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本当の環境問題を話し合おう!コミュのアルツハイマーも放射能原因では!?

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この映像は、「世界は恐怖する 死の灰の正体 亀井文夫監督」からのものです。



妊娠3ヶ月で広島原爆で被曝した婦人から生まれた子供が、重度の精神障害をわずらっている例です。
後半では、平常な生活をしている人たちの血液からも核実験由来の放射性物質が検出されている事実を示しています。



こちらの映像では、核実験による環境内の放射性物質が増加している事実を示し、この増加は現在、世界中の原子力施設によって受け継がれています。(画像参照―大気中のクリプトン85が増加し続けていることを示す。)

放射性物質とガン発症の相関は、症状が目に見えることからある程度容易に予測することができますが、放射性物質と精神障害の相関は(多くは脳内における影響によると思われますが)、明確な症状といったものが確定しづらいこともあって、医学的な予測もあまりなされていないようです。
しかし、映像に見られるように、放射能の影響で精神をわずらう事例は確実に存在します。だとすれば、当然、現在の原子力施設由来の精神障害も、可能性として予測するべきだと、私は思います。

20年ほど前に行われた実験では、トリチウムが脳に残留しやすいという研究結果が得られています。↓

『核融合の原料卜リチウム母乳通し子に残層 動物実験で判明
毎日新聞大阪本社版1985年3月16日
原子炉に代わる21世紀の新しいエネルギー源として研究が進められている核融合の原料となるトリチウム(三重水素)が、母乳を過して子供の体内に入り、成長後も各臓器、とゆわけ脳に残りやすいことが京大原子炉実験所(大阪府泉南郡熊取町野田)斎藤真弘助手(45)のマウス実験でこのほど、明らかになった。臓器別にトリチウムの残存量を調べた実験は初めてで、同助手はトリチウムと発がん性や障害発生との関連については今後の研究課題としている。

脳には他の臓器の十〜百倍も(中略)
 その結果、離乳時点で子供の各臓器には一?当たり約百キロベクレル(一?ベクレルは〇・〇ニ七マイクロキュリー)のトリチウムが蓄積していたが、日がたつにつれ減少。十五週目ごろからほぼ一定となり残存しつづけるが、三十週目に入ると、脳に約五キロベクレルと、最も多く残る。次に多い肺臓は約〇・五?ベクレル、最も少ない肝臓は約〇・〇五?ベクレルで、脳は他の臓器より十〜百倍もトリチウムが残りやすいことが分かった。
 さらに「トリチウム残存状態を脳細胞の成分別にみると、記憶作用に関係し脳細胞に多いリピド成分(脂質)が最も蓄積しやすく、たんばく質や、遺伝子の本体であるDNA(デオキシリボ核酸)にも多く残ることが判明した。 』

「脳細胞に放射性物質がどのような影響を与えるのか?」を考えた時、留意するべきことに、「脳は細胞分裂しない」ということでしょう。(全くしないわけではなく、増殖能力は一応あるようです)
つまり、放射線によってダメージを受けた脳細胞は復元される見込みがない(あるいは非常に少ない)ということが言えるでしょう。
アルツハイマー型老年認知症の経年とともに進行する症状や、発症者が急増したのは近年放射性物質が環境に認められるようになってからであること(現在確認中)、記事にあるように「記憶作用に関係し脳細胞に多いリピド成分」に最も蓄積しやすいことなどを考えれば、「アルツハイマー〜アルミニウム原因説」ならぬ「アルツハイマー〜トリチウム原因説」は、なかなか現実味のあるのある予測とは言えないでしょうか。
アルツハイマー型老年認知症↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%84%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%BC%E5%9E%8B%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E7%97%87

六ヶ所再処理工場で一年間に放出されるトリチウム (H-3) は、大気に2000兆ベクレル、海洋に1京8千兆ベクレルというすさまじいものです。
工場側にある尾駮沼では、トリチウムの予想外の増加が観測されています。


これらについて、皆さんのご意見をお聞かせ下さい。

コメント(50)

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mixi豆知識でしたわーい(嬉しい顔)
>10 肴ちゃん☆M3・5/5さん

放射能 
http://moritagen.blogspot.com/2008/04/blog-post_16.html
(地域と放射能とガン発生率等の話題)

こんな情報も頂いています。

☆(友人)@@@@は北海道産のじゃがいもと玉ねぎは絶対に使いません 
理由はもうご存知ですよね

★(アンディ)芽止めで放射線・・の話は聞いていたのですが・・なぜに北海道???

☆(友人)北海道の○Aは芽止めに積極的なのですよ。ちなみに淡路産のはほっておけば芽だらけです(笑)知らない人が見れば淡路産のは買いたくないんでしょうね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちょっと脱線しますが、公害(放射能含む)と障害に関連する話題・・
(アンディ日記より)

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より。
筋萎縮性側索硬化症・・(まずは説明から)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AD%8B%E8%90%8E%E7%B8%AE%E6%80%A7%E5%81%B4%E7%B4%A2%E7%A1%AC%E5%8C%96%E7%97%87

★ウィキペディアからでも読み取れることがある。南紀地方(紀伊半島・・和歌山、三重)、ニューギニア、グアムに患者がずば抜けて多い事実・・・人口分布を無視した、偏りがある場合には、自然発生ではなく、人為的な災害と考えた方が良い。

ところで・・ニューギニア、グアム、南紀地方・・・全て、太平洋にむき出しであり、黒潮のルートで繋がってしまう。さて、汚染とは何なのか?アメリカでも、マグロなどは水銀汚染が広がっており、水俣症が拡大している。水銀の出所はむしろ、河や沿岸へ流す排水や鉱山(水銀を用いる)が出所と考えられる。

と、ここで、思い出すことになった。ビキニ島の水爆実験である!その影響は何十年立っても計り知れない。ましてや、軍事機密であって、ビキニ島だけで済むとは限らない。そうであれば・・グアム、ニューギニア、南紀地方の意味は自然と解けるのだ。

<アンディ仮説> 筋萎縮性側策硬化症とは・・・
微量放射能汚染+水銀汚染(どちらもカツオやマグロなどを経由)による重度な「筋肉の代謝障害」を主軸とした障害である。

<参考>
AREA 平成14年11月25日号
マグロで水俣中毒 米国で「水俣問題」
〜魚の水銀汚染で中毒患者が続々〜

読売新聞 2003年6月4日
『メカジキ、キンメダイ食べ過ぎ 妊婦はご注意』
〜水銀、胎児に影響も 厚労省〜

★筋萎縮性側索硬化症は公害によるものだという答に辿り着いた。だが、そうであっても、新たな謎は増えるのであり、そこで終わりではない。そもそも、何故、重金属や、放射能や、化学物質が人体に害を与えるのか・・・?!

放射能に関しても、実はレベルの差であって、他の重金属などと同じ作用があることも分かったのだった。その、謎を解く鍵は、やはり、『活性酸素』にあった! 平たく言えば、活性酸素が細胞の電子を奪うなどして、細胞を死滅・破壊させるのだ!!放射能を大量に浴びて死ぬとは、回復不能なまでに細胞が大量死したということに他ならない。放射能ほどではないが、重金属でも同じことなのだ! ちなみに、オキシドールで消毒するのもその原理を使っているに過ぎない。病原菌(?)の電子を奪い殺しているというわけである。

放射線が何故有害なのか、放射線被曝と活性酸素の関係を紹介した放医研のHP
http://www.nirs.go.jp/report/nirs_news/200201/hik5p.htm

★放射能と言えば・・アンコウの体内からかなり検出された話や、先の中国四川省の大地震(核施設の崩壊?)の後、埼玉県で簡易放射能検知器で降雨の際、通常の60倍の放射能を検知した話がありました。私はむしろ、通常時でも60分の1もの放射能の雨だった事の方がショックでしたが・・・

さて、タイムリーな事に、あのチェルノブイリ原発事故の年内にだけ起きた奇妙な事件の事を今日、うちのお客さんから聞きました。

その年、ブヨ(虫)に噛まれたそうです。その時の腫れ方はソフトボール3号が半分になって乗った位の酷いものだったそうです。後にも先にも、原発事故の数ヶ月以内だけの出来事だったそうです。
元県民ですが、和歌山に関して外海の影響は否定しませんが、アルミとか水銀が出る地方が有るって言う話もあります。

北海道のじゃがいもは知りませんでした。うーん止めて欲しい放射線照射。北海道じゃないじゃがいも探すの大変ですげっそり
>13 2009年02月27日 肴ちゃん☆M3・5/5さん

>アルミとか水銀が出る地方が有るって言う話もあります。

★これは驚きました・・思い出したついでに、これまた和歌山の山奥?だったか、周辺地域にある種の難病の発現率が高かったのです。調べでは、その地域には山菜(ふき?)をとって食べる習慣が残っていたと。これなどは、中国からの酸性雨や(中国または日本の)放射能を吸収したから、と見ています。放射能の影響でシダ類(ワラビなど)が大量発生するとの話もあります。

中国の排ガスが偏西風?にのって摩周湖にまで悪影響を与えているとも聞きます。日本以上にずさんな管理をしていそうな中国の放射能漏れ(垂れ流し?)が日本国土に影響を与えている可能性も捨て切れませんね。

瀬戸内海某所では(原発の廃液の為に)エビが取れなくなった・・という記事がありました。廃液(熱水)の為に環境変化で・・とお茶を濁している感があったような記憶がありますが、大気にも海水にも放射性物質を捨てているとかの話も聞きますので、原発周辺海域や海流にもよりますが、近海の魚介類も安心できなくなりました。うちでは、原則として貝類を食しません。食べるとしても稀で少量としています。放射能の件が仮に白でも貝類は重金属などを溜め込む性質があるからです。

中国生まれのエチゼンクラゲが北陸に到着しますが、日本全国でも見られることから、日本周辺の海域は汚染水も循環している事が想定されます。その意味では、まだ輸入ものでノルゥエー産の方がましなのか?とも思案中です。
アンディさん

ノルウェー産はセラフィールド再処理で汚染されてるので止めた方が良いと思います。って最近気づく前まで結構食べてましたシクシク。
>15 肴ちゃん☆M3・5/5

うむむ・・つくづく汚染包囲網に囲まれてますねぇ。。しからば、せめて汚染度の低いものを探し当てねば・・

ちなみに放射能の効果を和らげるとされてるものに海草(ワカメなど)があります。三陸産は言わずと知れた?原発汚染地域と考えられますので、鳴門産(分かれば)にする様にしてますが。

もう一つ。お風呂に荒塩と重曹(ウチでは1対1)をたっぷりと混ぜて入ります。放射能(及び電磁波・静電気)除去になるとの事です。元々は冷え性対策でこの方法を試してたことと、私が静電気(患者さんから頂きます)を溜め易い状況で身体が動かなくなるから、だったのですが・・思わぬ収穫となりました。

