏が表になる仕組』ぴかぴか(新しい)
? ぴかぴか(新しい)『人類は生き残れるかー日本に残された真言を解くー』ぴかぴか(新しい)

(以上三部作は、霞ヶ関書房より昭和四十八年より発行される。この時は、本名の浜本末造著で出版されている。以下に紹介する本と同じくすでにこの三部作も絶版となっております)

? 『悪の目覚めと童話と経綸』 
? 『般若心経のいのち』    
? 『般若心経の世界』     
? 『幸福へのテキスト』    
? 『大転換期』
? 『二十一世紀への布石』
? 『今を生きるたった一つの道』
? 『総理と天国』(大平総理のことを書いたもの)
? 『岩戸開きと鬼退治(大祓いと般若心経)』
? 『写経と人生』
? 『あなたも幸せになりませんか』
? 『日本人の雄叫び』
? 『今が終りの始め』
? 『写経の不思議(前編)』
? 『写経の不思議(後編)』

≪関連コミュにティー≫
天と地の結び・橘流写経の集い
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3959425

コメント(25)

クローバー『般若心経のいのち』ー紹介文より

 著者は長い歳月に亘り、神の仕組の神業は、飛騨の奥なる天生にて、めでたく成就いたしたり。
それから後は、諸人よ、神のヒッピーとなる勿れ、神のピエロと勿れ。
今日まで止めてきた神頼み、今日を限りにこれからは、いのちの祈りに徹すべし。
己の智恵や才覚で、事成る事は何事も、神に頼むは許さぬが、いのちをかけてやる仕事、
おのが力の足らぬ時、いかに大きな願いでも、いのちをかけて祈るべし。
ただ漠然と祈るとも、神に祈りは通じぬぞ。
己が心にしっかりと、理想と形描き上げ、それを白紙に描きつけ、
般若心経六枚と尊勝ダラニ一枚に、併せて己がゆかりの神を捜して焼くなり、埋めるなり、
心のままに処置をして、事の成就を祈るべし。
必ず祈りは通じると今改めて断言す。
これぞ最後の救いなり。
祈った後で僅かでも、不安の精が湧いたなら、不安の状態が必ず起きる。
それ故、不安が消えるまで、祈り続けるが良い。
著者は隅々般若心経を学ぶに至り、その妙法の一端に触れたことが出来たように思われたのであります。―以下略。
シュバンさま

知らない間に掲載されていたことを知りました。
ありがとうございます。

シュバンさんも、とても環境の良い所にお住まいなのですから、お家の周りで
行なえること、きっとある事と思います。

先日の仏像のお写真もありがとうございました。

少しでも書いて、三気の処置をされること、先ず先決かも知れません。

私の日記

地球の浄化とお地蔵さまの役目
http://mixi.jp/list_diary.pl

こちらも是非お読み下さいね!

今日は会合の為出かけて来ます。

http://mixi.jp/view_event.pl?id=38634240&comm_id=3959425

またゆっくりお話出来ることを楽しみにしています。
数々のご配慮ありがとうございます。




クローバーたまちひめさま

お地蔵様のお話、とても尊く、暖かいですね。
ありがとうございます。

私の方は今、神示(フデ)写しの方に興味がありますので、
写経の方は漢字に慣れたころ、いずれまたということで。

そのかわり、お写真をプレゼントさせていただきます。<(_ _)>
おおっ。すごい写真です。exclamation ×2

インパクトがあります。るんるん

お父様が、日本学研究会の代表として、そうそうたるメンバーで、市ヶ谷の日大本部講堂で、毎月10年近く講演会を主催されており、その前にも、「世界連邦運動」の中核的存在として、湯川女史なとど活動された方です。

やはり、血は争えないのでしょうか。

お父様の加藤元三先生は、「今武蔵」と呼ばれた、鹿島神流の国井善弥先生の愛弟子として免許皆伝を戦前に戴き、文京区籠町の自宅に40畳の「鹿島神流の道場」も持っていました。

