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鉄道大国インドコミュのはじめまして&雑談のコーナー

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はじめましてのごあいさつなどは、こちらにどうぞ !!
雑談も歓迎! インド鉄道の魅力を大いに語っていきましょう!!

コメント(305)

WAP5 WAP7が旅客牽引機のエース格ですね。

そしてWAG9、WAG7が貨物牽引機のエース格ですね。

WAP7はWAG9を改造した車両ですね。

私は国内ではEF66が好きだったので
WAP5,WAP7、WAG9のような形の機関車が好きです。

>このWAP4型、5型が、いわばインドにおけるEF58に相当するのかもしれませんね。
細かい話ですが、WAP5以降の電気機関車は三相交流モーターを搭載しているので
WAP4とWAP5は分けて考えた方がいいように感じます。

WAP4がEF66とかEF66のポジション
WAP5以降の機関車がそれ以降の機関車。(JR以降旅客専用機は製造されてないですが・・・)
そういう風に個人的には認識しています。

>実質的なインドいちのエアコン特急列車「ラージダーニ急行」(寝台列車)「シャタブディ急行」(昼行座席列車)

最近はノンストップで走る、Duronto Expressが
ラージダーニやシャタブディの上位種別と言っていいかもしれません。(微妙・・・・・)
車両は在来型(?)で、両特急よりお値打ちなので
Duronto Expressは成り上がりの中産階級向けなのではないかと考えています。
一度乗ってみたいと考えています。
竜党 さん、
ふむふむ、そうするとWAP4型が旧型電気機関車のエースで、
WAP5型からインド国鉄の新型電気機関車が始まる、と理解するほうが
いいんでしょうかね?

いずれにしてもインドって昭和30年代・1950〜60年代、昭和中期っぽいな〜、
漫画・映画「三丁目の夕日」に描写される社会っぽいな〜と、
いつも思ってます。鉄道中心の交通輸送体系とか、あと鉄道とは別ですが
顔のつなぎ・紹介で、いわば「共同体的に」商売する面がまだ強いところとか。
>WAP4型が旧型電気機関車のエースで、

そういう認識でよいと思います。
WAP4は1983年くらいに登場した電気機関車なのですが
当時のインドでは結構高性能の電機関車だったと認識しています。

と、まぁ電気機関車についてはそれなりに語れるのですが
ディーゼル機関車の方がちょっと・・・・・・。
WDM2がDD51相当のディーゼル機関車だということはわかります。

それ以降の形式と性能の理解がまだまだ不足しています。
前、WDP4が牽引するシャタブディエクスプレスに乗ったことがあるのですが
あれは強烈なデザインでした。好みが分かれそう・・・。

>顔のつなぎ・紹介で、いわば「共同体的に」商売する面がまだ強いところとか。
何かビジネス雑誌で読んだのですがそういう面がかなり強いようです。
(まぁ商売の基本ともいえますが)

日印の人的交流をもっと深めたいところです。
世界と日本の地図と鉄道を扱っている「地図と鉄道のブログ」で、
インドについての記述を見つけました。

インドの鉄道地図 I−1枚もの
http://homipage.cocolog-nifty.com/map/2011/04/i1-76cf.html
インドの鉄道地図 II−IMS地図帳
http://homipage.cocolog-nifty.com/map/2011/04/iiims-8226.html
インドの鉄道地図 III−ロイチャウドリー地図帳
http://homipage.cocolog-nifty.com/map/2011/04/iii-2d9d.html
インドの鉄道地図 IV−ロイチャウドリー地図帳第2版
http://homipage.cocolog-nifty.com/map/2011/04/iv2-ee50.html
インドの鉄道地図 V−ウェブ版
http://homipage.cocolog-nifty.com/map/2011/04/v-8129.html

しかし、インド国鉄当局へのリンクがいろいろ載っているのですが、
重いところが多いですね。
このブログには、ほかに登山鉄道に関する次のようなページも。

インド カールカー・シムラー鉄道を地図で追う
http://homipage.cocolog-nifty.com/map/2011/06/post-8cb5.html
インド ニルギリ山岳鉄道を地図で追う
http://homipage.cocolog-nifty.com/map/2011/05/post-51b8.html
インド マーテーラーン登山鉄道を地図で追う
http://homipage.cocolog-nifty.com/map/2007/07/post_d38a.html