風呂でなくても、(静電気で)身体が動かなくなった時に、肘湯(洗面所で)を行います。脇には荒塩と重曹のブレンドが用意してあり、3分もあれば背中までスッキリするのはいつもの事です。この方法を実践してなかったら、今頃私も慢性疲労症候群と診断されたかもしれません。寝ても取れない症状だからです。
6 アンディさんへ

所要のためご返事が遅れてしまいました。だいぶ前のコメントですが、私なりの見解を。

5>>アルミニウムの場合、原因物質と特定されている分、対策も進むはずだが、放射能はどうなのか?ということを、問題提起として紹介したかったということです。
>★アルミニウムの場合も一仮説として扱われていると感じています。それなりの根拠が示されており、もっと検証され早くに認められても良いレベルだとは思っているのですが・・

アルミニウム説もその程度の認識ですか。これでは、放射能説が日の目を見るまでには、なかなか時間がかかりそうです。


>放射能は言われてみれば、の盲点でした。しかし、少々の状況証拠やデータでは、利権や軍事目的が背景にあり、対策をされる可能性は今のところ厳しいですよね。せめて、こうした情報などから、原発反対運動が拡大するなり、推進派の党や政治家を選出しない、原発を誘致しない、などの意識が芽生えてくれればと思います。

ご理解ありがとうございます。このコミュはまだまだ参加者がそれほど多くありませんが、様々な視点からこういった問題を分析し、検討していくことで信頼性を高めていけば、小さいからといって見過ごすわけにいかない情報源として存在感を示すことができると思っています。
ですから、疑問や新たな情報があったら、どんどん投げかけていただければと思います。様々な視点からの検証が、仮説の信頼性を高めていくことになるわけですので。


>>放射線が細胞に与える障害は、誰にでも理解できるシンプルなものです。しかし、本当の危険性に関しては、まだまだ的確な認識がなされていないのでは?という気がします。
>★まだまだかもしれませんね。あるいは解明されているのかもしれませんが、我々には中々、情報を確認する機会が乏しいでしょうね。

話はちょっと逸れますが、タスポというやつがありますよね。↓
http://www.taspo.jp/
これって、表向きは未成年者の喫煙防止が目的ですが、本当は、喫煙者のタバコの購入量や喫煙量などをカードを使わせることによって、秘密裏に記録し、タバコとガンの真の相関を突き止めようとするのが目的なのでは?という考えがふと浮かびました。
つまり、私たち国民には情報提供したくないが、国としては確かなところを知っておきたいという意思があるのでは?ということです。


>しかし、広島・長崎の事がありますから、我々日本人はもう少し過敏でもいいのかと思います。実際の所、欲しい情報というのは、どの程度の放射線でどの程度の被害が(どの程度の割合で)出るのか・・それに対応して、原発周辺なり、日本国土のあちこちでの計測で、どのような数値(真実の)が出るものか、という点だと思います。原発関係者や政治家の息のかかる組織の報告ではどうにも信用が出来ない・・ということですね。

全くです。国の研究機関は「微量の放射線を浴びせ続けたマウスは、かえって長生きする」などといった、世界的な認識とは全く一致しない主張を平気でするものばかりです。
こういったデタラメな主張は、民間になかなか情報が明かされないために、野放しになっていますが、いつまでも言いたい放題にさせたままではいけないでしょう。
(続き)
>★例えば薬を飲むだけでも活性酸素が大量発生することは、最近では医学博士の著書にも書かれていることがあります。電磁波でも活性酸素を発生するのだとか。当然、放射線でも活性酸素が発生していることになりそうです。発生時間の問題で(活性酸素は)評価を下げて書きましたが、一方で、何らかの要因で、常に発生し続けることになれば・・決して見くびれるものではありません。

なるほど。このページに書かれているような仮説ですね。↓
『放射線の生体に対する障害性は、おもに生体の構成成分である水分子の放射線分解より生じる種々の活性酸素種によると考えられている。』
http://www.iips.co.jp/rah/spotlight/kassei/husigi_3.htm

その可能性はあるでしょう。しかし、放射線の最大の障害は、やはり、直接細胞組織を傷つけることにあり、水分子の放射線分解という現象は、二義的に考えるべきではと思います。


>「万病・活性酸素原因説」もそれなりに説得力があり、名もなき詩人さんは、その点で活性酸素を過小評価されているように思います。

放射能と比べた場合、どうしてもそれなりの評価になってしまいます。なぜなら、ガンをはじめとする成人病と呼ばれるものの多くが、1950年ごろの核実験などの環境下の放射能増加とともに急増しているわけですから。
なにか、活性酸素に関する研究で信頼できるものを教えていただければありがたいです。


>>おそらく、アルツハイマー対策としてのアルミニウムの環境下の除去は徐々に進行していくことと思いますが、それでも肝心のアルツハイマーが減少しない可能性は少なからずあると思います。これは、ガンとタバコの関係と似ていますね。
★同じ様な見解です。ただ、アルミニウム対策でアルツハイマーが減らなかったとして、新たに、ガン検診などが普及され、健康な人にもどんどん電磁波の類(レントゲン、他)を浴びせていく体制に入っています。

「人間と放射線〜医療用?線から原発まで J・W・ゴフマン著」にも、レントゲンによるガンリスクの増加が指摘されています。↓
『物質中でX線光子が光電効果を起こすと、X線光子のすべてのエネルギーが、物質中の原子の軌道電子の1つに移行する。X線エネルギーの一部は電子を軌道からはじき出すために費やされるが、残りはすべて電子に与えられる。その結果、電子は非常な高速度で運動を始める。(37p)』
『はじめの超高速電子によって原子や分子からたたき出された電子はどうなるのだろうか。この二次電子は,はじめの電子ほどのエネルギーはもっていないが,さらに別の原子や分子から電子をはぎ取ることができる。こうして,「なだれ現象」が起こる。すなわち,まず1個のX線光子が1個の高速電子を生む。そしてその電子は,別の原子や分子から電子をはぎ取ったり,励起したりする。はぎ取られた二次電子は,原子や分子からさらにいくつかの電子をはぎ取っていく。最終的にはエネルギーのすべてが消費される。あらゆる種類の化学反応や分子内の原子の再配列は,励起や電離の結果生じたものである。(39p)』
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=36988778&comm_id=2499291
レントゲンで生じる電磁波も、突き詰めればX線(放射線)によって発生するわけです。おそらく、細胞組織の一部が放射化するということもありえるのではないかと思います。


>いずれにせよ、他の要素がいくらでも仮定され、消去法でもなかなか、「放射能説」に辿り着くのは至難だとは思います。私は放射能説には大いに賛同しますが。

それでも、統計的な調査では、原子力施設とその周辺住民の健康に関しては、かなりの相関が見られ始めているのではないかと思います。
一度、運転実績の長い原子力施設周辺の保健所などの資料を徹底的に検証してみたいと思っているのですが、なかなか側に行く機会がなくて。
>17・18 名もなき詩人さん

>なにか、活性酸素に関する研究で信頼できるものを教えていただければありがたいです。

★とりあえずの活性酸素情報・・

「活性酸素ってなに?」
http://beauty-counseling.info/oxide.pdf

活性酸素;出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%BB%E6%80%A7%E9%85%B8%E7%B4%A0

活性酸素って何だろう?
http://www2.health.ne.jp/library/3000/w3000211.html

活性酸素(理工系向き)  
http://hobab.fc2web.com/sub2-kasseisanso.htm

活性酸素と抗酸化ミネラル
http://www.lbv.jp/oxygen.htm

あぶない食品(食べてはいけない)
http://www.naoru.com/kassei-sanso.htm

「万病一毒説」とは、まさに“活性酸素”
http://plaza.harmonix.ne.jp/~lifeplus/text/fradical.html

水素で有害な活性酸素を撃退 日本医科大が発見
http://www.asahi.com/science/update/0508/TKY200705070343.html

活性酸素が炎症・アレルギー反応を活性化する新たな仕組みの発見(治療家向け)
http://www.jst.go.jp/pr/info/info172/index.html

ミネラルが重要・植物ミネラルで健康を取り戻す方法とは〜
(治療家向け)
http://miracle-eye.org/live/a051.html

徹底検証!活性水素水の謎について
(活性酸素と電化製品・・他)
http://kassei.namni.net/2005/10/post_148.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★こんな本もあります。

「悪玉酸素の陰謀」(増山吉成:現代書林:1900円)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

>話はちょっと逸れますが、タスポというやつがありますよね。↓
http://www.taspo.jp/
これって、表向きは未成年者の喫煙防止が目的ですが、本当は、喫煙者のタバコの購入量や喫煙量などをカードを使わせることによって、秘密裏に記録し、タバコとガンの真の相関を突き止めようとするのが目的なのでは?という考えがふと浮かびました。つまり、私たち国民には情報提供したくないが、国としては確かなところを知っておきたいという意思があるのでは?ということです。

★興味深い話だと思います。ただ、日本の政治家だの研究者だのにそこまでの行動力などないと信じます。よって、その追跡調査を指令するとすればアメリカという事になりそうです。しかし、今更なテーマだとも思えます。タバコで癌が増えるとしても100人中1人が1.3人に増える程度という話もあるぐらいですし、改めて追跡調査するでしょうか・・むしろ、タバコが脳の血流を増し、アルツハイマーの対策になるという話題すらあり、タバコの利益を削っても医療関係の収益を尊重し、謙煙運動に発展したのではないか?と考える方がしっくりきます。地味ですが、タバコ離れを推進しているのかも???