岡本天明先生や、三典夫人、そして橘香道先生とも御交流があり、さらに「禊ぎ」を戦前に全国的に広めた、国学者の今泉定助先生の門下としても、国学を身に付けられた方です。今泉邸は、文京区籠町にあり、そこに後に加藤さんのお父様(加藤元三先生)が住まわれたのです。

ちなみに、国井善弥先生も、今泉定助先生の門下として、国学には並々ならぬ造詣があった方で、北区滝野川の道場を構えていました。

その足跡は、私たちにとっても大変興味深いものがあります。

橘香道先生は、「ひふみ神示」も良く読まれており、「ユニヴーサル」な視点から「写経」による三気の処置を徹底的に実践された方です。

「想念の浄化」「御魂磨き」「御経綸観」という事から考えると、私たち研究家、そして後を後継する者にとっては、「避けては通れない」人物であることは、事実でしょう。これを「門前祓い」する方は、「垣根」の外れていない「内向き」の方々と言わざるをえません。

満月やや欠け月「ひふみ神示」にも、「御魂磨き」には、「御神業」をすることが大切と神示されています。

その「御神業」とは何か?

それは、神様の御経綸に沿って、「国祖」の御肉体である、「祖型列島」としての「日本」そして「世界」を「浄化」することです。

「内」即ち「自己の意識」と、「外」即ち「自己の住む土地・地域・聖地・国土・世界」が、「つながっている」という「本質的部分」が理解されていないと、なかなかこれらの「神人」たちの過去の御神業を理解することは出来ません。

人と会うと言うことは、人の背後の御守護神と出会う事。岡本天明先生のされていた「拝み会い」という御修行の中には、人を通しての「神様と神様の御交流」がその前提としてあります。

『天地不二、神人合一、天(あめ)地(つち)なり、不二なり、あめつちなり。神は人なり、人は神なり、神人なり。神、幽、現を通じ、過、現、未を一環して神と人との大和合、霊界と現界との大和合をなし、現、幽、神、一体大和楽の光の国実現を以って教旨とせよ』
【ひふみ神示第22巻『青葉の巻』第3帖(472)】やや欠け月満月

さらには、三大実践主義である『弥栄実践』『祓実践』『まつり実践』(同前帖)という神典「ひふみ神示」の根幹的部分の神義を、考えてみる時、橘香道先生の残された「般若心経」の三気の処置は、大きな意味をそこで、提示してくれるのです。

ちなみに、ぴかぴか(新しい)【神人】という言葉は、満月『ひふみ神示』では、特定の人物を言うものではありません。また【ニニギ】という言葉も、「二二」即ち「富士」の「キ」即ち「神」という言葉の「言霊返し」の「キ」を、神解したもので、「富士の神様」という意味です。それは、永遠不死の病まず死なずの「光の国」実現の秘鍵が「富士」「不二」「二二」にあると言うことでもあります。

そして、そのお役目の一端を担われた方々が、地上に何人も降ろされていると、私は考えています。

そして、それらを「自覚」された方々は、

『天地(あめつち)の大祓いと呼応して国の潔斎、人の潔斎、祓い清のせねばならんのざぞ。与えられた使命を果たすには潔斎せねばならんのざそ、かえりみる、はじる、おそる、くゆる、さとる、の五つのはたらきを正しく発揮して、禊ぎ祓いを実践せねばならんのであるぞ』

(前述同巻・同帖)

と神示されている神義を深く、皆さんも考究されることをお勧めします。るんるん



前記コメントの参考です。るんるん

【参考】

【今泉定介(いまいずみ さだすけ)】

古典学者。陸奥白石生。名は定介、のち定助、号は竹の屋主人。東大卒。『古事類苑』編纂委員・国学院学監補等歴任後、日大に皇道学院を開設、院長となる。また明治神宮奉斎会々長・皇典講究所理事・神祇院参与を務めた。有職故実に精通し『故実叢書』を編纂。昭和19年(1944)歿、82才 】