なかなか読みごたえのある内容。一読オススメします。
日立、インドで鉄道車両生産 現地企業と合弁、輸出基地に
http://www.nikkei.com/access/article/g=9695999693819696E2E7E2E2878DE2E5E3E0E0E2E3E39F9FEAE2E2E2

日立製作所はインドで鉄道車両の生産に乗り出す。2012年初めにも現地企業と合弁工場の設立で合意する見通し。日本の車両メーカーがアジアで生産するのは初めて。先行する欧米のライバル企業はすでに新興国に拠点を持つ。日立はインドをアジアへの輸出拠点に育成、成長市場の需要を取り込み、為替リスクの軽減を狙う。(以下略)

===========
…ということです。
インド(および周辺国)の鉄道車両も機関車方式(動力集中方式)から日本得意の「分散方式」(電車・気動車方式)に移り変わっていくんでしょうかね??? そんなことを考えました。
流線形タイプのWAG7があったとは知らなんだ。

>「地図と鉄道のブログ」

年末年始にマセランを訪問したわけなんですが
件のサイトに依拠しました。

サイトの管理人は私の知り合いです。

竜党さん、
お話とは違いますが、重量感と迫力ある貨物列車の写真ですね! さすが鉄道が運輸のカナメになっているインドだけのことはあります!
ところで、時刻表『Trains at a Glance』に付いてくる地図を見ていて、グジャラート州のあたりにナローゲージの路線がこちょこちょ、っとあるな…といつも思っていたのですが、それについての記述をウィキペディア英語版で見つけました。

Gaekwar's Baroda State Railway
http://en.wikipedia.org/wiki/Gaekwar%27s_Baroda_State_Railway

予想どおり、旧バローダ藩王国の「国営」鉄道だったとのこと。この鉄道を施設した時期のマハラジャだったサヤジラーオ・ガエクワード3世(写真の人物。ガエクワールという記述もあり。在位1875-1939)は藩政運営に積極的で開明的な名君として知られており、当時もちろん残忍なほどに差別されていた不可触民出身のアンベードカル(インド憲法の起草者、初代インド法相)を最初に取り立てた藩王としても知られています。
この鉄道は1949年にボンベイ・バローダ・中部インド鉄道(Bombay, Baroda, and Central India Railway, BB&CI)に合併され、さらにそれが1951年に他の鉄道も加えて現在のインド西部鉄道(Western Railway)になるわけです。
21世紀の現在では世界的にも(インドでも)ナローゲージの路線は少なくなったので、残存しているものとしては(インドでも孤立して1本だけ残っているというケースが多いですから)世界最大のナローゲージ鉄道網になるのだそうです。
かっこいい!!
こりゃまたムンバイに行かんといかん!!
http://www.rail.co/2012/01/17/mumbai-metro-to-begin-operations-by-december-2012/

標準軌でやるそうですね。
http://indiatoday.intoday.in/story/republic-day-punjab-mail-to-show-railways-past-present/1/170480.html

パンジャーブエクスプレスが走り出して100年を迎えるそうで!!

100年とは考えたらすごい話。

日本最初の特急は「富士」と「さくら」だけれど
戦時中中断したり、廃止になったりしたわけで
100年連続して運転してはいない。

インド派懐が深いな。
竜党さん、
ムンバイ・メトロの新車両、インドの鉄道そして経済社会の躍進を示すかのようですね!

そしていっぽうでは「パンジャブ・メイル」100周年。最初は(印パ分離前ですから)現在のパキスタン領まで延びていたんですね。こういう列車を今も維持する伝統。刷新と伝統の両面がインドらしいです!
>刷新と伝統

こんなに面白い状況になっているのだから
鉄道趣味業界人はもっと注目してもいいのに
といつも思いますわ。

国内の鉄道旅行と比較して
刺激的で面白すぎて昇天しそうですわ。

それにしてもグジャラート州のナローは
いずれヤリにいかんといかんですな。
Indian Railways(インド鉄道)CM … だそうです(^^)