タスポの発動は、日本で頓挫している国民総背番号制の布石だと考えられます。また、タスポと個人情報が連動する事で、反乱分子がどこでいつタバコを買ったか、結果、隠れ住んでも地域を特定されるという、支配者側には便利なアイテムとなりそうでした。過去形にしたのは、あまり浸透したとは言えないからですが。

>国の研究機関は「微量の放射線を浴びせ続けたマウスは、かえって長生きする」などといった、世界的な認識とは全く一致しない主張を平気でするものばかりです。

★そうそう、原発周辺地域の放射線についての数値を以前何処かで(ネット)見たのですが、原発側と民間側の数値は月とすっぽんの開きでありました。その情報を拾い出せれば貼るのですが・・(残念)

さて、随分前に話題にした「ラジウム温泉(?)」の微量放射線を健康に良しとするのか、悪しとするのか・・確かに超微量の有害物質を駆使して治療になるとする考え方がホメオパシーにはあったはずですが・・どう扱っていいのか困るネタではあります。

あいも変わらず、テレビでは地中深くに(300メートル?)放射性物質を封印するから安全だとか詭弁にもならない怖ろしい洗脳CMが垂れ流しです。分かる人には分かるはずですが、無関心な人や無知な人にはそれが刷り込まれてしまっている・・・溜息が出ます。

19 アンディさんへ
>>なにか、活性酸素に関する研究で信頼できるものを教えていただければありがたいです。
>★とりあえずの活性酸素情報・・

の中から、活性酸素;出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より。↓

『紫外線や放射線などが細胞に照射されると細胞内に活性酸素が発生するのが知られている。』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%BB%E6%80%A7%E9%85%B8%E7%B4%A0

私が「放射線のほうが危険だ」というものと、アンディさんが「いや活性酸素だろう」といっているものは、2人の盲人が同じ象の鼻と耳をもって議論しているようなものではないでしょうか。つまり、同じ危険性を違う方向から見ているわけです。
ただ、人工放射性物質による内部被曝を考えますと、体の部位にある間定期的に放射線を出し、それが活性酸素を生じさせ、集中的に細胞組織を傷つけることになるわけで、他の化学物質よりも極度に被害が多いのではないかと考えます。


>話はちょっと逸れますが、タスポというやつがありますよね。これって、表向きは未成年者の喫煙防止が目的ですが、本当は、喫煙者のタバコの購入量や喫煙量などをカードを使わせることによって、秘密裏に記録し、タバコとガンの真の相関を突き止めようとするのが目的なのでは?
>むしろ、タバコが脳の血流を増し、アルツハイマーの対策になるという話題すらあり、タバコの利益を削っても医療関係の収益を尊重し、謙煙運動に発展したのではないか?と考える方がしっくりきます。

タスポには何らかの隠された目的があるという点では、意見が一致しているようですね。


>地味ですが、タバコ離れを推進しているのかも???

それは、私も感じていました。
ゴフマン博士の研究によると、核施設に関わっていない人々の調査郡では、喫煙者と喫煙者でない人々の間のガン発症率はさほど変わらないのだそうです。
ところが、核施設に関わっている(働いている・周辺に住んでいるなど)調査郡では、喫煙者のガン発症が優位に高いのだそうです。
つまり、タバコと放射性物質がタッグを組むと、非常に強力なガン誘発原因になるようです。
ですから、「タバコ離れを推進」が目的ならば、やはり根本は放射性物質とつながっているのではないか?という気がします。↓

『データは・ラドン娘核種への被爆で発生する肺ガン数が,喫煙によって全体的に増加することをはっきりと示している。この調査の共同研究者サコマンノは、肺がんで死んだ280人のコロラド高原の鉱山労働者について,次のような解析を行った。
人間と放射線  J・W・ゴフマン 1991年より』
(続く)
>タスポの発動は、日本で頓挫している国民総背番号制の布石だと考えられます。また、タスポと個人情報が連動する事で、反乱分子がどこでいつタバコを買ったか、結果、隠れ住んでも地域を特定されるという、支配者側には便利なアイテムとなりそうでした。

その意見のほうが的を得ているかもしれませんね。


>過去形にしたのは、あまり浸透したとは言えないからですが。

全く、誰からも支持されない無駄政策ということでしょうね。


>★そうそう、原発周辺地域の放射線についての数値を以前何処かで(ネット)見たのですが、原発側と民間側の数値は月とすっぽんの開きでありました。その情報を拾い出せれば貼るのですが・・(残念)

見たいです。見つけて〜〜!


>さて、随分前に話題にした「ラジウム温泉(?)」の微量放射線を健康に良しとするのか、悪しとするのか・・確かに超微量の有害物質を駆使して治療になるとする考え方がホメオパシーにはあったはずですが・・どう扱っていいのか困るネタではあります。

今度は、ホメオパシーですか・・・
確か、ホメオパシーは懐疑主義と称する科学者達から、疑似科学とみなされているものですよね。
私は、疑似科学というレッテル貼りには、強い疑問を感じているわけですが、おそらく、このコミュの大半の方は、非常にアブナイ話しをしているといった印象を受ける方もいるように思います。
アンディさん的には、ホメオパシーの信頼度はかなり高いとお考えでしょうか。


>あいも変わらず、テレビでは地中深くに(300メートル?)放射性物質を封印するから安全だとか詭弁にもならない怖ろしい洗脳CMが垂れ流しです。分かる人には分かるはずですが、無関心な人や無知な人にはそれが刷り込まれてしまっている・・・溜息が出ます。

全くです。いつまでもその手の洗脳CMをやりたい放題させておいてはいけないという思いから、このコミュも立ち上げているわけですが、もしかしたら、地デジにも何らかの裏があると考えてらっしゃるのでは。もしも、「ほ〜〜」と頷くような裏話を知ってましたら、丁度いい折ですので、お聞かせ願えれば。
このような記事を見つけました。↓

『アルツハイマー発症前に診断 「近い将来、予防可能に」
2009年3月8日6時13分配信 河北新報
 アルツハイマー病の症状が出る前に脳画像を使ってリスクを診断する研究に、東北大未来医工学治療開発センターの工藤幸司教授(創薬科学)の研究グループが取り組んでいる。脳に特殊なタンパクがたまるのが病気の原因とされ、発症の20年前から変化が現れるという。グループは「発症前の診断、治療で近い将来、アルツハイマー病は予防できる病気になる」と話している。
 アルツハイマー病は脳に「アミロイドベータ」と「タウ」というタンパクがたまり、発症すると考えられている。アミロイドベータは20年ほど前から、タウは数年前から蓄積が始まる。
 画像化には各タンパクに結びつく放射性化合物を使う。化合物を静脈に注射し、陽電子放射断層撮影装置(PET)で撮影すると、タンパクが集まった位置や量が分かる。
 これまで、脳に到達しやすく排出もされやすいアミロイドベータ用の化合物を開発。2010年度内には、タウ用の化合物による世界初の臨床試験を行う予定だ。 』

>アルツハイマー病は脳に「アミロイドベータ」と「タウ」というタンパクがたまり、発症すると考えられている。アミロイドベータは20年ほど前から、タウは数年前から蓄積が始まる。

溜まることがアルツハイマーの直接原因だとして、「それらの物質がなぜできるのか?」という根本原因こそが、このトピックで取り上げている問題です。
私は、詳しいことは全くわかりませんが、「アミロイドベータ」と「タウ」という物質の生成の過程で、放射線が何らかの働きかけをしているように思います。
>アンディさん的には、ホメオパシーの信頼度はかなり高いとお考えでしょうか。

どう扱っていいのか困るネタではあります・・と書いたとおり、何故なのかを考えると説明がつきにくいから困ります。また、理合いが分からねば自分自身にすら試すことも出来ないわけですしね。

脱線ついでに書きますが、かのノストラダムスは当時流行ったペストの原因・対策を知っており、家族を犠牲にしてまでペスト退治に奔走した偉大なる医者でした。当時の医学では瀉血療法(悪しき所から血を流せば治るという荒療治)が全盛期に、ネズミ駆除や煮沸消毒を一人で推進しました。細菌の事も知られておらず「悪霊みたいなもの」としか表現できない時代でした。当然、消毒などという概念さえなかった時代です。

ホメオパシーという体系ではありませんが、彼(ノストラダムス)も毒物(毒草)を治療に用いることがありました。カソリックが力を持っていた為、「神は毒を毒として創り給うたのだ!」(何ゆえ、毒を扱うのか!)・・と糾弾された折、「毒も微量であれば薬となるのです」と答えています。。治療家としても有名になったエドガーケーシーも微量の毒物で西洋医学にさじを投げられた難病患者を治すことに成功しています。空海もマニアに言わせると微量の水銀などを扱って治療することが出来たのだとか・・

さて、現代日本では・・びわの葉温灸なる療法が残っています。アトピー治療として注目したわけですが・・実はこのびわの葉、燃やすと微量の「青酸ガス」が発生するのだとか。それはいくらなんでも危険だろうと思いきや、がんの患者学会でも取り入れられており、末期癌患者の完治に大きな功績を残しています。
といったところで、この方面のネタはこの辺で終わりましょう。

>アルツハイマー病は脳に「アミロイドベータ」と「タウ」というタンパクがたまり、発症すると考えられている。

化学用語が増えると戸惑うばかりですが・・狂牛病→異常プリオン(異常蛋白?)説もありますが、私の立場は、アルツハイマー≒狂牛病説、狂牛病→農薬説、ただしアルミニウム→アルツハイマー説も有力として据え置きです。ただ、先の異常蛋白説が有効だとして、それこそ、重金属や放射性物質の影響と考えられなくもありませんね。原因がいくつもあったり、複合することも考えられます。しかし、大きなくくりとしては、環境破壊(公害)による要素が大きいと考えています。

ところで、昔、きんさん・ぎんさんが近くに住んでいたのですが(逢ったことはありません)、痴呆症の初期の頃にテレビに出始めたと聞いています。いろんな人に会い、いろんな体験をし、治ってしまったのだとか。それがアルツハイマーだったかどうかは定かではありませんが、興味深い話だと思いました。
>もしかしたら、地デジにも何らかの裏があると考えてらっしゃるのでは。もしも、「ほ〜〜」と頷くような裏話を知ってましたら、丁度いい折ですので、お聞かせ願えれば。

雑談として・・以前にテレビ番組を使った「洗脳」実験が漏れています。シティハンターやポケットモンスターが知られていると思います。それらはテレビ局内の工作部隊の仕業ではないかと思われますが、番組製作者が違えば工作員も多く必要で手間もかかるのではないか・・私が悪の組織?の企画者ならば、デジタル化して、別の国にいても然るべき時に同時に乗っ取り、洗脳や情報の隠蔽や差し替え、など企てるかなと・・

洗脳にはコマに映像をまぎれさすなどは初歩技術で数十年前から実践されているといいます。CMに小泉元総理の写真を相当貼り付けていたという話もあります。

パソコンではウインドウズビスタに変わった頃に実権を得た人間(副社長?)が仕込みをさせている疑いもあります。まずは、個人情報や、ブログなどのキーワードで「原発」関連に熱心な人間も危険分子としてリスト入りしていると思われます。そういえば、原発ネタの日記をミクシィ管理側に削除されてしまったという話が以前に持ち上がりましたしね。

このパソコン、光や耳に聞こえない音でも人の精神を操る道具にされます。闇サイト系に仕込まれると、犯罪や自殺など引き金になりかねません。すでに実験を超えている可能性もあります。

以上、怪しいネタでした。
そういえば若年性アルツハイマーの増加って言うのを思い出しました。またPETは排出しやすいとか言いますがやっぱり被曝させるわけですし、排出した放射能はどうなるのか。半減期早いんでしょうか?
23 アンディさんへ
>>アンディさん的には、ホメオパシーの信頼度はかなり高いとお考えでしょうか。
>どう扱っていいのか困るネタではあります・・と書いたとおり、何故なのかを考えると説明がつきにくいから困ります。また、理合いが分からねば自分自身にすら試すことも出来ないわけですしね。