【國井 善弥(くにい ぜんや)】(1894年1月20日 - 1966年8月17日)(ウィキペディアより)

武術家。鹿島神流第18代宗家。福島県出身。

幾多の他流試合を相手の望む通りの条件で受けながらも勝ち続け、生涯不敗であったという。その圧倒的な武の実力から、「今武蔵」(昭和の宮本武蔵という意味)という異名で呼ばれた。

剣や棒など武器を取らせても、武器を持たない柔道家や空手家から挑戦を受けても、國井は戦う前から勝負が決しているかのごとく一本を取るのが常であった。武道界からは異端視されたが、日本古武道の強さを体現した武人だった。

弟子に、關文威(第19代師範家)、稲葉稔(明治神宮至誠館々長)らがいる。

【湯川 スミ(ゆかわ すみ)】(1910年 - 2006年5月14日)(ウィキペデイより)

日本の女性。日本人初のノーベル賞受賞者湯川秀樹の妻。世界連邦運動協会名誉会長、世界連邦全国婦人協議会会長、WFM名誉会長、世界連邦京都婦人の会会長。






橘香道先生の本がYahoo!オークションに出ていますが、高いです泣き顔
Yahoo!オークション出品中の本
http://search.auctions.yahoo.co.jp/jp/search/auc?p=%B5%CC%B9%E1%C6%BB&auccat=0&submit=%B8%A1%BA%F7&alocale=0jp&acc=jp
シュバンさま

貴重な情報真にありがとうございますm(__)m

入手させていただきたく手続きさせていただきますね本

本日の日記に、【橘流写経】の神義に関連する、「ひふみ神示」の「想念の浄化」と「潔斎」についての日記を掲載しましたので、宜しければ、ご覧下さい。

クローバー「想念の浄化」と「潔斎」

かわいいhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=1072979768&owner_id=17790362

【2010年2月6日(土)東京・鶯谷『橘流写経集中講座』】のご案内

チャペルhttp://mixi.jp/view_event.pl?id=50022082&comm_id=263044
シュバンさまぴかぴか(新しい)

ご紹介をありがとうございます。

2月6日(土)皆様とお会い出来ますことを楽しみに、三日月
年の初めの会合が有意義なものとなりますことを祈っております。

何なりとお問い合わせをいただければありがたい思いです。晴れ
31日も2月6日も東京ですが、『江戸の仕組』ですかね。

『江戸』のキーワードで後ほどトピックを立てますので。

浄化と弥栄、お祈り申し上げますm(__)m
2月に引き続き、4月18日(日)も初級講座フォロー編です。
チャペルhttp://mixi.jp/view_event.pl?id=51858769&comm_id=263044
2月に先生が個別訪問で大阪に行かれたことを聞いたんですけど、
関西でも結構なさっているかたいらっしゃるのではないでしょうか。
ペン5月30日(日)、実践意識講座内の特集・原宿で開催です。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1494745052&owner_id=19493961
10月17日(日曜日)東京・橘流写経集中講座(中級実践編)(新テキスト付き)のお知らせです。私もお話します。今年最後の本格的集中講座です。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1601657130&owner_id=17790362(4
2011年220日、橘流写経集中講座・原宿(いつもと違います)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1672971869&owner_id=19493961
2011年3月21日 in 愛知は中止&延期です、ご了承を
http://mixi.jp/view_event.pl?id=60690674&comm_id=263044
本日、橘流般若心経集中講座in鶯谷です。13:10から
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1718314121&owner_id=17790362
夏休みの写経イベント at 富士宮が入りました、8月14日(日)
http://mixi.jp/view_event.pl?id=64171019&comm_id=263044

皆さんふるって〜・・・って、20人限定です。ご連絡をphone to

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