はじめまして
この1月に初インドに行ってきた8888と申します
宜しくお願いします。

今回、9回列車を利用しました。
全部、夜発-朝(昼)着の時間帯です
(IIクラス1回と2Aに1回とあとはSL7回です)

今回、2時間程度の遅延は2回ほど経験しましたが、
大きなトラブルもなく、良い旅ができました

日本でも、踏み切り事故や人身事故、大雪や風による運転見合わせもしくは運行中止など、その列車が取りやめになることは多いと感じています

もしも、インドで、しかも深夜の便で、運転中止に遭遇した場合の対処方法やアドバイスがあれば是非お願いします。
(その場ではPC環境が無いことを前提で、、。)
数年後に、再度インド鉄道を楽しむ旅をしたいと考えています。

今回、長い時間、各駅で滞在(滞留)していましたが、運転中止という列車が無かった様でした。なぜ、あれ(*)だけずさんな仕事をしているのにトラブルが発生しないか不思議です。

*
①主要な駅の電光掲示板なのに、一部の列車の時刻やプラットフォームNo.しか表示されない
②ホーム上の電光掲示板が常に同じ列車情報を表示し、更新されない
③電光掲示板にwelcom程度のメッセージのみで何も表示されない
④プラットフォームNo.がどこにも書いていない
⑤SLクラスだったと記憶していますが、座席下を掃除した形跡が無い
⑥SLクラスでチケット確認に来ない(1回だけでしたが)
8888 さん、こんにちわ! インド旅行お疲れ様でした!

そうですね、私も「途中駅で運転中止」というような最悪の事態に遭遇したことはないのですが、
貨物列車が本線上で脱線事故を起こしたのに巻き込まれて、大幅な遅延にあったことはあります。
その際は出発前でしたので、出発駅(ニューデリー駅)にかけあいました。
9時間遅れだよ!…とのことで、慣れていた頃だからよかったようなものの、最初の頃にこれに
遭遇すると、やっぱりあせりますよねぇ。

とりあえず今日は深夜なのでこんなところで。
インドの列車はどんなに遅れても簡単に運休せず、最後まで走り抜けるという印象があります。
多分車両の運用上、終着駅まで行かないと、折り返しの列車も運転できなくなるからだと思います。
インドの鉄道は車両の運用がまだまだ稚拙だと感じています。

日本の列車が簡単に運休するのは、全体的なダイヤの回復を優先するからでしょう。

インドにおいて、深夜列車の運転打ち切りという羽目にあった場合
大きな駅ならリタイアリングルームに行ってみる。
多分満席だろうから、インド人と一緒に地べたに寝そべる。
そうして朝まで我慢する。
時刻表を見て、払い戻しが可能かどうかを検討する。
情報をよく確認する。放送や窓口の板書に注意。
そして人に聞く。
そのうえで次の列車で行くことを考える。
プランを見直し、場合によっては引き返す。

そんなところか・・・
にっし さん
竜党 さん
レス、ありがとうございます。

確かに、中途半端な場所で停めてしまうとめんどうですね。
大幅に遅延しても、目的地までたどり着く、、。

その雰囲気、理解できます。
日本のJRは、大きな事故以降、安全面優先で、頻繁に運休や遅延が発生しますが、
確かに、短時間で復旧してますね。
お家事情というのか、各国によって、違いがあるのが面白いですね。
朝迄待って、最悪、セカンドクラスで座って行けば良いと考えれば、
気が楽になりました。
インド 2012年6月15日(金曜日)
日立、鉄道事業で拠点設置も:本年度売上高は8割増目標[経済]
http://news.nna.jp/free/news/20120615inr001A_lead.html

ヘッドラインしか読めない非・全公開記事ですが、興味深いです!
日立製の(たぶん)電車や電気機関車がインドの大地を行くことになるんでしょうか?
輸出拠点としても位置づけていると考えられます。
【NNA】より、ヘッドラインです。

・《日系進出》鉄道インフラ参画目指し進出:東洋電機製造、まず事務所設置[運輸]

車両用電気機器などを手掛ける東洋電機製造(東京都中央区)は、インドに営業拠点
を設立することを計画していると明らかにした。まずデリーに駐在員事務所を設置し、
鉄道車両用の電気機器事業に向けて現地で情報収集にあたる。年内の事務所開設をめ
どに手続きを進めており、実現すれば同社にとっては初のインド拠点となる。需要拡
大が予想されるインドでの鉄道インフラ事業に対応する考え。(インド版編集長・高
田英俊)