ここでの議論が、どんどんどんどん「本当???」の世界に発展していくので、最初は私も少し躊躇しましたが、ここまできたら、当コミュには雑談トピみたいなものもないことですし、いっそのこと、信じる信じないは、それぞれの方の判断に任せるとして、アンディワールドをとことん追求してみようかな〜〜と思っております。ウインク


>脱線ついでに書きますが、かのノストラダムスは当時流行ったペストの原因・対策を知っており、家族を犠牲にしてまでペスト退治に奔走した偉大なる医者でした。

つまり、当時レベルでは天才的な医学者だったのですね。それが時代とともにオカルティストに加えられてしまったというわけですか。


>ホメオパシーという体系ではありませんが、彼(ノストラダムス)も毒物(毒草)を治療に用いることがありました。

なるほど。ホメオパシーに繋がる医療技術は、かなり古くからあったわけですね。
私も、とある懐疑論者と別コミュで議論したことがありますが、その方は中国医学を疑似科学と判定しており、その理由を「科学的に効果が検出できないから」というわけです。しかし、この「科学的」という判定基準は、肝心な部分で人間の知覚に頼っていて、その意味では全く主観的な判断なわけです。
ですから、ホメオパシーが科学的に肯定されないというのは、私にとって否定材料にはなりません。かと言って、積極的に肯定するところまでは、現段階ではいっていないというところです。


>さて、現代日本では・・びわの葉温灸なる療法が残っています。〜〜それはいくらなんでも危険だろうと思いきや、がんの患者学会でも取り入れられており、末期癌患者の完治に大きな功績を残しています。

なるほど。様々な事例を紹介いただきありがとうございます。
結論として、「温泉の成分であるラジウムは体に良い」という話は、ホメオパシー効果を真とした場合、科学的に認められているプラシーボ効果も加わって、ありえない話ではないという判断を、アンディさん自信はなさっているということでしょうか。


>といったところで、この方面のネタはこの辺で終わりましょう。

私としましては、アンディさんにとことんお付き合いすることに腹を決めましたので、普段感じていることなどを存分に披露してほしいのですが、気が進まないのであれば仕方がありません。しかしながら、このコミュの皆さんに紹介する価値があるとお考えならば、ご遠慮なく。


>>アルツハイマー病は脳に「アミロイドベータ」と「タウ」というタンパクがたまり、発症すると考えられている。
>ただ、先の異常蛋白説が有効だとして、それこそ、重金属や放射性物質の影響と考えられなくもありませんね。原因がいくつもあったり、複合することも考えられます。しかし、大きなくくりとしては、環境破壊(公害)による要素が大きいと考えています。

化学物質の健康に対する影響というものは、19世紀頃から目立ってきたわけですが、1940年代の放射性物質の環境放出が始まった頃から、増加の度合いが急激になったように思います。
私が思うには、化学物質単独でも確かに健康被害を引き起こす要因にはなっていたが、人間の抵抗力を上回るほどではなかった。しかし、放射能の影響がそれに加わることによって、数倍強力に影響するようになった。そんな感じでしょうか。
通常の細胞が放射線によって死滅し、タンパク系の物質として蓄積することがありえるのではないか?その結果が、「アミロイドベータ」と「タウ」と呼ばれているのではないか?
↑これは、単なる推測にすぎませんが。


>ところで、昔、きんさん・ぎんさんが近くに住んでいたのですが(逢ったことはありません)、痴呆症の初期の頃にテレビに出始めたと聞いています。

人間の心的パワーというものは、なかなか侮れないものだと言うことではないでしょうか。プラシーボ効果というものも、実は科学的に計測できる心的パワーの現われなのだと思います。偽の薬を飲ませただけで、不治の病を克服する方もいるようですし。
24 アンディさんへ
>>もしかしたら、地デジにも何らかの裏があると考えてらっしゃるのでは。もしも、「ほ〜〜」と頷くような裏話を知ってましたら、丁度いい折ですので、お聞かせ願えれば。
>以前にテレビ番組を使った「洗脳」実験が漏れています。〜〜〜私が悪の組織?の企画者ならば、デジタル化して、別の国にいても然るべき時に同時に乗っ取り、洗脳や情報の隠蔽や差し替え、など企てるかなと・・

なるほど。以前に「刑事コロンボ」でやってましたね。映画館で映画の中にポップコーンをコマを気がつかない程度に挿入すると、ポップコーンの売り上げが倍増するというやつですか。
私は、アメリカでは個人出資でテレビ放映ができるそうですので、そういう時代の到来をあらかじめ予想しての対策なのかな?と考えていました。


>CMに小泉元総理の写真を相当貼り付けていたという話もあります。

だとすれば、キムジョンイルも相当貼り付けられていたかもしれませんね。むふっ


>個人情報や、ブログなどのキーワードで「原発」関連に熱心な人間も危険分子としてリスト入りしていると思われます。

私は、ネットでこのような活動をしている以上、そういったリスクは覚悟しています。先日は、パソコンの漢字変換が急にめちゃくちゃになったりしましたし。おそらく、私のパソコンも覗かれているのかもしれませんね。


>そういえば、原発ネタの日記をミクシィ管理側に削除されてしまったという話が以前に持ち上がりましたしね。

ミクシィは買収されていると考えたほうが良いでしょうね。ただ、私のコミュを問答無用で削除してしまうような、あからさまな行為はしないだけで。


>このパソコン、光や耳に聞こえない音でも人の精神を操る道具にされます。闇サイト系に仕込まれると、犯罪や自殺など引き金になりかねません。すでに実験を超えている可能性もあります。

もしも、私が異常な死に方をした時には、みなさん、そういったことを疑ってみてください。ちなみに私は、絶対自殺しません。


>以上、怪しいネタでした。

怪しいネタついでに、せっかくですので、コメント6の、記述についてもう少し詳しく教えていただけないでしょうか。↓
『確かめ難い話ですが、予防接種にガンウイルスや何やらを混入して輸出している国があると聞き及びます。また、日本国内で、飛行機から毒物か細菌か撒き散らしているという話もあります。』

まずは、そんなことをする理由が、私にはよくわかりません。納得のいく説明をしてくださいませんか。
>27 名もなき詩人さん

ご無沙汰してます。やっとパソコンが修理から返って来ました。

>『確かめ難い話ですが、予防接種にガンウイルスや何やらを混入して輸出している国があると聞き及びます。また、日本国内で、飛行機から毒物か細菌か撒き散らしているという話もあります。』

>>まずは、そんなことをする理由が、私にはよくわかりません。納得のいく説明をしてくださいませんか。

証拠はない事だけお断りしておきますが・・こんな話を入手しました。予防接種に混入物(ウイルス又は細菌)があることを突き止めたフランスのパスツール研究所がアメリカに抗議したところ、アメリカの返答(要約)は「確かに何か入っていたかもしれないが、アメリカはその混入物を廃棄するつもりはない。今後の化学(細菌)戦争に関わる問題だからだ」・・というものでした。

これはアメリカ側の開き直りと言っても過言ではないでしょう。また、鳥インフルエンザ他、インフルエンザウイルスの開発とばら撒きをやっているとの情報があります。先の予防接種に癌ウイルス混入も同様です。

動機ならば十分に考えられます。薬剤や医療機器(アメリカ産)を大量に売りさばくことができるからです。アメリカの手先といえば小泉が筆頭ですが、彼の政策はそれに繋がります。あまり知られていない?小泉の行ったことには、「癌を治す情報」の圧殺があります。書籍で発表する事も叶わなくなったと聞き及びます。また、民間治療が些細なことに言いがかりをつけられたり、スキャンダルを捏造されて葬られたのだと考えられます。

カナダではハーブや治療に向く食材などの販売を規制する法案が審議されているとの情報は少し前です。生姜やペパーミントやニンニクの類まで一般人の販売を規制しようとするものです。

つまり、癌を治したり緩和したり出来るものはアメリカのユダヤ資本(石油メジャー;製薬会社含む)にとっては邪魔であり、つぶそうと画策しているようです。

さらには、癌検診の普及で、取るに足りない癌もどき(数ミリ)を取り立てて大騒ぎし、手術や抗癌治療が始まります。そこで放射線や抗がん剤をぶちまけるわけで、癌は悪化し、切り取っても転移する経過をたどります。

先の動機を要約すれば、民間人を癌(他)に無知な状態に押しやり、民間療法で目立ったものが出てくれば、医師法や捏造スキャンダルで潰し、有効な治療法やハーブや漢方やその他を潰し、さらには癌ウイルスをばら撒く事や癌検診を普及させることで、かえって癌患者を増やし、また悪化させるという流れの政策をアメリカの指示通り行ってきたのが小泉だったと考えられるわけです。

癌患者が増えれば、抗がん剤も医療機器も需要が増すのです。他の理由は、ある程度、国力を停滞させること、今後の人口削減(世界レベル)に向けての実験を兼ねていると考えられます。

同様の流れで日本で行われていることは、「自殺対策基本法」(by小泉?)然り。何でも精神科医に任せ「うつ病は心の風邪、精神科へ!」とCMでの大キャンペーンです。ところで、どんな人であっても、精神科医にかかれば病名を付けることが可能です。元気な人は「躁病です!」といった具合に。

薬を始めた人が治癒に向かう確率は2%にも満たないでしょう。それでも治る人がいるという向きもありますが、薬を飲んでなければもっと早くに治癒に向かうと考えられます。精神科に通っていた患者の内部情報が身近にありますので、そこは確かだと主張します。社会復帰出来た人は百数十人の患者のうちのたったの二人です。それも、奇妙なことに薬をやめて初めて改善していったわけです。

さて、薬を飲み始めれば分かりますが、処方は怖ろしく増える一方です。まさに中毒患者の出来上がりです。アメリカ石油メジャーに言わせれば「世界人口の4人に1人を精神病患者にしてしまえ!」というお題目があるのです。この手法は麻薬患者を増やして麻薬を売りさばく論理です。小泉が行ったのはそのアシストです。

世間では「癌検診」が普及すれば「癌対策」になっていると考え、「精神科受診」を普及すれば「うつ病対策」になっている(かもしれない)と評価するのかもしれません。しかし、私は全く逆の危機感を覚えます。
>名もなき詩人さん

>「温泉の成分であるラジウムは体に良い」という話は、ホメオパシー効果を真とした場合、科学的に認められているプラシーボ効果も加わって、ありえない話ではないという判断を、アンディさん自身はなさっているということでしょうか。

ホメオパシーはさて置き、予防接種も似たような発想ではないかと考えるのです。厳密には専門家(医師?)の説明に任せますが、私が小学生の頃に聞いた予防接種の説明はこんな感じでした。「死んだ(弱った?)ウイルスを接種して、体内の免疫を活性化させ、また、記憶させてそのウイルスの本体が来た時に最大の抵抗力を準備しておく」・・・

