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@もっと知りたい政木和三先生コミュの超科学現象の紹介

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昭和50年1月1日に幽体分離を体験されました。
身体は信州の山奥にいて、魂が抜け出し空を飛んで愛知県の蒲郡にある竹島にやってきました。
ここで見た物は2匹の子供の竜と金色の大きな波はの竜でした。この場所が後から竹島だとわかり、訪ねられたら夢で見た同じ風景があり、龍神の松が存在したというのです。

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30メートルほどもあろうかという母の龍はその松の木に身体をゆだね、先生と目と目が合いその立派な姿に感動し、まざまざとその情景を覚えていると仰っていました。この体験の後、神の世界からの命令でいろいろな発明品がどんどん作られていくことになったのです。多いときは1週間に3個発明品が出来上がったそうです。
神仏というものは、そんなものはこの世の中には絶対あるはずがないから宗教なんか必要ないと言い張っとったわけです。ところがそれがですね。まあ、どんどんと人間性が変わってきましたのはみなさんご存じの昭和四十七年・八年ごろにスプーンを曲げることが流行しました。

私は、「そんな馬鹿な事はありえない」と思いまして、そして、それを私は実験をしたわけね。私がそれを物理的方法で実験しますと、人間が欲望を持たずに、「曲がったんだ」と思うとスプーンが簡単に曲がることが、自分自身でできるようになったわけです。

今日もここへ、ちょっとこれ持ってきましたのでみなさんご覧になってください。
こういうものなんですけどね。これもですね、昭和四十九年、大阪大学で六百五十人学生を集めましてこのスプーンを空へピューンと投げたわけ。そうしますと、空中でスプーンの頭がちぎれて二つになって落ちてきた。ところがこれを虫眼鏡で見ますと、ちぎったんじゃないんです。この付近だけ瞬間に何千度かに、高温になってるわけ。溶解してるわけです。



昭和50年8月23日、自宅でまん頭の中から2個、茶碗蒸しの中から2個、マスカットの中から1個、計5個の真珠が発生した。昭和51年10月18日、ゆで卵の中から発生した真珠は、年をおうごとに成長し最初の頃に比べて約3倍の大きさになっている。



昭和50年11月25日、7〜8人の目の前で真っ白で荒削りな大黒様が発生。その後、眉毛ができ、耳や手がきれいになり、変身して完全な形となる。その後、恵比寿様、観音様も出現する。


昭和56年5月10日、 「庭の三つ葉のクローバーが四つ葉になったら、来られた方は気持ちがよいだろう」 と思ったら植物は人間の気持ちを察して、三つ葉のクローバーがすべて 四つ葉になった。



昭和54年1月1日、啓示が下り、数多くの発明など永年の 陰徳により79才まで寿命が延びる。平成7年11月24日で寿命が尽きるはずだったのが、神経波磁力線発生器の発明により多くの人を救った功徳により、新しい生命体が宿り、87才まで寿命が延びることとなる。





平成5年1月26日、会社のテレビのアンテナを調整するために、屋上に上がって、下りる途中に天井から落ちたが、次の瞬間に体は宙に浮かび上がって、気がついたら二階に舞い上がっていた。階下で見ていた女性もビックリ。( 翌日に訪問した杉山も、現場を見て、階下で見ていた女性から直接話を聞いてビックリ )

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