==========
東洋電機製造の電気機器ですか。会社のサイトを見てみると、電気を使ういろんな
車両に納入した実績が出てきます。

さて、新幹線のような電気高速鉄道網でしょうか、それとも重厚長大型産業を支える
長〜い貨物列車を引っ張る大型電気機関車でしょうか、あるいは都市近郊で毎日、
膨大な通勤通学客を運ぶ通勤電車網でしょうか???
北インドを30日にまず、そして31日にさらに大規模に襲った大停電。
国鉄やメトロなど鉄道関連にも甚大な影響がありました。

なにしろデリーの西、ラジャスタンから
カルカッタの東、アッサムまでですし、
影響を受けた人口も6億人とケタ違いです。

インドという国が鉄道を含めて今後、成長していくうえで
「電力」は欠かせません。
われわれは自然エネルギー、再生可能エネルギーへの転換を
いいますが、いっぽうインドではそれは先進国の「成長の食い逃げ」と
して、「われわれにも経済成長の恩恵を受ける権利がある」という
論調もあります。
それが原発の増設になるのか、それともヒマラヤにダム湖が林立する
ことになるのか?
ただ、ひとつ言えるのがインドは日米欧はじめ原子力先発国とは違い
プルトニウムを生成しない「トリウム原発」に力を入れている国でもあります。
トリウム原発の是非についてはこのコミュの本旨から外れるので
書きませんが(関心のある方は各自、検索したり調べてみてください)、
なにしろ残念ながら核兵器も開発する国ですし、私たちとは違う論理が
あることも否めません。
いずれにせよ「インドと電力」の問題は「インドと鉄道」のことと
切り離せないことだけは、よくよく確認しておきたいと思います。

停電とインド鉄道関係の画像を集めてみました。
フィナンシャルタイムス(日経ビジネス経由)より。

大停電で見えたインド構造危機
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20120816/235609/

インド鉄道の運行に(特に利用者の多い都市部や幹線ほど)電力が不可欠だと思うと、
このあたりの事情は押さえておくほうがいいかもしれませんね。基本は石炭火力発電か…。
このコミュとリンクした mixiページ を試しに作成してみました。コミュがミクシィ会員のみ対象なのに対して、この mixiページ はインターネット上に公開されるのが特徴です(ただし、このコミュの内容が全公開されるわけではありません)。少しでも多くの方にこのコミュを知ってもらえればと思って作成してみました。ご意見、どしどしお寄せください。お待ちしています(^^)

【mixiページ版】鉄道大国インド・広報室
http://page.mixi.jp/view_page.pl?page_id=285695
デカンオデッセイの車両だと思うが・・・・イマイチ自信なし。
この写真の車両ですが、別の所で聞いたら、Royal rajasthan on wheelsとすぐに答えてくれました。
ちょっと調べ不足でしたわ。
竜党さん。
気になりますね。
Royal rajasthan on wheelsですか。
「Royal rajasthan on wheels」をキーワードにGoogle画像検索しましたら、
見た範囲内には、この色の列車の画像はありませんでした。
また、それらの検索結果の画像の列車には「Royal rajasthan on wheels」のロゴが見えますが。
289,290の写真には「Royal rajasthan on wheels」のロゴがないように思えるんですが。
関係ないのかな?
ではまた。
FBで問い合わせたところ、インド人(?)から回答があって
改めて確認してみたら以下の動画に当たりました。
これで確信したわけですが・・・・・

http://www.youtube.com/watch?v=bFcm55fuJeM
竜党様。
ありがとうございます。
youtubeでデカンオデッセイをみると、
竜党様の云うとおり、
289、290の写真はデカンオデッセイのようにみえますね。
ではまた。
<まとめ>
通勤電車の車体幅は3658mm
WAP5の車体幅3142mm
WAP7の車体幅3152mm
IRの昔からある客車の連結器から連結器までの長さは22.28m
レール面から屋根までの高さは12.9インチ。(多分インチ、フィートのような気がしてきました)
竜党さん、らとなるに さん、いろいろありがとうございます!