微小、微弱の毒(ウイルス)をもって、健康に導く(抵抗力をつける)ものだという意味において、発想は似ているのかもしれません。当然、量の問題でもあり、体力のない老人・子供には予防接種自体が強過ぎる為、健康に背反するとする専門家の話も若干知っています。

先のラジウム温泉の話ですが、ラジウム温泉のラジウムの規模が有害な量なのか、微小なものといえるのか、それすら今のところ判断がつきません。また、ラジウム温泉に効果があったとする人が、他の温泉よりも効果があったのかどうか、主観にしろ判断する材料が今はありません。プラセボ効果以上の効果があるのかどうかも分かりません。

ただ、可能性として、微量のラジウムが細胞を活性化したとしても不思議ではない、と考えるだけです。ただし、逆もあって、体に良いと思っていたけれど、実はやはり(被爆など?)有害であって避けるべきだ、という結論が待っている可能性も考えてはいます。

>私も、とある懐疑論者と別コミュで議論したことがありますが、その方は中国医学を疑似科学と判定しており、その理由を「科学的に効果が検出できないから」というわけです。しかし、この「科学的」という判定基準は、肝心な部分で人間の知覚に頼っていて、その意味では全く主観的な判断なわけです。

科学的に効果を検証出来ないことについては10年後に検証出来る科学者がいるかもしれない、ということでもあります。検証できないから「偽」であるという論法の主張者こそ、科学的な思考がないのです。愚か者です。「科学の進歩」を考慮していないわけです。

正確には「現在は真偽を確かめる技術が存在しない、または思いつかない」あるいは、「検証は理論上可能だが、費用その他の要因で実験できない」なのです。よって、後の検証を待つしかないのです。
>名もなき詩人さん

>化学物質の健康に対する影響というものは、19世紀頃から目立ってきたわけですが、1940年代の放射性物質の環境放出が始まった頃から、増加の度合いが急激になったように思います。

そうそう、もうかれこれ2年は経ちますか、名もなき詩人さんの「癌と放射能」に関するトピックをどこかで見て衝撃を受けたのを思い出します。ミクシィの扱いどころかパソコンのパの字も分からず、どうやって名もなき詩人さんの情報を読むのか四苦八苦しながら、追っかけをしていたことを懐かしく思い出しました。放射能に関する知識と熱意には頭が下がります。。
>名もなき詩人さん

>通常の細胞が放射線によって死滅し、タンパク系の物質として蓄積することがありえるのではないか?その結果が、「アミロイドベータ」と「タウ」と呼ばれているのではないか? これは、単なる推測にすぎませんが。

「アミロイドベータ」と「タウ」については理解出来ていない(知らない)のでひとまず置いておきますが・・ひょっとすると関連があるのかも?!と思い出したので記載します。

仕事(整体)で患者さんの体を調べて判ってきたことがあります。筋肉に何か老廃物が濃縮されて蓄積され、その感触がシャーベット状(筋肉)になるのです。肩こりについても、蓄積するだろう物資に諸説あり、解剖も研究も出来ないわれわれには特定することが出来ません。塩分説もカルシウム説も存在します。しかし、私は、状況も考え合わせて「尿酸」ではなかろうか?と考えています。これは「通風」の原因物質と考えられています。

ところで、傷んだ細胞を修正するには一旦、その細胞を破壊するのだとか。そうすると核の材料であるプリン体(ビールや高蛋白の食材に多いとか)が化学変化を経て「尿酸」になるそうです。(間違いがあれば訂正してください)

「尿酸」と書いていますが、同系列(変化の前後)で「アンモニア」や「尿素」であるかもしれません。それで、通常は酷使した筋肉(傷んだ筋肉)に現れるのですが・・なんとしても生活習慣にその原因が見当たらない人がいました。体重があと5キロ減れば(つまり弱肥満?)というのもありますが、全患者でも一番酷い(ずば抜けて)シャーベット筋肉を携えていました。

ふと思いついて聞いてみたのです。「送電線や鉄塔(電波)が近所にありますか?」・・ずばり、的中となりました。すぐ側にあるそうです。電磁波が細胞の電子を奪って殺す(弱らせる)ことはこれまでに書いたとおりです。

この尿酸(仮)の結晶は非常にサイズが大きく、外に振り撒けば簡単に雪景色が出来る程のものです。この棘棘が血管に刺さり、痛みが発生するのだ!とは近所の医師の患者への説明でしたが、これは話になりませんが、それだけ、トゲトゲして大きいという事です。ちなみにアンモニアのままですと「毒性」が強く、細胞を殺してしまう事が考えられます。

さて、強烈な電磁波を浴びる以上、脳の細胞も電子を奪われ殺されもするでしょう。その被害については日本では真剣に取り扱われませんが、フランス(だったか?)などでは、パソコンを使い続ける(電磁波を浴びる)妊婦が障害児を出産しした場合、国の補償を受けられないといた制度がある、との情報が入っています。外国では因果関係を認め政策に反映しているところもあるという意味です。

脱線しましたが、尿酸(又は尿素・アンモニア?)は血管を通って運ばれます。よって、血流の弱いところ(足の親指の付け根が頻繁)、血管の細い(コレステロールの欠陥付着など含む)に、蓄積すると考えられます。

であれば、血流障害は一気に加速することが想定されます。これでは脳の機能は極めて低下してしまうでしょう。肩こりがなくなっただけでも、脳への血流が改善し、面白いことに、視力は上がり(鮮明度)、頭が活性化し、大きな変化を見せます。脳細胞の血流不足(酸素や栄養素の不足)が僅かでもその機能の低下は本人もたやすく自覚出来るほどです。

ひょっとすれば、脳に詰まるものが何であっても、似たようなことなのかも知れません。その中で規模の違いが出るのは「量」の問題もさることながら、放射性物質や、重金属や過酸化資質のように、次々と細胞を殺し、その作用が長く続く(半永久?人間の生きている間)という事ではないかと思うのです。

放射性物質の直接被爆について私の方がむしろ過小評価しているのかもしれません。しかし、物質名が何であれ、名もなき詩人さんとゴールが近いのだろうと感じています。
28 アンディさんへ
>動機ならば十分に考えられます。薬剤や医療機器(アメリカ産)を大量に売りさばくことができるからです。(中略)民間治療が些細なことに言いがかりをつけられたり、スキャンダルを捏造されて葬られたのだと考えられます。

こんな話がネットで流れてます。↓
11歳の天才少年がエイズ治療薬を開発か インド
http://x51.org/x/04/06/1752.php
エイズがすでに治癒可能だという情報はよく耳にしますが、ガンも治癒可能だということでしょうか。


>つまり、癌を治したり緩和したり出来るものはアメリカのユダヤ資本(石油メジャー;製薬会社含む)にとっては邪魔であり、つぶそうと画策しているようです。

しかし、「アメリカのユダヤ資本(石油メジャー;製薬会社含む)」と言われても、いまいちピンと来ません。そんなに強力な支配力をもった組織なのですか?


>さらには、癌検診の普及で、取るに足りない癌もどき(数ミリ)を取り立てて大騒ぎし、手術や抗癌治療が始まります。そこで放射線や抗がん剤をぶちまけるわけで、癌は悪化し、切り取っても転移する経過をたどります。

アブナイ話ですね〜〜。お医者さん全てがそのような人非人であるとは思えないのですが、なかにはそういう犯罪的な役割をする医者もいなければ、貧困国の子供をさらって臓器売買したりなどはできないわけですよね。日本のような国にとっては必要悪というかそういうものでしょうかね。


>さらには癌ウイルスをばら撒く事や癌検診を普及させることで、かえって癌患者を増やし、また悪化させるという流れの政策をアメリカの指示通り行ってきたのが小泉だったと考えられるわけです。

「癌ウイルスをばら撒く事」とはケムトレイルのことですよね?↓
http://310inkyo.jugem.jp/?cid=3
いろいろな方からこのことを教えていただくのですが、詳しいことは私もよく分かりません。あまり、話題を広げずに、初めて読む方にもわかっていただける程度で、説明していただけるとありがたいのですが。


>他の理由は、ある程度、国力を停滞させること、今後の人口削減(世界レベル)に向けての実験を兼ねていると考えられます。

これもまた驚きです。国力を停滞させて、何の得になるのでしょうか。
29 アンディさんへ
>ホメオパシーはさて置き、予防接種も似たような発想ではないかと考えるのです。微小、微弱の毒(ウイルス)をもって、健康に導く(抵抗力をつける)ものだという意味において、発想は似ているのかもしれません。当然、量の問題でもあり、体力のない老人・子供には予防接種自体が強過ぎる為、健康に背反するとする専門家の話も若干知っています。

なるほど。予防接種果たしかにそういう原理ですね。ホメオパシーについてはアンディさんはあまり詳しくないと言うことですね。


>ただ、可能性として、微量のラジウムが細胞を活性化したとしても不思議ではない、と考えるだけです。ただし、逆もあって、体に良いと思っていたけれど、実はやはり(被爆など?)有害であって避けるべきだ、という結論が待っている可能性も考えてはいます。

どっちにしろ、ラジウム自体は人体にとって有毒ではあるわけですよね。ただ人体には、微量な毒性を体の浄化に向かわせる、何らかのシステムがあるのではないか。それがもしかしたらホメオパシーなのかな?と私はふと思ったわけです。これについては、折を見てもう少し調べてみたいです。


30 アンディさんへ
>そうそう、もうかれこれ2年は経ちますか、名もなき詩人さんの「癌と放射能」に関するトピックをどこかで見て衝撃を受けたのを思い出します。ミクシィの扱いどころかパソコンのパの字も分からず、どうやって名もなき詩人さんの情報を読むのか四苦八苦しながら、追っかけをしていたことを懐かしく思い出しました。放射能に関する知識と熱意には頭が下がります。。

私も重要な情報源としてアンディさんを考えております。
アンディさんの情報は、ともすればあまりに突飛というか信じがたいものが多く、信じきれない方も多くいらっしゃるでしょう。
しかし、そんなアブナイ世の中に私たちは居るのだということは、勇気を持って伝えていくことが大切であろうと思います。できれば、根拠資料なども同時に提供願えれば、なおありがたいです。まあ、難しいものもあるでしょうが。
横レスすいません。


アンディさんコメント
>さらには、癌検診の普及で、取るに足りない癌もどき(数ミリ)を取り立てて大騒ぎし、手術や抗癌治療が始まります。そこで放射線や抗がん剤をぶちまけるわけで、癌は悪化し、切り取っても転移する経過をたどります。

名もなき詩人さんコメント
アブナイ話ですね〜〜。お医者さん全てがそのような人非人であるとは思えないのですが、なかにはそういう犯罪的な役割をする医者もいなければ、貧困国の子供をさらって臓器売買したりなどはできないわけですよね。日本のような国にとっては必要悪というかそういうものでしょうかね。


・・

に対するコメントです。

医療機器、薬剤メーカーの利益を守るためにやってる一面は絶対あると思います。医療リスクを考える研究会などで、経済優先の発言が医療研究者から出てるという話は良く聞きます。


もう一点ですが、日本の場合、放射線研究を行ってるところが、医療被曝に対するリスクをなるべく低く見積もって、その辺のリスク啓蒙を医療教育で殆どしてないというのが実態らしいです。
>名もなき詩人さん

>エイズがすでに治癒可能だという情報はよく耳にしますが、ガンも治癒可能だということでしょうか。

すでに癌の患者学会が大きな成果を収めていると話した通りです。主要メンバーには新潟大学大学院の医学部教授で世界的な免疫学者として有名な安保徹教授もいます。成果については隠してはいないはずですが、学会とやらがなぜ黙殺するのか不思議なところです(皮肉です)。その他にもがん治療に役立つハーブの組み合わせや食材がありました。特に食材については、アメリカでは一時は販売禁止するなどありましたが、反対運動が大きくなったとかで解禁になったとか・・ちなみに、日本では、情報が隠蔽されているので、何事も起きません。また、アメリカでは癌の特効薬(天然成分)が発見されたが、その研究者と研究内容と痕跡が消えたとの情報もありました。

>しかし、「アメリカのユダヤ資本(石油メジャー;製薬会社含む)」と言われても、いまいちピンと来ません。そんなに強力な支配力をもった組織なのですか?

はい、超巨大親族グループです。アメリカが例えば中東で戦争を煽り、両国にそれぞれ武器を輸出して設けている軍需産業が、そのグループの一部門に過ぎません。石油利権も、タバコ利権も、麻薬利権も、製薬利権(石油利権に含む)も、農業利権も・・ありとあらゆる部門で巨大利権を持ったグループです。

>>さらには、癌検診の普及で、取るに足りない癌もどき(数ミリ)を取り立てて大騒ぎし、手術や抗癌治療が始まります。そこで放射線や抗がん剤をぶちまけるわけで、癌は悪化し、切り取っても転移する経過をたどります。

>アブナイ話ですね〜〜。お医者さん全てがそのような人非人であるとは思えないのですが、なかにはそういう犯罪的な役割をする医者もいなければ、貧困国の子供をさらって臓器売買したりなどはできないわけですよね。日本のような国にとっては必要悪というかそういうものでしょうかね。

いえいえ、少々誤解されています。日本の大多数の医師は、患者を騙し、病気を悪化させ・・などという積極的な動機を持ってはいないはずです。はみ出した犯罪的な医師の話も知ってはいますが例外としておきます。そうではなくて、アメリカの意向を学会経由か何かでそのままマニュアル化してただ遂行しているだけなのです。サラリーマン医師に「方針」に逆らう余裕などありません。

先の癌の患者学会の調べのアンケートでは300人弱の医師のうち、自分や家族が癌になった場合3大治療(手術・放射線・抗がん剤)を行うか?の問いに1人を除いて全員が「受けない」と答えています。理由は「効かない」「無惨だから」などです。「受ける」と答えた1人は「立場上やむを得ず」と渋々です。

では、なぜ患者には3大治療を行うのか?の問いには、「病院(医局含む)の方針だから」「上司の命令だから」「他の治療で死亡させた場合、医療裁判が怖いから」・・となっています。それが本音です。

本題に戻って、日本の医師の「怠慢」と「縦割り社会の弊害」とで多くの医師が知らずにアメリカの悪意の片棒を担がされている、というのが近いように思います。

>「癌ウイルスをばら撒く事」とはケムトレイルのことですよね?↓
http://310inkyo.jugem.jp/?cid=3
いろいろな方からこのことを教えていただくのですが、詳しいことは私もよく分かりません。あまり、話題を広げずに、初めて読む方にもわかっていただける程度で、説明していただけるとありがたいのですが。

ケムトレイル(航空機からの薬品または細菌の類の空中散布)で癌ウイルスをばら撒いているかどうかは私には判りません。私が知っている方法は、予防接種に癌ウイルスを混入していたという話です。癌が病的になるにはそもそも癌ウイルスが必要で、それを種付けてしまうのです。その上で、放射能や電磁波や薬剤や食品汚染、他公害で血液を汚せば癌ウイルスが活性化することを視野に入れていることでしょう。

皮肉ですが、先のユダヤ資本の上層部ともなれば、世界中に「西洋医学だ、薬だ」と言っておきながら、自分たちは菜食主義及び、民間療法を主に取り入れているという話があります。日本のシャンプー会社(?)の社長が自社のシャンプーは危ないから使用せず石鹸を使っていた、という暴露話(放送事故)を思い出します。

>名もなき詩人さん

>>他の理由は、ある程度、国力を停滞させること、今後の人口削減(世界レベル)に向けての実験を兼ねていると考えられます。

>これもまた驚きです。国力を停滞させて、何の得になるのでしょうか。

これも詳しく話せば切りがないので、掻い摘んで。彼らは白人至上主義の人間であり、(黒人オバマは使い捨て)黄色人種は家畜扱いなのです。これは損得以上の執念とも言える思想・プライドです。日本に利用価値があれば吸い上げるが、アメリカを脅かす臭いがすれば、必ずや潰しに来ます。アメリカにとって日本は所詮、飼い犬なのです。

いつかの大統領も公言しました。日本がアメリカ経済の邪魔になるならば、軍事投入も辞さない!と。株価をも操り、暴落や大不況も演出し・・日本の企業は少し前には海外へ進出し日本は空洞化、今や外資系にのっとられ放題です。何十年も前から変わらず危険が叫ばれてきたのに、そんな「陰謀論」(苦笑)と揶揄されて、結果、想像通りの現実になってきているわけです。

>ホメオパシーについてはアンディさんはあまり詳しくないと言うことですね。

はい。素人です。ただ、他の分野の状況証拠から「期待」を持っているだけです。

>私も重要な情報源としてアンディさんを考えております。アンディさんの情報は、ともすればあまりに突飛というか信じがたいものが多く、信じきれない方も多くいらっしゃるでしょう。しかし、そんなアブナイ世の中に私たちは居るのだということは、勇気を持って伝えていくことが大切であろうと思います。できれば、根拠資料なども同時に提供願えれば、なおありがたいです。まあ、難しいものもあるでしょうが

私の情報は10年前20年前のストック(要点しか覚えていないが)もあり、また、最近のものでも膨大な書籍、はたまたネット経由もあり、出所を探すのは仕事をせずとも暮らせるようになった時かもしれません。ちなみに医療ネタについては仕事柄、生きた裏情報が集まってきます。とはいえ、個人名を出すわけにもいかないのですが・・まぁすぐに分かれば根拠資料提示も構いませんが、そこは裁判でも学会提出の論文でもないので、あまり時間をかけるつもりがありませんのでご了承ください。
>34 肴ちゃん☆M3・5/5さん

>医療機器、薬剤メーカーの利益を守るためにやってる一面は絶対あると思います。

これは医療に限らずですが、「接待」「賄賂」という繋ぎが必ずと言っていい程生まれますよね。

>もう一点ですが、日本の場合、放射線研究を行ってるところが、医療被曝に対するリスクをなるべく低く見積もって、その辺のリスク啓蒙を医療教育で殆どしてないというのが実態らしいです。

原発の分野も似たようなものでしょうね。そして判定する人間は利権側の人間か、接待や賄賂を受け取っている事が多い事でしょう。それでなければ脅しも辞さないでしょう。

「危険だ」の声より「安全だ」の声の方が、今の時代は胡散臭く聞こえてきます。数字は嘘をつかずとも、数字を操る人間は嘘をつけるからです。。
ある方のコメントが興味深いので要約して掲載します。
(以下)
ネイティブアメリカンのある種族は昔ウランの鉱脈を素手で掘らされたので、多くの放射線被害者がいるということです。そこに帯津先生(医師)http://www.obitsusankei.or.jp/ が視察に行かれました。しかし何も医療器具や薬を持っていかなかったわけですが医者だからなんとかしてくれというわけです。そこで先生は気功をやりました。すると多くの人の症状が緩和した翌日は長蛇の列ができたのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私の考えとしては、放射線とは平たく言えば電磁波(及び類似のもの)。これに対して「気孔」と呼んでいる「気」の正体とは一種の電磁波のようなものと考えられます。人に限らず生物に生体電流と呼ぶべきものが大きく関わることは議論の余地がありません。神経伝達自体が「電子」のやり取りに還元されるからです。上記の話にこそ、放射能(放射性物質)の害のメカニズムとその防御法のヒントが隠されていると考える次第です。現時点では仮説の仮説の段階ですので、今後、煮詰めたいと思います。
35 アンディさんへ
>>エイズがすでに治癒可能だという情報はよく耳にしますが、ガンも治癒可能だということでしょうか。
>すでに癌の患者学会が大きな成果を収めていると話した通りです。主要メンバーには新潟大学大学院の医学部教授で世界的な免疫学者として有名な安保徹教授もいます。成果については隠してはいないはずですが、学会とやらがなぜ黙殺するのか不思議なところです(皮肉です)。

こんな記事がありました。↓
安保徹教授「がんと闘うためには免疫力を高めるべき」
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=98430&servcode=400§code=400

安保徹教授という方にはパッシングのページも相当数ありますね。(一例↓)
http://cancer.jpn.org/index.cgi/%BC%AB%CE%A7%BF%C0%B7%D0%CC%C8%B1%D6%CE%C5%CB%A1
http://osha-bun.hp.infoseek.co.jp/miscellanea/abo.html

現在の医学界が、安保徹教授という方を疑似科学者として葬りたがっているという意思がありありと見えますね。


>その他にもがん治療に役立つハーブの組み合わせや食材がありました。特に食材については、アメリカでは一時は販売禁止するなどありましたが、反対運動が大きくなったとかで解禁になったとか・・ちなみに、日本では、情報が隠蔽されているので、何事も起きません。

ガンにいい食べ物といえば、昔はシイタケがいいとか、イワタケという特殊なきのこがいいとかいった話を聞きますが、どうも私は信用できません。「がん治療に役立つハーブの組み合わせ」というのは、どれほどの効果があるのでしょうか。