ワタシのほうでもNNAから情報を。

===========
インド 2013年5月15日(水曜日)
DFC西回廊の鉄道敷設、月内に落札業者決定[運輸]
http://news.nna.jp/free/news/20130515inr018A.html

貨物専用鉄道建設計画(DFC)の西回廊(デリー〜ムンバイ間)の第1期工事の落札業者が月内に決定する見通しだ。同事業の主体であるインド貨物専用公社(DFCCIL)のグプタ総裁がPTI通信に明らかにした。

入札対象となっているのは、レワリ(北部ハリヤナ州)〜イクバルガー(西部グジャラート州)を結ぶ全長640キロメートルの貨物専用鉄道(複線)の敷設事業。デリー〜ムンバイ(西部マハラシュトラ州)を結ぶ西回廊で計画している貨物専用鉄道(全長1,483キロ)の約4割強に相当する。グプタ総裁によると、想定落札額は700億ルピー(約1,298億円)前後で、インドの鉄道敷設で史上最高規模となる。

同入札では、地場建設エンジニアリング大手のラーセン・アンド・トゥブロ(L&T)と双日のコンソーシアム(企業連合)と、三井物産と豪建設大手レイトン・ホールディングス、地場建設大手イルコン・インターナショナルからなる企業連合の2グループが最終選考に残っている。

DFCはデリー・ムンバイ産業大動脈(DMIC)構想の一環として計画されている大型事業。デリー〜コルカタ(東部の西ベンガル州)間の東回廊のうち、北部ウッタルプラデシュ州のクルジャとカンプールを結ぶ総延長343キロの鉄道敷設事業については、地場タタ・プロジェクツとスペインのアルデサの合弁会社が1月に330億ルピーで落札し、3月に着工した。西回廊第1期は、これに続くDFC2件目の入札となる。

グプタ総裁によると、総延長3,322キロに及ぶ西回廊と東回廊のうち、6割に相当する2,000キロ部分について、年内に事業者を決定することを目指しているという。

============
ある意味ヘンな感想ですが、700億ルピー(約1300億円)で史上最高規模とは、案外安い印象が。それだけ、これまで鉄道を一体でではなく、ちょこちょこ敷いてきたということかもしれませんが、それにしても。やっぱり人件費や資材費の安さが要因でしょうけど、この価格でけっこう高規格の鉄道ができるわけですから、そういう意味でもスゴいな〜と。
JogindernagarからShimlaまでバスで抜けられたらいろいろ面白いのにな。
>>[297]
MandiからShimlaは直行バスありませんか?
>>[298]
ざっと調べたけれど、どうもないっぽいです。
>>[299]
あわてて調べたので、私営バスを含め他にもあるかもしれませんが、
HRTC(http://hrtc.gov.in/hrtctickets/Availability.aspx)のバスで以下の通り。
あ、今日の日付で調べました。
左からRouteID:Source:Destination:Type:DepartureTime:Distance:Fareの順です。
779:Mandi:Shimla:ORDINARY:5:00AM:146:165.00
780:Mandi:Shimla:SUPER FAST(ORDINARY):5:50AM:146:165.00
>>[300]

調査、ありがとうございます。
件のサイト、私も確認してみましたら
確かにそうしたバスルートありました。

Jogindernagarへは鉄道旅行したいと思っているんですよ。
『世界の車窓から』1万回目。
JodhpurからJaisalmerだそうです。
>>[302]
>Jogindernagarへは鉄道旅行したいと思っているんですよ。
だいぶ前の話になりましたけど、今、読み返しまして、
私、勘違いしていた様です。
Jogindernagarへは鉄道で行き、そのあとShimlaへバスで、なんですね。ということはJogindernagarからMandiはバスでいけないのかな?まぁ、もう古い話になってますね、すみませんでした。
こんにちは。
ご存知かもしれませんが、鉄道地図(写真:Amazonn.comより)です。
興味深いのは、建設調査中の路線、建設中の路線、単線から複線への工事区間、狭軌から広軌への調査中、狭軌から広軌への工事中なども地図に載っていることです。
詳細:http://indianrailstuff.com/gira3/

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