>また、アメリカでは癌の特効薬(天然成分)が発見されたが、その研究者と研究内容と痕跡が消えたとの情報もありました。

これも、ありえない話ではないでしょう。お金を出しても消してしまいたいと思う人がいる反面、お金が本当に必要で困っている人が沢山いるわけですから。


>>しかし、「アメリカのユダヤ資本(石油メジャー;製薬会社含む)」と言われても、いまいちピンと来ません。そんなに強力な支配力をもった組織なのですか?
>はい、超巨大親族グループです。アメリカが例えば中東で戦争を煽り、両国にそれぞれ武器を輸出して設けている軍需産業が、そのグループの一部門に過ぎません。石油利権も、タバコ利権も、麻薬利権も、製薬利権(石油利権に含む)も、農業利権も・・ありとあらゆる部門で巨大利権を持ったグループです。

映画などではよく登場しますが、実在するというわけですね。それは確信を持って言えることでしょうか。
(続く)
(続き)
>いえいえ、少々誤解されています。日本の大多数の医師は、患者を騙し、病気を悪化させ・・などという積極的な動機を持ってはいないはずです。はみ出した犯罪的な医師の話も知ってはいますが例外としておきます。そうではなくて、アメリカの意向を学会経由か何かでそのままマニュアル化してただ遂行しているだけなのです。サラリーマン医師に「方針」に逆らう余裕などありません。

つまり、今の医療のマニュアル自体が、ガン撲滅の方向を目指していないということですか。


>先の癌の患者学会の調べのアンケートでは300人弱の医師のうち、自分や家族が癌になった場合3大治療(手術・放射線・抗がん剤)を行うか?の問いに1人を除いて全員が「受けない」と答えています。理由は「効かない」「無惨だから」などです。「受ける」と答えた1人は「立場上やむを得ず」と渋々です。

それは、胃がんなどの、比較的切除しやすいものも含めてのことでしょうか。


>では、なぜ患者には3大治療を行うのか?の問いには、「病院(医局含む)の方針だから」「上司の命令だから」「他の治療で死亡させた場合、医療裁判が怖いから」・・となっています。それが本音です。

お医者さんにも、そういった上下関係があるのですか。私が医者だったら、日本で職がないときは「国境なき医師団」にでも参加したいな〜とか、簡単に思ってしまいますが。


>ケムトレイル(航空機からの薬品または細菌の類の空中散布)で癌ウイルスをばら撒いているかどうかは私には判りません。私が知っている方法は、予防接種に癌ウイルスを混入していたという話です。

それは、病院で処方される予防接種にですか。まさか、小学校などで行われるものではないですよね。


>皮肉ですが、先のユダヤ資本の上層部ともなれば、世界中に「西洋医学だ、薬だ」と言っておきながら、自分たちは菜食主義及び、民間療法を主に取り入れているという話があります。

その可能性はあるでしょうね。現在読んでいる量子学(原子よりも小さいレベルの物理学)で物事を捉えれば、悪い部位を取り除くという西洋医学の姿勢は、すでに時代遅れのものといえるでしょう。


>日本のシャンプー会社(?)の社長が自社のシャンプーは危ないから使用せず石鹸を使っていた、という暴露話(放送事故)を思い出します。

「野蛮」の一言ですね。量子学の世界観から見れば、因果応報はごく当たり前の定理だと予想されます。自分に直接害がないからといって、他人への害に手を染めることは、結局自分の一部を破壊することになるでしょう。
量子の世界については、科学的に認められつつあるものの、従来の科学者はなかなか認めようとしないものです。
36 アンディさんへ
>>>他の理由は、ある程度、国力を停滞させること、今後の人口削減(世界レベル)に向けての実験を兼ねていると考えられます。
>>これもまた驚きです。国力を停滞させて、何の得になるのでしょうか。
>これも詳しく話せば切りがないので、掻い摘んで。彼らは白人至上主義の人間であり、(黒人オバマは使い捨て)黄色人種は家畜扱いなのです。

なるほど。非常に野蛮な思想ですが、白人至上主義者が世の中に存在することは確かですからね。
私は、「世界の黒幕」といった存在が本当にいるのだとすれば、そういった人種間闘争すら煽情の道具として利用している可能性があると思います。


>これは損得以上の執念とも言える思想・プライドです。日本に利用価値があれば吸い上げるが、アメリカを脅かす臭いがすれば、必ずや潰しに来ます。アメリカにとって日本は所詮、飼い犬なのです。

まあ、アメリカの支配力の根幹に関しては判りかねますが、今の自民党政府が「飼い犬」であるとは、私も思います。
小泉の郵政改革は結果的にアメリカ資本を潤すものであったようですし、安倍の9条改憲の前段としての国民投票法も、いざ改憲されれば、北朝鮮への開戦による軍事費用の増加や武器購入の大義名分になるわけですからね。
現在の麻生によるソマリア海賊対策も、ソマリアの国を支援して海賊をしなくても済むような経済環境を作るという方向では、全く議論がないわけです。ソマリアを貧困に陥れているのはアメリカだという話もありますし。
これらのことはマスメディアを利用して、日本政府らに正当性があるかのように粉飾しているわけですが、正直に申し上げて、世間にはなぜ騙されている方が多いのか、もうそろそろ気が付いてもいいのではないか、そんな歯がゆさでいっぱいです。


>株価をも操り、暴落や大不況も演出し・・

現在の不況も全て計画通りということですか。私は、そこまで計算ずくで世の中が支配されているとは思いませんが。現在の不況は、支配者(いるとするならば)にとっても危機であると考えますが。


>日本の企業は少し前には海外へ進出し日本は空洞化、今や外資系にのっとられ放題です。

しかし、そればかりは、企業自身にも原因があるわけですよね。マネーゲームの虜になって、経済成長の限界が全く予測できなかったという、愚かさの結果のように、私は思いますが。


>何十年も前から変わらず危険が叫ばれてきたのに、そんな「陰謀論」(苦笑)と揶揄されて、結果、想像通りの現実になってきているわけです。

私も10年以上前に読んだ本にはこう書かれています。↓
『それ(資本主義の消滅)はけっして遠い未来の話ではない。(中略)資本主義は、いわば「浪費」を前提とした経済システムです。お金が動かなければ経済が繁栄しない。どこかで誰かがお金を使う。この連鎖によって景気が上向くわけです。つまり、物やお金が動かなければ経済は活性しない。
「大変革」は必ず起きる〜その後に来る地球再生の時に向けて 船井幸雄1998年』

これは、冷静に考えれば、誰にでも判ることです。買うものがなくなった今、だれも物を買わないのは当たり前のことです。高速料金をエサにETCを売りつけようが、税金のいくばくかを国民に払い戻そうが、持続性が見込めないのは明白です。
しかし、マスコミはこれまで絶対にそんな可能性を記事に載せたりはしませんでしたし、これからもしないでしょう。現在を乗り切れば、また景気が回復するといった調子の報道には、根拠は全くありません。
おそらく、マスコミを信じて、将来の景気回復をあてになさる方は、ご自分の考えの甘さに気づく時が必ず来るのではと、私は考えます。



>>ホメオパシーについてはアンディさんはあまり詳しくないと言うことですね。
>はい。素人です。ただ、他の分野の状況証拠から「期待」を持っているだけです。

私も全く知識はありません。が、アンディさん同様に「期待」できる療法だと考えています。


>>できれば、根拠資料なども同時に提供願えれば、なおありがたいです。まあ、難しいものもあるでしょうが
>私の情報は10年前20年前のストック(要点しか覚えていないが)もあり、また、最近のものでも膨大な書籍、はたまたネット経由もあり、出所を探すのは仕事をせずとも暮らせるようになった時かもしれません。

お忙しいのはわかるのですが、一般的な方々というものは、例え、「これほど明らかな証拠は他にない」というものを見せられたとしても、信じたくないものは信じようとしないものです。証拠がなければなおさらでしょう。
可能な限り根拠資料を提示くださるよう、重ねてお願いします。

名もなき詩人さんの質問には、後日お答えするつもりですが、とりあえず、このトピに相応しい興味深い情報を。
放射能 
http://moritagen.blogspot.com/2008/04/blog-post_16.html
42アンディさんへ
>名もなき詩人さんの質問には、後日お答えするつもりですが、とりあえず、このトピに相応しい興味深い情報を。

スターングラス博士とローレン・モレさんの情報ですね。
お二人は、岩手にも講演しにこられたので、一度お会いしたことがあります。
原子力の擁護学者からは、異端科学者扱いされていますが、将来、二人の主張が正しいことは、誰もが認めざるを得ないものとなるでしょうね。
42アンディさんへ
ところで、今、「信じぬものは救われる 香山リカ+菊池誠著」という本を読んでいるのですが、こんな記述がありました。↓

『もっと荒唐無稽なんですけど、「裏にこんな組織があるんだ」とか「これは実はですね、どこどこ帝国とつながっていて」ということを、とうとうと話してくれる人がいて。あれ、すごい好きなんですよ。(76p)』

つまり、世界を牛耳る黒幕がいる云々の話は、精神を病んだ人の妄想に過ぎないという主張なんですが、もちろんアンディさんは同意しませんよね。
私は、こんな本の中にも予防線が張られていることに対し、大変驚きました。
ちなみに、あとがきではこのような記述があります。↓

『9・11同時多発テロはアメリカ政府の自作自演だと主張する(一部では)有名なテレビ番組を録画したものらしい。もちろん、そんな話は単なる妄想で、ナンセンスに過ぎないことぐらい常識で考えればわかる。いわゆる陰謀論というやつだ。』

現在では、この主張のほうが間違いであることは、明らかになりつつあります。
http://2nd911.globalpeace.jp/

国会でも911陰謀説が議論されています。


なぜ、この菊池誠という教授は、「単なる妄想で、ナンセンスに過ぎない」と断言できるのか、非常に不可解です。
ちなみに、この方には、「水は答えを知っている」コミュにおいて、議論を申し出たのですが、その途端に退散してしまわれました。↓
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=41270014&comm_id=42238

この著書「信じぬものは救われる」では、代替医療やホメオパシーなど、ここで私たちが論じているもの全てがインチキであるかのごとく主張されています。
「テレビなどのメディアは、○×大学教授などといった肩書きでデタラメをさも本当らしく放送する」といったことを、自らの教授の肩書きを前面に押し出して主張している点も笑える部分です。

この本を放置しておくと、陰謀論を支持する私たちのほうが妄想でものを言っていると思われる可能性があると感じ、わざわざ取り立てる価値があるのかは疑問でしたが、あえてコメントさせていただきました。
健康医療問題と陰謀
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=44292160&comment_count=1&comm_id=550266

↑のトピ主の書き込みの内容は、私の考える事とほぼ同じですので掲載します。
>39 名もなき詩人さん

>現在の医学界が、安保徹教授という方を疑似科学者として葬りたがっているという意思がありありと見えますね。

★どうでもよいレベルの治療法であれば、医学会がわざわざバッシングする必要もなかったのです。

>ガンにいい食べ物といえば、昔はシイタケがいいとか、イワタケという特殊なきのこがいいとかいった話を聞きますが、どうも私は信用できません。「がん治療に役立つハーブの組み合わせ」というのは、どれほどの効果があるのでしょうか。

★私も信用していません(苦笑)。尿路結石や胆石のごとき些細なレベルなら、ある特定の食材で完治まで持っていけると思います。実際、身内の変わり様は凄かったのです。しかし、癌ともなると、血液の汚染は全身の問題で「組み合わせ」というのでは少々、頼りなく感じます。ましてや、一般的な抗がん治療をしながら「ハーブの組み合わせ」などではお話になりません。

もっと先に取り組むべきは「足し算」ではなく「引き算」です。血液の汚れを浄化するべく、排出すべくです。それらに真剣に取り組んだ上で、「足し算」が生きるのです。従って、「ハーブ」などは「補助」です。しかし、予防という観点からはお勧めも出来ます。

>これも、ありえない話ではないでしょう。お金を出しても消してしまいたいと思う人がいる反面、お金が本当に必要で困っている人が沢山いるわけですから。

★具体例を思い出せなかったのですが・・幸いにも45のリンク先に詳細があります。これは「癌」の分野でも起きている問題です。他、「永久発電」とかですね。

>映画などではよく登場しますが、実在するというわけですね。それは確信を持って言えることでしょうか。

★ロックフェラーや関連の財団を歴史も含め、調べてください。表向きの情報ばかりでなく。名もなき詩人さんは多分、ご存知でしょう。
アルツハイマーの高リスク要素はわかってますよ。
遺伝・高血圧・高脂血症・糖尿病


つまり、
「人間として生まれてくること」、塩、脂、そして炭水化物がアルツハイマーの原因です。

脳内に放射性物質があるとしたら、なる病気はアルツハイマーじゃなくもっと深刻な脳腫瘍でしょう。
なぜ、わざわざ見当違いでしかも軽い病気であるアルツハイマーが出てくるかがわからない。
(ただし、脳腫瘍はむしろ虫歯の未治療期間との相関が見られる。)
>40 名もなき詩人さん

>つまり、今の医療のマニュアル自体が、ガン撲滅の方向を目指していないということですか。

★大企業(製薬会社)としては、「癌」がなくなれば困ります。もっと儲けるには「がん患者」増やす事です。資本主義を追求すれば、それが「正義」です。「人道的」というものは「営利主義」からは逆行します。しかし、これは「経営哲学」の話かもしれません。今の「がん治療」では「鼻くそ程度の癌」を叩いて自画自賛するのが関の山です。しかし、実態は「医師の誰もが受けたくない無駄で残酷な治療」です。

癌を治せる病院も民間の治療院や道場も少数ながらあります。しかし、バッシングしたり、弾圧、検挙して潰そうとします。なぜ、検証しないのでしょうか?それが(西洋)医学界の巨大な利権を崩壊させるTABOOだからです。

私は「癌」など怖れません。いつでも(末期でも)自分自身の手で治せる自信があるからです。間に合わなければ頼るべきところも、いくつも知っています。3大療法も癌検診も必要がありません。

>それは、胃がんなどの、比較的切除しやすいものも含めてのことでしょうか。

★そのような「条件」を付加している話は一切ありませんでした。「癌だったら」はそれ以上の表現ではないと思われます。

>私は、「世界の黒幕」といった存在が本当にいるのだとすれば、そういった人種間闘争すら煽情の道具として利用している可能性があると思います。

★人種間であれ、宗教間であれ、戦争が起きるように誘導し、いざ戦争になれば、両国に高利貸しを行い、兵器を売りつけます。戦争が早く終わりそうならば、長引かせるよう仕向けます。しかしながら、金が本当にない国の場合には代替で他の国を補填します。そうでない場合は、金でなくとも奪うべき利権がその国にあることになります。アフガニスタンの「麻薬利権」のようにです。

>正直に申し上げて、世間にはなぜ騙されている方が多いのか、もうそろそろ気が付いてもいいのではないか、そんな歯がゆさでいっぱいです。

★第二次世界大戦後の日本人の教育は、アメリカの壮大な「愚民化政策」でありました。どうでもよいものにうつつを抜かす国民に育てられたのです。当初は、スポーツ・スクリーン・セックス、という3大テーマもありました。3S政策と呼ばれます。スポーツに浸れば政治に関心が向かないのです。スクリーンとは、テレビや映画を指します。最後は言わずもがな。。

他にもあります。3S政策に加えるならば、グルメもファッションもそうでしょう。安保闘争から時を経て、大学生ですら「総理大臣」の名前を知らない・・それは今に始まった事ではありません。

また、「本」を読めなくされました。「考える力」を奪われました。日本では授業で「ディスカッション」も「ディベート」も普通は行われません。アメリカならば小学生でもやっています。「自分で調べる力」もある方とは言えません。レポートも今ならネットで探して、人の論文の編集で済ませるようです。もちろん、優れた人はいつの時代もいますが、全体の思考力レベルの低下は「学力水準の低下」よりも懸念されます・・・

>現在の不況は、支配者(いるとするならば)にとっても危機であると考えますが。

★株の詳細は私には判りかねますが、流通する貨幣をちょいと引っ込める事でも大恐慌は起こせるようですね。ところで、株が暴落するタイミングがぴたりと分かっていたら大儲けできるそうですね。「空売り」だとかなんとか。。その後は莫大に儲けた金で、株価の暴落した企業を二束三文で買い付けるのだとか。

買ってどうするのかはよく分かりませんが、日本の企業を外資が乗っ取る手法もこのようなものだそうです。ちなみに、普通は外資が大株主になった後、大規模リストラや採算の合わない部門を廃止し、短期間で企業価値を上げた後、売り払ってまた一儲けをするのだとか。。大不況だから「金儲け」が出来ないわけではないのです。
>名もなき詩人さん

>日本の企業は少し前には海外へ進出し日本は空洞化、今や外資系にのっとられ放題です。

>>しかし、そればかりは、企業自身にも原因があるわけですよね。マネーゲームの虜になって、経済成長の限界が全く予測できなかったという、愚かさの結果のように、私は思いますが。

★アメリカは「心理学」(マインドコントロール・情報操作)の分野は超一流です。日本の企業が海外にこぞって出る事ぐらいは、日本の経済学者でも予想出来そうな範疇の出来事ですから、当然、想定通りの結果でしょう。「儲け」を考えれば、「人件費」を安くするには・・と考えるのですから当然です。

>現在を乗り切れば、また景気が回復するといった調子の報道には、根拠は全くありません。おそらく、マスコミを信じて、将来の景気回復をあてになさる方は、ご自分の考えの甘さに気づく時が必ず来るのではと、私は考えます。

★同感です。景気が回復する根拠も当てもありません。戦争が絡めば別ですが・・

>つまり、世界を牛耳る黒幕がいる云々の話は、精神を病んだ人の妄想に過ぎないという主張なんですが、もちろんアンディさんは同意しませんよね。

★4人で麻雀でもするとします。持ち点は1人3万点(細かい事は突っ込まない!)とします。ところで、Aさんが今日はトップで10万点です。「へぇ〜バカヅキしたもんだねぇ〜」で済むでしょう。

では、5回連続なら?・・「この人強すぎる??」20回連続なら???
麻雀やっている人なら、必ず気付くはずです。「イカサマ」をやっていると・・
強いだけでは勝ち続けられない、大勝が続くものではないと。

それが可能なのは「マンガの登場人物」と「イカサマ師」だけです。つまり、現実世界では「イカサマ確定」なのです。

「イカサマ」なんて「マンガ」の世界でしょうか?しかし、経験を語る裏のプロは実在します。麻雀で分からなければ、毎日パチンコで10万円1年中勝てる人がいたらどうでしょうか?そして、本当に勝つ人がいます。「ゴト師」と呼ばれる「イカサマ」です。ほぼ100%勝てる手段が存在するのです。これは都市伝説ではありません。私の知人には複数いました。見かけは普通の人です。

話が脱線しましたが、「常識的に」考えていって「疑惑」に変わり、「確信」に変わる時がきます。先ほどのイカサマ師と同じく「常勝」「大勝」の怪しい連中というのは存在するのですから。

>『9・11同時多発テロはアメリカ政府の自作自演だと主張する(一部では)有名なテレビ番組を録画したものらしい。もちろん、そんな話は単なる妄想で、ナンセンスに過ぎないことぐらい常識で考えればわかる。いわゆる陰謀論というやつだ。』

★常識的に見れば(ニュースでなく)、最低でも「不可解」だらけで、「報道」はいい加減で、「何か違う事が起こっている」ことぐらいは中学生でも分かりそうなものですが、理解できないのは「思考力低下」させられた人々と「真実の隠蔽」を目論む人達となるでしょう。しかし、悲しいかな、大半の国民にとっては「対岸の火事」なので関心も大してありません。「安売りの広告」や「今年の流行のファッション」の方が大事です。

>なぜ、この菊池誠という教授は、「単なる妄想で、ナンセンスに過ぎない」と断言できるのか、非常に不可解です。

★「真実の隠蔽を目論む人達」の「協力者」だから、でどうでしょうか?あと「工作員」という可能性もあります・・

>「テレビなどのメディアは、○×大学教授などといった肩書きでデタラメをさも本当らしく放送する」といったことを、自らの教授の肩書きを前面に押し出して主張している点も笑える部分です。

★ある意味、「真実」ですけどね(笑)

>この本を放置しておくと、陰謀論を支持する私たちのほうが妄想でものを言っていると思われる可能性があると感じ、わざわざ取り立てる価値があるのかは疑問でしたが、あえてコメントさせていただきました。

★ご心配に及ばず。多くの人は関心ありません。本も読めません。代わりに「陰謀論」を読む人も少数です。その少数派の「読書する方」を考えた場合、「陰謀論」VS「陰謀否定論」の作品数・売り上げ数を考えてみれば何ほどの事もありません。

ごく一部のマニアや工作員が、それらの本を根拠にコミュなどで暴れているのでしょうが、「陰謀論支持者」はそんな事では挫けませんよ(笑)相手には勝ち誇らせておけば良い・・その間にも、理解できる人には波及しているのですから。
がんは、通常の西洋医学での治癒率がむちゃくちゃあがってます。
治らないとか言ってるのは現実を知らないだけ。

http://cancernavi.nikkeibp.co.jp/news/post_465.html
>有効な治療法の存在しなかった70年代では、転移性乳がんの3年生存率は16.7%、5年生存率は0%であったことが明らかになった。しかし、CMF療法が導入された90年代では、3年生存率は55.4%、5年生存率は29.1%と向上。さらに、タキサン系抗がん剤や分子標的薬が実用化された2000年代では、3年生存率は58.6%、5年生存率は51.2%となっていた。

転移する乳がんでも半分なおるのか。今の医学すげー

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